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【場所】『街 中心部』その10
1
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2007/07/15(日) 20:00:01
駅前から続く、街のメインストリート……
ここは『喫茶店』や他の場所につながる大通り。
周辺には『繁華街』や『オフィス街』などが存在している。
前スレ
【場所】『街 中心部』その9
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1165147206/
478
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/05/24(土) 00:00:22
>>477
「話し相手にでもするつもりだった。と?」
少女趣味はあまり理解できないが、
確かに一人だと話し相手が恋しくなるのは理解できる。
「ま、くよくよしなさんな」
エンドレスネガティブトークはゴメンだ。
479
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/05/24(土) 00:09:35
>>478
「……………はい。」
コクリと頷いた女性は半泣きだ。
何かこう……周りの視線が痛くなったり痛くなかったりするかもしれない。
「ありがとうございます……。」
ポケットからハンカチを取り出し、女性はグシグシと目の辺りを拭いた。
元々化粧ッ気が無いので少し強く擦っても大丈夫なのね。
480
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/05/24(土) 00:19:24
>>479
何だろう、この警察に追われるよりもキツイ空気、雰囲気、周りの目。
さながら純真素朴田舎娘をだまくらかした悪人のようではないか。
「急に泣かれたりすると、困る。
俺の社会的立場が危険に晒されるので困る」
481
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/05/24(土) 00:29:07
>>480
「…………?」
痛い視線の矢は飛んで来ていないので、女性は良く分かって無さそうな顔をした。
突然困り始めた丹波さんの事を不思議そうに見ている。
「ええと……落ち着いて下さい。」
取り敢えず目の前の男性を落ち着かせようと、女性は優しく抱き締めてみようとする。
弟だか妹だかの面倒を見ていた時に同じ様な事をやってたと言う噂ですぜ。
この抱き付きに回避に失敗すると、柔らかさと良い匂いを喰らう事になるよ。
482
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/05/24(土) 00:47:04
>>481
(この表情・・・確実に判っていない。俺には判る)
理由は無い。
しかもなんか落ち着けとか言って、手を差し伸べてきた。
この行動の結果をシミュレートするに、俺はハグされる。
お 前 が 落 ち 着 け
ビョンと大きく後ろに跳び、行動を制するように
右手を大きく広げ前に突き出す。
「俺にはツレがいてこの近所で働いている。
しかも最近怒らせたばかり上に、その原因の8割は俺だ。
不義理を働いてこれ以上怒らせたりする訳にはいかん。
君は年頃の娘さんだ。あまり自覚してはいないようだが。
もう少し行動とその結果について良く考えてから物事行うといい。
もし、俺のツレが君に抱き付かれている俺を見たらどう思う?」
ゆっくりと口調(だが結構必死な顔)で説得を行った。
「もう落ち込んでいないようだし、俺は消えるとする。
それじゃ、帰りの道中気をつけてな」
雑踏に紛れるようにして立ち去った。
483
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/05/24(土) 00:58:55
>>482
「…………?」
結構真剣な感じに回避されたのを見て、更に女性は不思議そうな顔になった。
田舎特有の大らかさと言う物を発揮していたのだろう。
「ああ、成程。 お兄さんにはラブラブなお姉さんがいるんですね。」
ポンと掌を拳で軽く叩くジェスチャーをしながら、女性は大きく頷いた。
その顔は先程とは比べ物にならない位輝いている。
惚れた腫れたの話に興味津々な19歳なのさね。
立ち去って行く丹波さんを見送ると、キラキラとした雰囲気を撒きつつ女性は家路に着いた。
484
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/05/31(土) 21:56:53
ハンカチ片手にベンチに座っている女性が1人。
ニコニコととても機嫌が良さそうな笑みを浮かべながら掌の中の何かを磨いている。
「えへへへへ………。」
485
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/06/01(日) 00:19:13
>>484
ハンカチと何かをポケットにしまうと、テクテクと歩き去って行った。
486
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/06/20(金) 22:42:33
街の中心部にある非常に大きい総合書店から、矢鱈と分厚い包みを抱えた女性が出て来た。
結構重いのか少しずつ下にずり落ちていくので、時たま女性は胸の辺りまで包みの位置を修正している。
「……………ふぅ。」
487
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/06/20(金) 23:26:39
>>486
横合いから歩いてきた。
特に気を払っていなかったので、腕の辺りが荷物に軽く当たってしまう。
「おっと。すまない」
488
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/06/21(土) 00:11:16
>>487
「あ…………この間のお兄さん。 こんにちわ。」
男性が先日の人と気付いた葉車は、ぺこりと頭を下げた。
包みが結構重いので、大人の男が一人ぶつかってもバランスが大きく狂ったりはしない様だ。
489
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/06/21(土) 00:15:45
>>488
「あ?ワリーがどっかで会ったか?」
顎に手を当てて、無遠慮に顔をジロジロと覗き込む。
暫らく見た後でポンと手を打った。
「ああ。この前の。ちょっとドンくさい田舎から出てきたばっかりの」
酷い覚え方だった。
490
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/06/21(土) 00:20:46
>>489
「………………クスン。」
『酷い覚え方』をされていた所為か、女性の目頭には薄っすらと涙が滲んでいる。
女性は結構ナイーブとして定評があるとか無いとか言う噂ですよ?
