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佐天「またレイプされた……」
347
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 22:12:22 ID:1JIRjou6
雲川「私はもう当麻の精液も調べ始めてる。お前にどの程度理性が残っているかも推測できるんだよ」
姫神「…ぐ」
雲川「大体な、もし本当に刺す気ならこんなダラダラ脅迫なんてしない。さっさと後ろから人気がないところで刺す」
雲川「それをしない。つまりは時間稼ぎとしての意味合いがあるという事」
雲川「大方、お前がよくつるんでる吹寄って子だろう?」
雲川「後は…教師もグルか?こちらへ誰も来ないように見張りか誘導でもしてるんだろう?」
姫神「…」
雲川「で、武力派の別働隊が私の家と設定されている場所、当麻がいる場所へ向かっているというワケだ」
姫神「…ぐ。」
雲川「バレバレ愉快だ。どうせやるならもっと狡猾にやれよ後輩」
姫神「……」
.
348
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 22:13:29 ID:1JIRjou6
姫神「……」
姫神「…………」
姫神「…」
.
349
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 22:14:58 ID:1JIRjou6
姫神( 計 画 通 り 。 )
.
350
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 22:16:33 ID:1JIRjou6
今回はここまでで。
351
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/13(日) 11:24:32 ID:hWzwCBoY
おう、乙
犬の如く、甲斐甲斐しく待ってやるから、次も頼むぞ
352
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/14(月) 20:23:35 ID:QGX9IPz6
おつ
まってんぞあげふっきん
353
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/04/02(土) 23:06:48 ID:x7XlIUHo
さあ次はいつだい!?尻尾振って待ってるぞ!
354
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/04/26(火) 23:21:32 ID:WldrIXBA
食蜂『それじゃあ〜っ…説明タイムなんだゾ☆』キャル-ン☆
御坂『ウザッ』
黄泉川『お前それ痛いから止めた方がいいじゃんよ』
姫神『止めてあげて。本人は自分がすごく可愛いと思ってやっているんだから』
食蜂『みんなヒドイッ!?』ウワ-ン!?
.
355
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/04/26(火) 23:32:53 ID:WldrIXBA
食蜂『えーまず大前提としてぇ、あの女はすごぉーく頭がキレるわぁ』
食蜂『心理戦だとか情報戦、頭脳戦とかでは負けなしなの』
食蜂『ぶっちゃけ、ここにいる人全員で武力行使しても勝てるかどうか…』
御坂『ふーん』
食蜂『そこでぇ、今回は囮を二人送りまぁす』
食蜂『囮は姫神さんとぉ、みぃさかさぁん☆』
姫神『わかった』
御坂『は、ハァッ?!』
食蜂『姫神さんはあの女と直接対峙。そんで御坂さんはあの女の家に行って押し入る』
食蜂『御坂さんじゃなきゃ家の電子ロック解除とかは出来ないしぃ、吹寄さんや黄泉川先生を役にするのはまずいからぁ姫神さんしかいないしぃ』
吹寄『なんでよ?』
食蜂『黄泉川先生には後で証拠隠滅とかしてもらわなきゃいけないしぃ、吹寄さんはそういうキャラじゃないってあの女に知られてるからよぉ』
食蜂『引き換え、姫神さんならあまり違和感はないしぃ』
食蜂『そして、姫神そんがあの女の注目を引きつけてるスキに…』
.
356
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/05/15(日) 18:38:21 ID:1jH8zWvU
スキになんだよぉぉぉお!?
357
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/05/22(日) 15:27:59 ID:g.JKdi6Q
訂正。
× 食蜂『そして、姫神そんがあの女の注目を引きつけてるスキに…』
◯ 食蜂『そして、姫神さんがあの女の注目を引きつけてるスキに…』
.
