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【ミ】『ヨハネスブルグの明星』 その2
387
:
井上正『ハッピー・オルガン』
:2019/02/18(月) 22:16:01
>>385
投擲メインの戦法ってことはつまり、近づかれたくないってことだ。
妥当な判断だ、片足が十全に機能しない状況での近接高速戦闘は自殺行為に等しい、加えてその速度域では『水』の支援も受けられないだろう。
恐らく『水』のスタンドは目視で状況を把握しているわけではない、今俺が一人で戦っているのがいい証明になる。分断された戦力も恐らく『水』の攻撃を受けているはずだ。
『寝具』のスタンドだけではあの全員を抑えてはおけない、目視で発現する能力であればそれは不可能だ。右を見ながら左は見れないからな。
『スタンド空間』とでも呼ぼうか、その空間内は大まかには把握できるが、細かいもの、動きの速いものは補足しづらくなる『慣れ』れば正確に操縦できるかもだが…。
飛来する雪玉は『操作しやすいように』わざわざスピードを落としているんだろう、どんな変化をするのか見ておきたいな。
能書きを垂れたのは自分自身に言い聞かせ、冷静さを保つためだ、行動の筋道があるのとないのとでは大違いだからな。
ズ バ ァ ッ !
ハピオルはルンクスへ向けてジグザグに移動。スA
雪玉は井上が腕を伸ばしてキャッチする。パス精BBA(ハピオルが操作しているため)
キャッチしたら井上の手首を『切り飛ばす』
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