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death論教56
1
:
death論教
:2015/01/18(日) 12:18:00 ID:KDDlU72w
death論教
2
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/03(土) 09:26:35 ID:???
淡いピンクで揃いのパンティとブラだけになった敦子。
この日のために買ったものかどうかは分からないが、花柄の刺繍もあって、清楚感とセクシーさが両立している俺は立ち上がり、あえて敦子に見せつけるようにしてTシャツを脱ぎ、そしてパンツも脱いだ。ついに敦子の前ですっぽんぽんになってしまった。チ○ポはビーンと上を向いて最大限に勃起している。
学校で人気の幾島敦子と、俺はいま、二人っきりでいる。しかも敦子は下着姿で、俺は全裸でチ○ポをフル勃起させている。こんなシチュエーション、他の誰が想像できるだろうか。俺は夢を見ているのか?いや、これはまぎれもない現実なんだ。
俺はますますチ○ポに血液が流れ込むのを感じていた。
「ほら」俺はギンギンの勃起したチ○ポを敦子に見せつけた。
敦子は一瞬目をそらそうとしたが、好奇心のほうが勝ったのか、顔を近づけてきた。
ギンギンに勃起して、天を仰いでいる俺のチ○ポ。その先端は、ガマン汁がにじみ出て少し濡れている。
「触ってもいい?」敦子は上目遣いで俺に尋ねた。
「いいよ」おずおずと俺のチ○ポに手を伸ばす敦子。
その目は、俺のチ○ポを一心に見つめている。
敦子の指先が、そっと俺のチ○ポの先端に触れた。
俺のチ○ポの先端から脳天に、ビリビリと電流が突き抜けた。
まるで敦子の指先から逃れるように、ビクンと反応してしまった。
慌てて手を引っ込める敦子。しかし、ヘビが執拗に獲物を狙うように、決して諦めない。
敦子の指先が俺のチ○ポに再接近し、今度は少し強めに握られた。緊張しているのか、敦子の指は、熱いくらいに温かい。うっすら汗をかいているようだ。
敦子の指先が、亀頭の形をなぞっていく。触れるか、触れないかの、微妙な触り方だが、かえってそれが快感になっていく。
「直樹くん、すごい硬くなってる」「あ、ああ……。そうだな」「男の子って、みんなこうなるの?」
「他人の立った状態のは見たこと無いけど、多分なるんじゃね?」「へぇ、すごいんだあ……」
敦子はなぜか少し笑みを浮かべながら、俺のチ○ポを触り続けている。
亀頭を撫で回していたが、その手は段々と竿の方に来て、ついにはタマ袋ももてあそぶようになった。
敦子の手は、俺のチ○ポを自由自在に動き回り、手のひら、指先、指と指の間、総動員で俺のチ○ポを刺激している。
亀頭からはガマン汁が次々とあふれ出し、敦子の手にまとわりついている。
ぬるぬるした感触が、さらに快感を高めていく。
どんどん敦子の手の動きが大胆になっていく。
俺は下腹部の奥底に、ジンジンするものを感じ始めた。
俺は内心焦った。あまりにも敦子の手が気持ちよく、このままでは射精してしまいそうだ。
敦子はそんなことお構いなしに、俺のチ○ポをもてあそんでいる。
俺は少し腰を引いたり、天井を見て別のことを考えたりして、気をそらそうとした。しかし、経験の浅い俺のチ○ポは、そんな程度で持ちこたえられはしなかった。
射精のエネルギーが、俺のチ○ポの先端に集まり始めた。
やばい、射精してしまう!
「あっ、ちょっ、止めて、やばい!」「えっ、なに?なに?」「やばいっ」「えっ?えっ?えっ?」
「あっ、あっ、出ちゃう、出る、出る、あっあっあっあっあっ」「えっ?あっ、待って!待って!」
快感は、もう引き返せない所まで高まってしまっていた。俺は敦子の手の中でビュビュビュビュッと精液を噴射した。
3
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/03(土) 09:30:49 ID:???
