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佐天「またレイプされた……」
247
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/03/15(日) 22:05:42 ID:9pAS5zqE
乙です待ってます!
248
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/03/19(木) 20:07:33 ID:bnyw/quM
更新きたあああ!
さて、これからどうなっていくのか
249
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/03/27(金) 06:13:38 ID:7BESylss
ほっしゅ
250
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/03/31(火) 03:28:46 ID:81SYyMcw
保守上げ
251
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/03(金) 15:24:11 ID:8FUI4c0Q
まだでござるか
252
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/04(土) 01:02:38 ID:8CM0.XlA
上条「…」
オッレルス「…」
上条「その、何かしらの」
オッレルス「手助けかい?」
上条「…だって…俺1人じゃ、…今迄あんなに頑張ってもダメで、」
オッレルス「…そうだね、確かにヘルプ無しでは可哀想だ」フム
上条「!」
オッレルス「よし、」
オッレルス「シルビアを怒らせた時にやると絶対笑って許してくれる”ダンシング土下座”…」
オッレルス「それを彼女の前で披露してあげるよ!」 ド ン !!
上条「死ね」
.
253
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/04(土) 01:25:30 ID:8CM0.XlA
オッレルス「待て!中々侮れないんだよコレ!何せフィアンマやブリュンヒルドにやっても効果覿面で!」
上条「うっせーよ!100%空気凍るわ!」
オッレルス「いやホントいっぺん騙されたと思って!」
上条「しつけーよ!他のでお願いします!」
オッレルス「そうか…」
上条「ついて来なくてもいいからさ、何かせめてアドバイスとか」
オッレルス「ん?んー…」
254
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/04(土) 14:30:25 ID:aGk6DC8o
腹筋しよ
255
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/04(土) 19:01:52 ID:Qa.0cqR2
ぅおっ
キテターー( ° ∀° )ーーー!!
256
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/04(土) 21:13:24 ID:tCBLnX8I
そりゃ
257
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/12(日) 06:38:55 ID:Q9UDp5Dg
保守
258
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 03:19:03 ID:HzgTIU1.
続きに飢えている我に何卒、何卒慈悲を……っ!
259
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:20:52 ID:KFx5Ryfg
オッレルス「というよりも。私より君の方が女性の扱い方を心得ているんじゃないのかな?」
上条「何言ってんですか。俺は一方的に襲われてるだけですよ」
上条「…ちゃんと、カラダだけじゃなくてココロが通じ合うとか…その人間性を好きだって感じる事なんてないし…」
上条「嫌いじゃない。むしろ好きだ。でも恋愛感情は」
オッレルス「…」
上条「頼むよ。俺…そういうの、わからないんだ」
オッレルス「…」
オッレルス「…誠意と謝罪。心が篭ったプレゼント」
オッレルス「それから…彼女の理由をよく聞いて、理解し、優しい言葉と頭を撫でたり肩を抱いてキス」
オッレルス「これでダメなら私には手に負えないかな」
上条「ありがとうございます。…やってみます」
オッレルス「いいさ。色々な準備が完了したらこの通信霊装から知らせてくれ」つ
オッレルス「ああ、もちろん君が右手で壊さないように布を巻いておくよ」
上条「ありがとうございます」
260
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:22:03 ID:KFx5Ryfg
上条「そういえば…なんかすっごく女性の事わかってますけども」
オッレルス「ハハ、何言ってるんだ。俺だってわからないよ?」
オッレルス「女性の事なんてね、男は一生理解出来ないものだよ」
オッレルス「どんなによく理解してるつもりでも。それはわかった気になってるだけさ」
オッレルス「その人に慣れていて、その人の事情を多少知っているってだけに過ぎないんだ」
オッレルス「君もいつか何人かと付き合い、別れればわかるさ」
上条「…」
261
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:23:12 ID:KFx5Ryfg
上条「…」テクテク
上条(インデックスと会う、か…)テクテク
上条(今度ダメだったら…)テクテク
上条「 …帰ったら荷造りするか」
プップー!
上条「?」
雲川「奇遇だな、上条」
.
262
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:24:02 ID:KFx5Ryfg
上条「あ、えっと、」
雲川「なんだ、先輩の顔も忘れたか?それはちと寂しいのだけど?」
上条「そういうわけじゃ」
雲川「ほら、家まで送って行こう。車に乗れ」
上条「あ、ありがとうございます」
雲川「今ドアを開けさせる。…おい!」
運転手「かしこまりました」
ブロロロ…
.
