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【魚拓】フン!シ◯るか……
1
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:06:58 ID:CyPTqTSo0
〜ヤーコン宅〜
ヤーコン「チッ……!今日挑みにきやがったトレーナー、勝負の腕は未熟なクセして立派なオッ◯イしてたぜ。おかげで今日はムラムラしっぱなしだ!」
カチカチッ…
『フウロ エロ』
ヤーコン「巨乳で抜くんならオカズは決まっている……オレさま手加減はできねぇぞ!」ボロン!
シコシコシコシコシコシコシコシコ…
ヤーコン「…………。」
2
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:07:49 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「(チッ、ワシはチン◯まで正直だな。そうさ、ワシは過去幾度となくフウロで抜いてきた。故に、どれも見たことある画像ばかりだ。流石に飽きを感じている、というわけか。)」
ヤーコン「フンッ!上等だ!久々に本気を出すとするか!」
カチカチッ
『PWT 出場選手 一覧』
ヤーコン「(忘れちゃいねえぞ。確かずいぶん前に、他の地方から生意気な乳ぶら下げたジムリーダーが出場していたハズだ。チッ!名前が思い出せん。)」
ヤーコン「……!おお!こ、こいつだ!なるほどこんな名前だったか!手間かけさせやがって……!」
3
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:08:25 ID:CyPTqTSo0
カチカチッ タタンッ
『アカネ エロ』
ヤーコン「……ほほう!出てくるじゃねーか、なかなかに際どいお宝ショットがよ!面白くなってきやがった!」ムクムクッ
ヤーコン「今日はお前で決まりだ。覚悟するんだな!」
シコシコシコシコシコシコシシコッ!
ヤーコン「フンッ!」ドッビュルルルルル!
ヤーコン「フゥゥ……こんなに清々しいのはいつぶりかね。やはり本気で探し出した分、そのオカズで抜くのは別格というわけか。人生はギブアンドテイク!」
4
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:08:57 ID:CyPTqTSo0
〜後日、PWTにて〜
実況「ああーっと!ここでドリュウズのドリルライナーが炸裂ゥ!」
カミツレ「ゼブライカ……!」
実況「ゼブライカ、戦闘不能!ヤーコン選手の勝利です!」
ヤーコン「フン!流石に分が悪かったなカミツレ。」
カミツレ「ふふ……相変わらずの戦いぶりねヤーコンさん。思わず痺れちゃったわ……」
ヤーコン「……!(ドキッ)」
5
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:09:34 ID:CyPTqTSo0
カミツレ「また今度、お手合わせ願いたいわ……。」
ヤーコン「………。」ムラ…
〜夜、ヤーコン宅にて〜
ヤーコン「チッ……!カミツレのやつ、思わせぶりな台詞でワシをムラつかせやがって!」ボロン
6
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:10:08 ID:CyPTqTSo0
シコシコシコシコシコシコシシコ!
ヤーコン「フン!ワシは巨乳派だと思い込んでいたが……なかなかどうして、気持ちいいじゃねえか!まだ画像検索もしてねぇのにこみ上げてきやがった。」
ヤーコン「これだけでもイケそうだが、オレさまは抜かり無いぜ。フィニッシュ用のおかずを用意しなきゃな!」
カタカチカチッ
『カミツレ エロ』
ヤーコン「……!!」
7
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:10:41 ID:CyPTqTSo0
『激写!ジムリーダーカミツレ、プライベートビーチにて披露した超セクシービキニ姿!!』
ヤーコン「フンッ!」ビュルルルルルルルルルルルルル!
ヤーコン「ゼェ……ゼェ……ふざけやがって!カミツレめ、これはお前が悪いぞ!こんなドスケベな……くっ……チッ!」ビュル
ヤーコン「フゥ……なるほどな。納得したぜ。地層深くに眠るお宝の如く、ワシの中にはまだワシ自身も知らないフェチが眠ってやがる……。」
ヤーコン「イケると思うならどこまでも、抜けると思うならいつまでも、好きなようにやればいいじゃねえか。限界を決めるのは自分ってことだよ。」
8
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:11:25 ID:CyPTqTSo0
〜後日 PWTにて〜
実況「決まったぁ〜!接戦を制したのは、ヤーコン選手だぁ!」
ラン「うぅ、やっぱりシングルバトルは苦手だヨ……」
ヤーコン「フン!勝利を求めるなら言い訳はするんじゃねえ!言い訳をするなら最初っから戦うのもやめろ!」
ビクッ
ラン「ご、ごめんなさい……。」
ヤーコン「(……チッ、ワシとしたことが。こんな子供相手にキツく当たりすぎたか。)」
9
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:11:55 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「……ワシは正直者ゆえ言葉遣いが悪くてな。」
ラン「うん!分かってるヨ!言葉は厳しくて驚いちゃったけど……ヤーコンさんの優しい気持ち、あたしにはお見通しだから!」ニコ
ラン「またね、ヤーコンさん。今度はダブルバトルでも戦ってほしいな!はい、握手!」
ニギッ
ヤーコン「……!」
ラン「バイバーイ!」
ヤーコン「………。」モヤ…
10
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:12:28 ID:CyPTqTSo0
〜夜 ヤーコン宅〜
ヤーコン「チッ……!何考えてやがるんだワシは!止まりやがれ……!」
カチカチッ
『ラン エr』
ヤーコン「相手はちんちくりんのガキンチョだぞ!オレさまはそんなもんに興奮するタマじゃねえ!」ムクムクッ
ヤーコン「!」
ヤーコン「……チッ、何が正直者だ。ワシは自分に嘘をついちまった。口先で否定しようが、俺のアンダーグラウンドボスがその気になっちまってる。」
11
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:13:27 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「フン!誰かに迷惑をかけるわけでもねえ。◯コるのは簡単!いつだってできることよ!」
『ラン エロ』カチッ!
ヤーコン「(……!どれもこれも健全な画像ばかり……考えてみりゃ当然か。だが、この画像は!)」
ヤーコン「パ◯ティライン……!しかも服の生地が薄いのか、かなりくっきり浮いてやがる!こんなもん、実質◯ンツ一丁のケ◯画像じゃねえか!」シコシコシコシコシシコ!