だって、女の子だもん。(某古いバレー漫画のアニメ風に)
「で、お兄さんはそんなに急いで如何したの?」
491
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/06/21(土) 00:39:43
>>490
「どうかしたか?」
サッパリ気づいていない様子だ。
「家に帰るところだった。別段急いではないよ」
492
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/06/21(土) 01:05:59
>>491
「女心が分かってないよ、お兄さん。」
何て言う乙女とは言いがたい感じのする19才。
「あー……例の彼女がお家で待ってたりとか?」
軽く息を吐いて、女性はヒューヒューと口笛を鳴らしている。
493
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/06/21(土) 01:11:27
>>492
「そいつは悪かったね」
お兄さんと呼ばれて若干嬉しい30歳。
「いいや?『今から帰るところ』なんだよ、お嬢さん」
昨日訪ねた、今から帰る。つまりはそういう事である。
494
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/06/21(土) 01:22:25
>>493
「ちぇー………。
都会ならではの恋人同士が同棲しての爛れた生活みたいなのを期待してたのに……。」
女の人って矢鱈色恋沙汰が好きだよね!!
○○さんは××君が好きとかみたいな話、小学校の辺りから既にヒソヒソと話していたりとか。
「まぁ………!! 私はそんなふしだらな関係許しませんよ!!」
口を押さえて真っ赤になる女性。
因みに、毎回何か微妙にキャラが違うのはテンションの差であり,断じてキャラが固まってない訳では無いぜ!!
495
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/06/21(土) 01:32:19
>>494
「その見方、微妙に捻じ曲がってないかね?」
オバチャン的な視点というか。
「いや、別に許すも許さんもなァ・・・」
テンションについていけていません。
496
:
葉車 狗道『レヴァ』
:2008/06/21(土) 03:51:13
>>495
「でも、そう言うのワイドショーとかで良くやってません?」
ゴシップをソースにする女が現れた。
絶対お昼のワイドショーとか好きだよ、この人。
「だって、恋人とか言っても相手はお嫁に行く前の女の子でしょ?」
そして、今時珍しくとってもピュアな貞操観念の持ち主みたいです。
最近の少女マンガとか酷いらしいよ。
「兎に角、そー言うのは結婚してからですよ!!」
と自分で言ってて恥ずかしくなって来たのか、ダッシュで女性はその場から逃げ出した。
497
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/06/21(土) 19:38:53
>>496
「そういうのはあまり見ない主義でね」
嘘に踊らされる趣味は持っていないようだ。
「まァ、確かにそうではあるが」
世俗に染まってんのか、純粋なのか。
どっちなんだ、この子は。
そんな事を思っている間に走り去られてしまった。
「結婚かァ・・・。考えるべきなのかねェ?」
腕組みして、うーんとしばらく考え込んでから、その場から立ち去った。
498
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/09/13(土) 22:22:38
通りを人波に流されるように歩いている。
目的は特に無さそうだ。
499
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/09/13(土) 23:05:58
そのまま人波に流されていった。
500
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 21:06:38
占い師の店の前まで歩いてきた。
「イベントってェと・・・ハロウィンか」
何とも馴染みの無いイベントの名を思い出ながら、
入り口にあたる戸をノックする。
501
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 21:12:53
>>500
既にドアにはCLOSEの札が下がっていたが、ノックをするとしばらくしてカーテンが開き
ドアがあいた。
「こんばんは、少し店の中が散らかってるから2Fへどうぞ。」
ハロウィン関連の商品の空き箱やダンボールが店の隅に山積みになっている。
商品の陳列作業をしていたようだ。
502
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 21:19:31
>>501
「忙しいときに、済まんな」
時期を誤ったかと、頭を掻きつつ店内の二階へ。
503
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 21:23:22
>>502
「気にしないで。今日はたまたま商品の売れ行きがよくてこんな状態になっただけだから。」
手早く片付けて自分も二階へ。
そのまま奥のクローゼットのある部屋へ入り、簡単に着替えを済ませてからキッチンで
お茶の用意をする。
