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狼でエロ小説書いてみた
430
:
名無し募集中。。。
:2025/12/28(日) 23:15:53
マナカーンが取り出したのは、双頭ディルドのような物体。
ただし一方は実物の肉棒のように程よく柔らかく、またもう一方はまるでサボテンのトゲのように無数の毛細ケーブルが全面を覆っている。
「な、何ですかそれ…」
「これは、エナジー吸収コネクターよ?」
「エナジー吸収…!」
「そう、こっちの方をおマ○コに挿入するとね、この毛細ケーブルでエナジーが吸収されてね、このリアルなおチ○チ○の方からザーメン状になって出ちゃうの。それをいただいちゃうのは勿論ワ・タ・シ♡」
「や、やめて下さいお願いします…どうか、半分でも、いや、10%とかでもいいので私の力を残して…」
「りおちゃんに拒否権は無いのよ。それに…」
「それに…?」
「2人の力をまーのモノに出来れば、もうヤミダークにまーを脅かす存在はいなくなるわw それも、妻として、夫を使い物にならなくした者への処罰として、堂々とそれが出来るんだからwww りおちゃん、この感謝は一生忘れないわ♪じゃあ、感謝の気持ちを込めて…」
マナカーンはコネクターを、ワーリオの体内へと一息に挿入した。
「あがぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!」
そして騎乗位になってもう一方の側をマナカーン自らに挿入する。
「あ、あ、あぁん♡」
腰を徐々に動かし始めると、コネクターのエナジー吸収も活発化してゆく。
「いや、いやっ、だめ、だめですっ、で、で、でちゃう、なにかが、なにかが、でちゃうッッッ」
「出して♡早くまーの中に出して♡」
「あ…」
刹那、ワーリオの全身が激しく痙攣する。
マナカーンの体内へと噴き出されるエナジー。それを受けてひとしきり嬌声を上げたのち。
「すごい…!すごいわ…!これが、2人分の力…!!」
とめどないオーラがマナカーンの全身から溢れるように漲る。
「ねぇ見て!すごいでしょ!?」
そうワーリオに問い掛けたが。そのワーリオは白眼を剥き、舌がだらしなく口から覗いて、力無い笑い声を途切れ途切れに発していた。
「へへへへ… へへ… へ…」
「あ、聞こえてなかったかw それにしても、策士策に溺れちゃったわねぇ」
END
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