ヤーコン「背徳感から最初はためらったが……そうか!この背徳感こそが異常に興奮する理由……!そのうえ、今日触れた手の柔らかさの記憶が、更にワシを奮い勃たせる!」
ヤーコン「フンッ!」ビュルビュルビュル
ヤーコン「フゥ……もう後戻りはできんな。」
12
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:14:03 ID:CyPTqTSo0
〜後日、PWT〜
実況「勝者、ヤーコン選手〜!」
ツクシ「いや〜強かったぁ。ありがとう、ヤーコンさん!」ニカッ
ヤーコン「………!?」ザワ…
13
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:55:33 ID:CyPTqTSo0
〜ヤーコン宅〜
ヤーコン「………フンッ、まさかな。オレさまは一体、何を検索しようとしているんだか……。」
カチカチッ…
『ツクシ 』
バシィ!(自分の頬を叩く音)
ヤーコン「目ぇ覚ましやがれ、男ヤーコン!この先には行っちゃならねえ!」
ヤーコン「…………。」
14
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:57:11 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「(いや、落ち着け。現時点でオレさまのチ◯ポは勃起しちゃいねえ。そう、これはただの好奇心だ。この検索ワードを入力するとどうなるかを確認したいだけであって、シ◯る気なんざ毛頭ねえ。)」
ヤーコン「必要以上に◯コらない、それがオナ◯ーの鉄則だ。」
『ツクシ エロ』…カチッ…
ヤーコン「……フン、ほらな。なんて事はねえ。そもそも未成年男子の◯ロ画像なんて出てくるわけ……ん?なんだこのタイトルは?」
『ツクシ ふたな◯イラスト』
ヤーコン「ふ◯なり?聞き慣れないワードだな。」カチッ
15
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:58:10 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「うおおおおっ!?」
ヤーコン「(どうなっていやがる!◯ンポが付いてんのに…オメコまでついていやがる!そんなことできるのか?それにこのツクシのイラスト、ちょっぴりパイまで膨れて……!?チッ!情報が多すぎる!)」ムクムクッ
ヤーコン「クソッ、こんなので俺のボスが……!跳ね橋みたいに上がっていきやがる!」ムクムクムックル
ヤーコン「まいったね、いよいよオレさまも完全に◯態の仲間入りってか!フンッ!悪くねぇ!こうなりゃ自分の道を極めるまでよ!」シコシコシコシコシコシシコ!
ヤーコン「フンッ!」ドッピュッピュ!
ヤーコン「フゥウッ!また発掘しちまったぜ。新しい◯癖という名の宝石をな。」フキフキ
16
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 01:59:09 ID:CyPTqTSo0
〜数ヶ月後 サザナミタウンにて〜
アクロマ「ふぅ、たまには息抜きに海を眺めるのもいいですね……。波の音が心地よい。」
ザワザワ…ワイワイ…
アクロマ「(……とはいえ、流石に観光地なだけあって賑やかですね。もう少し静かなスポットがあれば最高なのですが…)」
アクロマ「どれ、散歩がてら他にくつろげそうな海辺を探してみますか。」
スタスタスタスタ……
アクロマ「む、こんなところに抜け道が……ほう!この先にも砂浜が見える!きっとこの先なら誰も……」
17
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:00:17 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「─────!?─────」
ザザ---…ン
アクロマ「(……ハッ!わたくしとした事が、一瞬完全に思考を停止させてしまった!)」
アクロマ「(いやしかし!無理もないだろうと叫びたい!)」
アクロマ「あの、波打ち際の岩礁の上に全裸で仁王立ちしている男は……!見間違いではない!あれはジムリーダーのヤーコンではありませんか!!一体何を……!?」
アクロマ「(なぜフル勃◯している……!?)」
18
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:01:02 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「……いつだって、自分とイチ◯ツには正直に生きていたいよな」
アクロマ「(なにか独り言を……ここからじゃよく聞こえない。)」
ヤーコン「よし、出てこいワルビル!」
ポン
ワルビル「ワルっ!」
アクロマ「(ポケモンを出した!何を始める気だ!?)」
19
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:01:36 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「ワルビル、一定のリズムでワシのケツを叩け!」
ワルビル「!?」 アクロマ「!?」
ヤーコン「左右のケツを交互に叩く、それがケツ叩きの鉄則だ。」
プリッ
アクロマ「(尻を突き出し、ペニ◯を握り締めた…!)」
ワルビル「ワ……ワル!」
ペチッ ペチッ
20
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:02:18 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「チッ!なんだその力の抜けたビンタは!もっと強くだ!」シコシコシコ
ワルビル「ワ、ワルワル!」
パンッ パンッ パンッ パンッ
ヤーコン「おっ!くっ……フンッ!やればできるじゃねえか!」シコシコシコシコ
アクロマ「」
ヤーコン「さてと、あとはワシの想像力次第だ……!」
アクロマ「(……目を、閉じた……?)」
21
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:03:05 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「………いいぞ、カスミ。もっと叩いてくれ!ワシの汚くてデカいケツを!カスミッ!」
シコシコシコシコシコシコシコシシコ!
パンパンパンパンパンパン!
ヤーコン「フンッ!」ブビュルルル〜ルルル!
ヤーコン「ハァ!ハァ……やはり、ワシの読み通りだった!より手の込んだ状況に自分自身を追い込むことで、更なる快感を得ることができたぞ!」
アクロマ「(……ついに、ついに見つけましたよ!)」
アクロマ「(わたくしが探し求めていた人材、凄まじい変態を!)」
22
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:03:49 ID:CyPTqTSo0
パチパチパチパチパチパチ…
ヤーコン「ハッ!」ビクッ!
アクロマ「グレートですっ!あなたはとてつもない変態です!」
ヤーコン「うおおお!?なっ、おまえ!見るんじゃねえ!チッ、これは、違っ!フン!」アタフタ
アクロマ「まぁまぁ、落ち着きなさい!それよりも、早く服を着なければわたくし以外の人間にバレてしまう可能性がありますよ!」
ヤーコン「たっ、確かに!チッ、どうしてこんな事になったんだ……!戻れい!ワルビル!」
ワルビル「ワル〜」
23
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:05:00 ID:CyPTqTSo0
〜数分後〜
アクロマ「少しは落ち着きましたか?」
ヤーコン「……おうよ、もう諦めはついた。フン!そうさ。ワシはお前の言う通り、救いようのないド変態ボスだ!」
ヤーコン「海辺ではしゃぐカスミを視姦していたらバレてしまい、お仕置きとして全裸で尻を叩かれながら◯コる命令をされるという妄想で抜くような◯ケベジジィだ!」
アクロマ「そこまでは聞いていません。」
アクロマ「ですが、ヤーコンさん!わたくしはあなたの痴態を目にして確信しました!あなたこそ、わたくしの今の研究テーマにおけるキーパーソンなのです!」
ヤーコン「け、研究テーマのキーパーソン……?」
24
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:05:38 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「そうです!……わたくしのかつての研究テーマは、『ポケモンの潜在能力は何によって引き出されるか?』でしたが、その結論は主人公くんのおかげで導き出されました。」