「閉店間際に業者の方から『お焼き』をもらったのでお茶請けにしましょう。」
中身はネギみそ・かぼちゃ・野沢菜。
暖かい日本茶を煎れて、お焼きの乗ったお皿とともにテーブルへ。
部屋の中は冷えるので程よく暖房を効かせてある。
504
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 21:35:38
>>503
「丁度小腹が空いてたところなんだ。助かる」
お茶で口を潤してから、お焼きをいただく。
「ハロウィンも終わりか。次はクリスマス?」
505
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 21:38:10
>>504
「中身は包みに個別に書いてあるから。」
と言いつつ、自分はネギみそのを取る。
「そうね、今ちょうど両方のイベント用商品が入ってきてるわ。アイナさんもどうしてか
今回は早目に納品してくれたし、その分こちらも助かってるの。」
それと最近やけに大人しいけど何かあったのかしら?と。
506
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 21:46:03
>>505
ちなみに丹波が取ったのは野沢菜だった。
「あいつが大人しい?何か水面下で謀でも企んでんじゃないのか?」
この前色々ぶっちゃけたしなー、と心の中で思った。
手に取ったお焼きを食べ終え、お茶を一口飲む。
「…で、だ。連絡を入れたように話がある」
チラッと自分の腕時計を見てから、相手を真っ直ぐ見る。
「今日、時間大丈夫か?」
507
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 21:48:25
>>506
「いえ、そんな意味でのおとなしいじゃなくて・・・何て言えばいいのか・・
私を見て楽しそうにしてるんだけど・・・」
一体何なのかしら・・と。
「お話?時間なら全然問題ないけど?」
何だろうか、改まって。
508
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 22:02:20
>>507
「あー。ナンダロウネ」
うん、我ながら巧い動揺の隠し方だ。
「常套的な事だがさ。
これからを考える前に、言って置きたい事があるのさ」
509
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 22:05:41
>>508
「?」
どうしたのかしら?と言う顔をする。
「そ・・そうなの?でも改まってどうしたの?」
510
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 22:17:11
>>509
「多少ショックな事もあるかと思うが、まぁ最後まで聞いてやってくれ」
すっと、息を吸ってから話しはじめる。
「最初は、冗談半分でした」
テーブルに付かん勢いで頭を下げた。
511
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 22:18:45
>>510
「?????」
なんだか今日の彼は変だ、と思いつつ大人しく話を聞くことにした。
>最初は冗談半分
やっぱり変だと思ったけど、まぁ話を最後まで聞こう。
512
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 22:30:01
>>511
「あ。コレ、悠佳と会うようになってからな」
お茶を一口。
「アイナの奴が止めとけ止めとけ言うもんだから、
どれほどの物だろう、と思って会ってました」
513
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 22:32:58
>>512
「・・・・・・・・・」
あぁ、何となく話しの流れが読めてきた・・・かも。
「彼女がどんな事を言ってたのか、大体想像がつくわね。」
クスクス笑う。
514
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 22:43:24
>>513
「いや、アレはアレでアレなりに悠佳の事を心配していたぞ。
長い付き合いの友人としてさ。
あいつが悠佳の事を本気で心配して俺に怒鳴ったことが、
実際の始まりかも知らん」
すげー格好悪い事をあいつと、その他一名の前で言った記憶が。
515
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 22:45:08
>>514
「へぇ・・・そんなことがあったの?」
初耳。普段から彼女は友達思いな態度を微塵も見せないのに。
長年の付き合いで最早腐れ縁なので、気付かないだけかも知れないが。
516
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 22:54:36
>>515
「そんなこんなで、だんだん本気になりました。
それから・・・」
すっと視線を窓のほうに外した。
「色々あったよなァ」
517
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 22:57:28
>>516
今までの歴史を語られているようで段々と恥かしくなってきた。
「そうね・・色々あったわね。」
一生、人には寄りそわずに生きていくと決めていたはずだったのに
