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【特殊】『株式会社』
166
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/05/31(月) 22:54
本日も『出勤』してきた『理鈴』。
本日の『服装』は、『ブルーのストラップシャツ』
http://www.nissen.co.jp/c_item/2004spr/sho_images/1057_21701b.jpg
『黒の9分丈パンツ』と同じく黒の『ベルト』。
http://www.nissen.co.jp/c_item/2004spr/sho_images/1057_21704b.jpg
靴は『革靴』。
髪型は『エアリーウルフ』
色は『オレンジ』に近い茶髪。
ただし、ベルトには、『南』を差した『方角』がデザインの『銀製ブローチ』を付けてあり、
首元には、これまた銀製の『鳥のネックレス』を掛けてあった。
本日の『理鈴』は、昨日の『休日出勤』がこたえてる様子があった。
「・・・・・・」
終始無言で『勤務中』だった。
167
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/05/31(月) 23:07
>>165
「・・・・・今日は『給料日』だったのね・・・・・」
貰った『給料』を確かめると・・・・・。
「・・・・・・三〜四日で『13万』・・・・・?
・・・・・・日給計算すると、『一日』、『3、4万』以上。
・・・・・・三日で正しく計算すると、約『4万3333円(『端数数字切り捨て』)
『いかがわしい商売』をしても、『滅多に稼げない』と『判断』。
・・・・・・・・・・・おそらく、『今月』だけと判断。
来月は、『通常通り』と判断し、『業務』を再開。」
『理鈴』は、『今月だけのおまけ』と思い、『いつも通り』に『業務』をこなし始めた・・・・・。
168
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/01(火) 00:29
『理鈴』は、『業務時間』をそつなくこなして、『退社』した・・・・・。
169
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/01(火) 21:38
『理鈴』は、今日も『出勤』してくる。
本日の姿は・・・・・
『髪型』:『フォワードレイヤー(シルバー)』
『服装』:『フォーマルスーツ(紺色)』
『靴』:『革靴』
『アクセサリー』:『銀製の羽ブローチ』×5
いつものように『勤務』をはじめた・・・・・。
170
:
往人
:2004/06/01(火) 21:44
10円…10円ですか…そうですか。
ガッカリしながら色々しに会社を出ました。
171
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/01(火) 22:35
社長に頼まれた仕事・ペットの世話に精を出す
食事の用意、ケージの掃除、ブラッシング、健康診断 … … … その他色々
「かわいーけど…売り物、なんだよねぇ…」
ウサギの鼻先をつつきつつき呟く
世話をしているうちに情がうつってしまったようだ
そして給料ゲット わぁい
『帰宅』
172
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/06/01(火) 22:48
ちなみに、今日までに給料回収にこない場合は給料を50%カットする。
173
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/01(火) 23:48
『理鈴』は、『表面上』はいつも通り『業務』をしてたが、
内心、『考え事』をしていた・・・・・。
昨日の事が、何度も蘇る。
「・・・・・・」
174
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/01(火) 23:55
「そういえば、昨日は給料日だったな。
といっても、もうすぐ一昨日になりそうだが」
すっかり忘れていた給料を取りにやってきた。
「時給制だからな…。一体どれくらい貰えるんだ?」
期待半分、不安半分で給料明細を見る。
175
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/01(火) 23:58
>>174
(柳川社長)
「・・・・・あ、社長・・・・」
『理鈴』は我に戻って、『柳川』に声を掛けようと試みる。
176
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/02(水) 00:00
「…桁が一つ間違ってるんじゃないか?」
目をこすって確認するが、どうやら間違いではなさそうだ。
「…まあ、もらっておこうか」
『50万円入手』
>>175
「おや、お疲れ様」
気づいて挨拶する。
177
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/02(水) 00:03
>>176
(柳川)
「・・・・『お疲れ様』です・・・・」
つい『声』を掛けたが、後が続かなかった・・・・・。
・・・・だが、それでも『続ける』事にした。
直面した『現実』と戦う為に。
「・・・・・社長。終った後、『お話』・・・・いいですか?」
『スタンド使いの事で・・・・・・』
『理鈴』は、言葉の半分を『スタンド』を使って伝えた。
178
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/02(水) 00:05
>>177
バッグに給与明細を収めつつ、
「ああ、構わないが」『…スタンド使い?』
同じく普通の会話とスタンド会話で返事を返した。
179
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/02(水) 00:08
>>178
(柳川)
「・・・・すみません、突然に」
『理鈴』は、そう言って頭を少し下げた。
『・・・・・昨夜、一人会った人の事で・・・・のちほど、詳しく話します。』
『スタンド』での会話を『会話』の後に繋げていく・・・・。
180
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/02(水) 00:12
>>179
「気にする必要はない。社員の話を聞くのも社長の仕事だ…」
そこまで言って苦笑する。
『…柄じゃないんだがね。
詳しく、か。わかった。…場所を変えたほうがいいな』
181
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/02(水) 00:15
>>180
(柳川)
「ありがとうございます、では、のちほど・・・・」
『・・・・一般の人がいないところで。』
『理鈴』は、そう言って『業務』に戻った・・・・。
182
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/02(水) 00:23
>>181
「では、また後で」
『…「喫茶店」でいいかな?』
手を挙げると、外に出て行った。
183
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/02(水) 00:25
>>182
(柳川)
『はい、社長』
『スタンド』でそう言った後、理鈴は
「お疲れ様でした。」
その後、『理鈴』は『業務時間』を終了したのを確かめると、
『喫茶店』へ向かったのだった・・・・・。
『退社』
184
:
神野『カインド・オブ・マジック』
:2004/06/02(水) 22:36
>>172
給料をとりにきた
「・・・FACK!!SHIT!!!!
給料が半分だとぉぉぉぉおおォォおお!!?」
と言いつつ、給料をもらって行く
185
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/03(木) 20:07
『出勤』
『私』は、『コンビニ』で着ていた服のまま、『業務』につく……
『ウィッグ』は、『スーパーロングウルフ(シャンパンゴールド)』
『服装』は、『白』の『ノースリーブワンピース』。
http://www.mutow.co.jp/cmscc/cmsc/wsp/product/category/CT003000/CT003004/PD05675/SC002/APCL/APCL05675_A_01.jpg
靴は、『黒』の『サンダル』。
http://www.mutow.co.jp/cmscc/cmsc/wsp/product/category/CT005000/CT005003/PD17477/SC002/M17477.jpg
後は、特に何もないわ……あるとすれば、『鞄』を持ってるだけ……
「……スーツの上着……そういえば、『社長』に預けたまま……」
186
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/03(木) 20:18
今日の私は、『いつも通り』業務をこなしてる……
まるで、何もなかったように……
187
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/03(木) 20:43
「……」
『今日』は、『しずか』……『来客』も少ない……。
188
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/03(木) 20:52
(『住宅街』より移動)
どこをさまよっていたのか、ようやく『到着』。
「…まさか、あんなところで迷うとは完全に予想外だった」
長時間歩き回ったため、少し疲れた様子だ。
「さて、南君は…。あ、いたいた」
受付に近づく。
189
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/03(木) 21:02
>>188
(柳川社長)
「……あ、社長。
おはようございます……」
私は『柳川社長』に挨拶をする……
「……先日はありがとうございました。」
190
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/03(木) 21:08
>>189
「お疲れ様。
いや、礼を言うほどのことではないよ。
相談なら、いつでも聞こう。それも仕事の一つだ」
そう言うと、手に持っていた包みを差し出した。
「ああ、それとこれを返しておこう」
包みの中身はスーツの上着だった。
「ありがとう、おかげで風邪を引かずにすんだよ」
191
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/03(木) 21:14
>>190
(柳川社長)
「……わざわざすみません……」
『私』は、『社長』が持ってきてくれた『上着』を受け取る……
「……クリーニングしてある……」
『上着』を見て、ポツリと呟く……
192
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/03(木) 21:21
>>191
「ああ、評判のいいクリーニング屋があったので、
ためしに入ってみたんだ。
とてもいい仕事をしてくれたよ。確か…、『亀…堂』とか言う名前だったかな」
適当に覚えていた。
「さて、用事も済んだし、今日はここで失礼するよ。
では、頑張ってくれ」
振り返ると、そのまま正面玄関から出て行った。
193
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/03(木) 21:28
>>192
「……そうですか……」
『上着』は、そっと大切に仕舞う……
……評判が良い『クリーニング屋』も覚えておく……
『亀〜』から始まるお店の名前……
「……わかりました。お疲れ様でした。」
『柳川社長』にそう言って、『お見送り』をした……
これも私の仕事……
「……」
『私』は、そのまま『時間』まで業務を続けたわ……
194
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/03(木) 21:44
『勤務時間終了』、これより『退社』します。
『退社』
195
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/03(木) 22:11
ふらふらよれよれと『出社』
ペットのお世話をするが………どうやら本当に二日酔いらしい
本調子でない日はできるだけ大人しくしていてほしいのに、そんなときにかぎって
動物は元気に檻から逃げ出すもので…
「…あぁぁ」
力尽きた
『退社』
196
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/04(金) 17:45
『出勤』
『私』は、『いつも通り』に『出勤』する……
今日は『制服』のまま……
けど……『銀製の鳥のデザインのネックレス』。
『南の方角を示す方位磁石がデザインのブローチ』。
そして……新しく買った『ウィッグ』……
『ソフトシャギー・セミロング(プラチナブロンド)』で、私は『新しい姿』になる……
http://www.caprice-wig.com/photo/wig/cw003_pla_large.jpg
『今日』の『勤務時間』もそつなくこなして、『退社』……
『いつも違う私』を知らない人々は、
きっと毎日違う『受付嬢』がいるんだと感じてるの?
そんな気だるい『金曜日』……
197
:
株式会社『ガラクシアス』@副社長「宮崎」
:2004/06/05(土) 21:13
誰も居ない社長室に宮崎が入ってきた。
「…ようやく…使いがこれだけ集まったよ…これで私もいける……」
社長室の机に一枚の手紙が置かれた。
---------------------------------
旅に出ます 探さないでください
---------------------------------
198
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/06/05(土) 21:13
―『ガラクシアス』社内早見表―
データ
金:17億1000万
株:1億2000万(@100)
人:1500
商品
折り紙:益:10万(人材:200
福祉(ペット含):益:150万(人材:800
その他
社員技能:サービス精神
地元人気
社員寮『ワンダフル・トゥナイト』
CM:フリーペーパー・ラジオ・TV・チラシ
状況
不況:利益が上がり難い
副社長「宮崎」謎の失踪
一言
『ペットブームが終わってもしっかり顧客を掴めるように鋭意努力して欲しい』
社員
神野『カインド・オブ・マジック』(『ウルティマ』
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』(『医務室のお姉さん』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』(『和み系マスコット』
南 理鈴『クイックシルバー』 (『コンパニオンガール』兼『受付ガール』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』(美人秘書
199
:
株式会社『ガラクシアス』@社員?のおじさん
:2004/06/05(土) 21:48
「あれま…なんてこったい。
まだちょっと早いんじゃないかね?
社員達に『アレ』を試させるのは……」
社員告知
『彼の名は宮崎』
副社長「宮崎」の出身地、『オーストラリア』へ向かって、
「宮崎」の過去を暴け!
危険度:E(C)
難易度:A(SSS)
理不尽度:C
人数:幾らでも
備考:『社員』に限らなくとも、参加可能。
『非社員』の参加は『社員』の誰かと一度でも交流したことがあることが最低条件。
通行費だけは『経費』で落とす。
長期マッタリ形式ミッションになる予定。
200
:
神野『カインド・オブ・マジック』
:2004/06/05(土) 21:52
参加希望だぜ!
201
:
神野『カインド・オブ・マジック』
:2004/06/05(土) 22:20
質問
危険度がEで難易度がAって事は謎をとくのが難しいが死ぬ危険はほぼ無いととらえて良いでしょうか?
202
:
株式会社『ガラクシアス』@社員?のおじさん
:2004/06/05(土) 22:30
>>201
正確には謎解きが主流、戦闘はほぼ無いと考えてもらえれば。
203
:
神野『カインド・オブ・マジック』
:2004/06/05(土) 22:35
でも、ミッション掛け持ちしているのでヤッパリ今回は遠慮しときますね
204
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/05(土) 23:49
>>197-199
ちょっとコマーシャルのことで宮崎さんに話があって、社長室までやってきた。
「ここにもいないのか…。ん?何だ?」
机の上に置かれた手紙を見つけた。早速読んでみる。
「…どういうことだ?」
困惑する。
まさか、前社長と同じく夜逃げしたのか?
…いや、それはないだろう。となると…。
質問
ミッションを受けた場合、参加者は『オーストラリア』に行くことになります。
その間の、街での行動はどうなるのでしょうか?
205
:
株式会社『ガラクシアス』@社員?のおじさん
:2004/06/05(土) 23:51
>>204
大いに自由。どうせ戦闘で死ぬとかありえないから。
206
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/06(日) 01:01
「宮崎さんはいないが、指示を出しておくか」
広告枠の一部を使って、防火意識を高めるような文章を載せてもらいたい。
燃えやすいものを置かない、近所で見回りをする、など。
>>ミッション
すみません、しばらく保留で。
207
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/06/06(日) 20:02
―『ガラクシアス』社内早見表―
データ
金:17億3500万
株:1億2000万(@1000)
人:1500
商品
折り紙:益:8万(人材:200
福祉(ペット含):益:160万(人材:800
その他
社員技能:サービス精神
地元人気
社員寮『ワンダフル・トゥナイト』
CM:フリーペーパー・ラジオ・TV・チラシ
状況
不況:利益が上がり難い
副社長「宮崎」謎の失踪
一言
『ペットブームが終わってもしっかり顧客を掴めるように鋭意努力して欲しい』
社員
神野『カインド・オブ・マジック』(『ウルティマ』
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』(『医務室のお姉さん』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』(『和み系マスコット』
南 理鈴『クイックシルバー』 (『コンパニオンガール』兼『受付ガール』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』(美人秘書
>>119
募集中
208
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/06/06(日) 20:02
>>207
>>119
ではなく
>>199
209
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/07(月) 22:41
ふらふらと『出社』したところ…
なにやら会社中がてんやわんや、上へ下への大騒ぎをしている
「なにか…あったの、かなー?」
通りすがる他の社員を適当に捕まえて詳しく話を聞いた
「………うわぁ…」
驚いた
あまり面識はないものの、副社長の顔くらいは知っている(はず)
見た目がしっかりしていそうな分、いきなりいなくなるなんて思いもよらなかった
「……これから、会社、どうなるんだろ…」
軽い目眩にも似た感覚を覚えた
【質問】
舞台裏の雑談にもありましたが…
現在社員PCは全員他ミッションへの参加をしていますが、他ミッションとのかけもちOKですか?