アクロマ「その後、これから何を研究するべきか……しばらく悩み続けました。そして、つい最近!新たな研究テーマが頭に浮かんだのです!」
ヤーコン「なんなんだ一体?」
アクロマ「新しい研究テーマは、『人の性的興奮は何によって引き出されるか?』です!」
ヤーコン「あんた、変わり者なんだな。」
アクロマ「あなたにだけは言われたくありません。」
25
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:06:27 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「しかし、テーマがテーマ…!迂闊に協力を呼びかけるのも難しく、そもそも素質がありそうな人材が一向に見つからない状態が続きました。ですが今日!わたくしは変態に出会いました!」
ヤーコン「おい、待ちやがれ!まさかオレさまをそのヘンテコな研究に付き合わせる気か!?冗談じゃねえぞ!」
アクロマ「ふふふ、そのまさかですよ!別に嫌なら拒否しても構いません。ですが……わたくしはあなたの弱みを握っているのですよ?」ニヤ
ヤーコン「……っ!お、お前ェ……!」
アクロマ「あなたほど状況を見る目に優れている方ならば、お分かりですよね?断ったらどうなるか……!」
ヤーコン「……フンッ!あぁ分かったよ!協力してやればいいんだろう!」
アクロマ「決まりですね!ありがとうございます。」
26
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:07:42 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「では、協力を約束してくれたお礼にこれを差し上げます。」スッ
ヤーコン「んん?なんだこのブヨブヨしたものは。」
アクロマ「こちらは研究の過程で私が作り出した道具です。ここに穴が空いているのがお分かりでしょうか?」
ヤーコン「おお、確かに空いているな……。よく見たら筒状になっているのか。」
アクロマ「実はこれ、◯ナニーする際に使う道具なのです!その名も『オ◯ホ』!この穴に◯ニスを挿入すると、快感を得ることができるのですよ!」
ヤーコン「な、なにィ!?こんな得体の知れないもんにチ◯ポを突っ込めというのか!?」
アクロマ「いえ、それを使うかどうかに関してはあなたに委ねますよ。ではこちらの準備が整い次第、後日連絡します。今日はこれで解散しましょう!」
27
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:08:29 ID:CyPTqTSo0
スタスタスタスタ…
ヤーコン「……チッ!面倒な事になっちまった。」
アクロマ「(私には分かります。あれほど挑戦的なオナ◯ーを試みるヤーコンさんならば、今夜にでも高確率で◯ナホを使う!感想が楽しみですね……!)」
28
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:09:58 ID:CyPTqTSo0
〜夜 ヤーコン宅〜
ヤーコン「チッ!今日は散々な1日だった!」ボロンッ
ヤーコン「アクロマの野郎、実験の協力だのオナ◯だの、色々押しつけてきやがって!」
カチカチッ タ-ンッ
『サーナイト エロ』
ヤーコン「おお!これは……普段はスカートっぽい部分で見えにくいお股の部分が丸見えじゃねえか!」
ヤーコン「……ポケモンでシ◯る。それは許されない行為だと思っていたが……何にだって受け皿は必要よ。正しきばかりを求めると、自分以外の全ての意見・考えを否定しかねない。それがどんなに危ないことか。」シコシコ
29
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:11:06 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「…………。」チラッ
ヤーコン「(あのオ◯ホとかいう道具……本当に気持ちいいのか?どうもきな臭いが……。)」
ブニッ
ヤーコン「! よくよく見たら穴の中がヌルヌルしてやがる!ますます怪しいぞ!こんなもの、今すぐ捨てて……!」
ピタッ
ヤーコン「(……いやしかし、オナ◯とやらがワシの好奇心をくすぐっているのも事実!この感触といい、ヌルヌルの内部といい……ワシのアンダーグラウンドセンサーがピクピク反応してやがる!)」
ヤーコン「……ええい!ままよ!悪いがな、オレさまとにかく性欲が強いんでな!」
30
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:12:10 ID:CyPTqTSo0
ジュポッ!
ヤーコン「お゛っ!!?♡♡♡」ビクビクビクッ!
ヤーコン「おっほ……!くっ、柄にもなく情けねぇ声をあげちまった!半端じゃないぞこの道具!」プルプル
ヤーコン「あ、あと1シ◯リでもしたらイッちまいそうだ……!その前に、フィニッシュ用の画像を用意しなくちゃな。」
カチカチ……
ヤーコン「ん?なんだこれは……『むちむちサーナイト イラスト』?フン!素人め。スレンダーな体型こそがサーナイトの魅力だろうが。まぁ、一応覗いてみるがな!」
カチッ
31
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:13:41 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「…………。」
ヤーコン「(これはこれでアリだな。)」
ヤーコン「……よし、これで抜いてやる!さぁ、◯ナホを動かすぞ!動かすぞっ!」
ジュッポ!
ヤーコン「あっ……フンッ!!!」ビュルルルルドッピュッピュ〜!
ヤーコン「ぐっ!ハァっ!ハッ……!アクロマめ、なんてもんを発明しやがったんだ!すごく生々しくて、まるで実際にサーナイトと◯ケベしてる気分だったぞ!」ガクガク
ヤーコン「いかんな。こんなもので毎日◯ナってたらダメチ◯ポになりかねん。今日は精◯を出し過ぎた……しばらく◯ナニーは控えるべきかもしれん。」
32
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:14:32 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「きっちり休むのも仕事だ。根を詰めすぎては体を壊してしまう。」
ティロリン♪
ヤーコン「む、連絡か……。」ポチ
『アクロマ:こんばんは!ヤーコンさん、オ◯ホの使い心地は如何だったでしょうか?わたくしの予測が正しければ、かつてない快楽を得られたハズですっ!ところで、急なのですが明日の朝、ホドモエシティで合流できますか?早速試したい実験があるので、協力していただきたい!よろしくお願いしますね!』
ヤーコン「奴め、ワシがオナ◯を使ったことなどお見通しというわけか?なるほど、気に入らないな!」
ヤーコン「だが明日はPWTイッシュリーダーズトーナメント当日……無論ワシも参加せねばならん。実験に付き合ってやれるほどの時間は無さそうだがな。」
33
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:15:36 ID:CyPTqTSo0
〜翌日 ホドモエシティにて〜
ヤーコン「フン!来てやったぞアクロマ。」
アクロマ「ヤーコンさん!お待ちしておりましたよ!」
アクロマ「今日はとても良い天気ですね。自然とモチベーションも上がってきます!」
ヤーコン「実験の話か?雑談ならよそでやれ。」
アクロマ「……!(ほう!早く本題に入れと言わんばかりの態度……どうやら、わたくしの研究に興味を持ち始めていただけたようですね。事前に◯ナホを与えたのは正解だった!)」
アクロマ「はい!それでは今回の実験内容を……」
34
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:16:33 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「いや待て。実は今日、ワシはPWTに出場する予定なんだ。だからあまり付き合ってやれる時間は無いぞ。」
アクロマ「ええ!それは把握済みですとも!むしろ今日こそベストタイミング!本日の実験は、まさしくヤーコンさんがポケモン勝負を行っている最中に試行する予定ですから。」ニヤ
ヤーコン「なに!?……おいアクロマ!まさかおまえ、大観衆の面前でワシに醜態を晒させようとしてるわけじゃないだろうな!」ギロ
アクロマ「まさか!ご安心ください。それでは言葉で説明するよりも、まずはこちらをご覧下さい!」スッ
ヤーコン「またよく分からん道具を出してきたな。何だこれは?」
アクロマ「わたくしの発明品……名付けて、『ぶるぶる◯ニスリング』です!」
ヤーコン「ぶるぶるペ◯スリング!?」
35
