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【ミ】『ヨハネスブルグの明星』 その1
38
:
エイノー『フィストフル・オブ・クォーターズ』
:2015/08/19(水) 00:31:10
>>32
>>33
「了解したよ。ウィル君達も何かしら調べるそうなので
あちらの成果と無事も期待したいが」
ドナートに頷き返答。
>>34
>>35
>青田
「改めて名乗ろう、私はエイノー・ニョルズ、この学園の
大学部の臨時講師で今回こちらの小角君の、まあ
『助手』を務める事になる。愛川君、で良かったね?
まず一つ目の手助けを頼もう『発言は穏当に』、
我々は活劇に挑む訳ではなく『友人知人あるいは恩人と
この町の為の調べ物』をするのだからあまり胸ときめかれても
『困る』」
愛川に自己紹介ついでに『目立つ発言をしないよう』頼む。
ヤング・ダイヤモンドの神出鬼没は先日味わったので
無事まで期待してはいないが何も『宣伝して招待』する事もないのだ。
小角に向き直り
「何にしても助け手も増えた、それでは小角君に皆、私が案内するよ
付いてきてほしい」
『何処』とは言わず先の事務室との会話(
>>25
)で空けてもらった部屋へ
一同を先導する。
質問されれば場所を提示するのは構わないが一応用心しておくに
越した事もないだろう、『邪魔』が入るならまず確実に『スタンド』絡みだ
『調査』を始める前から邪魔の入るリスクは、今からでも適うべく減らしたい。
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