また、参加者が他ミッションでもし不運にも『死亡』や『再起不能』になってしまった場合
どのような処置になりますか?
210
:
株式会社『ガラクシアス』@社員?のおじさん
:2004/06/07(月) 22:44
>>209
>【質問】
他ミッション掛け持ち→OKだってば
『死亡』や『再起不能』の処置→ちょっとくらい矛盾したっていいじゃん
駄目ならこっちを先にこなしたとしとく
211
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/07(月) 23:44
『出社』
私はいつも通り『出社』する……
今日の私は、『ニュアンスレイヤー(ピンクパール)』の『ウィッグ』を付けてる……
http://www.all-american-jp.com/Katura/6427.jpg
『服装』は『黒のシャツカラーワンピース』
http://www.hapima.com/sh/L-style/img/prd/m/01000023LH076-83577.jpg
『靴』は『バックバンドサンダル』
http://www.nissen.co.jp/c_item/2004sum/sho_images/1170_51407b_all.jpg
「……?」
何か様子がおかしい……
私は『業務』につきながら、『状況』の把握に努める……
……『状況把握』
『副社長の失踪』………
「…………」
『困った顔』をしながら、『業務』をする……
(メール欄)
212
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/07(月) 23:53
さて。クラクラしてても何の解決にもならないワケで…
そして副社長がいなくなってしまったことは揺ぎ無い事実なワケで
「探しにいかなきゃ…いけない、かな……?」
とりあえず普段通りの仕事をしつつ思いあぐねてみる
「探しにいかなきゃ…いけない、かも……うん」
フェレットをブラッシング…ついでにいじりたおしつつ、決意決心大決断
>>199
>>210
……では、せっかくですので『参加』を希望します
213
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 00:45
>>212
「おはようございます。お疲れ様です」
私は『少年』に声を掛けるわ……
……そういえば、『名前』……聞いてないわね
214
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 00:49
「……むー…」
イヤなことでもあったのかなー、宮崎さん…
きっと辛いことがあって、逃げたくなっちゃったのかな
大きな会社だもん。大変だよね……
ペットの世話と称するも、その実勤務時間の半分はペットと遊んでいる毎日だったりする
>>213
「………へ?」
ハムスターに餌を与えていたところ、声をかけられた
誰だっけこの子。会ったこと、あったっけ?
「えぇと。その。どちら…さま?」
全然まったく、これっぽっちも覚えちゃいなかった
215
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 00:55
>>214
「……」
考えてみれば、『知り合い』じゃないから『すぐにはわからない』わね……
「……南です。『南 理鈴』……
毎回、『髪型』と合わせて格好を変えるので、『すぐ』にはわからないでしょうが……
前に一度だけあったと思います。
貴方が『社員の娘』と間違えたあの日の私が、『私』です……
覚えてないのなら、改めて『よろしくお願いします』。」
私は、『業務的口調』でそう説明する……
216
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 01:00
>>215
「…はぁ。えぇと。 よろしく…オネガイシマス」
自己紹介をされたので、とりあえず挨拶を返す
『一度会った』とは言われたが、マント姿の客の印象が強すぎたために思い出せなかった
あぁ……なんか、カタい子だなぁ。きっとキツいんだろうなー…
ちょっと苦手なタイプ、かも……
短いやりとりの間にそんなことを思ったが、なるたけ表情には出さないようにしておく
「……あ、そうだ。ゴメン…オレ、ヒメヤ…です」
名乗った
217
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 01:03
>>216
「……姫谷様ですね?了解しました。」
私はそう『業務的口調』で言ったわ。
「……」
あった人に『挨拶』するのが『受付』の基本業務……
後は、『用件』があれば対応するだけ……
218
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 01:08
>>217
「サマって」
サマって。サマって。サマって………
え イヤミ?これって新手のイヤミなのかな?
どう見てもオレと同い年か…オレの方が年下、なのに…
うわぁ嫌われてるなオレ…へこむ orz
「………えぇとね。見てのとーり…か、どうかはわかんないかもしんないけど…
オレもね、いちおうココで働いてる、社員…なんだよね
年も15だし…きっと、アンタより下だと思う…んだけど
なんていうかなぁ…えーと。サマとか…そういう呼び方、しなくていいよ…」
努めて、軽い笑顔を浮かべる
219
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 01:16
>>218
「……」
私はマニュアルを見直す……
社員に対しても、『様』を付けるという『認識』が私の中に……
……
「……申し訳ございません。」
私は『謝る』対応を取る。
「……私も『新人』ですので、
『社員』に対しての対応も『様』を付けるべきと……」
220
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 01:21
>>219
「………」
うわぁ。マニュアル見直してるよー!
ふつうにココは『あらごめんなさいね』みたいな対応をしてくれると期待してたのにー!
>「……申し訳ございません。」
あぁ……謝られちゃった。どうしよう…オレの言い方、悪かったのかな?
どうしよう…あぁ。あぁ。困った
「…いっ、いえッ!こここ こちらこそ…」
慌てて声を出したので、頭の天辺から出したような裏返った声になった
「オ、オレも新人だし!それに、そんなにテイネイにしてくれなくっても、ホントかまわない、から!」
なんだかしどろもどろになっている
221
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 01:26
>>220
「……どうか落ちついてください……」
私も『対応』に困り始める……
「……ふぅぅ……」
私は一呼吸置いて話す……
「……困るわね……受付の人は、普通に『丁寧語』で対応するから……
でも、貴方のように言われたの、『始めて』だったから……
対応しきれなかったの。これが始めて………」
222
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 01:31
>>221
>「……どうか落ちついてください……」
「は、はい。おちつく…」
『落ち着く』とは言ったものの、全く落ちついていない様子で返事をした
どうしよう…怒られるのかな、と思っていると、相手は何か少し困った様子で喋りだした
その口調は先程の冷たい口調(『業務用』がそう思えた)からは一変している
「……あー、もしかして………テイネイに話してて、ホントは困ってた?」
首をかしげつつ。おそるおそる尋ねてみた
223
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 01:39
>>222
「……今までは、『マニュアル通りの対応』でよかったから……
……『様付け』もその『一つ』……
それが通用しない場合、どうするか?
……私には『わからなかった』……
『社員 姫谷』……とかでいいのかも考えたけど……
『社員 往人』、『社員 姫谷』……
他に言い方があると思って、『様』……
でも、失敗だったようね……」
224
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 01:45
>>223
「マニュアル…」
そんな難しいモノは読まない人間……いや、読めない人間だ。姫谷は。悲しいことに
なので、相手の言う『対応』の話はその実よくわかってはいなかった
「……えーと」
なんか言わなくちゃ、ダメ…だよなぁ。コレって…
「あぁ。うん…オレなんかはね、呼び捨てで…いいよー?
ホラ 学校のクラスメイト……とか。そんなカンジでいいし…」
少し笑って答えた
こう答えたものの、そういった本人自身学校には殆ど行ったことがないため
内心は …いいのかな? などと思っている
少し引きつった笑みになったかもしれない
225
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 01:53
>>224
「……」
私は、この状況をこう考えたわ
『泥沼の平行線』
対応の仕方を変更して、再度試みる事にするわ。
「……姫谷社員。」
私は、『社員』を最後に持っていく方法で話しかける……
「……『会社』というの場所では、『会話』と第一印象で『決まる』……
だからこそ、『社員』であっても『話しかける』時は、『丁重』に喋るもの……
『束縛』が多いところ……
『呼び捨て』は、『会社』が終ってから……こういう場所では……
『姫谷社員』……もしくは、『姫谷さん』……だと思う……
私も今、ようやく『辿りついた』……『会社内』では『姫谷社員』と呼ぼうと……
ごめんなさい。やっと出てきたわ……
会社が終ったら、『呼び捨て』で呼ぶから……でも、『姫谷君』とも言うかもしれないわね……
呼び捨て……あまり、なれてないから……」
私はそういって、少し微笑む……
226
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 02:00
>>225
「…」
社員ってナニ……と思うところだったが、最初の『様』のジャブでやられたため
『社員』という、個人名の後につけるにしてはそぐわない言葉に
違和感を感じることはなかった
そして相手の言葉を聞く
ただ、半分以上聞き漏らしていたが
「……はぁ。そう」
頭をぽりぽりかきながら、つられて笑みを返した
「えーと…できれば、君…が、いちばん…いい…かも……」
さすがに『社員』はご遠慮願いたい
227
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 02:06
>>226
「…………」
私は……『根負け』する……
「……わかったわ、『姫谷君』……
そう言わせてもらうわ……
……変な話ね……
『呼び方』一つでこんなに困るなんて……」
私はそう言って『笑う』。
本当に『可笑しな話』……たったこれだけの事なのに……
228
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 02:12
>>227
>『姫谷君』
あー……こう、だよなぁ。やっぱり…
「はぁぁ」
なんだか物凄く安心したのだか疲れたのだか。ひとつ大きく息を吐きだした
「……うん、そう呼んでくれたら、うれしい、かな
えーと……」
ミナミ リリン……ってさっき名乗ってたっけ?
「リリン…ぁ、いや」
えぇと。ココは『会社の中』と言われたばっかり…だったな そういえば
「リリン…さん……って、呼んで、いい…かな?」
相手がさも可笑しそうに笑っているので、こちらもちょっと聞いてみる
229
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 02:17
>>228
「……普通、『南』さん……
でも、『理鈴』さんでいいわ……
……そう……そういえば、『さん』付けもあったわね……」
『私』はそう言ってもっと笑う……
『シンプルが良い』……ってこういう事なのね……
「……ごめんなさい。
一人で笑ってしまったわね……」
気を取り直して、『対応』する私……
230
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 02:24
>>229
なんか笑われた
………怒ってない、よね?コレって…
朗らかに笑う少女を前に、そんな場違いなことを思っていた
>「……ごめんなさい。 〜
「……え ううん、いいよ」
何がいいよ なのかは自分でもわからないが、そんな答えが口をついて出た
笑うことはいいことだから…ね……
「あー…びっくりしたぁ。さいしょ、ちょっと、怒られるのかな?って思っちゃった」
あはは、と力なく笑いつつ言った
231
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 02:27
>>230
「訳も無く怒る人は、滅多にいないわ……」
私はそう言った。まるで『母親』のように……
「何をするのも『理由』があるから……
訳も言わない人もいるけど……『理由』はかならずある……
……そして、私は『怒ってない』わ……。
232
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 02:31
>>231
「……………そう、かなぁ」
諭されるかのように言われたものの……
「?」
ピンとこなかった。『ピンとこなかった』のはその言葉は勿論、母親めいた態度にもだ
「…………えぇっとー……」
とりあえずリリンは怒ってないんだろうなぁ
ぼんやりしてきた頭のどこかで言葉を受け取る
「……うん、じゃーオレのカンちがい。ゴメンねー」
233
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 02:35
>>232
「……別にいいわ……」
私は『時計』を見る……
気づけば『業務時間』が終る時間……
「……そろそろ『業務』が終る時間……『姫谷君』は?」
234
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 02:41
>>233
「んー……ぇ、もうそんな時間?」
つられて時計を見る
「うわぁぁ」
立ち話に夢中になっていたせいだ
まだ鳥の餌も犬の散歩も亀の日光浴も猫のツメキリも…予定の半分もやってない!
「ちょ、ちょっと待ってて!すぐ終らせるからー」
バタバタと走っていった
……そして、少し…いや、かなりボロくなって帰ってきた
「お、おまたせぇ〜」
235
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 02:45
>>234
「クスクス……」
私は、また笑ったわ……
「……ごめんなさい。また笑ってしまったわね……
じゃ、行きましょう……私もさっき『タイムカード』を押しておいたから……
………『喫茶店』でも……一緒に。」
『私』は、『姫谷君』にそういった。
「……お詫びといえば、お詫びだけど……」
236
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/08(火) 02:51
>>235
ボロい理由は転んだとか猫にひっかかれたとかリスザルに髪引っ張られたとか そんな感じ
「え」
『喫茶店』と言われて思いつく場所はあそこしかない
いやいやまさかな…
「おわびなんて。いいよ……帰りに何か、冷たいモノでも飲もーよ、とか…
そんな気でいい、と思うけど… ま、いいや。いこー」
一緒に『退社』しました
どうでもいいですが猫にツメキリなんてしない…犬だよ犬……
237
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 02:55
>>236
『猫』でも『爪切り』するわ……
爪磨きだけじゃ『駄目』……
「……」
私は、『姫谷君』と『退社』したわ……
……そういえば、あの『喫茶店』って『スタンド』が使えない店……
………そこへ『誘った』のは、『偶然』?『必然』?
…………『わからない』
→『喫茶店』へ
238
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/08(火) 19:13
『出勤』
私はいつも通り『出勤』する・・・・・・
そして、『勤務時間通り』に仕事をして、『退社』する・・・・・・
『副社長』を探す旅は考えてる。
(出来れば『街角』が終わった後で)
239
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/08(火) 19:39
「あははーっ」
なんとなく気が向いて社内を掃除し始める。
副社長が失踪したことなどつゆ知らずに……
240
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/08(火) 20:21
「あははーっ」
掃除して床はピカピカ
気分も上々。
…ところで仕事は?
忘れてたので仕方がない。今日は帰ろう。
241
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/09(水) 18:38
『出勤』
私はいつも通り『出勤』する……
そして、『勤務時間通り』に仕事をして、『退社』する……
昨日も今日も『制服』のままだった……
http://www.ni.bekkoame.ne.jp/white-yt/catalog/bl/bl_048.jpg
『銀製』の『鳥のネックレス』や『羽のイヤリング(マグネット)』を付けて、
昨日は『フォワードレイヤー(シルバー)』
今日は『スーパーロングウルフ(シャンパンゴールド)』
『ウィッグ』で『髪型』をかえる……
でも、『かわらない』。『日常』はかわらない。
……『副社長』がいない事を除いては……
『かわらない?』
いえ……何かが『かわってる』わ……
見えないところで。
それが目に見えてわかるようになる前に、探しに行くべきかもしれない……
242
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/10(木) 22:12
『出社』
会社の混乱も少し治まってきたような気がする…のは末端社員の気楽な感想だろうか
今日もお仕事に勤しむわけですが
「ひま」
とにかく暇だったりした
243
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/10(木) 22:22
>>242
「あははーっ」
近くに居た。
244
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/10(木) 22:26
「ひまー」
そのへんの椅子に座ってたれている
「ひーまー……… んー?」
なにやら、どこからとも無く笑い声が……
>>243
椅子に座ったまま、上を向くようにして振り向いた
ちょっと首が痛くなる姿勢だ
「………あははー…………………うわ」
思ったより近くに居て驚いた
245
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/10(木) 22:28
>>244
「ちょっと休憩しませんかー?」
休憩所から持ってきたコーヒーを出す。
246
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/10(木) 22:31
>>245
「うぇ」
↑コーヒー嫌い
「……ぁ、ありがとー」
しかし他人の親切にキッパリNOと言えるだろうか?