まさか、それを一転させる人に出会えるとは思っていなかった。
そして、その人を何のためらいもなく受け入れる事が出来たのは、周囲にいる人々に
いつも自分が支えられていたからだろう、と。
518
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 23:07:09
>>517
「温泉の時に結構大胆だったり、決断力があったり、
実は意地っ張りだったりと、色々見えたし。
…気持ちにも応えてもらったし」
忘れがたい雪の日の思い出である。
519
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 23:10:02
>>518
「あぁ・・・温泉旅行の事は・・・その・・」
思い出したくないぐらい恥かしい思い出になっているんです。
もちろん、嬉しくて楽しい思い出でもあるんですが。
「実は・・・旅行に誘われた時にちょっと期待してたって言えばびっくりするかしら?」
何を?は敢えて聞かないでほしい。
520
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 23:25:13
>>519
「・・・今更かも知れんが大層驚いたよ」
目を丸くした。
まぁ、混浴を本当にチョイスした時点で、少しは考えんでもなかったが。
「そして今に至るわけだ」
521
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 23:29:04
>>520
「混浴は希望もでてたし・・・まぁ・・・つまりはそういうわけだから。」
これ以上はいえない。もう恥かしくて顔が赤いのが自分でもわかる。
「そうね・・・」
522
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/26(日) 23:45:26
>>521
「今までを続ける事はそう難しくないと思う。
だが、どこかで区切りが必要だとも思う。もう一歩踏み込むには」
すっと椅子を立ち、霧島の横まで歩いていく。
523
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/26(日) 23:47:53
>>522
「それって・・・どういうこと?」
随分前に結婚を前提に付き合ってくれと改めて言われた事があった。
だからそのつもりで今日まで過ごしてきた。
これ以上何があると言うのだろう?
少しだけ不安になるが、そんなことを考えてと傍まで歩いてこられたので
思わずこちらも椅子から腰をあげた。
524
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/27(月) 00:00:41
>>523
コートのポケットに手を差し込み、中から小箱を取り出すと、
相手に中身が見えるように蓋を開けて差し出す。
中には指輪が納められているのが見えるはずだ。
「う、うけとってもだえますかっ?」
柄にもなくかっちかちに緊張している。
525
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/27(月) 00:04:58
>>524
・・・・・・どうしよう・・・・・・・・
我空さんが思いっきり噛んでいる。
ここで盛大に笑うと台無しになる。
でも・・・・ものすごくツボってしまった。
どうしよう。
真面目にプロポーズしてくれてるのに。
とりあえず・・・
「は・・・はい、喜んで・・・。」
受取る側の自分も微妙に震えている。
それは笑いを堪えてるのと緊張しているのと両方で・・・
本当は、感動的な場面のはずなのに。
526
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/27(月) 00:19:22
>>525
(緊張して咬んじまったい・・・)
受け取ってもらったはいいが、なんだか落ち込む。
これから先、ずっと言われるような気がして…。
527
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/27(月) 00:25:18
>>526
今日の記念すべき言葉は、永遠と言う名前の脳内メモリに記録されました。
うっかり夫婦喧嘩は出来ませんね。
「あの・・・ところで・・・何時の間にこんな素敵な指輪を?」
使われている石も素材も好きなものばかり・・・なのだが
一体誰がデザインしてどこで手に入れたのかがすごく気になる。
それは・・・自分の脳内にある人物が絡んでるのではないか?と言う疑問があったから。
528
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/27(月) 00:32:51
>>527
「あー。それはだな」
ぽりぽり頭をかいてそっぽを向いた。
「矢萩に頼んだ」
529
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/27(月) 00:39:24
>>528
「え・・・アイナさんに・・・?」
なんてチャレンジャーなんでしょう。
「あの・・・本当に?これを?アイナさんが?」
失礼な言い方になるが信じられなかった。
指輪の出来栄えといい、デザインといい、石の質といい、これってまるで・・・・
「普段、うちに卸している商品と全然出来栄えが違う気がするんだけど・・・」
この数ヶ月、神社に篭っていたのはひょっとしてこれのため?