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:17:36 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「一言で説明するなら、振動機能付きの輪っかですね。こちらをヤーコンさんのペニ◯に装着し、わたくしが遠隔で操作します!」
ヤーコン「ワシの◯ンポをぶるぶるさせる気か!?」
アクロマ「その通り!たとえ真剣勝負の最中でも、性感帯に刺激を与えられたら、人は興奮してしまうのか?それを検証するのです!」
ヤーコン「チッ!ふざけやがって!」
ヤーコン「そんな事されたら否が応でも判断力が鈍ってしまう!ワシの戦績もお構いなしか!」
アクロマ「確かに、勝負に支障が出ることは間違いないでしょう。ですがノープロブレム!検証結果が出たとわたくしが判断した時点で、大会を強制終了させますから!」
ヤーコン「き、強制終了だと!?一体どうやって……いや、いくら何でもやり過ぎだろう!」
36
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:18:33 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「わたくしは真理にたどり着く為ならなんだってしますよ。もし断るのでしたら……。」
ヤーコン「フンッ!全面的に協力してやる!」
アクロマ「流石!鉱山会社の社長なだけあって大きな器をお持ちですね!」
アクロマ「では早速、ぶるぶるペニ◯リングを装着しましょう!さぁ、こちらへ!」
ヤーコン「(チッ……こいつの言いなりになるのは気にくわんが、ぶるぶるペ◯スリング……少し興味がある。」ドキドキ
37
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:19:13 ID:CyPTqTSo0
〜数分後〜
アクロマ「これで準備万端ですね!ちゃんと装着できましたか?」
ヤーコン「フン!まぁな。結構キツキツだったぞ!」
アクロマ「よろしい!それでは念のためテストしましょう。」カチッ
ヤーコン「ァおーーーーんっ!!?//////」ブィィィィン
アクロマ「ほーう!感度良好ですね!」カチッ
38
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:19:45 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「こ、この野郎……急に何しやがる!」プルプル
アクロマ「本番でも、このような刺激が急にきますからね!心の準備はできましたか?」
ヤーコン「(なんてこった……こんな高刺激、オレさま耐えられるのか?とにかく、絶対に他の連中に悟られるのだけは避けねぇとな……!)」
39
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:21:14 ID:CyPTqTSo0
〜数時間後 PWT会場〜
実況「さぁいよいよ開幕です!PWTイッシュリーダーズトーナメントォ!」
ウォォォォォォオオオオオオ!(大歓声)
実況「それでは入場していただきましょう!まずは赤コーナー!!」
実況「アンダーグラウンドボスゥ!ヤーコン!地の底から来たぜぇ!」
観客「ボスーーー!」
観客「ぶっ飛ばせーーー!」
40
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:22:22 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「(早速ワシの出番とはな……。こうなったら何がなんでも乗り切ってやるぞ!ホドモエの奴らに情けねえ姿を見せるわけにはいかねえ!)」
実況「続きまして、青コーナー!」
実況「理想を求め戦い続ける!若きポケモントレーナー、チェレン!」
観客「きたー!」
観客「頑張れ!」
チェレン「どうも、ヤーコンさん。こうして戦うのは久しぶりですね。」
ヤーコン「(相手はチェレンか……。こいつは洞察力に長けているからな。より一層、ぶるぶる◯ニスリングがバレねぇように努力しなければ。)」
41
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:22:57 ID:CyPTqTSo0
チェレン「……やれやれ。無視ですか?」
ヤーコン「!い、いや、少し考え事をだな……。」
チェレン「ハァ……集中してもらわないと困りますよ。最近のヤーコンさんは調子が良さそうですからね。あなたの対策も兼ねて、しっかり調整を済ましておいたんですから。」
ヤーコン「ほほう、それはご苦労なことだな。だったら全力で応えてやらねぇとな……!」
実況「両者、準備が整ったようです!それでは参りましょう!」
実況「第1試合!ヤーコンVSチェレン!」
42
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 02:30:07 ID:CyPTqTSo0
チェレン「……いけ!バッフロン!」
ポン
バッフロン「バフゥ!」
ヤーコン「(バッフロンか。高い攻撃力と耐久力を兼ね備えたポケモンだな。)」
ヤーコン「(だが、甘いぞチェレン。こっちの手持ちには、強力なノーマル技をかわしつつ、効果抜群の一撃を叩き込めるポケモンがいるんだよ!)」
アクロマ「(……そろそろですかね。送り出すポケモンを決め、ボールを投げ込む瞬間、ヤーコンさんの集中力は充分に高まっているハズ!)」
アクロマ「(……!ボールを構えた!今ですっ!)」カチッ
43
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 09:10:56 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「ゆけい!ゴルーぐぅ〜〜んっ!///」ブィィィィン
チェレン「えっ」
ポン
ゴルーグ「ゴルゥゥ!」
実況「バッフロンに対して登場したのは、ゴルーグだぁ〜!」
観客「なぁ、今ヤーコンさん変な声出さなかったか?」
観客「そうか?歓声でよく聞こえなかったな。それより応援だろ!やっちまえヤーコンさん〜!」
44
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 09:11:46 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「(や、野郎……嫌なタイミングでぶるぶるさせてきやがった!)」フルフル
チェレン「ヤ……ヤーコンさん。」
ヤーコン「!」
チェレン「なんか……今、変な──」
45
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 09:12:20 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「ゴルーグゥ!!アームハンマーだぁ!!」
ゴルーグ「ゴルゥゥゥ!」
チェレン「っ!かわせバッフロン!」
バッフロン「バッフン!」シュバッ
46
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 09:13:01 ID:CyPTqTSo0
実況「ゴルーグのアームハンマーだぁ!ですがバッフロン、巨大な拳を辛うじて回避しました!」
チェレン「(き、気のせいだったのか……!?いや、考えるのは後だ!)」
チェレン「バッフロン、地震!」
バッフロン「バフ〜!」ズシ-ン
ヤーコン「ゴルーグ!こっちも地震だ!」
ゴルーグ「ゴルッ!」ズシ-ン
グラグラグラグラ!
47
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:20:52 ID:CyPTqTSo0
実況「2匹の地震の衝撃波がぶつかり合ったァ!会場全体が激しく振動しています!」
アクロマ「(ここだ!)」カチッ
ヤーコン「んっほーーーー!」ブィィィン
ヤーコン「(ま、まずい!地震の振動とチンポの振動が合わさって、とんでもねえマリアージュを奏でてやがる!声を抑えられん!)」
チェレン「(……間違いない!さっきからヤーコンさん……不気味な奇声を発している!)」
48
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:21:42 ID:CyPTqTSo0
チェレン「(……間違いない!さっきからヤーコンさん……不気味な奇声を発している!)」
チェレン「一体どういうつもりですか、ヤーコンさん!」
ヤーコン「っ……!?」ブィィィン
チェレン「確認させて下さい!あなたは今、真剣に戦っているのですか!?」
ヤーコン「おおお俺は今ァ全力で戦ってんだおおおおおんっ!!///」ブィィィィン!