しかももう差し出されている。受け取るしかないだろう
というわけで受け取った
247
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/10(木) 22:33
>>246
「はえ?」←「うぇ」って声が聞こえた。
「あははーっこっちの方がいいですかねー?」
手に持っているアイスココアを見せる。
なんとなく気を使いたくなった。
248
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/10(木) 22:37
>>247
「うん」
頷いた
ココアの方がいい……というか、カフェインがイヤなだけだったりする
勿論コーヒーの味も好きではないのだけれども
き、気を使われている…
「…………あ、それはそーと…えぇと、こないだ会った、よねー?」
喫茶店で。そういえば名刺も渡されたような
249
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/10(木) 22:37
『出勤』
今日の私は、『ソフトシャギー・セミロング(プラチナブロンド)』の『ウィッグ』。
『ソフトシャギー・セミロング(プラチナブロンド)』
『ベージュ』の『ノースリシャツワンピスーツ』。
http://www.rakuten.co.jp/monsan/447329/564421/
『カラーコンタクト』は『グリーン』。
『靴』は『カジュアルパンプス(シルバー)』
http://image.www.rakuten.co.jp/fanfan/img10411040966.jpeg
「……」
誰かいるの?
250
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/10(木) 22:40
>>248
「あははーっ」
コーヒーとココアを交換した。
実はコーヒーよりもココアが好きだがこの際気にしない。
「そうですねー合いましたよー」
>>249
婦人服の女s……男性?が居ますよー。
251
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/10(木) 22:46
>>250
どういうわけだか字の文を読んでしまった
「……あ、ゴメン…えぇと。飲んじゃったー…」
飲みかけを返却するわけにもいかず
うーん気まずい
「えぇと」
名刺に書いてあった名前を思い出した
確かユクト…だったかな
しかし目の前に居る人は婦人服を着ている………?
「……」
ちょっと困っているようだ
>>251
「………?」
一瞬知り合いかと思ったが…髪形が違う。色が違う
どういうわけだか、相手に気づかなかった
252
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/10(木) 22:52
>>250
『往人さん』を肉眼で確認。
「おはようございます、『往人さん』」
私は、業務的口調で挨拶する。
>>251
『姫谷君』を肉眼d(ry
「……おはよう。『姫谷君』。
……でも、『私』とわかってないみたいね……」
『声』と喋り方で、『私』と認識しやすくなったと思われます……。
253
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/10(木) 22:56
>>251
だが往人に地の文を読む才能はなかった。
「あははーっ何がですかー?」
何で困っているのかとても不思議に思っている。
>>252
「あははーっおはようございますー
ええっと…誰でしたっけ?」
すっかり忘れていた。
254
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/10(木) 22:59
>>252
アンカーミスすみません orz <アァ…
「……あ」
声をかけられて気がついた
「リリン…さん、かぁー……髪とかちがうから、わかんなかったー」
多分この先もずっと言われるまで気がつかないことだろう
そう思った。自分でも…
>>253
「………あー、いえいえ」
不思議そうにされた。説明するのも…アレだな。うん…
半端な笑みを浮かべておいた
……声は男…だよ…ね……? じゃあ男…なんだろうなぁ…でもカッコが(ry
255
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/10(木) 23:03
>>253
(往人)
「……」
『クイックシルバー』を発現。
「……南です。南 理鈴……
今後は、私の『スタンド』、『クイックシルバー』を出して置きますので、
それで覚えてください。」
私はそう説明する……。
……ただ、気掛りな事。
それは、『姫谷君』……
>>254
(姫谷君)
「……ごめんなさい。
何もかも『自由』に変えるのが好きだから……
でも……これでわかるでしょ?」
『クイックシルバー』を『姫谷君』に見せる……
でも、わかって欲しいのとわかって欲しくないのが半分、半分……何故?
けれど……もう『答え』は出てると思う。
256
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/10(木) 23:05
>>254
「あっははーっ」
実は声も女臭かったり。
いえ、某所でCVキラの人ですけどそれでも。
>>255
「あははーっわかりましたー」
覚えた。多分。
「でもよく私が『スタンド使い』ってわかりましたねー」
257
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/10(木) 23:09
>>255
見えた。銀色の鳥が…
「…………えーと…?
なんの、こと…かなー………何が『これでわかる』…なの、かなー」
ほんの一瞬、銀の翼に見とれたがすぐに目をそらす
あくまで自然に見えるように努める
イヤだ。そんなもの知りたくない。そんなこと知られたくない…
>>256
あーもう、どっちなんだこのひとは〜…と。そんな風に思っていると
>「でもよく私が『スタンド使い』ってわかりましたねー」
ビンゴ。………サイアク…
「………」
帰りたい… 切実にそう思った
258
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/10(木) 23:13
>>256
(往人)
「……以前、『社員寮』が火事になった1件で、
私が偶然居合せていたのですが、その時、『柳川社長』にお話をお伺いました。
勝手な詮索でしたが、私の事を説明するのに、
『スタンド使い』でないと状況の悪化を考えましたので……
大変失礼しました。」
>>257
(姫谷君)
「……ごめんなさい。
やっぱり、貴方もだったのね……
でも、やっぱり教えるべきじゃなかったみたいね……」
私は、『クイックシルバー』を収納する……。
「……でも、悪い事をする人としない人がいる。
それはわかって欲しい。」
259
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/10(木) 23:17
>>257
そうやって帰りたいと思ってると逆に帰れなくなる方程式。
「それで君は名前なんていうんですかねー」
聞いた気もするけどその時は退店して聞けなかった。ことにした。
>>258
「あーそうなんですかー。なっとくしましたー。
あとそんな畏まって喋らなくても結構ですよー」
260
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/10(木) 23:19
>>258
うわー、しっかりバレてるし…
「………………べつに。ほっといてよ…」
ボソボソと答えるうちに、銀の鳥は消えてしまった
鳥は好きだ 空を飛ぶなら尚更
だから消えた鳥を『惜しい』といつも働かない頭のどこかで思った
>「……でも、悪い事をする人としない人がいる。 〜
うるさいな。わかってるよ。わかってるったら!
「ふーん…」
やる気の無い相槌をうった
>>259
いえ帰ります。帰るんです。 何故ならPLが風呂落ちするからです
「…………あー。えっと……ヒメヤ…」
ボソボソと名乗った 警戒レベルAだ
「っと。オレ、まだも少し仕事、あるから…」
見え透いた嘘をついてその場を立ち去った
261
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/10(木) 23:27
>>259
(往人)
「……一応、会社だから……」
一言だけ、いつもの私で会話して……
「そう言う訳にも参りませんので……」
『業務的口調』に戻す……
>>260
(姫谷君)
「……スタンド使いは、スタンド使いに引かれ合う……
目を背けても、後から後から追いかけてくる……
だから、私は聞いたの。
『大丈夫』なの?って……
この会社、不鮮明な所が多いから、もしかして……と思う所があるの。
自分に負けないで……スタンドは……」
私は、話を続けるが、姫谷君は立ち去ってしまった……
「……」
でも、永遠に嘘は言えないわ。いつかはわかるんだから……
262
:
往人『ハッシュ』
:2004/06/10(木) 23:30
>>260
「そうですかーではまたー」
名前は覚えた。多分。
>>261
「はえーそうですかーじゃあ別にいいですけどー。
それじゃあ私はこれでー」
自分も仕事に戻った。
普段何してるんだろうか私は。
263
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/10(木) 23:32
>>262
(往人)
「わかりました。お疲れ様です」
私は、『往人さん』をお見送りをした……。
そして、私も『業務』についた……
……さっきの姫谷君の事が気になってる……
うかつ……なのね。私も……。
264
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/11(金) 00:13
私は、『業務時間』の終了と共に『退社の準備』をする……
「……」
『姫谷君』が戻ってくる気配は無い……
私が終るのを待ってるの?
顔を合わせ辛いから……
「………」
私は『姫谷君』が去った方角を眺めた後、『退社』した……
『退社』
265
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 01:15
勤務時間はとっくに過ぎ、会社には人っ子一人いない
いるのは売り物のペットたちくらいのものだが、それすらももうすっかり寝静まっている
「…………………あー…」
先程逃げるように去ろうとした時にかけられた言葉を頭の中で反芻していた
『自分に負けないで……スタンドは……』
スタンドは、何?
自分。わかってるよ。自分…そうオレのこころ。だから?
だからこそ、あんまり見せるモンじゃないと思うんだけど……違う?
………『自分に負けないで』…
「…うるさいよ」
なんだかムカついてきたので『退社』
266
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 21:52
しばらくぶりに『出社』。
溜まっていた仕事を片付け始める。
「宮崎さんがいないと、ここまで大変だとは…。
…今日は帰れないかもな」
山と積まれた書類をひたすら処理し続ける。
267
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 22:09
そこに邪魔…ではなく、手伝いをしに『現れた』
>>266
「しゃちょー。なんか手伝い、しましょっか」
ペットの仕事は楽だがヒマだったりした
なので、とりあえず一番大変そうなところへやってきたのだった
……お前に何が出来るんだ? とか聞いてはいけない。何故ならPLも疑問だからだ
268
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 22:15
>>267
「おや、姫谷君。手伝ってくれるのか。ありがたいな。
とりあえず、ここの書類を、分類別に区分けしてくれないか?」
といって指差したのは天井に届かんばかりの書類の塔(推定1.5m on 社長のデスク)。
「まあ、そちらを見るのには時間がかかりそうなので、ゆっくりで構わないよ」
同じような書類の束が後三本立っている。
269
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 22:19
>>268
「はーい……うぁ」
書類の方を向いた次の瞬間、一気にやる気をなくした
しかしやると言った以上やらねばならぬ、書類の山というより塔というか…
むしろ城ともいえる紙の束の解体作業を始めた
倒したら爽快だろうなぁこれ
270
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 22:24
>>269
お願い止めてそれだけは_| ̄|○
「普段は宮崎さんが処理をやっていてくれたので、これほど苦労もせずにすんでいたんだが。
それに、最近は出社していなかったから、すっかり仕事を溜めてしまったよ。
いなくなって初めて、人の価値は分かる、か…」
半自動書類決済機と化しつつ、半ばぼやきつつ事情を説明する。
271
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 22:29
>>270
「…なんで、いなくなっちゃった…んでしょーねー…あのひと」
書類を書き分けつつ
「あ、しゃちょー。このしょる…」
ふと目に付いた書類を塔から引き抜いた
ばさささささささささ。 ドサ ド ド ド ド
…………やっちゃいました
272
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 22:33
>>271
「…!待て姫谷君そこh」
ばさささささささささ。 ドサ ド ド ド ド
ゴゴゴゴゴ…
ばさささささささささ。 ドサ ド ド ド ド
ばさささささささささ。 ドサ ド ド ド ド
まあ、隣り合っていた書類が倒れれば、連鎖する確率も高いだろう。
「…」
思考停止。
273
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 22:35
>>272
「………」
↑お約束どおりに書類に埋れている
274
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 22:40
>>273
「……・・・・・・。
は、ひ、姫谷君?」
ようやく思考回復。
先ほどまで立っていた場所まで靴を脱いで移動し、書類をかき分け始める。
275
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 22:45
>>274
書類をかきわける。かきわける。かきわける…すると、ほどなくして
目を回した金髪小僧を発掘できた
「……うぅ………」
一瞬にしてオフィスは紙と埃の吹きすさぶ荒野と化していた
…どうしましょう。 辺りを見回した後、そんな目をそちらに向けた
276
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 22:57
>>275
(温泉に行って汗を流したいものだ…。
…何を現実逃避しているんだ…)
軽く首を振る。
そして、改めて荒野を見やる。
…開拓するしかないだろう。
「…頑張るとしようか」
姫谷君の肩をポン、と叩く。
「二人で片付けるのは、少々時間がかかるだろうがね」
277
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 22:59
>>276
嗚呼開拓。フロンティア。それは漢の浪漫……ろまん?