なら、納得出来ないこともないけれど・・・本当にすごい。
530
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/27(月) 00:49:54
>>529
「だいぶ時間掛けて造ったみたいだからな」
どれだけ努力したかは分らないが、出来を見ればその限りを尽くした事は分る。
「気合も入るだろうさ。親友に渡されるものだからな」
531
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/27(月) 00:55:25
>>530
この日の・・・この瞬間のために・・・アイナさんも・・我空さんも・・・
そう思うと急に泣けて来た。
「・・・・うん・・ありがとう・・・本当に・・・・」
それ以上は言葉にならなかった。
感謝の気持ちも嬉しい気持ちも全部大粒の涙になった。
532
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/27(月) 01:05:18
>>531
ぽろぽろと涙をこぼす、悠佳を見た。
流れ的に見て、悲しい涙ではないだろう。
「えーとな。その…。
これからも宜しくお願いします」
すっと頭を下げた。
533
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/27(月) 01:15:07
>>532
「こ・・・こちらこそ、よろしくお願いします・・・」
涙をさっとぬぐって笑顔で頭を下げる。
「私で・・勤まるかどうかわからないけど、一生懸命頑張るから・・。」
主婦業とか色々と、色々と・・・・
534
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2008/10/27(月) 01:27:37
>>533
「ゆっくり、お互いにフォローしながら、やってきゃいいさ。
何しろ、これから長いんだからさ…」
再び椅子に腰掛け、ぬるくなったお茶を飲んだ。
今までも、これからも、両方大切にして行こう、そんな風に思いながら。
535
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2008/10/27(月) 01:37:35
>>534
「そうね・・・1人で全部抱え込むんじゃなくて、お互いに協力して・・支え合って
行けばいいのよね?」
そしてお茶がぬるくなっている。
「新しいのを煎れ直すわね。」
慌ててお茶を煎れ直してから、その後はゆったりとした時間を過ごした。
また忘れられない記念日が一つ増えた・・・
536
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/04/04(土) 23:17:54
アーケードに設置されたベンチに腰掛けている。
「なかなか、どうして・・・」
疲れてしまう。
かといって動かねば少しずつ基礎体力が削られるので、動かざるを得ない。
現在は疲れた身体を休ませ中である。
537
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/04/05(日) 21:22:44
疲れた身体を引きずって帰った。
538
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2009/04/19(日) 21:45:21
夜。
コンビニ袋を片手にうきうきと歩く金髪プリン。
半端に伸ばして根元の黒くなった金髪が大分伸びて、肩を超えるようになってきた。
そろそろ切り時だ。
「でもなー、床屋さんカネかかるし。自分で切るとおもしろいことになるし…」
独り言は夜の通りに案外響く。
539
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2009/04/19(日) 22:22:15
「よしっ! 迷ったらやらない!