358
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/07/09(土) 02:46:31 ID:Qxgit/Go
御坂「…私がその先輩の”家”に忍び込む…と」
『オカエリナサイマセ。セリアサマ』
プシュー、ガシャコン。
御坂「…何この無駄にハイクオリティなサイバー感」
御坂「ホントにここがその人の家で、…よいしょと、」
御坂「…あのバカがいる所なのかしら?」
.
359
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/07/09(土) 02:50:22 ID:Qxgit/Go
御坂「…」
シーン…
御坂「…あの女に騙されたかな」
御坂「何よ誰もいないじゃない」キョロキョロ
御坂「…それかあの女がまんまと先輩の術中に嵌って騙されたとか?」
.
360
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/07/09(土) 02:53:31 ID:Qxgit/Go
御坂「…」
御坂「もう少し調べ…?」
ズル……ズルズル…っ
御坂「……?」
御坂「…何…?何この…何かを、巨体を引き摺るような…音…?」
ズルッ…
361
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/07/09(土) 03:09:45 ID:FUzYMHkk
おお更新来た!
362
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/07/30(土) 06:05:29 ID:WVpPSdHE
みこっちゃんは能力応用の『電磁レーダー』を張ってるから、一定範囲内の探知が出来るぞい
そこもうまく使うとよいぞい
363
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/08/29(月) 02:39:16 ID:0ZQzHp.o
御坂「…肉…?」
ズ…
御坂「…とまった?」
御坂「…」
御坂「…あ、鏡ある」
御坂「…」チラッ
触手っぽいのがいっぱいある“何か“「…」
御坂「ひっ!?」
.
364
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/07(金) 20:21:26 ID:rdIk7HGw
ほす
365
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/09(日) 05:43:48 ID:tXrp1jiU
追い付いた
保守
366
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:10:37 ID:ySC0BXFg
御坂「…悪趣味ッ!」バチバチッ!!
御坂「…?」バチバ...
御坂「なんで!?なんで能力が!?」
?「…」ズル....ズル....
御坂「う、嘘嘘嘘!!嘘嘘嘘!!」
御坂「はぁ!?なんで!?なんで!」
御坂(と、とにかくここから出なきゃ!)ダッ!!
?「…」シュルッ!
御坂「きゃん!?」ビタ-ン!
.
367
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:11:21 ID:ySC0BXFg
御坂「な、足?!捕まれ、このッ!!」
?「…」
御坂「ひ、ちょっ!どこ触って、」
御坂「い、イヤッ!服の中に触手が!」
御坂「むぐ…っ、」
御坂(口に触手が…?)
御坂(た、助けて…!)
御坂(…こんな時、あのバカが来てくれたらな…)
.
368
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:12:06 ID:ySC0BXFg
上条「…」ピキ-ン!
上条「ンハッ!」ガバッ!
上条「…なんだ?今すごく誰かを助けに行かなきゃいけない気がした…」
上条「…」
上条「気のせいか」
がちゃ。
上条「?」
メイド「お食事ちゃんをお持ち致しましたー」
上条「あ、ども」
.
369
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:12:41 ID:ySC0BXFg
〜学校〜
雲川「…とまぁ、」
雲川「私の家に行ったところでAIMジャマー、キャパシティダウンのパーフェクトグレード版が設置されてるから武力行使が得意な能力者が行っても無駄というわけなのだけど」
姫神「…」
雲川「ちなみにウチで徘徊してるずんぐりむっくりな触手だらけな奇怪な生物はクラゲだの人間だのバスケットスターやリボンワーム、イソギンチャクとか、etc、etc…を掛け合わせた実験動物だ」
雲川「結構力強いぞ。…そうだな…運動部の男子高校生5人くらいいたらなんとか腕相撲でいい勝負できるぐらいだな」
雲川「そんな何人もウチへ侵入してないだろ?」
雲川「当麻の中毒者は精々数十人とわかってるし、その中でお前達に協力する実行部隊できる人間は恐らく…まぁ多くて2人、といった所だろ」
雲川「もうわかっただろ。お前達に勝ち目はない」
姫神「…。」
.