石鹸を泡立ててアレに手を添える。
「ふはっ」すげえ気持ちいい。
なんかぬるっとしてすごい。
「え?え?大丈夫?」慌てて俺に声かける敦子。
「うん、続けて」敦子はアレを泡でいっぱいの手で包み込んだ。
先っぽに念入りに泡を塗りつける。
「ああ・・」思わず声が出る。
敦子は何も言わずにそれを続ける。
次第に手の動きが速くなってくる。
両手で動かしにくいのか、左手を俺の太ももに当て。右手でアレを握ってきた。
「うぁ」敦子はそのまま手を上下に動かす。
すごい熱い目でアレを見てる。
なんか腰が微妙に揺れてるような。
「ねえ、気持ちいい?」敦子が聞いてくる。
なんか目的が違ってきてるようだが、それを言う余裕はない。
「・・・うん・・もっと」俺が物憂げに答える。
敦子の手の動きが激しくなる。
「ああ・・なんか変だ」
腰からしびれるような感じがして、アレのムズムズが強くなってきた。
「ねえ、なんかおかしくなりそう・・・」俺がそう言うと敦子は潤んだ目で俺を見た。
「いいの・・そのまま気持ちよくなって。我慢しないで」
「うん・・うん・・あああっ!」
それは唐突に訪れた。敦子の手がギュっとアレを握った瞬間に一気に弾けた。
アレから白いものが飛び散った。
まさに飛び散ったという表現以外ない。
目の前の敦子の顔を飛び越える勢いで噴出した。
それでも髪や顔にもしずくがかかってしまった。
4
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/03(土) 09:33:32 ID:???
思わず見つめあった俺たち。
敦子は視線をアレにやるとつぶやいた。
「ね、痛かったら言ってね」そう言うと敦子は顔をアレに寄せてきた。
右手で根元軽く持って、先っぽにチュッてキスされた。
そしてアレ全体に繰り返し何度もキスしてきた。
軽く触れるような感じで舌とか全然なかったけど、アレにキスされてるってのですごい興奮。
「うわっ・・いやそんな口とか汚いって!」ちょっとパニくる俺。
敦子はキスするのを止めて俺に言った。
「ちゃんと洗ったよ。それに直樹くんのだもん」
いやもう嬉しくてさらに好きになっちゃったな。
またキスが再開された。
これだけ正直やばかったんだが、とうとう舌だしてペロっと舐めてきた。
カリの下あたりペロっと一度撫でただけなんだが、もうゾワッときてまたいきそうになった。
「あ、ああ、もうやばい・・また」
俺がそう言うと敦子はそのままの姿勢で「うん」とだけ言った。
そしてさらに2〜3度舐められると俺はあっけなくいった。
「キャッ」よけるつもりだったんだろうけど、舐めた瞬間だったので敦子の顔にまともにかかった。
手も離されたけど、その姿勢のまま射精は止まらなかった。敦子の顔から胸元までアレかけちゃったけど、結構反り返ってたので俺の腹にもかかった。
「はぁぁ・・・・」
敦子は俺が射精するのじっと見てたけど、俺の情けない声が終わると声をかけてきた。
「気持ちよかった?」
「うん・・すごいよかった」
俺は素直にそう答えた。
5
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/03(土) 09:39:39 ID:???
可愛い敦子の手が欲望でそびえ起った俺のあそこに触れて、そして優しく握った・・・。
もうこの時は興奮してすでに我慢汁が出てたことは言うまでもない・・。
敦子「こうでいいんだよね??」と言って優しくゆっくりと俺のあそこを上下に動かしはじめた・・
優しく動かしているのにかなりの快感だった。いつもの手が大好きな女の子の手に変わる言うのはホントにもの凄い快感だとあらためて感じた。そして20秒ほどこれが続き、もっと強い快感が欲しくて俺は「もう少し早くしていいよ〜!」と言った。
敦子「分かったよぉ〜こんな感じ??痛くない??大丈夫?」と言ってさっきより力を入れて握り上下運動を早くし始めた。力も強すぎず弱すぎずでかなり気持ちよくなってきた。優しく気遣う彼女の言葉もまた興奮した・・。
敦子は懸命に手コキしてくれた。けして特別上手いわけではないが、敦子の一生懸命さと気遣いが俺を興奮させた。
敦子の可愛い白い手で手コキしてくれることだけで俺はもうたまらなかった!