263
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:25:00 ID:KFx5Ryfg
雲川「…で?お前、むぁた厄介ごとに首突っ込みに何処ぞに旅立つ気か?」
上条「そういうわけじゃないですよ」
雲川「そうか。じゃあ何処に旅立つ気だ?」
上条「なんで旅立つ前提なんですか」
雲川「さっきの店に私もいた。…で伝わるか?」
上条「…はい」
264
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:25:51 ID:KFx5Ryfg
雲川「…悪いな。盗み聞きした形になってしまったのだけど」
上条「いいっすよ」
雲川「…恋人か?」
上条「ぶっはっ?!いや!あいつはそんなんじゃ!もっと大事な、いやなんというか、」
雲川「ぷっ。はははは…何をそんなに狼狽えている?」クックックッ
上条「えっと」
雲川「そうか。まぁ何でもいいが頑張れ」
上条「はい…」
ブロロロ…
.
265
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:26:46 ID:KFx5Ryfg
上条「…」
上条(そういえば…先輩は俺に欲情しないな?)
雲川「…」
上条(ぶっちゃけ先輩はスタイルいいし…好みなんだけど)
雲川「…」ファサッ
上条(あ、めっちゃいい匂いする…なんのシャンプー使ってんだろ)
雲川「…」フゥ
上条(あ、今胸の谷間見えた)
雲川「…」スッ
上条(足を優雅に組み直した。太くないのに触ったら気持ち良さそうな太もも…)
雲川「…ん?なんだ、さっきからチラチラ見て。私に惚れたか?」
上条「いやっ!別に!」
雲川「ははは!そんなに気にしなくていい。私も男のそういうのは理解しているのだけど?」ニコッ
上条「あ、う」カァ
266
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:27:48 ID:KFx5Ryfg
雲川「おっと。ちなみになんだが」
上条「はい」
雲川「ちょっと私のウチに寄らせて欲しいのだけど」
上条「あ!はい!もちろん!大丈夫です!」
雲川「悪いな」
ブロロロ…
267
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:40:15 ID:KFx5Ryfg
上条「……んあ?」パチ
上条「…あれ?」
上条「俺…確か車で、」
ジャラ。
上条「…なんで、俺ベッドにロープと鎖でガチガチに腕縛られてるんだ?」
.
268
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:41:41 ID:KFx5Ryfg
雲川「あ、起きたか?」ズズ
上条(椅子でくつろぎながら紅茶飲んでる)
上条「あの、」
雲川「ああ、大丈夫だ。お前が何を言いたいかは大体わかってるのだけど」
雲川「心配するな。私は別にお前に何か危害を加えるわけじゃない」
.
269
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:42:31 ID:KFx5Ryfg
雲川「ただ、」
雲川「これからずーーーーーーっと。お前をここで養って、一緒に幸せに暮らしていくだけなのだけど」ニコッ!
上条「」
270
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:49:52 ID:KFx5Ryfg
雲川「いやでも実際良くないか?お前の成績や能力からして、この先現実的に食べて行こうと思ったとしてもそこまでいい職場にはありつけない」
雲川「社会の厳しさも辛く苦しい思いもこれから一生しなくて済む」
雲川「もし一緒に暮らして行く中で私に問題があるなら出来うる限り改善しよう」
雲川「お前がさっきイヤラシイ目で見てたこのカラダも…」パサ
雲川「…触り放題。」
雲川「…犯し放題。」
雲川「…お前の好きにしていい。」
雲川「将来の不安なんてなくなるぞ?楽になれる」
雲川「なあ」
雲川「もう、全部忘れて私に飼育されてみないか?」ツツ
上条「…う、」
271
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/15(水) 23:59:31 ID:KFx5Ryfg
雲川「何、私は他のメスと違って無理にお前を求めないのだけど?」
雲川「私もお前の性事情は知ってる。そして、私もその対象ではあるが色欲衝動にも耐えられる」
雲川「…それに今は縛っているがお前が逃げ出さないと確信できたら拘束も外す」
雲川「ああ、食べたい物もやりたい事も全部用意しよう」
雲川「お前が欲しいモノの大半は用意出来る」
雲川「それに…私はお前の意思は出来る限り尊重する」
雲川「学習装置を使わなかった事がその証明なのだけど」
雲川「使わなかった…その意味、わかるよな?」
上条「…」
272
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/20(月) 05:09:55 ID:ocx26/7M
キテターー( ° ∀° )ーー!!
273
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/04/27(月) 21:54:59 ID:m8T/YyJ6
ほっしゅ
274
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/05(火) 22:25:31 ID:K0GMGPh6
ほ
275
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/12(火) 20:37:59 ID:RS/8O5IQ
ほすっす
276
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/13(水) 07:54:43 ID:62QMB9Kw
雲川先輩に飼われたいっす
277
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/16(土) 09:59:09 ID:q8TcS5.I
雲川「はぁっ…んっ…」
上条「…ぅ」
雲川「あはっ、まさか寝てるお前の上に被される時がくるとは思わなかったのだけど」
雲川「ほーら。おっぱいで顔挟んでやろう」パフッ
上条「あ、ぅ」
雲川「他の女よりも気持ちいいと思うのだけど」ムニュムニュ
雲川「今日からこの乳はお前のだ。好きに吸っても構わんぞ?うりうり。」
上条「く…ぁ、ふぁ、」
上条(先輩…さっきまで普通だったのに)
上条(…ああ、俺が、あの時先輩に劣情を抱いた、から、)
雲川「…」
上条(先輩の目…理性は残ってるけど、感情が暴走してるって感じだ)
上条(う…先輩、ごめんなさい…!)