370
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:14:13 ID:ySC0BXFg
雲川「なんなら今すぐ電話でもして私兵を呼んでここで戦争でもするか?」
雲川「姫神。お前の能力は私には効果もない。ーーー観念しろ。家に帰ってオナニーでもするといいのだけど」
姫神「…」
姫神「…」スッ
雲川「…? 何かのリモコンか?それは」
.
371
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:15:01 ID:ySC0BXFg
雲川「ん?リモコン?…まさか、」
姫神「さて」
・・・・・・・・・・・・・・・
姫神「観念するのはどっちかしらねぇ☆」
雲川「ーーーーー!?」
.
372
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:15:35 ID:ySC0BXFg
ピッ☆
.
373
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:16:53 ID:ySC0BXFg
雲川「」
姫神「ふふふ。ふふのふー☆」
姫/蜂「まんまとぉ」
食蜂「引っかかったわねぇ☆」
雲川「」
食蜂「Five_Over_(Outsider)Model_Case:”MentalOut”」
食蜂「一人で動かすのも大変だったでしょうね、姫神さんもぉ☆」
.
374
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:20:01 ID:ySC0BXFg
食蜂「もし最初からあなたが私とわかってたらきっと対能力で行動されて勝ち目はなかったのでしょうけどぉ」
食蜂「何の能力もないと思しき人間からの奇襲なんて予想できないものねぇ?」
食蜂「おまけにたかが刃物しか持ってない非力な少女なら尚更ね☆」
食蜂「…苦労したんだゾ?蜜蟻と同じルートからは押収出来なかったから独自に調べてわざわざ用意したんだからぁ」
食蜂「きっと御坂さんが侵入した所はデコイでしょぉし?」
食蜂「あの人がいる場所とかそこに行くまでの罠とか兵とか全部わかるあなたの脳味噌に直接聞かなきゃいけないことは最初からわかってたしぃ?」
食蜂「弱味も握った上で洗脳すればあなたは強力な味方になるし☆」
食蜂「御坂さんはもう恐らく無力化されたでしょうから恐くないし、コレであとは皆洗脳して私が一人であの人の所へ行けば」
食蜂「私の一人勝ちよねぇ☆」
.
375
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:21:21 ID:ySC0BXFg
食蜂「さ、見せてね?貴女の脳味噌の」
食蜂「な・か・み☆」
雲川「」
食蜂「まずは…直近の記憶からかしらねぇ」
ーーーーーーーーー
ーーーーーーー
ーーーーー
376
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:22:22 ID:ySC0BXFg
雲川『さて、君がこの記憶を覗いているという事は…私に勝ったと思っている、という事だな』
『え、なんですか?いきなり』
雲川『まさかとは思うが…』
雲川『まさか、お前程度の頭の良さで私と知恵比べして勝てると思っていたか?』
食蜂「…」
食蜂「…は?」
.
377
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:23:11 ID:ySC0BXFg
雲川『もしそうならかなりおめでたい頭をしているのだけど』
『あの、何の話なんですか?私、仕事を頼まれに来たはずで』
雲川『あーいい、いい。コレはお前に言ってないから』
『失礼な…』
雲川『ああ、最後に。』
.
378
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:23:49 ID:ySC0BXFg
雲川『図に乗るなよ、バカのクセに』ニッコリ☆
.
379
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:24:23 ID:ySC0BXFg
『だからなんなんですか!』
雲川『気にするな。お前に言ったわけじゃないから』
ーーーーーーー
ーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーーーーーー
380
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:25:30 ID:ySC0BXFg
食蜂「…」
食蜂「どういう、まさか…!」
雲川「そう。そういう事なのよお?食蜂操祈☆」
雲/蟻「押収出来なかったのは使用されてるから…本物とは精神感応で会話してた…これらを見抜けなかったなんてねえ?」
蜜蟻「別に、科学技術なんだから誰でも使えるでしょう?」
蜜蟻「貴女が使ったように、私も使って囮になってたってだけよお☆」
食蜂「ーーーーーっ、」
.