肩を叩かれた
「………んー……ハイ」
片づけをはじめました。心で泣きながら…
278
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 23:05
>>277
穴を掘って埋めるのと、どちらが大変だろうか。
などと思いつつ、黙々と書類を片付ける。
「…ついでだから、分類も済ませてしまうか…。
これはこちらで、あれはここ。そして、これは…」
書類を分類しては積み上げ、の作業を続ける。
279
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/11(金) 23:06
『出勤』
『梅雨』。『雨』が多い季節。
今日は、『ウィッグ』を付けずに来る。
だから、今日は『エアリーウルフ』。
『オレンジ』が掛かった『茶髪』……。
『服装』。『半袖カラーブラウス(ブルー)』
http://image.www.rakuten.co.jp/isyokujiyu/img1008250554.jpeg
『ベスト』と『スカート』。共に『ネイビー』。
http://image.www.rakuten.co.jp/isyokujiyu/img1008138995.jpeg
そして、『革靴』を履いてる……。
来る時は、『スニーカー』だったけど……。
今日も『業務』についた……
ただ、今日は肩に『クイックシルバー』がいる……。
280
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 23:08
>>278
「うー」
書類をわける
「あー」
書類をわける
「うぁ」
書類をわけ…ようとして落とした
「………」
ガンバッテマスヨ…ただ、それがかたちになっていないだけで
281
:
神野 翔『カインド・オブ・マジック』
:2004/06/11(金) 23:10
出勤
書類の片付けとハーブのレポート作りを進める
282
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 23:14
>>280
「…まあ、あせらずに行こう」
慰めるしかなかった。
そして自分も、分けても分けても分けても分けても終わらない書類の荒野にうんざりし気味。
283
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/11(金) 23:16
>>281
「おはようございます。」
私は、『社員』らしき人が来たので、『挨拶』をする……
……『社員?』
「……今日はどういったご用件で?」
『お客様』かもしれないので、確認をしてみる。
『社長』、『姫谷君』。一応そっちとは分けておくけど、
わかりづらいなら、『切り上げる』わ。
284
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 23:17
>>282
うんがんばるー
……とはさすがに言えなかった orz
「あー…みやざきさーん、かえってきてー」
それどころか、ついに泣き言を言い出す始末だった
285
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 23:22
>>283
このままでも問題ないです。
>>284
「…そうだな…」
心から同意した。
そして、ついに諦め、立ち上がる。
「今日は止めておこうか。急いでもどうにもなるものではないし」
机に戻って、メモ用紙になにやら書き付けた。
『立入禁止』
286
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 23:26
>>283
問題ありません
>>285
書かれた『立入禁止』の文字
「ぇ」
……いいの? という顔をした
287
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 23:35
>>286
「明日、人を頼んで、大勢でまとめてまとめてやることにするよ。
その方が、多分早く済む」
(大海の水を柄杓ですくうようなものだしな…)
「久しぶりに動物たちの様子でも見に行くかな…」
激しく癒されたい心境だった。
288
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/11(金) 23:40
(神野 翔氏はそのまま落ちた疑いがあるため、
切り上げをさせて頂きます。
会話などの絡みをしに来る事も考えて、
話さない場合は、メール欄などにお断りなどの記入をお願いします。)
「………」
『少年』は、そのまま中に入ってしまった……
『姫谷君』や『往人さん』の事、そして私の例もあるので、『社員』かもしれない。
「……ふぅ。」
私はそのまま『業務時間』を過ごした……
289
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 23:42
>>287
「うわ」
物凄く悪いことをした…と今更ながらに思った
罪悪感が遅れてやってくる。うわぁオレ、何やってんだよもう……
「あ、あの…しゃちょー。ごめ…じゃない。すみませんでしたー!」
平謝りした
柄杓というよりティースプーン程度の力にしかなれていなかった
「………あ、動物だったら…」
どういうわけか懐に、飼育されている動物たちの檻の鍵が入っている ←言い切り
290
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/11(金) 23:49
>>289
「いや、いいんだ。いずれは起こりうる事態だった。
気をつけていなかった私が悪いんだよ。君は気にしなくてもいい」
正直積み上げすぎたなあ、などと思っていた(中の人が)。
>鍵
むしろ当然のことと思われ(言い切られ)
「そうか、では行ってみようかな。鍵を借りてもいいかな?」
まあ、それぞれの責任者しか扱えないものだろうが。
291
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/11(金) 23:54
帰る『時間』になって、『柳川社長』の顔が見たくなった。
例の事に進展……いえ、『現状維持』になった事も教えたいとも思えた。
「……」
そういえば、『社内』の中を実際に見てない……
私は、少し『社内』を歩いて見る事にした……
292
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/11(金) 23:54
>>290
「……ごめんなさい…」
しょぼ(´・ω・`)
ノリで倒すんじゃなかった…と思った。PLが……
>責任者でもなんでもないのに所持していた鍵
「どーぞ」
鍵を手渡した
293
:
神野 翔『カインド・オブ・マジック』
:2004/06/11(金) 23:59
仕事を片付けているうちに就寝
「Zzzz Zzz」
294
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 00:00
>>292
自分も悪乗りしたから同じこと。_| ̄|○
まあ、五分ということで。
…あれですね。
『介護補助課 動物飼育係 主任補佐』(適当)辺りに任命されてるんじゃないかな、と。
権限はないが責任はある、と。
「ありがとう。では、行ってみるよ。
…なんでも、とても元気なフェレットがいるそうだね?」
心なしか嬉しそうな表情を見せた。
295
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/12(土) 00:05
「……」
『社内』を歩き回って、『社長室』を見た。
『立入禁止』
「………」
私は困った。
296
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 00:07
>>294
「……あ、はい…元気というか…
いたずらっていうか…ハチャメチャっていうか……
売りものには…できないだろうなぁー、みたいな子がー」
言いつつ、こちらは柳川の晴れやかな表情とは正反対にげんなりとしている
話題のフェレットとは勿論、スタンド使いフェレットこと『クー七』のことだ
……ところで最悪ですね> 権限はないが責任はある
297
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 00:14
>>296
言い切りではないので無問題。
むしろスルーする方向で。
「そうか…。それは楽しみだ。
きっと子供たちには人気があるだろう。
…ご老人方とは、遊ばせられないだろうがね。
では、行こうか」
ドアを開ける。
>>295
そこでばったりと出会う。
「おや、南君。何か用かな?」
手に鍵を持ち、心なしか嬉しそうな顔をしている。
298
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/12(土) 00:18
>>297
「あ」
いきなり、『柳川社長』が出てきて、慌てる私……
何を慌ててるの?
「………いえ。
ただ、社内を見てただけですので……
たまたま通り掛かったら、『立入禁止』だったので、どうして?と思いまして……」
何、言いつぐろってるの?
真実を盾に逃げてるの?
『クルックー』
『私』の肩にいる『クイックシルバー』が鳴く。
299
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 00:22
>>297
>「きっと子供たちには〜…
ふるふるふるふる、と必死で首を横に振った
ちがう!ちがうよー、もっとあぶないんだよー!
「そうだ、しゃちょー…あのフェレッt……」
社員寮での出来事を言おうとしたところ、
>>295
に気付いた
>>298
「……」
肩にとまった銀の鳥にどうしても目がいってしまう…
前回のように目をそらすが、今回はいきなりで心の準備ができていなかったために
そらしかたも随分とわざとらしくなってしまった
柳川の半歩ほど後ろで困惑している
300
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 00:30
>>298
「ああ、ちょっと人には見せられない惨状が起きていてね。
明日にでも何とかするつもりだが、それまで誰かに入ってこられると困るのでね」
言い終えて、若干いぶかしげな顔になる。
>>299
何かを言いかけて止めた姫谷を見た。
(この二人…。何かあったのか?)
事情は分からないが、とりあえず部屋の外に出て、二人の間から離れた。
301
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/12(土) 00:36
>>299
(姫谷君)
「………」
間が悪い事に、『姫谷君』までいる……
私は困った……
……それに、今度こそ私の『クイックシルバー』を見てしまったのね……
お互い、もう逃げれないわね。
>>300
(柳川社長)
「……そうですか。
では、社長。明日にでも私が手伝いますので……
それで、業務を再開できるようにします。」
私は、そう言って『立て直し』する事にした。
『改めて』言う事にしよう……姫谷君もいるから……
「……姫谷君。
昨日はごめんなさい……突然、『スタンド』を見せて……
お互い、『何の心の準備』もしてなかったのに……無神経すぎたわね。
また、改めて『話』をするわ……じゃ、『また』……」
『姫谷君』にそう話して、『移動』した『社長』にこういった。
「では、もう業務時間も過ぎてますので、私はこれで失礼します。」
『退社』
302
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 00:47
>>301
……言い逃れはもうできない。どうしようか…
オレが知るかぎりだと…リリンの性格なら、ぜったい問いただされることだろう
この鳥が、スタンドが見えるだろう、と聞かれる。きっと。ぜったい。根掘り葉掘り…
「ちっ…」
聞かれたくないんだよ、オレは……わかってよ、わかってったら!
しかし、黙っていても仕方がない。何か言おうと口を開こうとした……途端に
>「昨日はごめんなさい… 〜
謝られた。…あぁ、それはいいんだ。謝らなくっても…
ただ。『スタンド』について言わないで欲しかっただけ。それだけだ
「………」
結局何も言えないままに見送ることになった
>>300
しばしの沈黙の後
「…ペット、みましょーかぁ……」
ゆっくりとそちらを振り向き、力なく笑った
303
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 00:56
>>301
「よろしく頼む。では、ご苦労様」
見送った。
>>302
「…大丈夫か?」
唐突に問いが口をついて出た。
そこで、はっとした顔になって首を振った。
「…あ、いや、いいんだ。
では、行こうか」
気まずさを振り払うかのように、すたすたと歩き出した。
304
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 01:01
>>303
「………
行き、ましょー……うん。いこー」
柳川の3歩ほど後ろをふらふら歩いてついて行く
沈黙が逆に辛かった
「やー、なんか、ごめん…イヤすみません…へんなとこ、見せちゃってー」
後ろから少し上ずった声で喋りだした
305
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 01:11
>>304
「ああ、別に気にしてはいないが。
しかし、気にはかかるな、二人共に。
何か問題があるのなら、いつでも言ってきてくれ」
エレベーターの前に立ち、「下」のボタンを押した。
(人にはそれぞれの側面があるものだ…。誰もが私の知らない顔を持っているだろう…)
ぼんやりとした思考にとらわれかけ、ふと振り返る。
「そういえば、さっき何か言いかけていなかったかな?
フェレットがどうとか…」
306
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 01:19
>>305
「……ありがとう…ござい、ます」
小さく呟くように言った
>フェレット
「え あー……いやー…」
りゅーきは…もう『知っている』んだよな…
まだ、オレがスタンド使えるようになったばっかりの、何にも隠してなかった頃に
一回会って………… うん。そうだ。だいじょう…ぶ……だよ、な
「さっき、リリン…さんが言ってたこと…むしかえす、けど……
『スタンド』わかります。よね?」
抑える必要はないのだが、自然と声が低く小さくなった
307
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 01:27
>>306
「え、ああ、『スタンド』か。理解している…、が。
それがどうかしたのか?」
自分も声を低くして答える。
誰かに聞かれると少し面倒だ。
308
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 01:31
>>307
「んー…その、元気なフェレットが『スタンド』使い。だった」
頭をぽりぽりかきながら言った
「えーと。あのおっきい寮ができてすぐ……あの日、会ったんだけど…
しゃちょーは覚えて…ない、かもだけど」
↑ 転がしたまま忘れて帰宅した身が何を言うか
309
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 01:36
>>308
「…。ああ、確か屋上でいつの間にか寝ていた日か…」
記憶が色々曖昧になっていた。
「ふむ、『スタンド』使い…。『スタンド』?フェレットが?」
さらりと聞き流しそうになり、慌てて聞きなおす。
310
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 01:40
>>309
うわぁ。忘れててごめんなさい。うわぁ
その場で土下座して許しを請いたい気分だった
「フェレットが、本体の『スタンド』…あと、なんかネズミがたくさん集まってて…
『ごはんたべよー』とか言ってたし、そういう能力?なんだと思う」
311
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 01:49
>>310
「ふむ、なるほど…。
『興味深い』な。
なぜ、どうやって『スタンド』を身につけたのか…。
人間の『スタンド』と比較して、その強度はどうか…。
実に『興味深い』」
声を上げずに笑った。
そこで、エレベーターが到着した。
速やかに乗り込む。
312
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 01:56
>>311
「………はぁ」
とりあえずの返事をし、エレベーターに乗る
そして目的階のボタンを押す。ぽちっと
「……」
あの子、クー七もオレと同じように『矢』からなのかな? でもなぁ…
そんなことをぼーっと考えている
313
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 02:00
>>312
「…しかし、あれだな。この時間だと、さすがに寝ているだろうな」
今更ながら当たり前のことに気づく。
人間は起きていても、動物は寝ているだろう。
「まあ、寝顔をそっとのぞかせてもらうとするか」
チーン。
エレベーターが、目的の階に到着した。
314
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 02:06
>>313
「夜に元気な子もいるから、その子とあそぶ…とか」
自分の好きな子はもう寝てる…か、もう少しすると起きだす頃合の時間だ。ちょっと残念
鍵をガチャガチャ
ドアの立て付けが悪い
「檻、開けたらちゃんと閉めて…確認、してください」
責任者のひとからしつこく言われたことだった
315
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 02:13
>>314
「なるほど。それを楽しみにするとしよう」
後ろについて、部屋に入る。
「檻の開け閉めか…。分かった、きちんと確認する」
うなずいて、そこで笑みを浮かべる。
「だいぶ、社員としての顔が板についてきたみたいだな?
ちゃんとやっているようで何よりだ」
若干、声は落とし気味。
316
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 02:18
>>315
「あ、いや…ありがとございます…… …と、いたいた…」
声を落としつつ、檻のひとつを指差した
「さっき話したの…この子です、けど」
フェレットは夜行性だそうで……
317
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 02:25
>>316
「どれどれ…」
そっと、檻の中を覗き込む。
中では、フェレットが丸くなって眠っている。
「…」
思わずほのぼのしてしまった。
ぴくぴく。
『クー七』の耳が動いたような気がした。
『退屈だから』寝ているのかも。
318
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 02:29
>>317
あ、いやされてるいやされてる……しゃちょー…おつかれさま…
檻を覗き込む横顔を見ての、そんな感想
「……寝てます、か」
……かわいいなぁ。寝てるときは。ネズミを生で貪り食ったりしないし…
319
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 02:36
>>318
動物だって、他に食べるものがあればネズミなんて食べたりしないですよ。
…多分。
「……」
それからしばらく『クー七』を眺め、他の動物の様子を見て回った。
「可愛いなあ…」
そして吐息をついた。
心が癒されるようだ。
「…さて、十分に堪能したし、彼らが起き出さないうちに帰るとしようか」
そっと振り返り、静かに告げた。
320
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 02:44
>>319
たまに鳥とか獲ってくる近所の猫を思い出しました。グロいグロいよ〜
>「可愛いなあ…」
疲れてるよこのひと……あぁ、オトナって大変だぁ
「……あ、帰りますかー。はーい」
出る前に檻の鍵をひとつひとつチェックしていく
321
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 02:51
>>320
自分もうろうろと、檻の鍵を見て回る。
「問題はなさそうだな。
では、帰ろうか」
静かに部屋を出た。
322
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 02:54
>>321
「ふあぁ」
あくびとかしながら部屋を出る
「しゃちょー、えぇと…おつかれさま、です」
ぺこり 頭を下げた
323
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 02:57
>>322
「こちらこそ、わざわざつき合わせてすまなかった。
機会があったら、何か埋め合わせをしよう」
そして自分もつられてあくび(時間差)。
「今度は昼間にきてみるかな」
324
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 03:03
>>323
「んー……や、そんなべつに」
頭をかいた
「えぇと…じゃー鍵、閉めますよー…」
扉をしめ、戸締り完了
「昼…うん、そっちの方が、見てて楽しい……かな
じゃあオレ、今日はこのへんで」
鍵を持ったままてくてくふらふらと歩いていった
325
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/12(土) 03:06
>>324
「ああ、では、また。気をつけてな」
見送って、自分も寮へと帰っていった。
326
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/12(土) 03:36
ふらふら夜のオフィスを歩く 家へは帰らない。そう決めた
さて……ふらふらと歩いてやってきたのは『立入禁止』のあの部屋である
たしか、あの時カギはかけてなかったよな…
そっとドアノブを回し、荒野へと入る
「……うん、入れた。んー……さて、やるかぁ…」
宮崎さんなき今、ムダに仕事を増やすわけにもいかない。黙々と片付ける
完全には片付けられなかったものの、荒野はとりあえず開拓され
移民という名の会社のおじさん達がやってきても困らない程度には整えることができた
「……疲れたぁ」
『今夜は会社に泊まった』→多分どこかにある仮眠室にて
327
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/12(土) 19:02
ゴゴゴゴ
求人誌(宣伝)を見かけて面接希望でやってきた。
328
:
株式会社『ガラクシアス』@社員?のおじさん
:2004/06/12(土) 19:05
ドドド
「面接は必要無いんだよなコレが」
矢萩アイナ→入社(社員食堂と社員寮食堂の『【おばちゃん】』)
329
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/12(土) 19:17
>>328
なッ 何ィイイイイイイイイイイイッ!?