上条(ちくしょう。慣れてたはずなのに、わかってたはずなのに)
上条(俺は、また、被害者を)
278
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/16(土) 10:00:01 ID:q8TcS5.I
上条(…情けねぇ)
上条「……」ツ-…
雲川「…何を泣いてる?」
上条「…」ポロポロ
上条「ぜんばい、ごめん…!ごめんなざ、い」
雲川「んー?…ああ、別に問題ない」
雲川「優しいな、お前は」
雲川「…ほら、かき抱いてやろう」ギュ
上条(ああ…あったかい…)
雲川「気にしなくていい。元々私はお前が好きだったし」
雲川「というか私こそ悪かった。こんな真似までしてお前を縛りつけた」
上条「…あの、よかったら拘束を解いて」
雲川「すまないな。私も感情の暴走を完全に制御できるわけじゃない」
279
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/16(土) 10:00:48 ID:q8TcS5.I
雲川「…なぁ」
上条「?」
雲川「もし私の事に対して責任を取ってくれるなら…しばらくでいい。私と一緒にいてくれないか?」
上条「えっ」
雲川「お前と共にいる事は私も心の底から望んでいた事なのだけど」
雲川「…短期間だけだ。もし少しでも私に悪いと思っているのなら。もし少しでも責任を取るつもりがあるのなら」
雲川「もし、こんなことをした私を、…少しでも私を好きでいてくれるなら」
雲川「…頼む。しばらくは私の情欲とお前への好意を…受け止めてほしい」
上条「先輩…」
雲川「ん…」チュ
上条「んっ、」
雲川「…キス。私が今までお前にしたかった分だけじゃ済まないからな」
上条「…はい」
280
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/16(土) 10:01:31 ID:q8TcS5.I
雲川「それじゃあ…今から抱く。疲れや満足なんて知らないくらいに…」
雲川「めちゃくちゃに。あの手この手、私の性知識をフルに使って…」
雲川「お前に悦楽という言葉の意味をカラダに教え込む」ペロ
281
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/16(土) 13:58:15 ID:JqoSUvT2
おつ
282
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/16(土) 17:56:45 ID:bd1bxC9s
最高で御座います。乙かレーシック角膜ペリペリ
283
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/05/23(土) 23:19:32 ID:4TpJFhtg
ミハエル・ほシューマッハ馬力アゲアゲ
284
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/06/02(火) 23:54:58 ID:wkgNmH7U
☆
285
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/06/07(日) 08:14:00 ID:JgRLXe8U
ほっしゅ
286
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/06/14(日) 23:22:10 ID:7wfi2JI2
保守
287
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/06/17(水) 07:45:30 ID:xV6oBkgQ
ほしゅ
288
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/06/20(土) 02:19:55 ID:I0B8uAjk
保守
289
:
1レスだけ
:2015/06/21(日) 19:38:20 ID:O8uK2mjA
雲川「ん…ふふ、」サワ...サワ
上条「ふぁら、ぁあ…」
雲川「胸板愛撫されるの気持ちいいか?」
上条「うっく、」
雲川「ふふ…お前敏感すぎなのだけど」クスクス
上条(先輩の細い指が、気持ちいい…!)
雲川「可愛いなぁ、当麻は」
雲川「そんな可愛い当麻は気持ちいいところ全部をよしよししてやろう」
上条「あ、う」
290
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/06/23(火) 04:06:11 ID:AfWh4Kz.
そんな殺生な
291
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/07/16(木) 04:11:20 ID:iAPFw4yE
保守
292
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/07/16(木) 07:38:12 ID:TPJqtOA2
先輩は前はこんなイメージだったが、今では上条さんの前ではポンコツww
だがそこが可愛い
293
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/08/03(月) 22:44:49 ID:8CEFd4DQ
雲川「裏筋。亀頭。カリ首。…ふふ、優しく、優しく」
上条「ふ、う、ああっ、」
雲川「気持ちいいか?ん?」
上条「きもち、いいです…」
雲川「…それじゃ」チュ
上条「んむぅっ…」
雲川「そろそろ挿入しようか。膣道でたっぷり締めつけてしごいてやろう」ニコッ
294
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/08/03(月) 22:45:51 ID:8CEFd4DQ
ズプッ。
。
295
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/08/03(月) 22:47:57 ID:8CEFd4DQ
雲川「…ッ、っく」
上条「…先輩、やっぱり…」
雲川「まあな。私がお前以外にカラダを許すわけがないのだけど」
雲川「…しかしアレだな。残念だ」ヌプヌプヌプヌプ
上条「ぅあっ!先輩ぃっ…もうそんな動い、てっ…」
雲川「腹立たしい。非常に腹立たしいのだけど。」
じゅっぷじゅっぷ。
雲川「なんで私はお前に初モノをくれてやったというのにお前は初めてじゃないんだか」
上条「すみません…」
296
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/08/03(月) 22:49:58 ID:8CEFd4DQ
雲川「まぁそうでなければ私がお前と繋がるなんて出来なかったのだけど」
上条「…」
雲川「はぁ…ああ、…気持ちいい…他のメスどもが群がる理由も理解できるのだけど」
雲川「麻薬成分でも出てるのか?お前のペニスは」
上条「あながち否定は出来ないなぁ…」ハハ..