もちょっと伸ばす! 決めた!」
独りうるさく帰宅。
540
:
飛澤『ニュー・シビライゼーション』
:2009/04/30(木) 23:38:23
スタコラ歩きながら、ブツブツ言ってる・・・
「ふだらかそーだーふりゅりゅりゃー」
なにか聞き取れない単語を言っていることは確か。
「ハッ! 歩きながら! 寝ていたッ!」ドギャーン
541
:
『ニュー・シビライゼーション』
:2009/05/01(金) 00:07:18
グーグー…zzz
帰っていった。
戸部さん。
542
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/03(日) 23:19:21
春の陽気がぽかぽかと暖かい。
だが、気分は秋のようにアンニュイだ。
「何時んなったら、治んのかねェ」
理由はいまだ戻らない自分の体調である。
そんなわけでベンチに座りつつ、手を開いたり握ったりしている。
543
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/04(月) 00:22:22
「なるようにしか、ならんか」
そう呟いて、立ち去った。
544
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/04(月) 22:51:14
GW真っ只中の昼間の公園。
大きな芝生のど真ん中で飼い犬たちと日向ぼっこ中。
犬犬
犬 人 犬
犬犬
こんな感じで人が大型犬に囲まれて寝転がっている。
545
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/04(月) 23:03:18
>>544
たまたま見つけて、呆れた顔で立ち止まった。
「何の生垣だ、こりゃ・・・」
むしろ包囲網といったところだろうか。
「題して『六面楚歌』」
ピロリーン
とりあえず写メ。
546
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/04(月) 23:06:51
>>545
ピロリーン
「・・・・・・・・・・・・・」
ダルそうにゆっくりと目を開ける。
やや霞みがかった青空とゴツイおっさ(ゲフン 兄ちゃんがケータイを持っている姿が
視界に飛び込んできた。
「撮るなら事務所を通してもらえませんか?」
もそもそと起き上がって、犬の数を確認しつつ言う。
547
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/04(月) 23:12:52
>>546
「そこは事後承諾の方向で頼む」
体重の半分を松葉杖に預けた姿勢で立っている。
携帯をポケットに滑り込ませると、片手をあげて挨拶をする。
「よう。アレ以来だな」
548
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/04(月) 23:19:01
>>547
「考えておきましょうか。」
犬をそのまま待機させる。みんな躾けられていてきちんと伏せの姿勢でいる。
「あぁ、あの時以来ですね。ってか、その松葉杖・・・まさか未だに怪我をひきずってるとか?」
それはないだろう、が。
「そーそー、それと、一緒に住み始めたんだって?おめでとうございます。」
549
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/04(月) 23:28:47
>>548
「そうしてくれ」
顎鬚を撫でながら、おどけた調子で答えた。
松葉杖について聞かれ、少々思案した後で口を開く。
「んー。傷はまァ、治ったんだが、な」
言葉を濁し、はぐらかす様な笑みを浮かべた。
「ああ。まー、まだ婚姻届は出しちゃないんだけどな」
550
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/04(月) 23:31:53
>>549
「・・・・・・・・・その様子だと、他に何か影響が残った・・・って感じですか。」
あの、最後に見た朽ち果てた喫茶店で何かと戦っていた時だったのか
それより以前に原因があったのかは知らないが。
「そんな紙切れなんざ後でもいいんじゃないですか?あいつにすれば傍にいるって
だけで安心するんでしょうし。」
551
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/04(月) 23:37:20
>>550
「そんなとこだ。気にするこっちゃねェよ」
あの場で取った行動の全てに後悔がないとは言い切れない。
が、得た結果には後悔は欠片も存在しない。
「そうかも知れんが、そこはしっかりしときたい訳よ。
つーか、住まわせてもらって、(ほぼ)養ってもらって、籍入れずって。
とんだ、最悪ヒモ男じゃねェか」
552
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/04(月) 23:42:02
>>551
「はぁ・・さいですか。」
追及するのもあれなんで、とりあえず納得する事にした。
「とは言っても、そんな状態で働くなんて無理でしょ?バイクは乗れないんだし
力仕事だって無茶だし、そんな時は遠慮せずおんぶされてればいいじゃないですか。」
怠けて働かないわけじゃないんだ。
ヒモって定義は大まかにそういう怠け者を指すんだろう。
553
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/04(月) 23:52:34
>>552
有耶無耶のままでも納得した様子を見せた矢萩を見る。
「相変わらずいい女だな」
ふぅと息を吐き、芝生に腰をおろす。
「とは言ってもだな。あまり負担にはなりたくないんだ。
家庭の事は手伝ったり、こなす様にはしているんだが」
554
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/04(月) 23:55:32
>>553
「はぁ?」
ようわからん奴。
「無茶して動けない状態になる方が困ると思いますけど・・・」
ほどほどに。
「ボディーガードとしても充分通用するんですし。」
バトルする必要なんてない。そう、例えばその外見とかで人を追い払うことだって可能。
555
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/05(火) 00:03:45
>>554
「無茶はしないつもりよ?流石にこれ以上の世話はかけられん」
難しい表情を浮かべて腕を組んだ。
「ぼでぃーがーど?・・・いるか?『アレ』に」
俺でも怖いあのスタンド使いに。