この会社は私に面接をせずしてこの希望を見抜いたというのかッ!
恐るべしガラクシアス!!!
「そんなわけで、よろしくお願いします。」
やった、食堂のおばちゃんだッ!!!!
「んじゃ、今日からお世話になります。」
用意していた三角巾と割烹着を装着ッ!!
いざ食堂(戦場)へッ!
330
:
株式会社『ガラクシアス』@社員?のおじさん
:2004/06/12(土) 19:19
>>329
「がんばれよー」
ちなみに、まだ食堂は設立されていない。
頑張って(自分で)増築してくれ。
331
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/12(土) 19:23
>>330
…仕方ない。
予定変更。厨房や食堂を作る。
がんばって作る。
「えーと、必要なものは会社で買ってもらえるんすかー?」
コンロとかオーブンとか色々。
332
:
株式会社『ガラクシアス』@社員?のおじさん
:2004/06/12(土) 19:28
>>331
「全部合わせて100万円以内なら」
後は自腹か借金。
333
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/12(土) 19:33
>>332
「100マンもあれば十分ッスよ。んじゃ、以下のものを購入希望。」
(会社と社員寮にそれぞれ)
・オーブン
・ガスコンロ
・調理台
・食器洗乾燥機
・テーブルと椅子(人数分)
調理器具は自宅で使ってるのを持ち込み。
食材はその日の分をまとめて購入するのでそのつどか給料日精算で。
どれも器具は大型だから、業務用の卸問屋とかに行くと安く買えるので自分でそう言うところへ
言って買い付けてきてもいいですよ?
334
:
株式会社『ガラクシアス』@社員?のおじさん
:2004/06/12(土) 19:37
>>333
「じゃあそういうことで」
株式会社『ガラクシアス』⇒『食堂』設立
335
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/12(土) 19:42
>>334
「よっしゃぁああああああああああああッ!」
食堂は多分、一度に全社員を収容しきれないから時間差をかけて使用するといいですよー
と後日、おばちゃんから提案があった。
美味しいご飯が出る食堂ですので、みなさん、是非ご利用下さい。
なお、人気メニューはオープン直後にSOLD OUTするかもしれません。
336
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/12(土) 19:43
そして出来た食堂で色々と機材のチェックをして帰宅した。
337
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/12(土) 22:09
『出勤』
今日は、『ニュアンスレイヤー(ピンクパール)』の『ウイッグ』
http://www.all-american-jp.com/Katura/6427.jpg
けど、『服装』は制服。
『靴』は『スニーカー』
別に用意したのがある。
『更衣室』で私は着替える。
『体操着』に。そして、『ジャージ』をその上から着る。
『ウィッグ』は外す。『暑い』から。
「……」
『社長』がいるかどうかはわからないけれど、『社長室』へ行き、
『書類』の片付けを手伝う……
338
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/12(土) 22:29
「……」
『社長室』の前に来る。
コンコン。
ノックしてみる。 もしもし?
「……土曜日だから、いないかも……」
空けてみる。
ガチャ。
「………?
鍵……空けっぱなし。」
入って見る。
……少しだけ整理されている。誰の仕業?
もしかしたら、このぐらいで『立入禁止』にしたの?
………違う。これなら整理する。
……『新手のスタンド使い』?
「……でも、『助かる』。
詮索は後。
『作業』をする……」
私は、『書類』を片付け始めた……これでも、凄く一杯……。
339
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 00:02
>>338
「…すっかり遅くなってしまったが、頑張るとするか」
昨日の惨状を思い起こし、少々うんざりしつつ扉をくぐる。
「…おや」
やけに片付いているような…。
昨日が未開の荒野なら、今日は原野の一軒家だ。
と、そこでようやく南に気が付いた。
「…もしかして、片付けを?」
間抜けな質問をした。
340
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 00:07
>>339
(柳川社長)
「……あ、社長。
おはようございます……
こんな格好で失礼しています……」
私は、学校で使ってるジャージ姿で作業をしている……。
「あまり高く積まない。書類の種類分け。
あいうえお順にしてみる。などをしてるのですが……
私より先にやった方がいたのですが、なかなか終りませんね……」
341
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 00:21
>>340
「そうか、すまないな」
誰かが片付けた…?
私以外に知っているのは、彼女と、そして姫谷君だけだ。
「面倒をかけるな…」
ポツリと呟く。
「これだけの量があるからな。地道に作業するしかないだろう。
では、私も頑張るとするか」
手近なところから、分類作業に取り掛かる。
342
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 00:28
>>341
(柳川社長)
「只今、『分別』が60%ほど終了したので、
それを『アイウエオ順』にお願いします。
『タイトル』の頭文字で結構ですので。
……とりやすいようにすれば、『仕事』もはかどると思うのですが……
残りは、『分別』だけにしますか?」
と、私は言って微笑む。
今日は暑い日……私も汗だくだった。
……ジャージ。これが汗を増やしてる……失敗。
343
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 00:38
>>342
「そうだな、そうするか」
暑そうな様子を見て、社長室のエアコンのスイッチを入れる。
ソフトドライ(弱)28度設定だ。
そして分別作業を黙々と続ける。
344
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 00:41
>>343
(柳川社長)
「はい、わかりました社長。」
私は、言われた通り、分別のみの作業に集中する事にする。
……暑い。私は『ジャージの上』を脱ぐ……。
その下は『体操着』だった。
そのまま、黙々と進める……。
(メール欄)
345
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 01:06
>>344
ひたすらに作業を続ける。
身から出た錆とはいえ、大変な作業だ。
「やれやれ、こういうときにつくづく、宮崎さんの存在を思い知らされるな」
思わずぼやきが出る。
346
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 01:10
>>345
(柳川社長)
「……『副社長』。探しに行くべきですね。
とても遠いところに『出張』する事になりますが……」
私は手を動かしながら、『柳川社長』と話す……
現在の作業率『65%』 分別のみで作業中。
347
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 01:19
>>346
「そうだな…。近いうちに、探しに行かなければならないだろう。
…もう少ししてからのことになるとは思うがね」
作業を続けながら返答する。
348
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 01:26
>>347
(柳川社長)
「……その『捜索の旅』に、
『姫谷君』が志願した事はご存知ですか?」
私は『柳川社長』に尋ねる。
349
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 01:37
>>348
「…そうなのか?いや、知らなかった。…姫谷君が、ね…」
姫谷君も社員なのだから、別におかしくはないのだが、
なぜか意外に感じた。
「…しかし、海外となると、色々と準備が必要になってくるな」
まずは英語が話せないと話にならない。
パスポートも必要だし、地理や風俗も把握しておいたほうがいいだろう。
やるべきことはたくさんある。
350
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 01:49
>>349
(柳川社長)
「……あちらの『現地全員』が『スタンド使い』なら、
私達も『楽』なのですが、そう言う事はありえませんからね……。
せめて、『会話』だけでもどうにかしたいところです……
地図や風俗、パスポートは手早く用意でしょうが、
人探しをするには、『会話』が重要です……
通訳さんを用意する事も必要ですが、『能力』で会話が出来る人がいれば、
通訳を通した為に、ずれた意味で受け取る事も回避できるのですが……。
いずれにしろ、姫谷君は失礼ですが、普段の会話でも手間を掛けてる様子です。
他にも数名派遣する事を考慮する必要があります。」
351
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 02:03
>>350
「通訳や能力に頼るより、まずは自分たちの語学力を上げるべきだな。
すぐに役には立たなくても、無駄にはならないだろう」
書類の束の端を揃えつつ、答える。
「他に数名か…。人数は大いに越したことはないが…」
352
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 02:10
>>351
(柳川社長)
「……そうですね。
たしかに、『語学』を身に付ければ、『無駄』にはなりません……
ただ、『人探し』は、『人数』が多い方が『見つかりやすい』とは思います。
『多いに越した事』のではなく、『多い方がより早く見つかる』と思われます。
………それに、今はいいですが、『時間』が過ぎ去るだけ、
『状況』は芳しくないと思われます……
……私も同行を考えているのですが……」
353
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 02:18
>>352
「ふむ。しかし、果たしてどれだけの人が協力してくれるかな?
それに、人数が増える分だけ、負担も増えることになる。
支払うべき報酬も、あまりないしな」
頭の中で預金を計算する。
…自分と、あと一人の面倒を見られるかどうか。
「…そうか、君もか…」
うなづきつつ相槌を打った。
354
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 02:27
>>353
(柳川社長)
「我が社は誰一人欠けても、成り立たないと思います。
だからこそ、メンバーが揃う事こそが、
『給料』につながり、『会社の利益』に繋がると思います。
……私は、『報酬』の事は後と考えていますので……」
私はそう言って『笑顔』を見せる……
『社長室』が少し涼しい。 でも、一生懸命やってるから、汗が……
………あ。
「……す……すみません。失礼します……」
私は慌てるように、『ジャージ』の上着を着る……
腕まくりをして、何も無かったように『作業』再開……
顔が熱い………
355
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 02:34
>>354
(厳密には、『欠けられない』ようにできているのだがな…)
「……そうだな」
同意の印にうなづいた。
「…?」
なぜ断りをいれる必要があるのか…。
軽い疑問を覚えつつ、作業を続けた。
…だいぶ片付いてきたようだ。
356
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 02:40
>>355
(柳川社長)
「……」
『柳川社長』は、そのまま『作業』をしている……
……気づかなかったの?
……聞けない。 慌てて無かった事にしてるのに……。
……汗で体操着が透けて、下着が見えたの?
……と聞ける?
聞けない。だから、『無かった事』にするの……
わからなかったら、『別に良い』……
それだけ。いつものように『冷静』になるだけ……
「……社長、これで最後です。」
最後に纏った『書類』の束を渡す。
357
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 03:01
>>356
「ありがとう。
付き合わせて悪かったね」
書類を整理し、並べ終えた。
明日からは書類の処理に入ることになるだろう。
「…」
それを考えて、ため息をついた。
358
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 03:11
>>357
(柳川社長)
「……いえ。これも仕事ですので……」
私は、整理されたとはいえ、山積みの書類を見る……
……そういえば、この手の書類処理は、
『秘書』の往人さんの役目かもしれない……
……『副社長』に教われば、書類の山が小さくなったかもしれない……。
「……これがらが大変ですが……
お早めに『出発』の時期のご決断をするべきかと……
私も、語学の勉強と合わせて『待機』させて頂きます……」
……そういえば、明日は『日曜』……
時間を使って、『英語』を勉強するのも手かもしれない……。
でも、学校の英語じゃ、駄目……
……英会話……始めるの?
……忙しくなるわ。これからがもっと……
「それでは、今日はこの辺で失礼します……
今日はお疲れ様でした……」
私は、『社長室』から出ようとする。
359
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 03:21
>>358
「そのうちに何か、埋め合わせをしないとな…」
姫谷君に言ったのと、同じ台詞だった。
「まあ、おいおい片付けていくこととしよう。
今は準備に専念しておいてくれ」
正直、現段階では決断するのは難しい。
それに、しっかりと準備をしておかないと、
ただ行って失敗して戻ってくる、ということにもなりかねない。
「ああ、お疲れ様。…家まで送ろうか?」
時間が時間だし、最近は『街』も物騒になっていることだ。
360
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 03:32
>>359
「え?あ……」
……何、ドキドキしてるの?
私は、夜明けを待てば飛べるでしょう?
そうすれば、誰も会う事は無いわ……
「……はい。」
……なんで、『YES』って、返事…………するの?
「……着替えて……きます。」
私は、小走りで『更衣室』へ移動する……
……また、熱い……。
361
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 03:37
>>361
社長室の鍵を閉め、1階裏の通用口で、ぼんやりと星を眺めながら待っている。
(放火犯…。『出かける』前に決着を付けたいが…)
362
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 03:43
>>361
(柳川社長)
「……」
汗を拭き、『制服』に着替える。
私は思う。
『身体が熱い』。『顔の火照り』が止まらない……
何?何が私を『束縛』するの?
………一体、『何』?
