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俺の記録庫
3254
:
考える名無しさん
:2018/08/08(水) 12:41:41 ID:2w4vMOb60
魂レベルの成熟として、
同じ肉と骨を持つ「人間」の身体であっても、それを動かしている魂が『犬猫』である個体と、『人間』である個体がある。
ペットの犬や猫を動かしている魂が「人間」であるケースもある。
我々の肉体、この現実は、魂の動かすアバターの世界。
『犬猫』の魂レベルの存在が動かす「人体」の下す意志決定の水準は、
(現実の「あまり賢くない犬猫」のように)、「掴みどころがなく、本能的で野蛮、気まぐれ、怠惰」というあたりにある。
同じ人間であるからといって、その「一般人」を平等に扱っていては、相手への虐待となる可能性がある。
逆に、その『不特定大多数』の犬猫魂レベルの『一般人』を手本や神として崇めるような姿勢は、
どこか本質を理解していない、
目先の利益に短絡的に飛びついている、
『それら』に世界の意志決定の質を制御させてしまっては、エントロピー増大の方向(混沌と壊滅と死)へ向かう。
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