チェレン「うっ!?」ビクッ
チェレン「(あんなに鬼気迫る表情のヤーコンさんは初めて見る……!あくまでも本気なのか?じゃあ何故奇声を……!?)」
49
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:22:35 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「ゴルーグ!アームハンマーだぁ!」
チェレン「!しまっ……」ハッ
ゴルーグ「ゴルァ!」ドゴォン
バッフロン「バフ〜ン!」
実況「効果抜群の攻撃が炸裂ゥ!バッフロンに大ダメージだ〜!」
チェレン「バッフロンっ!(しまった!僕としたことが、ヤーコンさんに気を取られて集中を欠いてしまった!)」
50
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:23:20 ID:CyPTqTSo0
チェレン「すまないバッフロン!一度戻ってくれ。」
バッフロン「バフ〜……」
実況「チェレン選手、ここでポケモンを交代するようです!」
チェレン「(……!ひょっとして……まさかさっきの奇声は、ヤーコンさんなりの作戦なのか!?)」ピキ-ン
チェレン「(もし……もしそうだとしたら、常識的に考えて卑怯というか、ふざけた作戦だと感じてしまうが……現に僕は今、ヤーコンさんの奇声に動揺し、回避の指示を出し損ねてしまった。)」
チェレン「(でも、常識的に考えたら……いや、僕は“常識”というものに囚われすぎているのか……!?)」
チェレン「(ポケモンの為、トレーナーは何ができるか?何をすべきか……?)
51
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:25:13 ID:CyPTqTSo0
実況「チェレン選手、長考しております!慎重に作戦を組み立てているところでしょうか!?」
実況「対するヤーコン選手は、冷静な面持ちで次のポケモンを待ち受けます!」
ヤーコン「(勃起は誰にもバレてないよな。チン◯を最初から上に向けておいて正解だった。)」
チェレン「……何事も経験だ。ならば、僕は……!」
ヤーコン「(なんでもいいから早くしてくれ)」ソワソワ
52
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:25:45 ID:CyPTqTSo0
チェレン「ゆけ!ムーランドぉぉ〜おおんっ!」
ヤーコン「えっ」
ポン
ムーランド「ムオーーッ!」
53
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:26:15 ID:CyPTqTSo0
〜観客席 最前列〜
ベル「えっ……チェレン……?」
ヒュウ「ど、どうしたんだよッ!?」
アクロマ「よし」カチッ
ヤーコン「おまえ、一体どういうつもりィィん?///」ブィィィン
54
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:27:04 ID:CyPTqTSo0
チェレン「と、とぼけないで下さい。奇声をあげて相手トレーナーを動揺させる……それがあなたの作戦なんですよね?ちょっと真似させてもらいましたよ。」
チェレン「必死に戦うポケモンの為、トレーナーに出来ることは何でもする……そう!ポケモンと人の理想の関係を求める為、僕は全力で戦う!恥だって捨ててみせる!」
ヤーコン「(……どうやら変な誤解をしているみたいだな。とりあえずぶるぶるペ◯スリングがバレたわけじゃなさそうだ。)」ホッ
チェレン「……よし、いくぞムーランド!」
ムーランド「ムォン!」
チェレン「ほぉぉぉぉぉぉぉぉ!」
ヤーコン「!?」ビクッ
55
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:28:26 ID:CyPTqTSo0
チェレン「かみくだく!」
ムーランド「ムオ〜ッ!」ダッ
ガブッ
ゴルーグ「ゴル〜っ!」
実況「ムーランドの噛み砕く攻撃が決まったァ!」
ヤーコン「し、しまった!ゴルーグ!」
チェレン「(通用している!僕の奇声が、ヤーコンさんの反応を遅らせた!この作戦……いけるぞ!)」
56
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:29:12 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「チッ!(ゴルーグはアームハンマーの影響で素早さが落ちている……ここは一旦退かせるか!)」
ヤーコン「戻れい!ゴルーグ!」
ゴルーグ「ゴルル〜」
実況「今度はヤーコン選手がポケモンを戻します!やられたらやり返す!チェレン選手が意地を見せたァ!」
ヤーコン「(ポケモンの交代……このタイミングは何となく危うい気がするぞ。アクロマ、そう何度もワシを喘がせることができると思ったら大違いだ!)」
57
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:30:01 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「仕事だ!ワルビアルっ……!///」ブィィィン
ポン
ワルビアル「ワルァ〜!」
アクロマ「(ほう!流石にぶるぶる耐性がついてきたようですね。)」
アクロマ「(ではそろそろモードを“弱”から“強”に変えてみますか。)」カチッ
ヤーコン「んお゛お゛ォォ〜〜ッ!!//////♡」ヴィィィィィ!
58
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:30:48 ID:CyPTqTSo0
チェレン「(くっ!普段のヤーコンさんからは到底想像できない声だ!だからこそ心を乱される!)」
チェレン「負けていられない!僕もあなたの想像を超えてみせる!ヒョエーッ!ヒョエーーッ!!」
ヤーコン「ワルビアルっ、あァーッ!岩なだれっへェ!///」ブィィィィィ!
チェレン「ウヒョー!ムーランド、突進!オヒョーー!!」
59
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:31:29 ID:CyPTqTSo0
ベル「もうやめてよぉ!」
ヒュウ「なんだよこれ……なんなんだよこれッ!」
アクロマ「くッ……フフっ……w」
実況「凄まじい攻防だぁ〜!両者、何か声を荒げているようにも見えます!熱々の気合が伝わってくるぞォ!」
60
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:32:09 ID:CyPTqTSo0
〜十数分後〜
実況「ここで決着ゥゥ〜〜!激戦を制したのは、ヤーコン選手だぁ〜〜!!」
ウォォオオオオオオオオオオオオオ!!(大喝采)
ヤーコン「ゼェッ!ゼェッ、ゼェッ……(終わった……みたいだな……。オレさま射精我慢できたぜ……!)」
チェレン「………………。」
チェレン「(僕は何をしていたのだろう。)」
チェレン「(消えたい。)」
61
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:33:12 ID:CyPTqTSo0
ベル「…………。」(放心状態)
ヒュウ「……オレは今から帰るぜッ!!」ダッ
アクロマ「(ほう!1回戦目は絶頂を我慢できましたか。いやはや、本当に笑え…興味深いデータが取れました。)」
アクロマ「(ヤーコンさんがイッてしまった時点で仕掛けを発動させようと備えてはいますが……何事もなく大会が終わる可能性も見えてきましたね!」
62
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:34:53 ID:CyPTqTSo0
〜数十分後〜
実況「さぁ〜これで全ブロックの第1試合が終了しましたァ!続いて準決勝に移行します!」
ヤーコン「(あと2試合か。アクロマの野郎、休憩中にまでぶるぶるさせてきやがったらタダじゃおかねえと思ったが、さすがにそこまで悪魔じゃなかったか。おかげで◯ンポ休めができた。)」
ヤーコン「(だがオレさま、最後まで耐え抜ける気がしてきたぞ!確かにチ◯ポぶるぶるされてよがっちまったがな、ワシのアンダーグラウンドボスはそれだけじゃ満足しねえぞ。」
ヤーコン「(刺激アンドおかず!それが射精の鉄則だ。◯ロとは程遠い真剣勝負を目の前にして情けなく果てちまう男がどこにいやがるってんだ!)」
63
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 10:35:37 ID:CyPTqTSo0
実況「それぞれ勝ち上がった選手を発表しましょう!それでは皆様ァ!ビジョンをご覧下さいッ!」
ヤーコン「フン、誰でもかかってきやがれ!」
準決勝 ヤーコンVSフウロ
ヤーコン「!!!」
アクロマ「(あっ)」
64
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:05:19 ID:CyPTqTSo0
〜準決勝開幕〜
実況「大空のぶっとびガール、フウロ!自慢の技でぶっとばせーッ!!」
観客「キャー!」
観客「ファイト!」
フウロ「よーし、頑張るよ!」ボインボイン
ヤーコン「(うおおおおっ……!)」ムクムクムックルッ!