……『わからない』。
辿りつくのは、『それ』……
……
「……お待たせしました。」
『着替え』をし終えて、『鍵』を閉めて、
待っていた『柳川社長』の元へ行く……。
……今日は、暑い日なのね……
「スミマセンが……よろしくお願いします……」
363
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/13(日) 03:50
>>362
「では、行こうか」
ぶらぶらと、散歩するかのような歩調で歩き出す。
そして、住宅街の家まで送っていった。
その間は、特筆するようなことは何も起きず。
「…何事もなかったな。では、また」
別れの挨拶を告げると、寮へと帰っていった。
364
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/13(日) 03:59
>>363
(柳川社長)
「はい……」
外は『風』が涼しかった。
顔の火照りも収まっていく……
……『月』……今日は見える。
『朝』になれば、『暑くなる』と思う……。
……『冷静』になっていくほどに、あれは『夢』にも思う……。
「…何事もなかったな。では、また」
『柳川社長』は、そう言って『寮』に戻っていく……。
「……じゃ、『また』。
……あ、いえ……『お疲れ様でした。おやすみなさい』」
素面に『いつもの口調』がにじみ出す……
私は、数m先の自分の家へ戻っていく………。
でも……『冷静』なはずなのに……『眠れなかった』……
『理由』は『わからないまま』、『朝』を向かえた………
『帰宅』
365
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/06/13(日) 10:29
―『ガラクシアス』社内早見表―
データ
金:18億1500万
株:1億2000万(@1200)
人:1500
商品
折り紙:益:12万(人材:200
福祉(ペット含):益:170万(人材:800
その他
社員技能:サービス精神
地元人気
社員寮『ワンダフル・トゥナイト』
CM:フリーペーパー・ラジオ・TV・チラシ
状況
不況:利益が上がり難い
副社長「宮崎」謎の失踪
一言
『広告枠の一部を使って、防火意識を高めるような文章を載せてもらいたい。
燃えやすいものを置かない、近所で見回りをする、など』
社員
神野『カインド・オブ・マジック』(『ウルティマ』
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』(『医務室のお姉さん』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』(『和み系マスコット』
南 理鈴『クイックシルバー』 (『コンパニオンガール』兼『受付ガール』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』(美人秘書
矢萩アイナ『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』&『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(社員食堂と社員寮食堂の『【おばちゃん】』
>>199
で参加者募集中
366
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/14(月) 20:29
『出社』。
事務処理を黙々とこなし、指示を出す。
「では、今日の一言。
『宮崎副社長が失踪し、大変だと思うが、こういうときこそ社の真価が問われる。
社員一同、一層の努力と誠意を持って業務に当たろう』」
367
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/14(月) 20:45
今日の業務完了。
一言は紙に書いて書類の束の上に置いておく。
そして『退社』。
368
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/14(月) 21:23
何処かにあるはずの仮眠室にて『いいかげん起きた』
ふと目が覚め、起きた。ふと辺りを見回すと世界は月曜日だった
「……あれ?」
オレの週末は一体どこへ…?
過ぎ去りし日々を悲しく思うも体を起こす
寝すぎて頭がクラクラした。というか気持ちが悪い
「うぇ…ぁ、そーだ…げつよーだったら、しごと、しなきゃ…」
社員根性が芽生えてきた様子。ふらふらよれよれと勤労少年ライフ
369
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/14(月) 22:55
「うー……」
そろそろ勤務時間も終わり。疲れたからまた仮眠室に行こうかな
いや、そんな会社に泊まり通しになるわけにもいかないか
こんなときの『社員寮』なんだろうけれど、まだ約束を果たしてない以上
今住んでる『住宅街』のアパートを引き払うワケにもいかないし……
「なんだかなぁ……もーかえろっかなー」
………―――いやいや、待てよオレ。待てッたら!
ぼうっとペットの檻に視線を巡らせる
大概そんなときは自分の好きなものに目がとまるものだ
白い小鳥 鉄でできた華奢な檻によく似合いの翼をもった……
「……………………わるいこと、してる…」
『ユーライア・ヒープ』のビジョンのみを傍らに出す
「ほんとに、耳も目も。ふさぐことないじゃん。バーカ」
自分のスタンドに八つ当たりにも近い文句を言った
その後、少したれてから『退社』
370
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/14(月) 23:12
『出勤』
今日の私の姿。
『髪型』。『フォワードレイヤー(シルバー)』
『服装』。『半袖カラーブラウス(ホワイト)』
http://image.www.rakuten.co.jp/isyokujiyu/img1008250554.jpeg
『黒の9分丈パンツ』と同じく黒の『ベルト』。
http://www.nissen.co.jp/c_item/2004spr/sho_images/1057_21704b.jpg
靴は『革靴』。
今日も『勤務時間内』をいつも通りに勤務する……
371
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/14(月) 23:36
時間が過ぎて、私は『退社』する……
→『オフィス街』
372
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/06/15(火) 18:31
―『ガラクシアス』社内早見表―
データ
金:18億5500万
株:1億2000万(@1900)
人:1500
商品
折り紙:益:13万(人材:200
福祉(ペット含):益:176万(人材:800
その他
社員技能:サービス精神
地元人気
社員寮『ワンダフル・トゥナイト』
CM:フリーペーパー・ラジオ・TV・チラシ
状況
不況:利益が上がり難い
副社長「宮崎」謎の失踪(社員全員に知れ渡る
一言
『宮崎副社長が失踪し、大変だと思うが、こういうときこそ社の真価が問われる。
社員一同、一層の努力と誠意を持って業務に当たろう』
社員
神野『カインド・オブ・マジック』(『ウルティマ』
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』(『医務室のお姉さん』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』(『和み系マスコット』
南 理鈴『クイックシルバー』 (『コンパニオンガール』兼『受付ガール』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』(美人秘書
矢萩アイナ『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』&『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(社員食堂と社員寮食堂の『【おばちゃん】』
>>199
で参加者募集中
373
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/16(水) 01:35
『出勤』
今日も私は、『出勤』をする……
『髪型』:『スーパーロングウルフ(シャンパンゴールド)』
『服装』:『リボンニット イエロー』
http://image.www.rakuten.co.jp/prink/img1058890081.jpeg
『デニムミニタイトスカート』
http://www.shop-else.com/g/31/24874.html
『靴』:『黒のバックバンドサンダル』
http://www.nissen.co.jp/c_item/2004sum/sho_images/1170_51407b_all.jpg
『銀製の鳥のネックレス』
以上……
「……今日は遅くなってしまったわ……」
私は、急いで『勤務』についた……
『深夜』でなく、今は『夜』と主張……。
374
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/16(水) 02:08
『勤務時間内』の仕事をいつも通り終えたら、『退社』する……
→『繁華街』へ
375
:
南 理鈴『シルバー・マウンテン』
:2004/06/17(木) 23:12
>>373
『出勤』
今日も私は『出勤』する……
でも、髪型が『エアリーウルフ』。
服装も『制服』。
靴ももちろん『革靴』。
『基本』。そのままの私。
『理由』があるから……。
「……。」
376
:
南 理鈴『シルバー・マウンテン』
:2004/06/17(木) 23:13
>>375
『アンカー』を付ける理由はないわね……
「……姫谷君……くるかしら?」
377
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/17(木) 23:57
>>376
そして、『いつもと変わらない勤務』を終えて、『退社』した……。
スタンド名……『気にしないで』。
『うかつだった』のは、聞いたから……
378
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/18(金) 20:54
若干ふらつきつつ『出社』。
早速仕事に入る。
最近はオーストラリア行きの準備も行っているため、若干疲れ気味だ。
379
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/18(金) 21:49
めずらしくうだうだだらだらと仕事をしていたが、
「…今日はやめておくか」
限界を感じて早々と勤務終了。
蹌踉とした足取りで『退社』していった。
380
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/19(土) 01:02
『出勤』
いつものように来て、いつものように『業務』をこなし、
いつものように『帰宅』。
変わらない日常。
私は待つ。
『日常が変わる』その日を。
381
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/21(月) 21:18
たまにはsageで慎ましやかに『出社』
「…んー……」
最近ジメジメしてるので、自然と動作も緩慢にダラダラと
仕事時間のお相手の動物たちもダラダラしている
「…ねぇ……毛皮、あつくなーい?」
檻の前で体育座りをし、飼われているペットたちに話しかけてみる
返事?そんなもんありませんよファンタジーやメルヘンじゃないんだから
382
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/21(月) 22:17
『出勤』
今日も私は『出勤』する……
今日は『風』が強く、『雨カッパ』を来てこなければならなかった……
『傘』は『コンビニ』で売ってるような『500円』程度の『ビニール傘』……
すぐに壊れると思うから……案の定、途中で『壊れた』けど……
『ウィッグ』は、『風』が強いからつけてない。
だから、今日も『エアリーウルフ』。
『服』は別の袋に入れて、『ジャージ』で来た……。
『濡れた服』じゃ、仕事にならないから……
私は、『更衣室』へ行って『服』を着替える……。
383
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/21(月) 22:37
「クックー?」 ←鳴き声マネ
動物に真顔で話しかけている自分に空しくなったので、フェレットと適当に遊ぶことにする
いや!遊んでいる…んじゃない、遊んであげているのだ。これも仕事の一環である
……自分の方がペットに遊んでもらっている、という見識が一番正しいことは言うまでもないことだけど
>>382
小型哺乳類に遊ばれてる姿が見えるかも
384
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/21(月) 22:48
『服装』。『半袖カラーブラウス(イエロー)』
『ベスト』と『スカート』。共に『ネイビー』。
http://image.www.rakuten.co.jp/isyokujiyu/img1008138995.jpeg
そして、『革靴』に履き変える……。
『着替え』を済ませて、歩いてると『姫谷君』を見つけた……。
>>383
「……姫谷君。おはよう……」
385
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/21(月) 22:52
>>384
「クックー…クー…………クぅ、うわッ」
今わりと恥ずかしかった
「…んー……えぇと。リリン…さん。おは、よー……」
遊び相手をさっさと檻に戻し、立ち上がって挨拶を返す
386
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/21(月) 22:59
>>383
「……仕事の飼育?」
私は『姫谷君』に話掛ける……
「……今日は、『台風』が来てるらしいの……
動物達……そういうの『敏感』だから……
いつもより『優しく』接して……」
387
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/21(月) 23:04
>>386
「………う うん」
いえ遊んでましたかなりの勢いで遊んでましたうわぁすみませんすみません
「た、たまには遊んだり、檻の外…出さないとね」
ついでに誤魔化してみたりもする
「たいふー?……あー、なんか風、つよいねー…
……びんかん、なの?そうなの?」
言葉の後半は檻の中、さっきまで遊んでもらっていたフェレットを覗き込みながら
そういえば少し落ち着きがないかもしれない
388
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/21(月) 23:12
>>387
「動物は、『天災』を察する能力があるの……
『自然界』を生きる為に……
昨夜は少し『騒いだ』と思うわ……
でも、『檻の外』に出すのは、良いストレス解消法……
……けれど、少し興奮もするから、『脱走』にも注意……」
私はそういって、『仕事』に行こうとする……
「今日は、大丈夫だったみたいだけど……」
389
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/21(月) 23:18
>>388
「……へー………」
博識に感心。ボタンを押すなら多分16へぇくらい
「あ、これからお仕事ー?がんばってねー」
だ、大丈夫だよ多分。ここの子はいい子ばかりだから!
…と思いつつも、檻をひとつひとつチェックし始める。これで逃げられてたらコトだ…
390
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/21(月) 23:21
>>383
「姫谷君も頑張って……
じゃ、『また』……」
私は、『受付』で『業務』を始める……
外は、『風』と『雨』が忙しく舞っている……。
391
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/21(月) 23:28
>>390
「ん、じゃ。バイバーイ」
軽く手を振った
そして作業に戻る
「……………え、ちょっ…わ、うわっ」
ネコに思い切りひっかかれた。やっぱり少し興奮してるみたい
そんなこんなで姫谷の勤務時間は過ぎていった 『退社』
392
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/21(月) 23:33
私は、『台風』で『暇』が多い『受付』をこなす……。
「……今日、『飛んで帰る』のは駄目……」
『クイックシルバー』は、『平気』。
でも、それを掴む『私』は、飛ばされる……。
そう思いながら、『業務』をこなしていく………。
393
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/21(月) 23:50
『業務時間』が終ったので、『着替えて』、
『退社』する………。
「……『傘』……コンビニで買わなきゃ……」
→『繁華街』へ
394
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 01:40
『出勤』
今日も私は『出勤』する……
『ウィッグ』:『ソフトシャギー・セミロング(プラチナブロンド)』
http://www.caprice-wig.com/photo/wig/cw003_pla_large.jpg
『服装』:『シャイニー柄のTシャツ(グレー)』と『七分袖のジャゲットとスカート(ブラック)』
http://www.nissen.co.jp/c_item/2004sum/sho_images/1170_14601b_b.jpg
『靴』:『カジュアルパンプス(シルバー)』
http://image.www.rakuten.co.jp/fanfan/img10411040966.jpeg
『その他』:『銀製の羽ネックレス』
http://www.one-lax.com/page196.html
「遅くなったわ……」
今は『夜』と主張する……
395
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 02:18
『業務時間』が過ぎて、私は『退社』する……
『退社』
396
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 21:43
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
社員食堂(階層不明)からものすごいオーラというか殺気がする。
「私に挑戦する勇気ある社員はおらんのか?」
つーか誰も食べに来ないってさびしーんですが。
397
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 21:44
age忘れたぞコノヤロー
398
:
社員A&B
:2004/06/23(水) 21:50
>>397
A「日替わり定職一つー」
B「あ、俺も。頼むね『おばちゃん』」
若い男二人が注文しにきた。
399
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 21:53
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
「はいよ、日替わりひとつね。ところでそっちのオマエ、今なんつった?」
ダメージGパンにヘソだしTシャツ、黒のメッシュカーデでブロンズ色ショートヘアーのねーちゃんが
Bににらみを利かせる。
400
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 21:55
『出勤』
今日も私は『出勤』する……
『ウィッグ』:『ニュアンスレイヤー(ピンクパール)』
http://www.all-american-jp.com/Katura/6427.jpg
『服装』:『ベルト付きのワンピース(レット)』
http://www.nissen.co.jp/c_item/2004sum/sho_images/1280_20903b_01.jpg
『靴』:『ミュール(ホワイト×シルバー)』
http://www.nissen.co.jp/c_item/2004sum/sho_item/1280_20902b_01.htm
「……」
今日は、仕事の前に『食堂』へ行ってみる……
最近、出来たらしいから……
401
:
社員A&B
:2004/06/23(水) 21:55
>>399
B「はぁ?だから俺も日替わりだって、【おばちゃん】」
A「オ、オイ……」
AはBが相手の逆鱗に触れた事を察知したが、Bは違った。
402
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 21:57
>>400
何かものすごいオーラを食堂から感じるぞッ
>>401
「口のきき方に気をつけな、ボーヤ。アタシは『おばちゃん』じゃない。それと日替わりはたった今SOLD OUTしたよ。」
ズゴゴゴゴ
403
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 21:57
>>399
>>401
私は、何やら殺気立った気配を感じていた……
でも、私はそのまま並ぶ。
「……今日のオススメは何?
