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申請したい武器、アイテムを妄想するスレ

199殺伐名無しさん:2023/04/24(月) 00:01:40 ID:???0
>>197
川瀬の石は確か近接の川瀬の石以上に栗率の高い武器が3つ、スタン系武器も3つもあるのに、
遠隔はそれらに比べてほぼ使われててないかキャラ栗もないカメラ1つしかなかったので追加はバランスとしてよかったと思います
待機時間が短く設定されていた時代に5-6近などの強近接が異様に強くて、少し放置すると連続攻撃されてやられるので、遠隔スタンがバランスとして、最後の防衛線として機能していたんですよね、当時は

私は川瀬の石を考えたおんJ軍の方と話したことがあるんですが、栗率が少し高い以下になると多分使われなくなっていたと考えますね
知らない人も多いかもしれませんが、私も過去に検証したことがあるのですが栗率が高いと栗時の最大ダメージが明らかに違うんですね
例えば遠隔では栗の設定されている武器として野次がありますがこれはダメージにすると通常平均6-7辺りまでしか出ず10以上はまずでません
HPの鉛筆などは最大14以上出ます。確か栗率の高さでこの上限が変わっていましたね、ただの栗の出やすさの確率だけでないんです

川瀬の石は文面に表すと最大かなり~致命的、ダメージに表すと8~11辺りです
野次クリはだいたい最大平均強烈(6-7)くらいか少なくとも致命は出ない、川瀬の石クリは致命(10-11)もしくかなり(8-9)なんですね

低い   5-6?(近接含め10を越すことはまずありませんでした、大体6辺りでした)
そこそこ 強烈辺り
普通   ?(近接ローソクでは致命までは出た感覚がありますが8-9のかなりもあり体感的には川瀬の石と同じくらいでした)
少し高い ?
高い   かなり~致命的 (スプーンやアイスピック等もここ止まりです。12以上は出ません)
非常に高い ほとんど即死~確実に即死(実質見られるのはHBの鉛筆のみでした)
 
と上限や平均値が決まっていた記憶があります
HPの鉛筆は相手がカウンター状態だと14が出ますが通常は防具なしだと最大12くらいでした
防具があると下がります(キャラ栗と違い貫通効果はなかった気がします)

かなり~致命的と言うのは防具なしで良好即死が狙えるラインで斬鉄剣などの強近接に対して一定の制止力のチャンスとして働きます
さらに近接にはスタンや悶絶やキャラクリなどがごろごろしており、今まではセクビ栗やカメラぐらいでしかこれを手軽に安全に止める手段はなかったと見ています
(稀に相打ちもあるのでそれでもまだ安全ではないです)
これが高いから1段階下がって少し高いになると上限が致命にならずかなりで止まるんですね
しかしローソクなどの栗では普通でしたが致命が出た印象もあります。なので上限ダメージさえ落ちなければ普通までは下げても大丈夫かもしれません
10銃などに価値があるのは命中が低くても低確率で良好即死を狙いやすいというワクワク感と緊張感があるんですね。かなりで止まると結構防がれます
ですが私も川瀬の石は攻めとしても受けとしてもよく試されたことがあるのですが、これでもやはり体力によっては1-2ぐらい残るんです
相手の場合も自分の場合もそうで相手が全開だとあと1歩足りない威力でした。12以上が出ないので8-11の時に狙えるラインです
なので栗時の上限ダメージが一段階下がるともうそこまで賭けに出てもいいような、お守りとしての武器の印象はなくなりますね
(回避やカウンター設定状態で8-9が上限になってしまうと、固めでもしない限りキャラ栗や鋭利や高威力銃のように即死は狙えません。
つまり、栗を当ててかつ固めるという低確率のことをしないといけないわけで、固める時間も短いので集団戦で防具を渡されたり注射されてもせっかくのレアな当てが無駄になってしまう訳です。もちろん今までのカメラなどの武器に比べれば進化はしているのですが、近接や遠隔栗武器、強銃のように単体では相手を倒すのが難しい武器になります。カメラのようにもっぱら反撃で持っておいて止めは他でさすという形になります。スタン近接は武器1つで制圧でき、スタンガンにもピコハンなどにも低い栗すらあります。ですのでサポーターさんが追加したデザインは遠隔スタンで積極的に攻撃でき、プレイングの楽しみを増やすという観点ではよいものだと認識しています)


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