雲川「そういえばおっぱいは揉まないのか?お前、大きいの好きだろう?」
雲川「私、それなりに大きい方だと自負しているのだけど」
上条「それじゃ…」モミ
雲川「ぅあんっ!」
上条「ぷ。先輩可愛い声出したな」
雲川「うー…お前上手いなやっぱり。…なんだか複雑なのだけど」
297
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/08/04(火) 00:07:35 ID:dfQGmmjc
雲川先輩には心開いてる感がイイね
この上条さんなら無間地獄でオティヌスにヤられまくってるだろ
298
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/08/04(火) 23:17:03 ID:ntDZHsHg
期待
299
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/08/06(木) 16:38:49 ID:Q8C1EA8w
ひっさしぶりに見たけど止まってて悲しい
300
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/09/07(月) 23:36:03 ID:zoGylOoA
はよぉ……はよぉ続きをォ……
301
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/09/30(水) 09:51:10 ID:LJ75qa9I
雲川「お前の腕を鎖で縛っているから私がおっぱいをそちらへやらないといけないのだけど…んっ」
雲川「どうだ?この覆いかぶさられて目の前でおっぱいがぶらさげられてるのは」
雲川「中々にそそるだろう?」
上条「…えぇまぁ、はい。」
上条(見慣れてはいるけど確かにちょっとは反応しちまうかな)モニュモニュモニュ
雲川「…ああ、お前は見慣れていたか」
上条(心読まれた?!)モニュモニュ
.
302
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/09/30(水) 10:14:59 ID:kCLgCms2
雲川「ん?いや別に心を読んだわけじゃないのだけど」
上条(読んでますやんけ)モニュモニュ
雲川「ふふっ…違う違う。単にお前がわかりやすいってだけなのだけど?…あっん…」
上条(もっかい言いますね?読んでますやんけ)
雲川「私は別に第五位みたいな読心能力はもっていないのだけど」
雲川「ほら、長期間その人の顔を見ているとなんとなくその人が考えている事がわかったりするだろう?」
雲川「私は、そのくらいお前の事を見てきたのだけど」
上条「えっ…?」
.
303
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/09/30(水) 10:18:32 ID:kCLgCms2
雲川「ずっとだ。ずっと前からお前の事を見てた」
雲川「お前は気付かなかっただろうな。気付かせないようにしていたというのもあるのだけど」
雲川「好き。」
雲川「好きだ。お前の事が好きで好きでたまらないのだけど」
上条「先輩…」
雲川「はは、おかしいな。いつもならもっとうまく…スラスラと相手を手玉に取る話術を使えるのだけど」
雲川「いかんな。お前相手だと上手く話せない。ポンコツになってしまうのだけど」
.
304
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/09/30(水) 10:21:21 ID:kCLgCms2
上条「…」
雲川「上条」
上条「はい」
雲川「好き。」ギュ
上条「…」
雲川「好きなのだけど」ギュウ
上条「…ありがとうございます」
雲川「すごくだ」
上条「…」
上条「先ぱ、」
雲川「んむっ…ちゅ」
上条「…」
.
305
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/09/30(水) 10:25:32 ID:kCLgCms2
雲川「んむ…あ、そろそろ射精するだろう?しっかり私のオマンコの中に射精して欲しいのだけど」
上条「先輩、引き返せなくなるから、それは」
雲川「何を。どの道、この体勢からでは抜けないだろうに」
上条(ハメられた…いや二重の意味で)
雲川「孕ませてくれてもいいのだけど」
上条「流石にそれはダメです」
.
306
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/09/30(水) 15:59:43 ID:BZuzMAuk
>>135
騎乗位で女が腰振ってる最中に腹筋するのかとオモタ
307
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/09/30(水) 18:35:36 ID:.LCUKG1g
とっくに落ちてるものと思ってたが再開してた乙
308
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/10/01(木) 00:00:05 ID:55i4SbjY
原作知らないけどそれでも楽しめるなw
309
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/10/13(火) 01:45:56 ID:VHlRRsTw
ほ
310
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:11:15 ID:8YJ5Kva.