『お姉さん』。」
404
:
社員A&B
:2004/06/23(水) 21:59
>>402
B「ふざけんなよ、【クソババア】。何で無いんだよ」
A「知らないからな……」
Aはこそこそと退散していく。
405
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 22:02
>>403
「おやおや、こんな可愛いお嬢さんがこの会社にいたのかい?今日のオススメはこっちね。」
メニューボードを指差す。
・日替わり定食(カレーピラフ、白身魚のフライ・タルタルソースがけ、グリーンサラダ、コーンポタージュ&デザート
・特製ビーフシチュー
・各種パスタ
・各種デザート
ドリンクは色々。
>>404
「何で無いってか?それが『ガラクシアス』の七不思議。」
ニコニコ
A社員にはちゃんと日替わり出しましたよ。
406
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:05
>>405
「……特製ビーフシチュー。
ビーフ大盛。
ドリンクはアイスコーヒー。」
私は、メニューを眺めて注文した。
喧嘩の方は関わらない。
407
:
社員A&B
:2004/06/23(水) 22:05
>>405
Aは日替わりをもってさっさと行ってしまった。
B「オイ待てよ……ったく、じゃあビーフシチュー。あるだろ『お・ば・さ・ん』」
408
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 22:07
>>406
「パンかライスがつくけどどうする?」
ちゃっちゃと用意を始める。
>>407
「ビーフシチュー?それもたった今『SOLD OUT』。ね?」
ゴゴゴゴゴ
409
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:10
>>406
「ライスでお願い。
それも大盛」
>>408
「……『口の聞き方』、私でもわかります。
改めるなら、今の内かと……」
『業務的口調』で『忠告』。
でも、冷めた口調で。
410
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:13
>>409
アンカーミス
>>408
「ライスでお願い。
それも大盛」
>>407
「……『口の聞き方』、私でもわかります。
改めるなら、今の内かと……」
『業務的口調』で『忠告』。
でも、冷めた口調で。
ごめんなさい……
411
:
社員B
:2004/06/23(水) 22:13
>>408
バンッ!!
カウンターの壁を蹴る。
「ふざけんなよ、そこの女に出してんじゃんかよ」
>>409
「はぁ?カンケーねぇだろ。黙ってろ!」
412
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 22:16
>>409-410
「んじゃ、ライス大盛りでビーフシチューお待たせ。プリンはサービスだからね?」
>>411
「それも『この会社』の七不思議。おにーさんひょっとして新人さんか?ここじゃあ、売り切れは当たり前だよ?」
ゴゴゴゴ....
「売り切れは早いけど美味いものを出す。それが『ガラクシアス』の誇る社員食堂さ。」
ニヤリ
413
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:19
>>412
「……ありがとう。『おねえさん』。
『良い人』なのね……」
>>411
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
「……そうですか……」
足元に『クイックシルバー』を発現しておく……
414
:
社員B
:2004/06/23(水) 22:22
>>412
「いい加減にしろよな・・・・・こっちは朝から頑張ってんだよ。
メシ作るしか脳がねぇくせに、【クソババア】!」
今にもカウンターを乗り越えてきそうだ。
>>413
もはや聞えて居ない。
そしてスタンドにも当然気づいていない。
415
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 22:24
>>413
「いえいえ、どういたしまして。今日もお疲れ様。」
ニッコリ。
スタンドにはあえてつっこまなかった。
>>414
「こっちも朝早くから仕込みしてんだよ。書類を作るしか脳のない奴に言われたくないねぇ。」
乗り越えておいで。受け止めてあげるから。
余裕の笑みをかましている。
ところで足元になにかいるよ?おにーさん。
416
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:26
>>415
「……」
私は、『15m』ギリギリの射程内の席に座り、
『食事』をしながら、『クイックシルバー』を使う……
『ベルト』の位置まで上昇……
417
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:30
>>414
すると、『クイックシルバー』が回転し始める……
『ベルト』に、『爪』や『嘴』が当たり、『切れ始める』。
418
:
社員B
:2004/06/23(水) 22:30
>>415
「うっせぇんだよ、女の癖に。さっさとメシだせっつうんだよ」
その余裕の笑みが気に入らないようだ。
ちなみに一般人なので見えません
419
:
社員B
:2004/06/23(水) 22:31
>>417
ベルトの切れる音は聞えるはずなので
「ん?何の音だ?」
420
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 22:34
>>416-417
あらあらあら、まあまあまあ
楽しい事やってくれるじゃないの。
>>418-419
「あんまり怒ると頭の血管切れるよ?最近若い人の脳溢血とか血栓とか色々あるからね。」
にこにこにこ
「それより大変な事になってるよ?」
ベルトがね
421
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:37
>>420
「……(クスクス)」
私は『アイスコーヒー』を飲みながら、『ベルト』に止めを刺す。
『回転』最大速度。
『コップ』を置いた瞬間に即効を決める……。
>>419
そろそろ『ベルト』が切れると思うわ……
切れたら、クイックシルバーを収納したい……。
422
:
社員B
:2004/06/23(水) 22:41
>>420-421
「はぁ?何言ってんだよ……」
カラン
とベルトが落ちる
「えっ?な、何でだよ…ズ、ズボンがずり落ちるゥゥゥ!!」
ズボンを押さえながら何処かへ走り去って行った。
あ、途中でこけた。
423
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 22:43
>>421
「悪い事をするお嬢さんだね。」
切れる瞬間を見てみようか。
>>422
「だから足元ご注意。」
カラン
ストーーーーーーーーーーーーン
「ホラね?はい、またどうぞーーー」
見送った。
424
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:48
>>422
「……クスクスクスクス」
私は我慢し切れずに、笑い声が出る……
『悪戯』……たまにはいいかも……
>>423
かまわず、『立ち切った』。
その後、『クイックシルバー』が、私の肩に止まり、
そのまま、『収納』される様子が見えるはず……。
「……『おばさん』や『くそばばぁ』は不適切だもの……
私の『忠告』を無視もしたし……
……でも、『良い人』と思う人は、『スタンド使い』が多いみたいね……」
私はそう言って『残り』を食べてしまいたい……
425
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:49
>>424
『立ち切った』→『断ち切った』
訂正するわ……
426
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/23(水) 22:53
>>424-425
「ま、たしかにアタシは食堂の『おばさん』だけどね?」
ニコニコしながら後片付け終了。
「使った食器はそこの棚においといてくれていいからね?それじゃ、お先に失礼。」
食堂の後片付けをすませて、帰宅
427
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/23(水) 22:59
>>426
「……あの『即決の人』に言われたんでしょう?
……でも、だからと言って『おばさん』と言う事もないわね……
『言うのは自由』だけど、『食べれない不自由』を与える権利がある……
だから、私は『お姉さん』というわ……
じゃ、『また』……」
『お姉さん』を見送って、『食事』を済ませた後、
『後片付け』をして、『勤務』につく……
今日も『業務時間中』は『平和』だった……
『退社』
428
:
神野『カインド・オブ・マジック』
:2004/06/24(木) 22:12
『入社』
ハーブの育成に成功したのでもってきた
種類に関しては社員寮の
>>53
を参考にしてもう
『退社』
429
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/06/25(金) 16:42
―『ガラクシアス』社内早見表―
データ
金:18億8500万
株:1億2000万(@2000)
人:1500
商品
折り紙:益:14万(人材:200
福祉(ペット含):益:196万(人材:800
その他
社員技能:サービス精神
地元人気
社員寮『ワンダフル・トゥナイト』
CM:フリーペーパー・ラジオ・TV・チラシ
ハーブの香り:とても良い匂いだ
状況
不況:利益が上がり難い
副社長「宮崎」謎の失踪(社員全員に知れ渡る
一言
『宮崎副社長が失踪し、大変だと思うが、こういうときこそ社の真価が問われる。
社員一同、一層の努力と誠意を持って業務に当たろう』
社員
神野『カインド・オブ・マジック』(『ウルティマ』
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』(『医務室のお姉さん』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』(『和み系マスコット』
南 理鈴『クイックシルバー』 (『コンパニオンガール』兼『受付ガール』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』(美人秘書
矢萩アイナ『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』&『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(社員食堂と社員寮食堂の『【おばちゃん】』
>>199
で参加者募集中
430
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/25(金) 21:34
『出社』
「さて、今日も…。おや、これは…?」
ハーブを発見。
ためつすがめつし、しばし黙考。
「うん、これなら良さそうだ」
書類に印鑑を押し、『介護事業におけるハーブの使用』に許可を出した。
その後もしばらく書類に目を通している。
431
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/25(金) 21:46
『出勤』
今日は外は『雨』……
濡れるから、『髪型』は基本の『エアリーウルフ』……
『服』も制服、『靴』も『皮靴』……
「そういえば、傘……喫茶店に置いてあるか見てない……」
そして、私はいつも通り『勤務』に入ろうとすると……
「……柳川社長、おはようございます」
社長室に『柳川社長』の姿が見えたので挨拶した。
432
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/25(金) 21:53
>>431
ちょっと仕事の合間にパソコンに向かっている。
ちなみに見ているのはここ。
http://aa4.2ch.net/test/read.cgi/mona/1083414830/
「…。商品化…。いや、しかし反対運動…。
あ、ああ、おはよう」
南の姿に気づき、あわてて挨拶した。
433
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/25(金) 21:55
>>432
「社長、何をみていらっしゃるのですか?」
私は、パソコンの画面を見ようとする……
434
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/25(金) 22:00
>>433
「ああいや何でもないんだ。気にしなくていい」
とりあえず最小化。
しかしIEなのでタスクバーを見れば何を見てるか一目瞭然。
435
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/25(金) 22:05
>>434
「………モナー板……
たしか、最近出てきたAAの……」
もっさりさん。 ふさふさとしたカワイイAA……
「……社長。2chは現在は『人大杉』になってる板が多いそうです。
『専用ブラウザ』を入れる事をオススメします。」
私は、真面目にそう言った……
436
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/25(金) 22:12
>>435
…見られてしまった…。このままでは、気づかれてしまう!
私が『可愛いもの好き』だという事実にッ!
いや、まあ別にいいか。
「いや、一応社のものだからね。余分なソフトを入れるわけにはいかないだろう」
『そもそも2c○見てんじゃねえ』という意見は、休憩中なので無問題。
437
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/25(金) 22:16
>>436
社長、その事実は『萌え』です。
「……そうですか。
でしたら、『2ch』はご自宅でお願いします。
ご自宅でしたら、入れられると思いますので
……ご自分の『ノートパソコン』を持参するという手段もありますが……」
438
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/25(金) 22:23
>>437
いや、こうしたものから何か新しいアイデアを…。
すみません嘘ですごめんなさい_| ̄|○
「そうだな、そうするとしよう」
寮でゆっくり閲覧することにしよう。きっと何階かごとにホットスポットがあるに違いない。
IEを閉じる。
「では、そろそろ仕事を再開するとするよ」
439
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/25(金) 22:26
>>438
「そうですか……では、私もこれで……」
私は、手早く出ようとドアに振れた時……
一つ、思い出す……
私は、こう言葉を漏らす。
「……もっさりさんもいいけど……
ジサクジエンタンも良い……」
440
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/25(金) 22:29
>>439
「では、頑張ってくれ」
扉が閉まった後で、ぼそりと呟く。
「…ようかんマンには敵わんよ…」
そして再び業務を再開。
441
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/25(金) 22:34
>>440
閉めた後、私はこう呟く……
「社長……おでんマンの事………忘れちゃ駄目です。」
私はそう呟いて、『業務』についた……
442
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/25(金) 23:25
『業務時間』が終了し、私は『退社』をした……
443
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/06/25(金) 23:48
「さて、今日はこの辺にしておくか」
キリのいいところで仕事を終え、『退社』。
444
:
山ノ瀬 往人『ハッシュ』
:2004/06/26(土) 20:01
「あははーっいきますよー
そーれっ」
お昼の後の会社。
屋上の定番『ばれぇぼぉる』をやっている。
445
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/26(土) 20:35
>>444
「えーい」
平和な昼下がり、飛んできたボールをレシーブ
『ばれぇぼぉる』をやっている。いつの間にやら…
446
:
山ノ瀬 往人『ハッシュ』
:2004/06/26(土) 20:40
>>445
「あははーっ
ひ〜〜の〜〜〜た〜〜〜〜ま〜〜〜〜〜〜
スパーーーーーーーーーーイクゥ!」
バシイイイイン!
凄いスパイクを放った。
447
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/26(土) 20:41
>>444-445
「いいねぇ、いいねぇ、愛だねェ。」
一仕事終えてペプシブルーを飲みつつ、何か激しく勘違いしながら暖かく見守っている食堂のおばちゃんがいる。
448
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/26(土) 20:43
>>446
「あははー……って…
うえぇぇぇえええええッッ!?」
ズギャアアン! 「ギャー」
なんだか凄い音とかすかな悲鳴がした が、ボールは返ってきた
449
:
山ノ瀬 往人『ハッシュ』
:2004/06/26(土) 20:45
>>447
「あははーっ」
なぜかスパイクが火の玉となっている。
会社の七不思議。
>>448
「まだまだいきますよーっ
い〜〜な〜〜〜ず〜〜〜〜ま〜〜〜〜〜
スパーーーーーーーーーーイクゥ!」
ピカッ!ゴロゴロゴロゴロ!!
韋駄天のようなスパイクを放った。
450
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/26(土) 20:46
>>448-449
ひょっとしてこっちへボールが飛んできてますか?来てますか?
もし飛んできてるならおばちゃんは百烈キックで返しますよ。
451
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/26(土) 20:49
>>449
「うぅ。なんでボールが」
半べそですよもう
火の玉に見事に焼かれたらしい
髪の毛がチリチリになってしまったじゃないか えぇ?
>>450
火の玉に焼かれてボロクズ焦げ焦げになったガキがいる
ちょっとベソかいてる
「…えぇと。もしや。これは…」
もしかしてコッチに来ますかいなずまスパーク
452
:
山ノ瀬 往人『ハッシュ』
:2004/06/26(土) 20:50
>>450
こちら側でヲチしてるので安全ですよーとアピール。
>>451
別の社員に当たるので安全ですよーと(ry
「あははーっ」
それでも笑顔なのは冷徹なのか、馬鹿なのか。
453
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/26(土) 20:52
>>451
飛んだらごめん。
>>452
安全か。チッ(え?