敦子は休むこともなく手コキを懸命に続けた。ものすごい気持ちよさで俺はいつ発射してもおかしくないくらいまで快感を感じていた。
そしてついにピークがきた!!ものすごい快感がきて、体全体が熱くなるような感じがした!!
敦子「直樹くん、気持ちいい?」
俺「あぁ〜!!敦子、気持ちいい!敦子、出そう・・・敦子、出るっ!!敦子っ!敦子っ!敦子っ!敦子おぉーっ!」
敦子「え?!」敦子はまだ俺の精子をうけとめる準備ができてなかった。快感と発射することで頭が一杯の俺はもう何も考えていない!!
敦子はあわてて逆手で近くにあったティッシュを2〜3枚をとり両手で俺のあそこをつつんだ。それと同時に俺は「うっうっ!!」と声をあげ、敦子の手の平の上のティッシュにもの凄い勢いで大量にザーメ○を発射した。ほんとにものすごい勢いだった。快感を物語っていた。俺はものすごい快感と達成感につつまれた。ザーメ○は大量に出続けた。
敦子は「わっわ」と驚き、手でこぼさないようつつんだ。ティッシュはぎりぎり間に合ったのだがあまりにも大量の量と勢いで2〜3枚のティッシュじゃおさえられるはずがない。もちろん手の平の上のティッシュはザーメ○だらけ。敦子の手もザーメ○だらけで、敦子の服にまで飛んでいた・・。
おそらくすごい勢いで飛んだザーメンがついたのだろう・・。俺はやっちまったと思った・・。
しかしそれでも敦子はにこりと笑い、「直樹くんどうだった??気持ちよかった??頑張ってみたよ。」と微笑んだ。
俺「めちゃくちゃよかったよ〜敦子ありがとう。愛してる!」
敦子は「うんっ。直樹くん、愛してる!」と言って、あそこにチュッとキスをしてくれた。
敦子は本当にものすごい優しくいい性格だ。このことであらためて思った。
6
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/03(土) 09:54:25 ID:???
淡いピンクで揃いのパンティとブラだけになった敦子。
この日のために買ったものかどうかは分からないが、花柄の刺繍もあって、清楚感とセクシーさが両立している俺は立ち上がり、あえて敦子に見せつけるようにしてTシャツを脱ぎ、そしてパンツも脱いだ。ついに敦子の前ですっぽんぽんになってしまった。チ○ポはビーンと上を向いて最大限に勃起している。
学校で人気の幾島敦子と、俺はいま、二人っきりでいる。しかも敦子は下着姿で、俺は全裸でチ○ポをフル勃起させている。こんなシチュエーション、他の誰が想像できるだろうか。俺は夢を見ているのか?いや、これはまぎれもない現実なんだ。
俺はますますチ○ポに血液が流れ込むのを感じていた。
「ほら」俺はギンギンの勃起したチ○ポを敦子に見せつけた。敦子は一瞬目をそらそうとしたが、好奇心のほうが勝ったのか、顔を近づけてきた。
ギンギンに勃起して、天を仰いでいる俺のチ○ポ。その先端は、ガマン汁がにじみ出て少し濡れている。
「触ってもいい?」敦子は上目遣いで俺に尋ねた。
「いいよ」おずおずと俺のチ○ポに手を伸ばす敦子。
その目は、俺のチ○ポを一心に見つめている。
敦子の指先が、そっと俺のチ○ポの先端に触れた。
俺のチ○ポの先端から脳天に、ビリビリと電流が突き抜けた。まるで敦子の指先から逃れるように、ビクンと反応してしまった。
慌てて手を引っ込める敦子。しかし、ヘビが執拗に獲物を狙うように、決して諦めない。
敦子の指先が俺のチ○ポに再接近し、今度は少し強めに握られた。緊張しているのか、敦子の指は、熱いくらいに温かい。うっすら汗をかいているようだ。
敦子の指先が、亀頭の形をなぞっていく。触れるか、触れないかの、微妙な触り方だが、かえってそれが快感になっていく。