雲川「…ああ、そうか。そうだな早く孕んでしまっては子作りじゃない快楽セックスができなくなってしまうしな」
上条「そういう事じゃな、」
雲川「ダメか…?」ムニ
上条「…胸をおひつけふぁいへくだふぁい」
雲川「と言いつつもおっぱいで顔挟まれてすごい嬉しそうなのだけど?」ニヤニヤ
上条(ぶっちゃけ最高です)
雲川「ほれほれーぱふぱふー」ムニュムニュム
上条「おむぅ…」
311
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:12:00 ID:8YJ5Kva.
雲川「そーら…私のおっぱい、好きなだけ吸うといい」
上条「んむ、んむぅ」
雲川「気持ちいい?まぁ気持ちいい以外の感想はないはずなのだけど」
上条「…っ、」
雲川「…あ、射精る…射精てる…」
上条「…」
312
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:12:30 ID:8YJ5Kva.
雲川「ふふ…い〜っぱい射精したな♪」
上条「ハァ、ハァ…」
雲川「…さてウォーミングアップはこんなもんかな」
上条「へ?」
雲川「おいおいさっきちゃんと言ったはずなのだけど?」
雲川「『今から抱く。疲れや満足なんて知らないくらいに…」
雲川「めちゃくちゃに。あの手この手、私の性知識をフルに使って…」
雲川「お前に悦楽という言葉の意味をカラダに教え込む』ってな」
雲川「安心して欲しい。”痛くは”しない」
上条「”痛くは”って、俺一体何をされ」
313
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:13:33 ID:8YJ5Kva.
\あーーー/
314
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:14:15 ID:8YJ5Kva.
<⚫︎><⚫︎>
<⚫︎><⚫︎><⚫︎><⚫︎>
<⚫︎><⚫︎><⚫︎><⚫︎><⚫︎><⚫︎>
フッ
黒手マスクの少女「ーーーらしいけど。どうすんの?」
木山「…」
315
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:15:11 ID:8YJ5Kva.
清ヶ「なぁ、なんでこの暗部御用達の”屍食部隊”(スカベンジャー)がデバガメなんてしてんだろ」
ヤッくん「仕方ないよ。なぜかリーダーが受けちゃったんだし」
ナル「あいつ、別にボクたちが嫌いな”センセー”でも”いい子ちゃん”でもないのにねー」
清ヶ「リーダーの考えがイマイチわからない」
ナル「んー、でもさでもさ?仮にやるとしてー、ボクらであの彼女の要塞突破は難しいんじゃないかなぁ?」
ヤッくん「なんでよ?あんなのただの家じゃない」
ナル「いやいや。なんかさ、リーダー曰くトンデモな家らしくてさ」
清ヶ「近辺に隠されてるキャパシティダウンで能力も使えなくなるらしい」
ヤッくん「へー」
ナル「武装もすごいらしいし他にもペンタゴン並みの防護策が施されてる、んだってさー」
ヤッくん「それでリーダーの鳥瞰俯瞰(プレデター)で超遠距離から覗くって?大丈夫なのかな」
ナル「さぁ?まーボクらはリーダーに従うだけさ」
316
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:21:28 ID:8YJ5Kva.
黒手マスクの少女「ねーねー?何とか言えよぉ」
木山「なンとか」
黒手マスクの少女「あ、そのギャグやめてくんない?やな事思い出して虫唾が走るから」
木山「…監視、じゃないな鑑賞用のカメラから当麻が外れたから探してみればコレとはね」
木山「厄介だな、全く」
黒手マスクの少女「でー?どーすんのさー」
黒手マスクの少女「まぁこれだけお金積んでくれるなら仕事はするよ?」
木山「そうかい。なら依頼内容の上条当麻奪還の点に変更はない。このまま続行してくれたまえ」
黒手マスクの少女「了解」
317
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:26:18 ID:8YJ5Kva.
木山「…」
木山「…上等だ雲川芹亜」
木山「言っておくが、私は手段を選ぶつもりはないぞ」
木山「この街を敵に回してでも、私は止まるわけにはいかないんだよ」
木山「当麻が私を嫌おうが構わない」
木山「手に入れる。私の、私だけの雄にする…」
木山「絶対に逃さん」
318
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 12:54:02 ID:8YJ5Kva.
〜別ポイント〜
麦野「殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す殺す」
絹旗「気持ちは超わかりますが…超キレ過ぎでは?」
麦野「うるせぇ殺すぞ」
浜面(上条ぉ…お前なにしてんだよ…やめろよー頼むからよぉー)
滝壺「大丈夫。そんなむぎのガチギレに怯えるはまづらを私は応援してる」
滝壺「ふぁいと!」ガッツ!
