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【ミ】『黄金町の夕闇』 その2
312
:
アウレア・グラウコーピデ『ラヴ・ランゲージ』
:2015/06/10(水) 02:30:35
>>310-311
(瀬良野)
「いや、いないけど…………なるほど、そう繋がるか。
だとすると、一旦下がって状況を俯瞰するのが賢明だ。
看護師どもの特徴は良い。
それより、ルンクスと『いきなり出て来たスタンド使い』の様子をチェックだ。
もしかすると、何かしらのヒントがあるかもしれない」
そう言いつつ、『小物』を『黄金化』。
┌――――――――――――――――――――――――――――――――┐
| |
| 「今、私は首筋に実に剣呑な気を感じた。誰か何か見なかったかね?」 |
| |
└――――――――――――――――――――――――――――――――┘
あの夜、エイノーはこんなことを言っていた。
あの時はルンクスの殺気に『呑まれかけた』のだと
思って納得していたが……『あらゆる可能性を考える』のであれば、
『ルンクスは遠隔から干渉する方法を持っていた』と見ても良い。
そして、エイノーの証言はその前段階だった――というのもあり得る。
(……現に、ウィルは触れられたわけでもないのに能力を受けているしな)
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