381
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:29:09 ID:ySC0BXFg
蜜蟻「あ、一つ言ってみたかったセリフがあるのよねえ」
蜜蟻「一体いつからアウトサイダーを使ってないと錯覚していた?」ニッコリ☆
食蜂「ーーっ!」
.
382
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:29:49 ID:ySC0BXFg
食蜂「…そう。あなたもアウトサイダーを使ってた、というわけねぇ」
蜜蟻「その通り。今日登校したのは最初から雲川の姿していた私だったの☆」
蜜蟻「オマケに同能力なら洗脳は無効できるしねえ?」
蜜蟻「対食蜂にはうってつけってわけ☆」
.
383
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:33:35 ID:ySC0BXFg
蜜蟻「あなたは読めなくても他の協力者はノーガードでしょお?相手の策も読めるのも私なら適任だしい☆」
蜜蟻「遠くから精神感応で読もうとしても出来ない歩き方とかしてたから余計に雲川と思わせられたでしょうしい?」
蜜蟻「あなた、まんまと彼女の術中に嵌ってたのよお☆」
蜜蟻「ホント…」
蜜蟻「間抜けね☆」
.
384
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:43:15 ID:ySC0BXFg
食蜂「で、でも!あなただって私にとどめは刺せなーー」
蜜蟻「そうよ?私はただの足止めだもの」
蜜蟻「今頃他の連中は個別で私兵に捕らえられてるんじゃないかしらあ?」
蜜蟻「恐いのは貴女だけ。でも逆にあなたさえ封じればあなたの派閥には勝てるもの」
食蜂(どうでもいいけど御坂さんはザコ扱いなのかしら)
蜜蟻「あとは物理的にあなたを殴り倒してここから逃さないだけ」
.
385
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:44:02 ID:ySC0BXFg
食蜂「そ。でも…逆に言えばここさえ逃げ出せれば勝機はあるって事よねぇ?!」ダッ!
蜜蟻「あらあ?あなたに殴り合いなんてできるのお?」
食蜂「あらあ?蜂に蟻が勝てると思ってるのぉ?」
蜜蟻「…」ジリ...ジリ...
食蜂「…」ジリ...ジリ....
蜜蟻「どりゃあああああ!!!!」
食蜂「ほわっ!?」ビクッ!
.
386
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:45:08 ID:ySC0BXFg
蜜蟻「えーい!えーい!」ペチベチ!
食蜂「…」
食蜂「えっ」
蜜蟻「ふふ…!あなた、叩かれた事ないでしょ!?どう!?これが痛みよ!!」
食蜂「へ、へぇ…」
.
387
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:45:54 ID:ySC0BXFg
蜜蟻「さぁ更に強烈なキックを食らいなさい!」ゲシッゲシッ!
食蜂「…」
食蜂(ぜ、ぜんっぜん痛くない…!ていうか私でも勝てそうなんだけど!?)
.
388
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:47:32 ID:ySC0BXFg
蜜蟻「ふぅ…ちょっとインターバル」
食蜂「…」
食蜂(コレ勝てるッッッ!!!!)
食蜂「どりゃあああああ!!!!」
蜜蟻「ふぇっ!?」
.
389
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:49:56 ID:ySC0BXFg
食蜂「みさきちパンチ!」ベシッ!
蜜蟻「痛ッ!」
食蜂「みさきーっく!!」ゲシッ!
蜜蟻「この…!」
食蜂「どりゃあああああ!!!!」ペチペチペチペチペチペチ!
蜜蟻「うああああああああ!!!」ペチペチペチペチペチペチ!
※同レベルです。
.
