[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
メール
|
1-
101-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
法螺話
74
:
TickTack
:2006/10/15(日) 13:30:19 ID:JWb3s8fM
ちょっと弄って、こんなのでは。
・夢遊病
吸血鬼の気配を敏感に察知し、夜な夜な無意識の徘徊を行うようになってしまった村人です。(使徒のなりそこないだったのかもしれません)
夢遊病者が健康な状態で生存している限り、毎晩必ず襲撃が行われる直前のタイミングで、村中に『何者かの徘徊する足音』が響きます。
感染状態の夢遊病者は空に飛び立ってしまうので、生存していても足跡が響きません。
また不特定のパターンで徘徊しているため、猟師は夢遊病者を守護することができません。セットはできますが、必ず失敗します。
生存情報だけは保障されるものの、迂闊に初日COは選べない役職です。
騙りにくくまた騙るメリットも薄い役職ですが、アドリブ次第では吸血鬼側から、夢遊病者の存在を利用することもできるでしょう。
医者さえ確定生存状態でなければ、対抗も可能です。
ついでに、もうひとつ。
・成り損ない(仮称)
オプション選択によって、使徒のかわりに登場します。
吸血鬼が誰であるかは知りませんが、天文家と同様の法則で毎夜、空を観測できます。
感染の自覚と、オプションによっては襲撃を行うことも同じです。
吸血鬼の王を知っている場合に比べ、より連携に細やかなアドリブが求められます。
意志の伝達に成功できさえすれば、強力な存在となるでしょう。
成り損ないが存在する場合、村は安易に統一観測を指定できません。
(天文家を騙った成り損ないが判定を割ることで、吸血鬼チーム内の連携が容易になるため)
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板