65
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:06:01 ID:CyPTqTSo0
フウロ「ヤーコンさん!アタシと楽しいことしましょう!」ニコッ
ヤーコン「(もうS◯Xの誘いにしか聞こえん!)」ギンギンギン!
実況「それでは準決勝、開始ィ!!」
フウロ「いけっ!スワンナ!」ボイ-ン!
ポン
スワンナ「スワッ!」
66
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:06:36 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「(ち、ちくしょうめ!こんなんじゃ勝負に集中できる気がしねえぞ!)」
ヤーコン「(見飽きるほど抜いてきたオカズ、その実物がワシの眼前でブルンブルン……そのうえ今、ワシのチンポには卑猥なマシンが装着されている!この状況、興奮しない方がどうかしてるわ!)」
ヤーコン「(何も知らないフウロは純粋な気持ちでワシと向き合っている。こんなドスケベ変態オヤジだとは知らずに!)」ゾクゾクッ!
実況「おおっとヤーコン選手!?初手から選出するポケモンに迷っているのか!?」
ヤーコン「ハッ!(クソ!発情してる場合じゃねえ!)」
67
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:07:24 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「仕事だッ!マンムー!」
ポン
マンムー「ムムーッ!」
アクロマ「(ヤーコンさん、豊満な胸を前にして相当集中が乱れていますね。)」
アクロマ「(この実験はあくまでも『集中状態において刺激される場合』を前提としている。今のヤーコンさんのペニ◯をぶるぶるさせたところで、それではただの手の込んだプレイになり下がるだけ。)」
アクロマ「(どうにか集中し直して下さいよ、ヤーコンさんっ!)」
68
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:08:09 ID:CyPTqTSo0
実況「両ポケモンが出揃ったァ!スワンナ対マンムー!タイプ相性的にはスワンナが有利かッ!?」
フウロ「ウフフ、自慢の技でぶっ飛ばしちゃうよ!」
ヤーコン「(ワシもこのままじゃぶっ飛ばしちまいそうだ!)」
フウロ「スワンナ!熱湯!」
スワンナ「スワァ〜!」ブシュ〜!
ヤーコン「チッ!かわせマンムー!」
マンムー「ムゥッ!」
69
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:08:43 ID:CyPTqTSo0
実況「おおっとマンムー!巨体の割に機敏な動きを見せました!スワンナの熱湯をギリギリ回避ッ!」
ヤーコン「そのまま氷の礫を放てい!」
マンムー「ムォー!」パキパキパキッ!
実況「おやぁ!?マンムーの氷の礫ですが……やけに氷のサイズがデカいぞぉ!?」
ヤーコン「(フン!ジムリーダーを舐めるなよ!地面技を完全に無効化してくる飛行タイプの対策を怠るわけないだろうが!このマンムーにはな、氷のジュエルを持たせておいたのよ!)」
マンムー「ムゥンッ!」バシュバシュ!
ドガガッ!
70
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:09:44 ID:CyPTqTSo0
スワンナ「スワワァ〜!」
実況「巨大かつ猛スピードの氷の礫がスワンナに襲いかかるッ!流石にこれは避けられませんでしたァ!」
フウロ「あぁん!スワンナ!」プルンッ
ヤーコン「チッ!」ムクッ
ヤーコン「マンムーッ!このまま畳み掛けるぞ!」
アクロマ「(今です!)」カチッ
71
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:11:38 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「ッッだぁ!!!///」ズタァン!
フウロ「へっ!?」
実況「!? ヤ、ヤーコン選手がッ!急に勢いよく転倒しましたァ!大丈夫でしょうか!?」
アクロマ「(なんと!自ら硬い床に体を打ち付けることで、声を強引に押し殺すとは!)」
ヤーコン「がはッ……ァ!///(全体重をかけて転んだ甲斐あって、猛烈な痛みが◯ンポの快感を誤魔化してくれたが……それでもキツい!もう精◯が口から出ちまいそうだ!)」
72
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:12:14 ID:CyPTqTSo0
フウロ「大丈夫ですかヤーコンさん!?」ムニッ
ヤーコン「(フウロめ……!ちょっと前屈みになっておっぱ◯強調しやがって!)」
ヤーコン「よそ見してる場合か!?マンムー!ストーンエッジだぁ!」
マンムー「ムォーッ!」
ドゴゴッ!
スワンナ「ス、スワーーっ!」
フウロ「あっ……!」
73
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:13:36 ID:CyPTqTSo0
実況「ああっと!ヤーコン選手、うずくまりながらも攻撃指示を送りました!効果抜群のストーンエッジがスワンナに直撃ィ!」
スワンナ「」
実況「スワンナ、戦闘不能〜!」
フウロ「……もッ!心配して損しちゃった!戻って!スワンナ!」
ヤーコン「(悪いなフウロ。俺は今精神的にも◯ンポ的にも余裕が無くてな……!)」
フウロ「やっちゃえ!アーケオス!」
ポン
74
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:14:10 ID:CyPTqTSo0
アーケオス「アァア〜!」
実況「フウロ選手の2番手はアーケオスだぁ!」
ヤーコン「!(あのポケモンは確か、体力が多いうちは物凄い攻撃力を発揮する奴だったな。早いとこ手を打つか!)」
ヤーコン「よおし!マンムー!」
アクロマ「(はい!)」カチッ
75
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:14:58 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「氷のおおおおおぉぉぉぉぉっ!///」ヴィィィィィ!
マンムー「?」
フウロ「ふん!もう構ってあげないんだから!アーケオス!アクロバットでぶっ飛ばしちゃえ!」ボイ〜ン!
ヤーコン「フゥゥンッ!///(やッ、やめろフウロッ!無駄に大きなアクションするんじゃねえ!)」ヴィィィィィ!
アーケオス「アアアァッ!」
ズドォン!
マンムー「ムォ〜っ!」
76
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:15:53 ID:CyPTqTSo0
実況「強〜〜烈な一撃が入ったァ!マンムーに大ダメージですッ!」
アクロマ「(ふむ……ヤーコンさん、かなり苦しそうですね。)」
アクロマ「(検証結果は満足に得られましたし、もうぶるぶるさせる必要性もありません。いっそ楽にしてさしあげるのが優しさなのかもしれません。)」
アクロマ「(……あのモードを使いますか!)」
フウロ「さっすがヤーコンさんが鍛えたマンムーね!飛行のジュエルを持たせたアーケオスのアクロバットを耐えるだなんて!」
77
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:16:38 ID:CyPTqTSo0
フウロ「だけど、これでトドメよ!アーケオス、地震!」ボイン!
アクロマ「これでトドメです!モード、“最強”!」カチッ!
アーケオス「アアァーーーッ!!」ズシ-ン
ヤーコン「アアァーーーッ!!♡♡♡//////」ヴイイイィィィン!
