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【ミッション】『A Hard Day's Night』
1
:
『A Hard Day's Night』
:2005/07/05(火) 23:13:26
いくら『スタンド使い』といえどもこの世の中、生きていくのは楽じゃあない。
『裏稼業』で金を稼いで生きていく。それもまた一つの『生き方』。
そんな彼らの『過酷な一日』が始まる。
38
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/07/11(月) 22:34:44
>>37
「うざってぇ…うざってぇってんだよ…。」
背中に手を伸ばして、器用に中指で掻きながら呟く。
密室で昆虫はかなり精神に来るものがある。
たっぷり草を食わせた家畜からミルクを搾り
UHWC全員に分け与える。その時間は1分と30秒。
「おぅい、そこの…名前知らないけど、そこの人。
ちょっとこっちゃ来てくれ。怪我するぞ。」
相手がごねたら『いいからいいから』と無理やりつれてくるつもり。
こっちに来たら各員(30体)矢を三本ずつ発射。
39
:
夢野久佐久『インキュバス』
:2005/07/12(火) 00:07:37
>>37
「……まいったな。通風口かどこかから入ってきているみたいだ」
通風口……というか、空気穴のような物がどこにあるのか、ちょっと探してみる。
コンテナの中と外は光の強さが違うから、目に付くところにあれば見つかるだろう。
(にしても、イライラするな……)
と。
飛んでいた『虫』が落ちた。
『何か』に刺されて。
「……ん?」
目を細めて、その『何か』を見る。
>>38
「怪我?」
声をかけられそっちを向く。
彼の足下に『ちんまい何か』がうじゃうじゃと見えるだろう。
「!! ……あぁ、そうか、そうか……『そういうこと』か。
杞憂だったか……そうだな……『味方』だということに考えは至らなかった……。
何しろ産まれて初めて逢うものだからね……」
言われたとおり、九角の近くへ向かう。
背中をぽりぽりと掻きながら。
40
:
ラッキー『コクトー・ツインズ』
:2005/07/12(火) 10:35:38
>>37
「ちげぇねぇ、ヒヘヘ」
コンドウの笑いにつられる様にこちらも笑った。
日本人はみなこうなのか?日本人は見ず知らずの人間とこうゆうコミュニ
ケーションをとるのは苦手だと聞いたんだが。偏見を持ちすぎだったか……
コンドウを横目でチラリと見る。
「ああ、お袋はコロラド州で楽しい老後生活を送ってるよ。
日本に来る前日にお袋の家に寄ってきたんだが、あっちに行ったら
ちゃんとメシを食えだの、毎日電話しろだの、言われたよ。
それとなんでも健康的な生活が大好きになったらしくってな……
毎日アレ食え、ソレ食え、睡眠時間から運動にいたるまでいろいろと
どうでもいい説明を聞かされたっけな」
両手をヒラヒラとさせる大げさなジェスチャー付きで
身の上話をする。
「そういやぁ目的地までの時間って聞いたっけか?
このトラックは後どれくらいで目的地に到着すんだ?」
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