「直樹くん、すごい硬くなってる」「あ、ああ……。そうだな」「男の子って、みんなこうなるの?」
「他人の立った状態のは見たこと無いけど、多分なるんじゃね?」「へぇ、すごいんだあ……」
敦子はなぜか少し笑みを浮かべながら、俺のチ○ポを触り続けている。亀頭を撫で回していたが、その手は段々と竿の方に来て、ついにはタマ袋ももてあそぶようになった。
敦子の手は、俺のチ○ポを自由自在に動き回り、手のひら、指先、指と指の間、総動員で俺のチ○ポを刺激している。亀頭からはガマン汁が次々とあふれ出し、敦子の手にまとわりついている。
ぬるぬるした感触が、さらに快感を高めていく。
どんどん敦子の手の動きが大胆になっていく。
俺は下腹部の奥底に、ジンジンするものを感じ始めた。
俺は内心焦った。あまりにも敦子の手が気持ちよく、このままでは射精してしまいそうだ。
敦子はそんなことお構いなしに、俺のチ○ポをもてあそんでいる。
俺は少し腰を引いたり、天井を見て別のことを考えたりして、気をそらそうとした。しかし、経験の浅い俺のチ○ポは、そんな程度で持ちこたえられはしなかった。
射精のエネルギーが、俺のチ○ポの先端に集まり始めた。やばい、射精してしまう!
「あっ、ちょっ、止めて、やばい!」「えっ、なに?なに?」「やばいっ」「えっ?えっ?えっ?」
「あっ、あっ、出ちゃう、出る、出る、あっあっあっあっあっ」「えっ?あっ、待って!待って!」
快感は、もう引き返せない所まで高まってしまっていた。俺は敦子の手の中でビュビュビュビュッと精液を噴射した。
7
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名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/03(土) 09:57:36 ID:???
石鹸を泡立ててアレに手を添える。
「ふはっ」すげえ気持ちいい。
なんかぬるっとしてすごい。
「え?え?大丈夫?」慌てて俺に声かける敦子。
「うん、続けて」敦子はアレを泡でいっぱいの手で包み込んだ。
先っぽに念入りに泡を塗りつける。
「ああ・・」思わず声が出る。
敦子は何も言わずにそれを続ける。
次第に手の動きが速くなってくる。両手で動かしにくいのか、左手を俺の太ももに当て。右手でアレを握ってきた。
「うぁ」敦子はそのまま手を上下に動かす。
すごい熱い目でアレを見てる。
なんか腰が微妙に揺れてるような。
「ねえ、気持ちいい?」敦子が聞いてくる。なんか目的が違ってきてるようだが、それを言う余裕はない。
「・・・うん・・もっと」俺が物憂げに答える。
敦子の手の動きが激しくなる。
「ああ・・なんか変だ」腰からしびれるような感じがして、アレのムズムズが強くなってきた。
「ねえ、なんかおかしくなりそう・・・」俺がそう言うと敦子は潤んだ目で俺を見た。
「いいの・・そのまま気持ちよくなって。我慢しないで」
「うん・・うん・・あああっ!」
それは唐突に訪れた。敦子の手がギュっとアレを握った瞬間に一気に弾けた。
アレから白いものが飛び散った。
まさに飛び散ったという表現以外ない。
目の前の敦子の顔を飛び越える勢いで噴出した。
それでも髪や顔にもしずくがかかってしまった。
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:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/03(土) 09:59:08 ID:???