390
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/12(水) 22:50:32 ID:ySC0BXFg
ここまで。
391
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/10/17(月) 01:17:30 ID:0fX//BTs
おつ
かわいい
392
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/11/01(火) 08:01:04 ID:NucKMA0I
高度な頭脳戦から一転してチャチな喧嘩に!
393
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/12/14(水) 22:26:19 ID:pETnT6D6
あれっ……シリアスだった筈が……和む……ッ!?
394
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/03/09(木) 16:15:44 ID:Pz8yhTX6
まつわ
395
:
保守代わりに1レスだけ
:2017/03/09(木) 21:22:59 ID:ZMD8gdEg
~雲川宅、上条さんの部屋~
メイド「…やるね、私のナイフちゃんを躱すなんて」
上条「危ねぇな!何するんだよ!」
メイド「…私の顔、忘れちゃった?幻想殺しちゃん」
上条「…?」
上条「…あっ!?」
メイド「やっと気づいた?」
.
396
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/03/10(金) 02:12:53 ID:zAQxzaqg
ナイフ投げた描写なんてあった?
397
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/04/10(月) 03:57:06 ID:lf.IGYTE
乙です!
398
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/06/22(木) 00:27:14 ID:WdL7yYbE
まだかね?
399
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/06/27(火) 04:10:11 ID:p/5gszuw
メイド「そう。ハワイで会った」
サローニャ「サローニャちゃんさ」
上条(…誰だったっけ…!?)
サローニャ「覚えててくれて嬉しいよ幻想殺しちゃん」
サローニャ「私は忘れたくても忘れられないけどさ、幻想殺しちゃんは倒した敵なんて覚えてないかなって思ってたし」
上条(正解)
サローニャ「でさ、突然で悪いんだけどさ」
サローニャ「死んでくれる?」
.
400
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/10/02(月) 05:38:14 ID:9excoeO2
保守
401
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/10/23(月) 19:45:19 ID:3pauqLYg
待ってるぞ
402
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2017/10/23(月) 19:46:09 ID:3pauqLYg
待ってるぞ
403
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/01/05(金) 21:09:24 ID:nTtiNaC.
保守ちゃん
404
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:09:09 ID:58G9W9zg
サローニャ「うりゃぁああああ!!!」ブンッ
上条「おっと!」ヒョイッ
サローニャ「んんっ!この野郎ぉ!」ブンッブンッ
上条「…」
上条「えい」パシッ
サローニャ「あっ!?」
上条「えい」
サローニャ「ふやっ!?」コロン
上条「…」ノシッ
サローニャ「うーっ!うーっ!」ジタバタ
上条(…なんだ?簡単に押さえつけられたぞ?)
サローニャ「こ、のぉ!離せ変態!」
上条「…」
.
405
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:10:00 ID:58G9W9zg
上条「ひょっとして…」
上条「誘い受けで俺に犯されに来たとか?」
サローニャ「はぁ?あんた何言ってんの?バカじゃない?」マガオ
上条「…」
.
406
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:10:46 ID:58G9W9zg
上条「…」チラッ
サローニャ「このっ、このこのっ!うにゅーっ!はーなーせーっ!」
上条「…」ムラムラ
上条「ん」チュ
サローニャ「!?」
上条「ん…ふ」チュチュ
サローニャ「〜っ!」
がぶっ。
上条「ってーな…噛むなよ」
サローニャ「そっちこそ!!何急に変なことしてんだよ!ヘンタイっ!」
.
407
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:11:19 ID:58G9W9zg
上条「俺の体液投与したらサローニャもムラムラするかなって」
サローニャ「はぁー?!何とんでもなくキモい事言って、」
とくん。
サローニャ「…っぐ…?///」
上条「…」フッ
.
408
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:12:30 ID:58G9W9zg
上条「…頬、赤くなってきてるけど」
サローニャ「は、はぁ?!こ、これは、///」
サローニャ「…〜ぅ////」ムラムラ
上条「なんなんだ?」
サローニャ「ち、違う…!これ、はっ、////」
上条「…」
サローニャ「……っ」ムラムラムラムラ
上条「はは、お前だってたまらなくなってんじゃねぇの?」
サローニャ「ち、…違っ!///」
.
