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法螺話
97
:
名前入力し忘れ。
:2007/02/10(土) 22:51:07 ID:zOb.reMg
襲撃オプションの追加案をひとつ。
[吸血鬼は個別に襲撃を行います]
吸血鬼全員が独自に襲撃を行い、感染者が急速に増えていく短期決戦仕様となります。
吸血鬼Kと吸血鬼Qは毎晩、それぞれが設定した相手を襲って感染者にします。ただし吸血鬼Jは能力が未熟なため、単独で襲っても感染させることができません。
2体以上の吸血鬼によって同時に襲撃された犠牲者は、失血死となります。KとJで失血死者を出し、同時にQが別の相手を感染させるといったことも可能です。もちろんKとQのコンビでも失血死は発生します。
あまり機能していない感染襲撃オプションの強化版として、吸血鬼自身の任意によって感染者を量産できるようにするオプションです。
その代わりこの設定では、猟師による襲撃阻止や銀弾による一撃死、医者の治療成功率なども高くなります。また猟師か医者のどちらか、あるいは両方が必ず村に出現するようになります。
安易に感染ばかりを狙っても、護衛や治療結果による白判定者を量産するだけに終わるかもしれません。従来の村で実証されている通り、感染者が多少増えたところで吸血鬼の勝利には貢献しにくいため過信は禁物です。
村側としては、早期に吸血鬼の数を減らすことが今まで以上に重要となります。
逆に吸血鬼陣営としては、特に吸血鬼KとQを失わないよう注意しなければいけません。Jが単独で生き残ってしまうと、もはや襲撃では村人の数を減らすことが出来なくなってしまいます!
個々の吸血鬼がある程度まで独自の判断で戦略を立てられること、視線の使い方に関して駆け引き要素が深くなること、吸血鬼K/Q/Jがそれぞれ少しずつ異なる特性を持ち役割分担が重要になること、猟師がQやJの襲撃も阻止できるようになること、そして何より、医者の立場が大幅に向上することが特徴です。
天文家がいない編成となった際の、議事の停滞を多少は緩和できるのではないかという狙いもあります。(「白判定」を出せる能力者が増えるため)
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