浜面「お、おう…ありがとな」
黒夜絹旗「「チッ!!!」」
319
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 14:32:48 ID:8YJ5Kva.
黒夜「つーかよぉ、アイテム総力、”新入生”のメンバー、オマケに第2位も召集っつーからきてみたら」
シルバークロース「ヤル気がなくなるな」
白垣根「同じくですね」
麦野「テメェらのチ⚫︎ポ引き千切ってやろうか?ああ?!」
浜面「ま、まぁまぁ麦野!この際スッパリ諦めた方が良くないか?あいつに手を出すのも不味いし男なんて星の数ほどいるしーーーーーーー
麦野「ーーーーで?この奪還作戦に反対するバカはコイツ以外にはいねぇーよな?」パンパン
はmっら?「」
滝壺「はまづらーーー!」
白垣根黒夜絹旗「「「いません」」」
320
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 14:47:38 ID:8YJ5Kva.
麦野「あ〝ーー!あのクソアママジムカつく!!」
麦野「絶対に殺す!!殺す!殺す殺す!あのクソアマの乳を焼き千切って目ん玉ほじくり返して髪を頭皮ごとぶっこぬいて」ブツブツブツブツブツ
シルバークロース(流石第4位だ。恐ろしいな うん)
絹旗「上条…か」
黒夜「ンだよ絹旗ちゃん。浜ちゃんからあいつに鞍替えかぁ?」ヘケケケ
絹旗「超ちがいますから!というか浜面も超好きじゃないですし!」
黒夜「好きとかなんて言ってねぇんだけど?」
絹旗「…」
絹旗「窒素装甲(オフェンスアーマー)!」
黒夜「窒素爆槍(ボンバーランス)!!!」
321
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 15:07:27 ID:8YJ5Kva.
〜某所にて〜
神裂「…」ゴゴゴゴゴゴゴゴ
オリアナ「あらやだ魔神がいるわ」
神裂「…よくも、よくも…!」
神裂「当麻も当麻です!!!私というものがありながら!!」グスン
神裂「あんなに交わったじゃないですか…『神裂とのセックスが一番気持ちいい』とか言ってくれてたじゃないですか…」クスンクスン
オリアナ「あらそうなの?お姉さん妬けちゃうな」
神裂「もう妻と言っても過言ではないというのに!」
オリアナ「押しかけてるだけでしょ?」
神裂「うっせぇんだよド素人がッッッ!!!」
オリアナ「荒れてるわねぇ」
322
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 15:37:42 ID:8YJ5Kva.
オリアナ「で?どうする気なのかしら?」
神裂「…天草式を全員呼び出します」
オリアナ「かっげきー」
神裂「騎士団長も呼び出します。デートでもなんでもすると言えばノコノコ来るでしょう」
オリアナ「あなたが女を使うようになふなんてね」
神裂「なりふり構ってはいられないということです」
神裂「というかあなたはいいのですか?当麻ちんぽ盗られても」
オリアナ「んー、嫌よ?絶対。」
オリアナ「だからまぁ、お姉さんも協力しちゃう」
神裂「感謝します」
323
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 15:38:20 ID:8YJ5Kva.
〜とある公園〜
土御門「…というわけで。カミやん争奪戦が今ここに開幕してるわけだにゃー」
御坂「…あのばか」
姫神「そんな。」
吹寄「あいつそんなに手ェ出してたのね…呆れた」
黄泉川「…」
黄泉川「よし、校内放送で恥ずかしい要件で呼び出して始末するじゃん」
姫神「よし。」
吹寄「異議なし」
御坂「えっ」
食蜂「ちょぉ〜っと待ったぁ!」
御坂「げっ…」
324
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 15:41:05 ID:8YJ5Kva.
食蜂「相変わらずの反応力ねぇ御坂さん」
御坂「…やっぱりあんたも?」
食蜂「諸事情あって彼とスる度に心が痛かったけどねぇ」
御坂「諸事情?」
食蜂「そ。諸事情」
食蜂「で、本題なんだけどぉ、あの女にこれだけの戦力とさっきの戦術じゃ勝てないわぁ」
御坂「レベル5が二人もいるのに?」
黄泉川「先生もいるのにかじゃん?」
食蜂「暴力以外の物事を解決することに長けてるのよぉ?あの先輩」
食蜂「…とんでもなく、ね」
御坂「それで?何か勝算が?」
食蜂「もっちろぉん!」
325
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/03(火) 15:43:17 ID:8YJ5Kva.
食蜂「それじゃ説明するわぁ」
御坂「早くね」
食蜂「御坂さん冷たぁい」プク
御坂「そういうのいいから」
食蜂「はいはい…」
326
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/11/04(水) 20:00:48 ID:/8IqxzAE
きてるYES!
