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誰も居ない管理小屋にプカプカと浮かんでいる怪しいUFO。
恐る恐る近づいてみると、中に潜んでいた異星人が襲い掛かってきた。
異星人が放つ凄まじい威力を持ったビーム。当たると命は無い。
だがしかし、偶然にもフランクリンバッジがビームを反射させ、異星人を撃退。
どうやら動物達はUFOから発せられる怪電波で狂っていたらしい。
UFOを破壊したことで皆元通り。動物園に平和が戻ったのだった。
管理小屋から帰る途中、主人公は動物園名物の「歌う猿」の檻の前で立ち止まる。
主人公に気づいた猿は歌いだした。どこか不思議な感じのする歌の欠片。主人公は大切に胸にしまい次の町へ。
次の町へ向かう洞窟の中、主人公は不思議なオブジェを目にする。
不思議に思い近づくと頭の中に妙な言葉が響いてきた。
覚えのある不思議な詩。そう、曽祖父の日記に記されていた詩だ。
主人公が曽祖父の日記を開くと空間は歪み、主人公は柔らかな光に包まれ意識を失った。
主人公が不思議な場所で目を覚ました。
マジカントと呼ばれるその場所に住む人々は皆純粋で優しく、何処か暖かい気持ちになれた。
だがしかし、いつまでも留まっているわけにはいかない。
元の世界に戻る手がかりを探しに女王クインマリーに面会。井戸を通れば出られるらしい。
井戸を抜けたその先でたどり着いた町。
大きな学校に立ち寄った主人公、屋上でゴミ箱に入って震えている臆病者のロイドと知り合う。
彼が欲しがっている「ペンシルロケット」を渡してあげると、ロイドは主人公の勇気に感動し仲間に。
山道を進むと大きな廃工場に辿り着いた。
最深部に安置されていたのは大きなロケット。感激したロイドが色々弄っているうちに誤発射。
偶然にも道をふさいでいた大岩を破壊し、先に進めることに。
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