409
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:13:45 ID:58G9W9zg
サローニャ「……っ」ムラムラムラムラ
サローニャ「〜〜っ!…!」ムラムラムラムラムラムラ
上条「素直になれって」ニコッ
サローニャ「…べ、別に…サローニャちゃんを好きにしたいなら……好きに、すれば…?///」
上条「ん。わかった。じゃあ好きにする」グイ
サローニャ「ふぇ!?///ち、ちょっ」
.
410
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:14:28 ID:58G9W9zg
上条「優しくするから」
サローニャ「〜っ!知らないっ!///」
.
411
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:15:05 ID:58G9W9zg
上条「首筋…」チュ…チュ
サローニャ「ふゃっ!?///」
上条「…」レロ
サローニャ「あっ…はっ…///」ピクン!ピクン!
上条「…感じやすいんだな」レローッ…
サローニャ「ふぁあああ…っ////」
上条「…」サワッ…サワサワ
サローニャ「ふゃっ…何変なとこ触ってっ、///」
上条「気持ちいい?」
サローニャ「ばっかじゃないのっ!//こんなのくすぐったいだけだしっ///」
上条「その割にはピクピクしてんじゃん」サワッ…サワワ…
.
412
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:16:24 ID:58G9W9zg
サローニャ「…へたくそっ!///」
上条「その割には股開き始めてるけどな」サワワ
サローニャ「…〜っ///」
上条「…なんでブラしてねぇの?」
サローニャ「…別に。私の勝手でしょ///」プイッ
上条「…パンツも凄い際どいよな」クニ
サローニャ「…たまたまだし///」
上条「…サローニャ」
サローニャ「…///」
上条「お前さ、やっぱり俺に犯されに来たんじゃないか?」
サローニャ「…///」
上条「ま、なんでもいいけど。やりやすいし」カプ
サローニャ「ふやぁ…///み、耳ぃ…///」トロン
.
413
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:19:05 ID:58G9W9zg
上条「服の中に手入れるな?」
サローニャ「…っく、」
上条「…胸、かわいいな」ムニムニ
サローニャ「やぁああ…!///言わ、ないれぇ…!///」
上条「服の上から吸っちゃお」ハム
サローニャ「っくっ…///」
上条「…別にここ防音しっかりしてるから声出しても大丈夫だぞ?」
サローニャ「…あんたに喘ぎ声聞かれたくないだけだっての…///」
上条「…それ聞いたら絶対声出させたくなった」モミ
サローニャ「〜っ、いじわるっ!///」クスン
.
414
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 07:19:36 ID:58G9W9zg
今回はここまで。
415
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/04/12(木) 17:11:08 ID:CRFSLFAQ
待ったぞ!
416
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/05/11(金) 04:44:45 ID:zq0Pgwco
上条「…ん、ん…」レロ…クリクリクリ
サローニャ「や…らぁ…///首筋舐めながらっ、乳首くりくりしないれぇ…///」
上条「ダメ。しっかり可愛い喘ぎ声聞かせてもらうまで絶対やめない」
サローニャ「ばっ、ばかぁ…!///」
上条「いつまで耐えれるかなー」ニヤニヤ
サローニャ「あっ、ふぅぅうう!///や、ぁ!//」
.
417
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/05/11(金) 13:14:08 ID:10B7OeSI
サローニャフィーバーだな
418
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/05/14(月) 00:46:07 ID:CakYn9bA
きてた
419
:
1レスだけ
:2018/06/02(土) 04:54:59 ID:H.78lmC6
上条「…あ、ここ弱いんだろ?」レロ
サローニャ「ほやぁっ…!///」ピクンッピクンッ
上条「わかりやすいなー」ピチャピチャ
サローニャ「ふぐぅっ…///ううー!///」
上条(あー…普段基本的に受け身だから攻めるのはなんか新鮮だな!)
