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危険日直撃!!シリーズ提案

8 名無しさん :2016/06/20(月) 08:34:52
スタッフは妻に紙袋を手渡す
「その中に、撮影に関する指示を同封してあります。
われわれの話に応じるのならば、指示に従ってください。それでは」
紙袋を開き、その中に入っていた紙片に目を通す妻。
顔を上げると、その目には決意が宿っていた。

「あなた、びっくりした?実はあの後、スタッフの皆さんから種明かしされたの。
私が自分の意思で孕ませセックスおねだりするところが見たい、だなんて。
普段、私のことどういう目で見てるの?ちょっと幻滅だなぁ」
「今日までの二年間、すれ違いはあったけれど、いい関係築けてたと思ってたんだけど……悲しいなぁ」
「でも、今回のこと悪いことばっかりじゃなかったわ、だって」
そういって、マッサージしに抱きつく妻
「この人に出会わせてくれたんだもの!!それだけは、心の底から感謝してるわ」
「えー、こんにちは、旦那様。奥様の体、最高です。何で人に抱かせようと考えたのか、理解できません。
まぁ、今回はそのおかげで俺の子供を生んでもらえるわけですけど」
マッサージ師が慇懃無礼にいった。その顔には勝利の笑みが浮かんでいる。
ほほを赤らめ、蕩けきった顔でカメラに向かって妻がいう
「この人と私、体の相性が最高なの!!お昼の子作りセックス、間違いなく人生で最高のセックスだったわ!!
あのときよりも過激でいやらしい追加撮影だなんて……応じるしか、ないじゃない!!」
一息に言ってのけた妻は、ゆっくりと帯を解き、はらりと浴衣の脱ぎ捨てた
そこには、卑猥な下着で彩られた妻の裸身があった。清楚な妻に似つかわしくない真っ赤な下着。もとより面積の狭いそれらは
ブラもショーツも、カップやクロッチの大きなスリットが切り込まれており、本来なら隠しているはずの乳首や陰唇がむき出しになっていた
「見て、この下着、すっごくエッチでしょ?着けて部屋に来いって支持だけで、ほかには何もなかったからあの後すぐに着けたの。
夕飯食べてる間も乳首が浮き出たりしてばれないか、気が気じゃなかったわ」
「我々としては撮影のときに着けてくれりゃよかったんですけど、まさか直後からとは……奥さん、大胆っすね」
「うふ、ありがとう。最初っからどきどきしっぱなしで、今も胸が高鳴ってるわ」
「そうですか、それなら……」
「ええ、それなら」
また唇を重ね、互いの口内をむさぼり合う妻とマッサージ師。ちゅくちゅくと卑猥な水音がしばし室内に響く
唇が離れ、見つめあいながら妻が口を開いた
「はじめましょう」
「はい、奥さん」
「○○よ」
「えっ?」
「私の名前。あなたは?」
「××といいます」
「よろしく××……私を孕ませて」


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