327
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/12/07(月) 02:06:48 ID:Gp5v6jsA
〜次の日〜
上条「ハァ、ハァ…」
上条(…結局登校するまでヤッていったな先輩)
上条「色んな所を犯された感じがしますのことよ」
上条(にしても学校すら行かせないって)
上条(まぁ犠牲者を増やさないためにも、既存の中毒の奴の依存を止めるためにも必要な措置か)
328
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/12/07(月) 14:36:59 ID:ILeNiigU
一レスとかそんな殺生な……っ!!
329
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/12/08(火) 21:49:45 ID:XhMfjPdE
続きはよ
はよ
330
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2015/12/24(木) 01:10:54 ID:axLqa7es
一週間後には大晦日を控えましたな……
是非とも続きを読んで年を越したい
331
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/09(土) 05:41:33 ID:hpDmO00o
上条「…」
上条「…」
上条(そういえばどれだけぶりだろ)
上条(こんな風にゆっくりと過ごすのって)
上条「…」
上条(今までずっと休みなんてあってないようなもんだったしなぁ…)
上条(いつもなんやかんやで襲われて犯されて抱かれて)
上条(絶対近い内に死ぬって思ってたしな)
上条(…寝よ)コテン
上条「…」
上条「zzz」
.
332
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/09(土) 05:44:04 ID:hpDmO00o
〜とある高校〜
雲川「…」スタスタ
雲川(さて、これでバトルフィールドは出来上がりだ)
雲川(現時点での布陣は)
雲川(土御門元春扇動の超電磁砲、精神掌握、吸血殺し、爆乳教師と爆乳委員長[雰囲気だけは]チーム。)
雲川(運び屋、及び天草十字と…(いや、イギリスの騎士派も考慮すべきか?)その他魔術師達(誰が参戦、及び絡むかはまだ何とも言えないのだけど)の連合。)
雲川(木山春生(本件の発端…まさか自分が作ったモノの手綱すら握れないヤツとはな)と暗部(屍喰い部隊…まぁこいつらは大した事ないか)チーム。)
雲川(”アイテム”(というよりは第4位か)”新入生”達の連合(だが恐らくは第4位の独りよがりの烏合の衆。容易く瓦解させられそうなのだけど)チーム。)
雲川(それと…魔神未満チームがしびれを切らすか、連絡を取ってきた時の事も考えると上条当麻争い勢力の一つとして見るべきか)
雲川(後は…上条当麻をレイプした他の女達か)
雲川(現時点では、彼女らは徒党を組んでないようだが…どう動かすかな)
雲川(だが彼女らをこちらに引き込むのはダメだな。(当麻とのセックス権や精液摂取を餌にする事はできるが)根本的な解決にならん(裏切りが簡単に起きるだろう)。)
雲川(この6チームなのだけど)
.
333
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/09(土) 05:46:09 ID:hpDmO00o
雲川(当麻を救うには、幸せにしてやるためには。まずはこの爛れた現状を変えなければならないのだけど)
.
334
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/09(土) 05:47:11 ID:hpDmO00o
雲川(私は単に独占するために当麻を囲ったわけではない)
雲川(あいつを救ってやりたい(そしてあわよくば私のモノにしたい!!))
雲川(ただ、それだけなのだけど!!)グッ
.
335
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/09(土) 05:48:05 ID:hpDmO00o
雲川(そして、それが出来うるのは私を置いて他にはいない(男で当麻を救おうとする奴はあまり居ないだろうし、女では無条件に堕ちるからな))
雲川(どいつもこいつも当麻を貪る事しか考えていないのだけど(魔神未満チームは除いて))
雲川(私は耐えられる。(事前に自己暗示と薬を飲んだのだけど)故に、当麻を守りながらこの狂った肉欲の宴を壊しにかかれる)
雲川(当麻の精液は解析に回してワクチン製薬を指示済み。(極めて個人的な欲求を満たしつつもサンプル確保する事ができた))
.
336
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/09(土) 05:50:15 ID:hpDmO00o
雲川(…私がこれからすべき事は襲い来る奴等を蹴散らす事)
雲川(そして当麻の心をインデックスから私へとシフトさせていく事。)
雲川(私も当麻と彼女が別れた経緯を知っている。だから言うが、(仮に再会しても仮にもう一度共に生きたとしても)お互い不幸にしかならない(ついでに私も))
雲川(つまり、当麻を幸せにしてやるためには(ひいては私も幸せになるには)当麻の興味の対象を私へ変えなければならないのだけど)
雲川(まぁ、これはほぼ最優先に徐々に。徐々に徐々に変えて(私色へ染めて)いくのだけど)
.
337
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/09(土) 05:51:41 ID:hpDmO00o
「…」
雲川(ん?おっと)ピタ
雲川(早速ファーストバトル開始ってとこか?)
.
338
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/09(土) 05:55:03 ID:hpDmO00o
姫神「…」
雲川「…どうした?後輩。何か私に用事か?」
雲川「私に対する静かな殺気が消せてないのだけど?」クックックッ
.
