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ゴン♀について語るすれ

308名無しさん:2023/03/29(水) 16:47:57 ID:QSOrMOdc
「あ、あまりじろじろ見ないでください……」
クンニをせがんでおいて、それは無理な相談だ。
淫蜜を漏らす薄桃色の膣口を、肉薄の陰唇が可憐に飾っている。
(形の崩れも色素沈着もさほどない、褐色の肌に、中は桃色の綺麗なおまんこ。ああ、あんなに汁を垂らして、欲求不満だったのだろう、可哀想に……)
女陰のわななく様子に、劣情よりも憐憫の念を掻き立てられる。
震える内腿に手を添え、舌を伸ばして恥蜜を掬い取った。
とたんゴンメスは甲高い嬌声をあげる。
「はうぅんっ。ああ、イイっ」
「ちゅぴ、んふ、ちゅるる……。き、気持ちいいかい?」
「は、はい。とってもイイ、です。ああ、おまんこを舐められているなんてぇ……。あひ、んん、はぁぁぁ……」
(ボクも信じられないよ。こんな極上のゴンメスおまんこにしゃぶりついているなんて……。ああ、駄目だ。舌が止まらない)
儚い花弁をざらりと舐めあげ、口唇を女陰に押しつけて女蜜を味わう。
その様子はまるで水に餓えた犬だった。十数年に及ぶ愛欲の渇きを、ゴンのメスが施す甘露で潤す。
「おまんこ、とても美味しいよ……。ぴちゅ、ちゅずぅぅ」
「ああぁ、そ、そんなに音をたてて、す、吸わないでください。は、恥ずかしくて、私……。ああ、おまんこ蕩けそう。あう、あおおぉぉ……」


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