実況「続けてアーケオスが地震を引き起こしたァ!ここまで揺れが伝わってきますッ!」
ヤーコン「うおお〜〜ッ!お゛っ!お゛っ!お゛〜〜〜!!//////(なんてこった!また更に振動が強くなりやがって!もう根元から先っちょまで大暴れだぁ!)」ヴイイイイィィィン!
ヤーコン「ッ!?」ハッ
78
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:18:04 ID:CyPTqTSo0
フウロ「いっけー!」ブルブルブルブル!
ヤーコン「(じっ、地震の振動でフウロの◯っぱいが小刻みに揺れてやがるッ!プルプルプルプル!そんなもん、見せつけられたらもう!ワシはもう!!)」
ヤーコン「フッ……!フッ……!フッ……!!」ヴイイイイィィィン!
ヤーコン「フ ン ッ ! ! ! 」ドッッッピュルルルルルルルドドドドパァァァン!
フウロ「───!?」
ヤーコン「(……諦めるのは簡単、いつだって出来る事よ……)」ガクッ
79
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:18:54 ID:CyPTqTSo0
『ピピッ!◯精を感知しました!射◯を感知しました!』
アクロマ「(ナイスファイトでした、ヤーコンさん!あなたの尊厳はわたくしが守ります!)」ポチッ
バツンッ!
観客「うわぁー!?なんだぁ!?停電か!?」
観客「何にも見えないよぉ〜!」
アクロマ「(そう!この施設の電力系統は事前にハッキングしておいたのですよ!)」
アクロマ「(あとは素早く撤退するのみですっ!)」
ダダダダダダッ
80
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:19:36 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「ヤーコンさん、立てますか」コショ…
ヤーコン「……ア、クロマ……ハハ……アンダー◯ンポミルクボス……ハハ……」
アクロマ「(まずいですね。精神的ショックと爆発的射◯の反動で意識障害が生じている!)」
アクロマ「どうにか立ち上がって下さい……!わたくしが脱出経路を用意しておいたのでっ!」ガシッ
ヤーコン「うふふ……。」ズルズル
81
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:20:08 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「おっと……!ヤーコンさんボールお借りしますよ!」
アクロマ「ボールに戻りなさい、マンムー。」
マンムー「」(瀕死状態)
82
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:21:21 ID:CyPTqTSo0
〜PWT 非常出口〜
アクロマ「ゼェ、ゼェ……ひとまず外に出れましたね。ここならまず誰にも見つかりません。」
ヤーコン「………。」チラッ
ヤーコン「……なんだその顔面は。」
アクロマ「え?ああ、これは暗視ゴーグルですよ。あと、最高性能の鼻栓をつけています。◯子臭いので。」スチャ
ヤーコン「……フン……随分、用意周到じゃねえか。ワシがイク事を前提にしていたのか……畜生め……。」
アクロマ「まぁまぁ!結果的に射◯はバレなかったじゃないですか!(多分)」
83
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:22:18 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「バカ言えっ!◯精はバレずとも会場で大声で喘いじまったんだよワシは!結局醜態を晒しちまったじゃねえか、このバカが!」ガシッ
アクロマ「うわ汚っ…!お、落ち着きなさい!とにかく!早いところ完璧に安全な場所へ避難しましょうよ!」
ヤーコン「そ、そうだ!PWTから離れるには、結局人目につく道に出るハメになるじゃねえか!ただでさえ股間が目立つデザインのパンツ履いてるってのに、こんな精◯まみれじゃどうしようもないぞ!」
アクロマ「大丈夫ですっ!今から強力な助っ人をお呼びしますから!」
パチン!
シュバッ
ヤーコン「なっ!?なんだこいつら!?どこから現れやがった!」
84
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:23:02 ID:CyPTqTSo0
ダークトリニティ「……呼んだか、アクロ臭っ!なんだこの臭いは!?」
アクロマ「ご紹介しましょう!わたくしの助手であるダークトリニティの皆さんですっ!」
ヤーコン「こいつらが、ダークトリニティだと!?話には聞いていたが……。」
アクロマ「ゲーチスが失踪して以来、彼らは露頭に迷っていたようです。そこへわたくしが、助手として研究を手伝ってくれないかと話を持ちかけました!そして現在に至るというわけです!」
ダークトリニティ「我々とて金が無ければ生きていけないからな……。いつの日かゲーチス様がお戻りになるその時まで、野垂れ死ぬ訳にはいかない。」
ヤーコン「(よりによってこいつの元で働くのか……絶対ワシの会社のが良いだろ)」
ダークトリニティ「それよりアクロマ!早く用件を言え。この臭さは耐え難い……!」
85
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:24:02 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「そうでした!ではダークトリニティよ。あなた方の瞬間移動の能力で、わたくし達をヤーコンさんの家まで運びなさい!」
ダークトリニティ「こ、こんな◯子まみれの奴も一緒に運ぶのか……!あの技を他人にかけるには、結構密着する必要があるのだぞ!」
アクロマ「致し方ないでしょう!あとでしっかり消臭すればよい話!」
ダークトリニティ「おのれアクロマ……!この報酬は高くつくぞ!」
86
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:24:45 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「かまいません!さぁ早く!」
ピタッ
ダークトリニティ「くっさっ!!クッ……飛ぶぞ!」
シュバッ
87
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:25:18 ID:CyPTqTSo0
〜ヤーコン宅〜
シュバッ
ヤーコン「おおっ!?本当に一瞬でワシの家にっ!どんなインチキを使ったんだ……?」
アクロマ「なんでもいいですから、早くシャワーなり浴びてきて下さいね。」
ダークトリニティ「アクロマ!報酬は後で貰いに行くぞ。臭すぎるから我々は離脱する!」
シュバッ
88
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:25:50 ID:CyPTqTSo0
〜十数分後〜
ヤーコン「フンッ!さっぱりしたな!」ガチャ
カタカタッ カチカチ…
ヤーコン「ん……!?」
アクロマ「ほーう!なんとまあ!こんな性癖にまで手を出しているとは!」
ヤーコン「あーッ!オイ!何をしているんだお前は!?」ガシッ
89
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:26:38 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「何って、ヤーコンさんの現在の性癖範囲を調査しているのですよ!試しにヤーコンさんのPCを調べさせてもらいましたけど、いやぁ感動しました!ここまで多様なジャンルに欲情する人間がいたとは!」
アクロマ「巨乳から貧乳は勿論、少女から熟女、更には少年や◯タナリ、挙げ句の果てにはポケモンのエ◯画像まで……!」
ヤーコン「黙れっ!今すぐ閉じろ!」
アクロマ「よろしい!ここにある全データはわたくしのPCへ送信できましたし、後でゆっくり確認させて頂きます!」カチッ
ヤーコン「なるほど、気に入らないな!」(諦念)
90
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:27:11 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「さて!本日はご協力ありがとうございましたっ!報酬をお渡ししましょう!」