339
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/01/12(火) 05:11:52 ID:p5OITD3c
精子をかけた闘いから
生死をかけた戦いへ
……まぁ最終的な狙いは当麻さんの精子だってのぁ変わりねえのだけど
340
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/02(水) 01:56:19 ID:F4GBZwHo
まだですかいね
俺ぁ待っとる、待っとるよ
341
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 21:26:08 ID:1JIRjou6
姫神「…あなたは。やり過ぎた。」
雲川「はて?」
雲川「…ああ、昨日の私と当麻の蜜月の事か?」ニヤニヤ
雲川「確かにヤり過ぎと言われても仕方ない回数はこなしたのだけど」
雲川「何、そう気にする事はないぞ?お前らが当麻とシた回数よりは少ない」
姫神「わかって言っていると思うけど。私が言いたいのはそんな事じゃない。」
雲川「ほー。では?すまないが頭の悪い私にもわかる言葉で話して欲しいのだけど」
姫神「…独占は。するべきでは。なかった。」
雲川「おいおい上条当麻の意思は?あいつは人間だし、物じゃない。それにあいつな独占禁止法なんて法もないぞ?」
姫神「理屈なんてどうでもいい。ただ。私達は色んな意味で彼無しで生きる事は出来なくなった。」
.
342
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 21:42:21 ID:1JIRjou6
姫神「身も心も。上条くんが必要不可欠。」
姫神「今も。私は。…いえ。私達はとても辛い。」
姫神「おまんこが。疼く。お腹の奥が。たまらなく熱くて。」
姫神「脳髄の中心は灼熱で。肉欲の炎で焼かれ続けている。」
姫神「代わりをと思っても。無理。何を試しても。何の足しにもならない。」
姫神「私達には上条くんが必要。最早。水や酸素と同じ。」
雲川「はっ、”上条当麻”ではなくて、当麻のチンポだろう?」
姫神「それも。でも心も。私は元々彼が好き。」
雲川「フン、詭弁だな」
雲川「お前の主張を要約すれば、何の正当性もなく誰の事も尊重もしない、ただの自己中心的な肉体的欲望の塊というだけなのだけど?」
姫神「…」
雲川「ようは上条当麻を自分達の都合のいい性奴隷にしたいワケだ」
雲川「但し、上条当麻という資源は限られている上に必要とする人間も多いから自分が食いっぱぐれないようにシェアしよう、と」
姫神「でも。あなたも彼のモノを味わったのなら。理解出来る筈。」
.
343
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 21:48:03 ID:1JIRjou6
姫神「あの太くて。熱い肉棒を。自らの性器に埋めていく時の快感。」
姫神「同時に心の隙間も埋まるような充足感。」
姫神「…もう。生存に必要。当麻くんの気持ちも向けさせる。当麻くんの意思も大事だけど。私達も命がかかっている。」
姫神「だって。このままずっとお預けされ続けたら。きっと。発狂する。」
姫神「これは私の生きる権利もかかっている。」
姫神「もし。それでも。これだけ言っても独占する気なら。武力行使も辞さない。」
雲川「…ほーう?どうする気だ?」
姫神「…こうする。」
姫神「…」チャキ、
雲川「…ナイフ、ね」
.
344
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 21:57:15 ID:1JIRjou6
姫神「お願いです先輩。」
姫神「死んでください。」
雲川「…」
雲川「は、強盗の理屈だな」
雲川「世の中がそんなガキ臭い理由なんかで回る訳がないのだけど」
姫神「…」ジリジリ
雲川「…ったく」
雲川「本当に刺す気もないクセに」
雲川「で?私はこの茶番にいつまで付き合えばいい?」
姫神「なめないで。私は。本気。」
姫神「早く当麻くんを解放して。…開放して。」
雲川「っチッ、」
.
345
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 22:01:34 ID:1JIRjou6
雲川「もういいと言っているのだけど?」
姫神「…」
雲川「知ってる。知ってるんだよ」
姫神「…なにを?」
雲川「お前が何の考えも無しに、こんないつ誰かに見られるかわからず、死体処理や後々の事を考えれば無謀としか言いようがない事を感情に任せてやる訳がないのだけど」
雲川「例え情欲の炎に焼かれていてもそこまで判断能力は鈍っていない」
姫神「…刺されたいの?」
.
346
:
以下、名無しが深夜にお送りします
:2016/03/10(木) 22:04:20 ID:1JIRjou6
雲川「仲間がいるんだろう?それくらいわかる」
姫神「…っふッ!」ブンッ
雲川「ほら、こう指摘されただけで誤魔化しにかかる」ヒョイッ
雲川「丁度かすり傷を負うくらいの怪我で済むようなナイフの振り方をしてな」
姫神「…っ。」
.
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