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SSの実力向上を目指すスレ
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長い文章を目を通していただき、また丁寧な批評、ありがとうございます。
読書については、それなりに継続しており、「ああ、この表現面白いな」「この展開はすごい」などの感銘を受けることはいつでもありました。
しかし、それでは不十分・不完全なのだとのご指摘かと思います。
ただ、従来の読書とは違いどのように読むべきなのか、どこに力点を置くべきなのか、おっしゃることがあまりよく伝わってきませんでした。
幾つかある要素のうち、ロジックという言葉が二度使われているので、それが特に重要とは思うのですが、それはつまり……?
拙作中の具体的な不足点を例に挙げるなどして説明していただくか、もしくはある著書を挙げて理想のロジックとは何かを述べていたたけるとありがたいです。
読解力不足で申し訳ありません。
ベニテングタケの記述ついては、その他のキノコも含めて十冊ほどの書籍を当たった結果のものです。
ご指摘の間違っいるとおっしゃる点がどのあたりかよくわからなかったのですが、まずは食しても大丈夫かという点について話してみたいと思います。
手元の書籍「キノコの魅力と不思議」(小宮山勝司・著 ソフトバンククリエイティブ・刊)では、茹でたり塩蔵したりしてベニテングタケを食べる地域が日本にあると述べられています。
同じく手元の書籍「毒キノコが笑っている」(天谷これ・著 山と渓谷社・刊)では著者がベニテングタケを虫出しして食べようとしている描写があり、またキノコ仲間20人中2人が食べたともあります。
鍋に入れて出汁を取るという内容は、「きのこ―季節と発生場所ですぐわかる」(小宮山勝司・著 永岡書店・刊)から取りました。著者のご友人がやっている方法とのことです。こちらは手元に著書がなくメモによる確認ですが、大方に間違いはなかろうかと思います。
とはいえ、自分自身の知識は付け焼き刃もいいところなので、おっしゃる「明らかな間違い」が具体的に何であるのか改めて述べていただければ、勉強し直したいと考えています。
どのような反応も励みになりますので、今後ともよろしくお願いします。
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