上条(たまには上条さんだって攻めになりたい!)
.
420
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/06/04(月) 07:55:08 ID:3I50lWPI
乙
421
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/08/21(火) 00:13:11 ID:b2fSqGjw
上条「可愛い耳してるよな」ハム
サローニャ「ひぅ」
上条「あむ…れろ」
サローニャ「あぅぅ…//み、耳ぃ…しゃぶられて、」
上条「かわいい。お前ってホントいちいち可愛いよな」ハムハム
サローニャ「耳元で囁かないでぇ…///」
上条「好きになりそう」
サローニャ「…////」
.
422
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/08/21(火) 00:14:55 ID:b2fSqGjw
上条「なぁ…俺の女にならない?」サワサワ
サローニャ「……///」
上条「お、脈アリ?」レロ
サローニャ「ばかぁ…!////」フイッ
上条「…こっち向いて俺にそのカワイイ顔見せてくれよ」
サローニャ「や、いやっ!///い、今はだめ!だめなのぉっ!」
上条「恥ずかしい?」
サローニャ「…////」プイッ
上条「でもダメ。見せてくれ」クイーッ
サローニャ「あっ!やっ!ダメっ///」
上条「顔真っ赤じゃん」クス
サローニャ「〜〜〜っ!///」
.
423
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/08/21(火) 00:15:26 ID:b2fSqGjw
上条「ん…」チゥ
サローニャ「!?!?///」
上条「ん…ふ、は…」ピチャ…レロレロ
サローニャ「〜っ!///」パシパシ
上条「…だめ。キスやめてやんない」
サローニャ「ば、ばかぁ…!///…んっ!」
.
424
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/08/21(火) 00:16:58 ID:b2fSqGjw
上条「あんまり恥ずかしがるなよ…なんか上条さんまで経験少ない頃の事思い出してくるし」レロレロレロ
サローニャ「ひゃん…ちゅ、ちゅぷ…////」
上条「サローニャの唇美味しい」ハム
サローニャ「〜っ!////」
上条「少しはサローニャの舌で俺の口にも入ってきてくれていいんだけど?」
サローニャ「知らにゃい!///」
.
425
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/08/21(火) 00:18:02 ID:b2fSqGjw
上条(とりあえずキスしながらサローニャの服全部剥いていっとこ。裸で抱き合ってキスするの好きなんだよな)
サローニャ「…!?///」
上条「ちゅ。ちゅー」ヌガシヌガシ
サローニャ「んー!んん!///」
上条「だめ。抵抗とか許さないからな?」
サローニャ「だって!だってこのままじゃ裸に」
上条「なろうぜ?生まれたままの姿で抱き合って溶け合うキスって気持ちいいからさ、しよう?」
サローニャ「…////」
上条「おっ、力緩んだってことは…?」クスクス
サローニャ「知らにゃい!!////」
.
426
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/08/23(木) 12:55:31 ID:vw94N.rU
来てた!
427
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2018/11/24(土) 12:41:20 ID:ZW0pgLQY
な
428
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:04:28 ID:BNMiXnHc
・・・・・。
サローニャ(裸)「…/////」
上条(裸)「胸隠すなよ…そんなに恥ずかしいの?」
サローニャ「あったりめーだろこんにゃろ!////」ウー!
上条「じゃあ俺の体で隠すか」ダキ
サローニャ「〜っ////」
上条「んむ」
サローニャ「むぐ」
上条「んちゅう…む」
サローニャ「///」
.
429
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:05:15 ID:BNMiXnHc
上条「…もういいかな。」
サローニャ「?」
上条「…いいよな?」
サローニャ「…、…!」
上条「…な?」
サローニャ「…////」コクン
ぬぷ。
.