「あ。でも夜遅い場合は必ず迎えにいっているぞ」
556
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/05(火) 00:06:04
>>555
「いや、まぁ、スタンドはとりあえずおいといて・・・・」
確かにあれに逆らえる奴はそうそういないだろう。
「そう、そう言う時こそ必要な存在でしょうが。本体は生身の人間なんですし。」
本人に聞かれたら恐ろしい事になりそうな会話だな。
557
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/05(火) 00:18:29
>>556
「・・・おいておくか」
ここの二人でかかってもズタボロに負けた上チリも残らんだろう。
スタンドを比較対象にあげてはダメだな、うん。
「『抜き』で考えたら、勘が鋭い程度だからな。
格闘技の心得とかも無さそうだし」
しかし、こういうタイミングで現れるヤツでもあるんだな。
558
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/05(火) 00:21:27
>>557
あれは条件を満たせば敵を数秒単位であの世へ送る事が出来ますから。
かげもかたちもなくなるぞ。
「典型的な文系だからね、彼女は。」
あれで格闘技までマスターされたら無敵になるかも知れない。
559
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/05(火) 00:29:30
>>558
「確かにスポーツやってましたって感じではねェやな」
ちょっと想像しにくい。
「体調が戻ったらランニングにでも誘って基礎体力つけてもらうかね」
いざって時に走れないのは、いろいろ大変だ。
560
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/05(火) 00:32:47
>>559
「あいつにこれ以上高スペックをつけるのは正直どうかと・・・・・」
恐ろしいスタンド・鋭い勘・押しの強さ・・・
これらのものにさらに足の速さまでつけるのか。
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
正直、逃げ切れなくなるのでやめてほしい。
561
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/05(火) 00:37:21
>>560
「・・・・・・・・・」
想像してゾッとした。
「ウォーキングにしよう、うん」
562
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/05(火) 00:43:16
>>561
「さすがに私も命は惜しいもので・・・」
まぁ、ウォーキングぐらいなら・・・許容範囲か。
でもそれって、効率的に足腰を鍛えて健康的な身体作りが出来ますね。
「まぁ・・・・ がんばってくださいな。」
犬たちに合図を送って集合させる。
563
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/05(火) 00:49:20
>>562
「いや、命が惜しくなるような事態にしなけりゃいいだけだろ」
常識的に考えて・・・。
「お?なんだ、細工師やめて調教師になったのか?」
無論辞めたなどとは微塵も思っていないが聞いてみた。
564
:
矢萩『ランダム・A・O・S・V』&『テイキング・T・M・B』
:2009/05/05(火) 00:57:11
>>563
「命が惜しくなるような事態にしなければいいだけですよね。うん。」
たとえば
納品期限をきちんと守るとか
納品期限をきちんと守るとか
納品期限をきちんと守るとか
「大型犬を多頭飼いする場合、必要最低限の事は躾けて行かないとだめなので
月に一度、躾け教室に通ってるんです。」
でないと大変で・・・
そこへ、いつも公園に来るわんこ達に犬用のクレープをごちそうしてくれるクレープ屋の
屋台がやってきた。
素早く反応する犬6頭。
飼い主が気付いてリードを握ってダッシュさせないようにするも一瞬遅かった。
「そ、それじゃあお先に失礼しま・・!! あああああああああお前らひっぱるなぁああああああああぁぁ・・」
半ば引き摺られるような形で飼い主は犬たちにずるずると引っ張られていった。
565
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/05/05(火) 01:04:38
>>564
「・・・納期は十分余裕あるように組むようにそれとなく言っといてやるよ」
せめてもの心遣いである。
「小型ならまだしも、大型が暴れたら大変だもんな」
被害の規模的に考えても。
などと考えていたら、矢萩が西部劇の罪人のように引っ張られていった。
「・・・グッドラック」
暫らく見送った後で、家路についた。
566
:
-
:2009/05/05(火) 22:57:38
初夏の夜。
家電屋の店先に並ぶデジタルテレビを、興味深げに見つめる白い男が一人。
567
:
-
:2009/05/05(火) 23:41:26
いつの間にか消えていた。
568
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/06/07(日) 21:43:35
まだ、人波の途切れない通りを歩いている。
569
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2009/06/08(月) 22:40:13
占い師の店の裏口の扉に誕生日のプレゼントの入った袋をかける。
「居られなくてすまん」
申し訳無さそうに一言残して、足早にその場を去った。
570
:
霧島悠佳『テイク・ノー・プリズナーズ』
:2009/06/08(月) 23:24:46
>>569
それから数時間後、ようやく店内の片づけを済ませた占い師が袋に気付きます。
そして自分の誕生日をまたもや忘れていた事にも気付きます。
「7月の誕生日はちゃんとお祝いがしたいわね・・」
後日、きちんとお礼のメールがそちらの携帯に送られました。
571
:
円沢『ジューシー』
:2009/07/12(日) 22:43:42
。 _|\ _
。 O / 。 u `ー、___
゚ 。 \ヽ / u ⌒'ヽ゛ u / ゚
- ・。 / ; ゚(●) u⌒ヽ i @ 。
, ゚ 0 ─ { U u r-(、_, )(●) .| / 。 ,'´ ̄ ̄`',
゚ ,,、,r-'⌒l u //トェェェ、 ) 。゚ / o ,! ハ ハ !