思わず見つめあった俺たち。
敦子は視線をアレにやるとつぶやいた。
「ね、痛かったら言ってね」そう言うと敦子は顔をアレに寄せてきた。
右手で根元軽く持って、先っぽにチュッてキスされた。
そしてアレ全体に繰り返し何度もキスしてきた。
軽く触れるような感じで舌とか全然なかったけど、アレにキスされてるってのですごい興奮。
「うわっ・・いやそんな口とか汚いって!」ちょっとパニくる俺。
敦子はキスするのを止めて俺に言った。
「ちゃんと洗ったよ。それに直樹くんのだもん」
いやもう嬉しくてさらに好きになっちゃったな。
またキスが再開された。
これだけ正直やばかったんだが、とうとう舌だしてペロっと舐めてきた。
カリの下あたりペロっと一度撫でただけなんだが、もうゾワッときてまたいきそうになった。
「あ、ああ、もうやばい・・また」
俺がそう言うと敦子はそのままの姿勢で「うん」とだけ言った。そしてさらに2〜3度舐められると俺はあっけなくいった。
「キャッ」よけるつもりだったんだろうけど、舐めた瞬間だったので敦子の顔にまともにかかった。
手も離されたけど、その姿勢のまま射精は止まらなかった。敦子の顔から胸元までアレかけちゃったけど、結構反り返ってたので俺の腹にもかかった。
「はぁぁ・・・・」
敦子は俺が射精するのじっと見てたけど、俺の情けない声が終わると声をかけてきた。
「気持ちよかった?」
「うん・・すごいよかった」
俺は素直にそう答えた。
9
:
名無しさんの住居は極寒の地
:2024/08/03(土) 10:00:49 ID:???
可愛い敦子の手が欲望でそびえ起った俺のあそこに触れて、そして優しく握った・・・。
もうこの時は興奮してすでに我慢汁が出てたことは言うまでもない・・。
敦子「こうでいいんだよね??」と言って優しくゆっくりと俺のあそこを上下に動かしはじめた・・
優しく動かしているのにかなりの快感だった。いつもの手が大好きな女の子の手に変わる言うのはホントにもの凄い快感だとあらためて感じた。そして20秒ほどこれが続き、もっと強い快感が欲しくて俺は「もう少し早くしていいよ〜!」と言った。
敦子「分かったよぉ〜こんな感じ??痛くない??大丈夫?」と言ってさっきより力を入れて握り上下運動を早くし始めた。力も強すぎず弱すぎずでかなり気持ちよくなってきた。優しく気遣う彼女の言葉もまた興奮した・・。
敦子は懸命に手コキしてくれた。けして特別上手いわけではないが、敦子の一生懸命さと気遣いが俺を興奮させた。敦子の可愛い白い手で手コキしてくれることだけで俺はもうたまらなかった!
敦子は休むこともなく手コキを懸命に続けた。ものすごい気持ちよさで俺はいつ発射してもおかしくないくらいまで快感を感じていた。
そしてついにピークがきた!!ものすごい快感がきて、体全体が熱くなるような感じがした!!
敦子「直樹くん、気持ちいい?」
俺「あぁ〜!!敦子、気持ちいい!敦子、出そう・・・敦子、出るっ!!敦子っ!敦子っ!敦子っ!敦子おぉーっ!」
敦子「え?!」敦子はまだ俺の精子をうけとめる準備ができてなかった。快感と発射することで頭が一杯の俺はもう何も考えていない!!
敦子はあわてて逆手で近くにあったティッシュを2〜3枚をとり両手で俺のあそこをつつんだ。それと同時に俺は「うっうっ!!」と声をあげ、敦子の手の平の上のティッシュにもの凄い勢いで大量にザーメ○を発射した。ほんとにものすごい勢いだった。快感を物語っていた。俺はものすごい快感と達成感につつまれた。ザーメ○は大量に出続けた。
敦子は「わっわ」と驚き、手でこぼさないようつつんだ。ティッシュはぎりぎり間に合ったのだがあまりにも大量の量と勢いで2〜3枚のティッシュじゃおさえられるはずがない。もちろん手の平の上のティッシュはザーメ○だらけ。敦子の手もザーメ○だらけで、敦子の服にまで飛んでいた・・。
おそらくすごい勢いで飛んだザーメンがついたのだろう・・。俺はやっちまったと思った・・。
しかしそれでも敦子はにこりと笑い、「直樹くんどうだった??気持ちよかった??頑張ってみたよ。」と微笑んだ。
俺「めちゃくちゃよかったよ〜敦子ありがとう。愛してる!」
敦子は「うんっ。直樹くん、愛してる!」と言って、あそこにチュッとキスをしてくれた。
敦子は本当にものすごい優しくいい性格だ。このことであらためて思った。
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