ヤーコン「チッ!端金を渡されたところで割りに合わ──」
アクロマ「50万円でどうでしょうっ!」ドン
ヤーコン「ごっ、50万だと!?そんな大金をサラッと出すのか?」
アクロマ「ええ!何せわたくし、天才ですから!様々な発明品やアイデアを提供しているうちにがっぽり稼いでしまったのですっ!」
ヤーコン「(……そうか。こいつは良くも悪くも常軌を逸している本物の天才なんだな。)」
ヤーコン「フンッ!まぁ貰えるものならありがたく頂くがな!次回の実験はもう少しリスクの低い内容にしろよ!」
91
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:28:07 ID:CyPTqTSo0
アクロマ「(ほう!向こうから次回の話を持ちかけてくるとは!やはり性的な好奇心には逆らえないようですね!)」
アクロマ「ええ!検討致しましょう!それでは……」
ヤーコン「待て。あの、ぶるぶるペニ◯リングとかいう発明品……。」
アクロマ「はい?」
92
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:28:37 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「あれは危険だ!あんなもの、また使われたら堪ったもんじゃない!よってワシが没収しておく!いいな!いいよな!?」
アクロマ「……ふふふ、よろしい!ご自由にどうぞ!では!失礼致します!」
バタン
ヤーコン「フン!やったぜ。」
93
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:29:57 ID:CyPTqTSo0
〜次の日の夜〜
ヤーコン「フン!◯コるか……。」ボロン
ティロリン♪
ヤーコン「なんだ!これから忙しいってのに……チッ!アクロマか。」
『アクロマ:こんばんは!◯ナニーしていそうな時間帯に水を差してすみません!実は今っ!次回の実験に向けて準備を進めているのですが、想定よりも難航しておりまして。そこでっ!こちらの準備が整うまでの間、ヤーコンさんに頼みたい事があります!』
ヤーコン「ワシに頼み……?」
94
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:31:24 ID:CyPTqTSo0
『アクロマ:ズバリ!今後オナ◯ーされる際は、あなたがオカズにしてきた事のない物を対象にシ◯っていただきたい!無論、オッパ◯やマ◯コなどは禁止ですっ!』
ヤーコン「◯ッパイやマ◯コ禁止だとっ!?バカ言え!ポケモンや道具も無しにイッシュ地方を冒険しろと言っているようなもんだぞ!」
『アクロマ:あらゆる性癖を自力で開拓してきたヤーコンさんは、わたくしの研究を真理に導く大きな可能性を秘めています!だからこそ!全面的に託したい!わたくしが差し上げたオ◯ホやぶるぶる◯ニスリングはフル活用しても構いません!』
『アクロマ:新たに目覚めた性癖の質や数に応じて、報酬をご用意しますから!それではっ!』
ヤーコン「チッ!相変わらず勝手な奴だ!」
ヤーコン「(……だが、ワシとしても新たな◯ロスに出会いたいという好奇心はある。それに◯ナホやぶるペニが使えるなら……今まで見えなかった性癖という名の宝石をお目にかかれるかもな!)」フンッ
95
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:38:44 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「とはいえ難題だな……!そりゃあワシはポケモンで抜いた事すらあるが、いつだって大体オッ◯イやマ◯コを起点にしてきたんだぞ。それ以外のパーツとなると……」
ヤーコン「チッ、とにかくまずはオカズ探しだ。」
ヤーコン「おっ、そういえばまだこいつで抜いた事は無かったな。」
カチカチッ
『ナタネ エロ』
ヤーコン「おお!この画像……肩のマントが風でなびいて下に着てるピチピチオッパ◯がお披露目されているじゃねえか!」ムクムクムックル
ヤーコン「……おっと!そうか、◯ッパイマ◯コ禁止ルールだったな。ええい、歯痒いな!」ムラムラ
96
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:39:57 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「フン!数え切れん程の宝石を掘り当ててきたワシの観察眼をナメるなよ!ここでこそ本領発揮よ!」ギン!
ヤーコン「………。」ジ--
ヤーコン「……改めて見ると、そこそこ肌を露出してやがるなこいつ。特に腹とか──」
ヤーコン「!」ピキ-ン
ヤーコン「(そうだ、考えてみりゃ女の腹なんて服で隠れている確率の方が遥かに高いんじゃねえのか!?そんな貴重とも言える部位を、ナタネは堂々と晒している……!)」ムラッ!
ヤーコン「そして、ここまで腹を出さなければ見れないもんがある……そう、ヘソだ!」ムクッ!
ヤーコン「オッパ◯において最も◯ロい箇所を乳首とするならば……さながらヘソは、腹における最もエ◯い箇所と言えるんじゃねえのか!?」ムクムクムックル!
97
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:41:09 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「よおし!出番だ、ぶるペニ!」
グニッ
ヤーコン「フン!PWTで散々ぶるぶるさせられたからな!少なからず刺激に耐性はできた。“弱”程度の刺激ならちょうどよく気持ちよくなれるってもんよ!」
カチッ
ヤーコン「ん゛〜〜〜!///」ブィィィン
ヤーコン「フッ……フン!ほらな!“弱”の刺激までなら普通に喋れるくらいはワシのチン◯もレベルアップしているんだよ!」ブィィィン
ヤーコン「それにしても不思議なもんだ。ヘソの◯ロスに気づいた途端、腹が一気に卑猥に見えてきやがる。まいったね……ヘソだけで勃◯するボスなんて格好がつかねぇぞ。」
98
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:42:00 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「だが、面白くなってきやがった……!もっと見せろナタネ!」カチカチカチッ!
『ナタネ ヘソ』
ヤーコン「……んん?これはまさか……!」
『ナタネ on Poketter: "見てみて!この前スズナちゃんとファッションの話を…』
ヤーコン「Poketterっていうと最近流行りのSNSだよな。これってナタネの公式アカウントか?この検索ワードでなぜ上位にきやがった……き、気になるに決まっている!」カチチッ!
99
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:42:42 ID:CyPTqTSo0
『ナタネ@natane-obakekowakunai
見てみて!この前スズナちゃんとファッションの話をしてたら盛り上がっちゃってさ!面白がって服の交換してみたの!おヘソが出ちゃうからって少し恥ずかしがってるスズナちゃんすっごく可愛かった!☺️(画像)』
カチッ(モード“強”)
ヤーコン「フンッ!」ヴィィィンブビュルルルルビュ〜!
ヤーコン「くぅ!ふうッ、ふう……!最高じゃねえか!片やヘソを露わにして赤面する現役JKのスズナ!片や比較的大人びたナタネがあえて制服姿になるというギャップ!まるでにどげりみたいに俺の◯ンポに襲いかかりやがった!」
100
:
ヤーコン
:2025/12/02(火) 13:43:40 ID:CyPTqTSo0
ヤーコン「───!!!───」ピキ-ン
ヤーコン「(……オイ、待てよ。オレさま何かとんでもない真理に気づいちまったかもしれねえ。)」
ヤーコン「(この画像がエ◯いと思ったポイントは2つだ。普段隠している分ナタネのヘソよりも破壊力が増した、スズナのヘソの“露出”、もう一つはナタネが普段着る事は無いであろう制服を身に纏う事により生じた“ギャップ”だ。)」
ヤーコン「(露出アンドギャップ!これらがワシをムラつかせる要素なのだとしたら……!)」
ムラッ
ヤーコン「まいったね……言っておくがオレさま既に一回イッてるぞ。」
ヤーコン「フン!こうなりゃ徹底的にまだ見ぬ性癖を探究するまでよ!」
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