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63ブレスオブファイアⅢ:2005/01/20(木) 01:25 ID:sC6z/VMc
更に奥深くに進むと、異形の生物(実験体)との戦いや、機械による仕掛けが待っていた。
隔壁だ。だが、ここでモモの相棒のハニワ?が仕掛けを解く。
隔壁の仕掛けを解除し、奥へ行くとそこには女神ミリアがいた。
ガーランドは竜絶滅の真意を聞き、レイはティーポがミリアに操られていたと怒り既に臨戦態勢。
しかし、ミリアはリュウ以外を残し、メンバーをいずこかへ消し飛ばしてしまう。
だがその時、ペコロスがメンバーを呼び戻した。ここで、ペコロスの正体が発覚する。ペコロスは賢樹だった。
ミリアに、もうやめろと言うペコロスだが、全てはリュウに委ねられていた。
ミリアは「竜の力を捨てエデンで暮らすか、それとも・・・」という選択肢を迫る。

世界を左右する決断だった。

リュウ達はミリアと戦うことを選んだ。その選択を受け入れ、おぞましい姿となって現れるミリア。
壮絶な戦いの末にミリアは倒れた。ミリアは何故?と疑問し困惑するが、そこにディースが現れ、もう神は必要ないと諭す。
ディースの言葉にミリアは「姉さん・・・」といいディースと共に消えていく。ディースはミリアの姉だった。
ミリアが滅びたことにより、機械都市は崩壊していく。皆が脱出する中、ガーランドは1人残った。ミリアが滅び、ガーディアンの力が絶えるためである。
ガーランドは仁王立ちし、石となる。

画面が変わり、リュウが沙漠を歩いている。その先には仲間達が。

END

竜が滅びた理由:ミリアが竜を危険視し、絶滅させようとしていた。当然、竜はそれに抗う力を持っていたが
竜と神やガーディアンとの戦いになれば、世界が滅んでしまうと考えた竜族。彼らは世界を守るため、自ら滅びの道を選んだ。

大体こんな感じだったと思います。間違えなどあれば修正、指摘お願いします。




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