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狼でエロ小説書いてみた

427名無し募集中。。。:2025/12/27(土) 21:13:16
「あぁ〜ん♡いぃ〜♡」
「ハッハッハッハッ」

ヤミダークのアジトの一室。嬌声を上げるワーリオと、動物のように息を荒くし、舌を出し目を剥きながら肉棒をピストンし続ける人事部長。
ワーリオの肉体と技術に、それとウエストゲートによる暗示をかけられ獣の本能を覚醒させられた人事部長には、先ほどの席で見せていた威厳は完全に消え去っていた。

「うっっっ………!!!」

いったい何度目かの射精か、果てるとそのまま仰向けに倒れこんだ。

「あぁ〜ん♡もうりおりおのおマ○コいっぱいで入らないですぅ♡」

そう甘い声を出しながら人事部長の様子を窺うワーリオ。放心状態になっていることを確認すると、蕩けたような表情だったのが一変し、悪どい笑みを浮かべる。
傍らで暗示をかけ続けていたウエストゲートも歩み寄って、2人で人事部長の顔を覗き込んだ。

「これでお前もヤミダークの下僕…」
「お前はヤミダークの為に、北川莉央を採用する…」
「北川莉央を採用する為には、どんな働きも厭わない…」
「障害となる者があれば、全てお前のように堕とす…」
「テレビの電波で人間どもにヤミダークの暗示を与え、下僕を増やすのだ…」

パチン

ワーリオが指を鳴らすと、人事部長の虚ろだった目が突然見開く。そして、バネの反動のように急激に上体が起き上がった。

「さあ我が下僕よ、忠誠の証を示しなさい」

ワーリオは人事部長の眼前に股間を近付ける。すると何の躊躇もなく人事部長は目の前のそれを舐め始める───


───!?

何もない空中を舐めるようにしていた人事部長は、ハッと我に返った。対面には、怪訝そうな顔をする西門と莉央。
自分は一体何をしようと…?顔から火が出そうとはこの事だ。
非常にバツが悪そうにしながら、口を開く。

「オホン、そ、それでは、何に代えても、北川さんを採用する方向で動かさせて頂きます!!」

その言葉に、西門と莉央は悪どい笑みで満足そうに頷いた。


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