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雑談隔離スレ
449
:
尋常な名無しさん
:2025/04/19(土) 21:58:28 ID:7em3v/Lg
以前家族人類学の射程範囲は相当に広いという話をしたことがあるけれども
個人の政治家としての資質にも関わっています。
適性のある優れた為政者は多子家庭の長子以外に育っているケースが見られる。
国民性や民族性として家族形態が影響する事はわかっているもの
個人の精神性として平等性や公平性や面倒見の良さが養われると考えられます。
トランプ大統領の父親はKKKに関与していたというのは
直系家族の精神性の影響を受けているということでもあります。
トランプ大統領がプーチン大統領に対して親和性を持っているように見えるのは
根底にある価値観に普遍性や平等性を抱いているということを示唆しています。
この辺りはブラジルのルーラ大統領も多子家庭に生まれていて
ブラジルの貧困を減少させる結果を残していることと同じです。
トランプ大統領は政治家として産まれも育ちも良いです。
無条件に反発をするのは内心の価値観で差異主義を抱いていることが原因で
引き起こされる割合が入り込んでいるので割引いて捉えた方がいいです。
自分はエリートで他人とは違っていて当然だという価値観を持ち
平等性や公平性の価値観を内包していないほど反発心を抱きやすくなっています。
差異主義を自明視している程反感を抱きやすいものの
それはトランプ大統領が原因ではなくその人個人の内面の在り方の問題になっています。
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