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法螺話

74TickTack:2006/10/15(日) 13:30:19 ID:JWb3s8fM
 ちょっと弄って、こんなのでは。

・夢遊病
 吸血鬼の気配を敏感に察知し、夜な夜な無意識の徘徊を行うようになってしまった村人です。(使徒のなりそこないだったのかもしれません)
 夢遊病者が健康な状態で生存している限り、毎晩必ず襲撃が行われる直前のタイミングで、村中に『何者かの徘徊する足音』が響きます。

 感染状態の夢遊病者は空に飛び立ってしまうので、生存していても足跡が響きません。
 また不特定のパターンで徘徊しているため、猟師は夢遊病者を守護することができません。セットはできますが、必ず失敗します。

 生存情報だけは保障されるものの、迂闊に初日COは選べない役職です。
 騙りにくくまた騙るメリットも薄い役職ですが、アドリブ次第では吸血鬼側から、夢遊病者の存在を利用することもできるでしょう。
 医者さえ確定生存状態でなければ、対抗も可能です。


 ついでに、もうひとつ。

・成り損ない(仮称)
 オプション選択によって、使徒のかわりに登場します。
 吸血鬼が誰であるかは知りませんが、天文家と同様の法則で毎夜、空を観測できます。
 感染の自覚と、オプションによっては襲撃を行うことも同じです。

 吸血鬼の王を知っている場合に比べ、より連携に細やかなアドリブが求められます。
 意志の伝達に成功できさえすれば、強力な存在となるでしょう。

 成り損ないが存在する場合、村は安易に統一観測を指定できません。
(天文家を騙った成り損ないが判定を割ることで、吸血鬼チーム内の連携が容易になるため)


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