。 ゚ r-'⌒`ー-'´ヾ,. ir- r 、//u / 。 ・゚ l フ ム l
ヾヽ、_,,,、-、/ミ,ヽヽ/ ノ_, -イ-、\ ∠ ハ ッ j
ー = ^〜、 ̄r'´ ̄`''jヽ、 〃ヾ ゚ 。 ヽ フ /
jヽjvi、人ノl__ / / ヽ´{ミ,_  ̄`'''-ヽヾ ` ̄ ̄
) ハ 7 / / `'='´l  ̄i'-、_,,ン ノ 。
) フ て / / !。 l l - ニ
7 ッ ( __ヽ、__l ___ .!。 l__l__,-=-,___
) !! ( ,-=-, ∠ヾゞゝヽ ,-≡-,l l-=二=-,
^⌒~^⌒^~⌒^└==┘  ̄ ̄ ̄ ヽ==ノヽ=ノ\__/
吉○家で夕飯を食う俺。
俺にだって自炊が面倒な日ぐらいある。
具体的には、ほぼ毎日。
572
:
円沢『ジューシー』
:2009/07/12(日) 23:02:15
「ごちそうさま」
百姓さんと牛と、あと色んなものに感謝して帰った。
573
:
円沢『ジューシー』
:2009/07/24(金) 22:56:06
。 _|\ _
。 O / 。 u `ー、___
゚ 。 \ヽ / u ⌒'ヽ゛ u / ゚
- ・。 / ; ゚(●) u⌒ヽ i @ 。
, ゚ 0 ─ { U u r-(、_, )(●) .| / 。 ,'´ ̄ ̄`',
゚ ,,、,r-'⌒l u //トェェェ、 ) 。゚ / o ,! ハ ハ !
。 ゚ r-'⌒`ー-'´ヾ,. ir- r 、//u / 。 ・゚ l フ ム l
ヾヽ、_,,,、-、/ミ,ヽヽ/ ノ_, -イ-、\ ∠ ハ ッ j
ー = ^〜、 ̄r'´ ̄`''jヽ、 〃ヾ ゚ 。 ヽ フ /
jヽjvi、人ノl__ / / ヽ´{ミ,_  ̄`'''-ヽヾ ` ̄ ̄
) ハ 7 / / `'='´l  ̄i'-、_,,ン ノ 。
) フ て / / !。 l l - ニ
7 ッ ( __ヽ、__l ___ .!。 l__l__,-=-,___
) !! ( ,-=-, ∠ヾゞゝヽ ,-≡-,l l-=二=-,
^⌒~^⌒^~⌒^└==┘  ̄ ̄ ̄ ヽ==ノヽ=ノ\__/
再び吉○家で夕飯を食う俺。
今月二度目だ、明日は夕飯を作ろうと思う。
作るんじゃないかな。まチョト覚悟はしておけ。
574
:
円沢『ジューシー』
:2009/07/25(土) 01:57:14
気づいたら帰っていた。
575
:
上野加奈『シュガー・カルト』
:2009/08/13(木) 22:00:02
明るい夜道を買い物袋を持って『歩いている』。
576
:
上野加奈『シュガー・カルト』
:2009/08/13(木) 23:48:49
『帰っていった』
577
:
大黒元紀『ルッド・ラスムセン』
:2009/12/07(月) 20:00:41
十七、八の少年が、歓楽街から一本それた、やや薄暗い道を歩いている。
コートの襟を立て、寒そうに両手をポケットに突っ込み、足早に進む。
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