430
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:06:10 ID:BNMiXnHc
サローニャ「〜〜っ////」
上条「トロトロだな」
パンパンパンパン。
サローニャ「っ、っ!///」ビクンビクン!
上条「ははっ、まんこ突く度に体跳ねてんじゃん」
.
431
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:07:33 ID:BNMiXnHc
サローニャ「だ、だってぇ!////」
上条「まぁあんだけ慣らしたしほぐしたしな」
サローニャ「////」
上条「かわい…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン。
サローニャ「〜っ///」
上条(手で口おさえてやんの。かわいー)
.
432
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:08:44 ID:BNMiXnHc
上条「…」
サローニャ「っはぉっ、ふゅうぅぅうう…!///」
上条(…やっぱ射精すんのは不味いよなぁ)パンパン
上条(あーでも射精したい。すげー射精したい。膣内容 に。無責任に。)パンパン
上条(妊娠しないとしてもこれ以上中毒患者増やしちゃうのはなー)パンパン
上条(あーでももう遅いよな…)パンパン
上条「…」パンパン
.
433
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:09:47 ID:BNMiXnHc
サローニャ「ひぅ、ひぎゅぅ…!///」
上条「なぁ」パンパン
サローニャ「にゃ、にゃに…?///」
上条「射精していい?」パンパン
サローニャ「…どこにぃ?///」
上条「何処がいい?」パンパン
サローニャ「…エット////」
上条「膣内でいい?」パンパン
サローニャ「…………///」
上条「上条さんは膣内がいいな」パンパンパンパン
サローニャ「…///」
.
434
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:10:35 ID:BNMiXnHc
上条「とろとろのあったかいまんこの中にたっぷり射精したいんですが」パンパンパンパン
サローニャ「……好きにすれば。///」
上条「…」ニヤ
どぶりゅ。りゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅりゅ。
サローニャ「〜〜〜っっ、ぁ…ぅ、ぅあああ…///////」
上条「…ふぅ。」
.
435
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:11:23 ID:BNMiXnHc
サローニャ「…」ギュ
上条「…」ギュ
上条「ん」チュ
サローニャ「んむ…」チュ
上条「…」
上条「…ゴメン、あと3回はヤらして」
サローニャ「へぁ?////」
あー
436
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:12:03 ID:BNMiXnHc
・・・・・・。
サローニャ「」ビクン!ビクン!
上条「やっべー…ヤり過ぎた…」
.
437
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:12:57 ID:BNMiXnHc
〜その頃〜
食蜂「ハァハァ…ハァハァ…!や、やるじゃなぁい?☆」
蜜蟻「フフ…あなたこそお…!」
食蜂「満身…創……痍…」バタム
蜜蟻「ふ、フフ…!勝った!私の勝ち…」
ゴン!!!
蜜蟻「」バタム
黄泉川「いーや、私の勝ちじゃんよ」
黄泉川「ふーっ。さて…」
黄泉川「早く上条をベロンベロンに舐め回してやらないとな!」
.
438
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:15:04 ID:BNMiXnHc
ゴン!!!
黄泉川「」バタム
雲川「残念。その幻想をブチ殺す」
雲川「フフ…!前から1度言ってみたかったのだけど!」ガッツ!
.
439
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 03:15:53 ID:BNMiXnHc
今回はここまでなのだけど
440
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/11(金) 18:01:36 ID:z0i/nsDY
乙なの
堪能した!
441
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/01/19(土) 23:12:00 ID:bGsj7ma6
乙
442
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/03/26(火) 22:59:21 ID:t6Q8CXrk
ほしゅ
443
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/06/28(金) 18:37:47 ID:lO36D6RY
z
444
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2019/12/31(火) 13:20:45 ID:aHsvZvKw
ろ
445
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2020/01/14(火) 00:53:20 ID:JsiEv6go
まったく、このスレも息の長いことだよ
気持ちはわかるがね
446
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2020/05/10(日) 07:36:12 ID:EUIcL27w
ほす
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