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深夜のフィールスレ Part19
126
:
名無しの決闘者
:2019/06/16(日) 02:30:50 ID:S3B5bjf2
「じゃあ、特別にお姉ちゃんの『ナカ』に隠してあげよっか?」
「え、どういう意味?」
「ディスクと手札置いて、横になってくれるかな?」
「わ、分かりました・・・・・・」
そう言われたミキは素直に指示通りディスクと手札を地面に置き、横に寝そべった。
するとカイリーは彼の上に跨る。
「あの、カイリーさん、一体何をするんですか?」
「ふふ、今からミキ君の子供ちん〇ちんを『ココ』に隠しちゃうの❤」
そう言ったカイリーは己の股を開き、ミキに性器を見せる。
それがどういう事なのか少年は理解したものの、時はすでに遅かった。
「ま、まって、それって、セっ・・・・・・」
「はーい、ミキ君の初めていっただきまーす、え〜い!」
次の瞬間、少年の肉棒は一気に少女の蜜壺を姦通した。
「あぁ!あっ!?あぅ!!」
「あぁん❤こどもち〇ぽ気持ちいいよぉ❤」
ミキは初めて行う性交に声を漏らしながら耐えるしかななかった。
滑りをともなった締め付けと温かい肉壁が肉棒を全体を包みこむ感覚は今まで体験したことがない快感を齎す。
対するカイリーは腰を動かしながら、少年の未成熟な陰茎を味わっていた。
「ミキ君童貞卒業おめでとう❤」
「あぁ!おねぇちゃん、うごかないでぇ・・・・・・」
「えー・・・・・・じゃあ、さっきフィールドに残ってたモンスターで私のライフポイント削り切れたら止めてあげる」
「わ、分かったよ、モンスターでこ・・・・・・うっ!?」
次の瞬間、カイリーは容赦なく腰を振り上げ、ミキに陰茎に尻を叩きつけた。
初めて行うピストン運動の感覚に少年は思わず声を漏らしてしまう。
しかしそれでもカイリーの猛攻は止まらなかった。
「あん❤あん❤ちん〇ん気持ちいい❤」
「おねえちゃ!?らめぇ!!」
「あん❤、やめて欲しいなら、攻撃宣言してディスクに認識させてね❤」
「ひょんらの!?むりぃ!!」
カイリーはすっかりミキの上で行う上下運動に夢中だった。
腰を激しく動かし、大きな胸を揺らしながら、瞼を閉じた赤い顔が可愛く嬌声を上げる。
その様はなんとも官能的であり同時に二人に快楽を分かち合わせる行為でもあった。
「あぁ!?れちゃう!!」
「あぁ、ミキ君もうイっちゃうんだ、はやーい❤」
その行為に少年は抵抗するものの、性器越しに与えられる快感に成す術がなかった。
やがて、限界が訪れた事に気が付いた少年は、目の前で自分を犯す少女に助けを求めた。
「おねぇひゃん!おねぇひゃん!!」
「ふふ、いいよぉ❤お姉ちゃんがぎゅーってしてあげるね❤」
そう言うと、カイリーはその大きな胸をミキの顔に押し付けた。
そのままミキは四肢を絡ませ、彼女に抱き着くものの、それでも快楽を貪るカイリーの猛攻は止まらなかった。
「もうだめぇ!でるぅぅぅぅぅl!?!!!!!」
「あぁん、あついのきたぁ❤」
やがて少年はカイリーの中に精を解き放った。
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