「なんかよくわからないけどすッゲー『ばれぇぼぉる』だね。」
454
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/26(土) 20:56
>>452
「あははーって何!ねぇ何!?」
オーバーリアクション(でもないか)でツッコんでみる
ちょっと遠いところで別の社員がえらいことになってるよ うわぁ
>>453
エッ
舌打ちが聞こえたのは気のせいか?気のせいか?……気のせいか。うん
「うわぁぁぁ、もうやってられっかこんなの――――っ!」
頭チリチリなので逃げました
『午後の仕事はサボって逃げ帰った』
455
:
山ノ瀬 往人『ハッシュ』
:2004/06/26(土) 21:00
>>453
「あははーっ
『ばれぇぼぉる』をなめたらいけませんよー」
過去『ばれぇぼぉるのゆきりん』と呼ばれていたなんてどうでもいいプロフを公開。
>>454
「あっははーっ
気にしたら女々しいですよー」
そして相変わらず婦人服を着てるなんて言えない。
456
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/06/26(土) 21:03
>>454
「あーあ、逃げちゃったね。(今の彼が氷河のお友達だっけか?病院で一度会ってるよねぇ…)」
などと思いながら見送った。
>>455
「奥が深いね。さてと、私も帰るとするか。じゃ、お先に失礼。」
立ち去った。
457
:
山ノ瀬 往人『ハッシュ』
:2004/06/26(土) 21:06
>>456
「はーいさようならー」
お昼も終わったので仕事に戻った。
今日も良い汗をかいた気がする。
458
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/29(火) 21:29
またしても慎ましやかに『出社』
「ひまー」
たまには気分も仕事も変えて掃除。モップとバケツを持ってうろうろふらふら
掃除は住んでるアパートでもやってるので得意(な つもり)
459
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/06/29(火) 22:29
「…もーいいや」
飽きた。掃除おわり。終わりったら終わりだよ
まあ綺麗にはなった……かな?
そして計ったかのように定時かっきりに去ってみる
『退社』
460
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/06/29(火) 23:26
『出勤』
私は『今日』もいつも通りに『勤務』……
ではなく、『期末試験』がある為、『教科書』を片手に『業務』をした……。
……『業務』、『期末対策』共に『不備』有り。
『受付』に忙しさはあまりない……
けれど、『会社』に『教科書の持ちこみ』……。
『問題有り』。
例1.業務対応の遅れ。
例2.注目を浴びて野次馬が増える。
例3.勤務態度の問題
などなど……
これじゃ、『駄目』……。
……よって、『業務時間』の変更を提案。
場合によっては、『休暇』を頂く事も考慮する……。
これが終れば、もうすぐ夏休み……
『副社長』捜索の旅を『承諾』と提出する書類を作成……。
提出は後日とし、『時間』が終った後『退社』……。
(戦場スレが終了次第、参加表明予定。
街角から続いての攻略となってます。
また、攻略中に他のPC社員の表明があり、
人数があまりのも多い場合は辞退させて頂きます。)
461
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/07/02(金) 17:19
―『ガラクシアス』社内早見表―
データ
金:20億0000万
株:1億2000万(@2500)
人:1500
商品
折り紙:益:15万(人材:200
福祉(ペット含):益:201万(人材:800
その他
社員技能:サービス精神
地元人気
社員寮『ワンダフル・トゥナイト』
CM:フリーペーパー・ラジオ・TV・チラシ
ハーブの香り:とても良い匂いだ
状況
不況:利益が上がり難い
副社長「宮崎」謎の失踪(社員全員に知れ渡る
一言
『宮崎副社長が失踪し、大変だと思うが、こういうときこそ社の真価が問われる。
社員一同、一層の努力と誠意を持って業務に当たろう』
社員
神野『カインド・オブ・マジック』(『ウルティマ』
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』(『医務室のお姉さん』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』(『和み系マスコット』
南 理鈴『クイックシルバー』 (『コンパニオンガール』兼『受付ガール』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』(美人秘書
矢萩アイナ『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』&『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(社員食堂と社員寮食堂の『【おばちゃん】』
>>199
で参加者募集中
462
:
株式会社『ガラクシアス』”南理鈴の提案”の結果
:2004/07/02(金) 17:26
>>460
『業務時間』の変更を提示。受理。
463
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/02(金) 23:46
>>462
『出勤』
私は、いつものように来ると『書類』が受理された事を聞かされる。
来週まではテスト期間中なので、変更した『勤務時間』でこなす事にする……
そして、変更された終了時間に終って、私は『退社』……
する前に、一つ気づいた事がある……。
「……そういえば、今月の給料、まだ貰ってない……
『副社長』がいないせい……?」
もし、そうなら……とても『困る』事になる。
私だけなく、1000人を超える社員の皆が……。
そう思いなら、私は『退社』した……。
464
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/03(土) 00:07
ふらりと『出社』。
社長室に入って仕事を始める。
465
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/03(土) 12:29
「…」
いつの間にか机に突っ伏して眠っていた。
「やれやれ…」
間接をパキポキ鳴らしつつ、階下に降りていった。
466
:
株式会社『ガラクシアス』給料日
:2004/07/03(土) 14:16
柳川『ノー・マーシー』→14万
神野『カインド・オブ・マジック』→1万円
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』→1000ペリカ
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』→1万円と5000ペリカ
南 理鈴『クイックシルバー』→5万ユーロ
山ノ瀬 往人『ハッシュ』→7万円
矢萩アイナ『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』&『テイキング・ザ・ミュージック・バック』→3万円
467
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/03(土) 21:10
『出勤』
今日は給料日なので、取りに寄る……。
「……五万ユーロ?」
ユーロ。2002年から使われてる通貨。
しかし、1ユーロを円で計算した事はない……。
「……銀行で『円』に両替するしかないわね……」
5万ユーロを持って、『退社』
後日、銀行で1ユーロが円でいくらのなるか聞いて見た。
現在、1ユーロ=133.48円で取引しているとの事……。
ユーロについての情報ソース
http://quote.yahoo.co.jp/m5?a=1&s=EUR&t=JPY
私は、小数点切り捨てでいいので133円で五万ユーロを両替してもらった。
すると……
50000×133=6650000
(5万ユーロ=665万円)
私は冷静に『失神』した……。
5分後、ようやく気がついた後で銀行への貯金を勧められた……
→665万円を手に『帰宅』。
468
:
株式会社『ガラクシアス』給料日
:2004/07/03(土) 22:13
>>467
後日『南』の給料の単位が間違っていることが判明した。
正しくは『5万ペリカ』だった。
469
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/03(土) 22:15
>>466
「いやぁ、給料だねぇ。」
3万円受け取った。
470
:
山ノ瀬 往人『ハッシュ』
:2004/07/03(土) 22:38
>>466
「あはは…普通のお給料だ…よかったー」
感涙。多分先月の10円が堪えた。
7万受け取った。
471
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/03(土) 23:59
>>466
「そうか、給料日だったな」
明細を見て、適切な金額にほっとする。
多少残念な気持ちもあるが。
「高卒、大学休学中の身なら、これでも多いぐらいか?」
懐に収めた。
472
:
神野『カインド・オブ・マジック』
:2004/07/04(日) 06:45
『入社』
>>466
給料をもらいにきた
(・・・安いけど文句は言えないよなぁ
子供の小遣いだと思えば良いか
それにあまり会社に来ていないし)
『退社』
473
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/04(日) 10:50
>>466
『出社』
給料日ですよ。というわけでふらふらとやってきた
「ぺりか?」
ざわ…ざわ…
ざわざわ『退社』
474
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/07/04(日) 15:19
残り時間10時間
それを過ぎると給料1/10に!
475
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/04(日) 21:36
単位間違いという連絡を受けて、『出社』
私は、名残惜しくも『665万円』と『五万ペリカ』と両替した。
……でも、いいの。
私がこんなに貰ったら、会社が危ないから……。
帰る時、私は『尋ねた』。
『ペリカ』はどこで両替出来るかを……
1ペリカは円に直すといくら?とも聞いてから、『退社』した……
476
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/06(火) 23:57
『出社』
社長室で、パソコンに向かってなにやら打ち込んでいる。
「…社の宣伝活動としても有効である、と。
まあ、こんなものだろう」
作っていたのは『提案書』。
『
1.社内健康診断の実施
夏が近づき、季節の変わり目には体調を崩しやすい。
健康を維持するには、早期検査・早期発見・早期治療が一番である。
よって、当社において社内健康診断の実施を提案したい。
…
2.花火大会・夏祭りの実施
夏の風物詩として、花火大会、夏祭りなどがある。
しかし、この『街』においてその種のイベントは実行されていないと聞く。
そこで、当社がスポンサーとなり、両イベントを開催・誘致したい。
これは街の観光資源の一助となるとともに、当社の宣伝活動としても有効であると思われる。
…
以上』
「…なかなか緊張するものだな、初めてのことを行うというのは」
そして『提案書』を提出すると、『退社』していった。
477
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 15:59
『出勤』
今日から夏休みまで、『早め』に終るので早く『出勤』……
『勤務時間』を元の時間に戻れると伝える……。
以後、『中間』、『期末』の時期は、提案した時間帯。
それ以外は『通常の勤務時間』としたい……。
『ニュアンスレイヤー(ピンクパール)』のウィッグを付けて勤務しながら、
私は考える……。
先月は、火事騒ぎや株券の事があって、給料が多かったけど、
今月は『円』ですらないと言う事は、『通常業務』だけでは駄目だという事……。
「……他にやるべき事を考えるべきね……」
思い付くのは『副社長の捜索』。
けれど、まだ旅に同行する書類を出せる状態じゃない……
他に何かあるか考える……。
『ペット』、『福祉』……そして、『折り紙』……。
私は、『受付ガール』で『コンパニオンガール』……。
コンパニオン……何かのイベントで活躍するとか聞いた気がする……。
会社にお客様が来る事はあまりない。先月の事はまれ………。
……CMの為に『ビラ配り』をするべき?
それこそ、広告入りの『テッシュ』配りなど……。
でも、そこまでやるべき特典情報が今はない……。
会社で何か動けば、私も何か出来るはず……。
それまでは、我慢………。
そう思いながら、勤務を続ける………。
478
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 16:02
>>477
そんな頑張るあなたに、食堂のおばちゃんから差し入れだッ
「がんばってるねェー。よかったら食べてね。」
アイスレモンティーとシューアイス(バニラ&チョコレートの二種類)を出す。
479
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 17:19
>>478
(メール欄)
「……あ、食堂の『おねえさん』」
私は、『アイスレモンティー』と『シューアイス(ニ種類)』を受け取る……
「後で、食事……食べに行くから……」
480
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 18:38
>>479
「そうかい?なら特別メニュー用意しておくからね。んじゃ、お仕事がんばって。」
トレー片手に食堂の方へ立ち去った。
481
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 18:42
>>480
「……差し入れ、ありがとう……」
私は、差し入れを食べた後、『業務』を続けた……。
……しばらくして、『業務時間』が終る……。
「……帰る前に食事を……」
『食堂』へ向かった………。
482
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 18:55
>>481
食堂へやってくると、七夕の飾り付けがされていた。今日は一組のカプールを人類皆兄弟が一斉に
お祝いをするめでたくも空しい日である。
入り口には
『七夕特別メニュー&デザートあります』
の幟がたてられていた。
483
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 19:00
>>482
「……そういえば、今日は『七夕』だった……」
……私は、その事で今年は珍しく『晴れた』事も思い出した。
毎年、『曇り』か『雨』でがっかりする……。
子供の時もそういうケースが多かった事を思い出す……
お願い事の札が雨に濡れて、崩れ去る……。
そんな事ばかりの日……。
私はそう思いながら、中へ入る……。
484
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 19:10
>>483
「はい、おつかれさまー。今日のメニューはこれね。」
七夕特別メニュー
●ちらし寿司(お吸い物と煮物付き)
●海鮮丼(味噌汁とほうれん草のおひたし付き)
●五目炒飯(春巻き・中華スープ・杏仁豆腐付き)
デザート
●オレンジケーキ
●桃のシャーベット
他、各種ドリンクあり
485
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 19:15
>>484
(お姉さん)
「……お疲れ様。
今日は七夕なのね……
今月、期末があったから忘れてた……」
そう言いながら、私はメニューから選ぶ。
「……海鮮丼大盛。飲み物は……
冷たい緑茶……冷茶だったと思う。
それをお願い……」
486
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 19:19
>>485
「はいはい、んじゃちょっと待っててね。」
海鮮丼を作る。新鮮な素材と美味しいご飯。特製のしょうゆだれ・おろしたてのワサビを添える。
味噌汁はシンプルに豆腐とねぎ。ほうれん草にゴマをふりかけて軽くしょうゆの味付けをしておく。
「お待たせしましたー。」
冷たいお茶も一緒に出した。お茶にはおまけに小さめのみたらし団子がついていた。
487
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 19:22
>>486
「……」
少し待った後、美味しそうな『海鮮丼』が来る……。
『お味噌汁』に『ほうれん草のおひたし』……
『みたらし団子』のサービスがあった。
「……ありがとう。
…………今年は珍しく晴れたけれど……
今日、星が見えると思う……?」
488
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 19:27
>>487
「そうだね、見えるんじゃない?この辺は空気がきれいらしいから、運が良けりゃ天の河だって拝めるかもね?」
そう言う食堂のおばちゃん(おねーさん)は浴衣姿だ。七夕サービスらしいが…
489
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 19:37
>>488
今日の私は、髪の色がピンクパールでハデな髪なので、
服装も七夕から遠い服装だった……。
半袖の『ストレッチワンピース』。色は白。
同色のベルトが付属してるタイプだった……。
「……そう。
なら……食べ終わったら『夜空』を見ながら帰る事にするわ……
それにしても晴れるなんて、本当に珍しい……」
そう言いながら、近くの席に座って食事をしたい……
490
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 19:39
>>489
「ごゆっくりどうぞ。」
そういうとおばちゃんは調理器具を片付けに厨房へ。
491
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 19:48
>>490
私は、海鮮丼を味わいながら食べる……。
新鮮なネタと特性の醤油たれが美味しい……。
山葵が皮を取って鮫肌のおろしでやったらしく、よく効く……。
お味噌汁も丁度いい濃さ……ほうれん草も美味しい……。
この前のも美味しかったけど……今日のも美味しい……。
ここの人、腕がいい……。
私は、もくもくと食べる……。
けれど、顔は微笑んでるかもしれない……。
492
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 19:49
>>491
カチャカチャと食器や鍋を洗う音が聞こえる。静かな食事時間もたまにはいいでしょう。
外へ出る頃にはきっと、きれいな星空が見えるはず。
493
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 19:55
>>489
訂正個所発見
半袖→ノースリーブ
『半袖』のは無いわね……。
>>492
仕上げは、『みたらし団子』と『冷茶』。
程よい甘味と歯ごたえ。 そこによく冷えた冷茶を頂く……。
美味しい……。
「……そろそろ、暗くなった頃……」
食べ終わった後、休憩をする……
冷茶がまだあるので、ずずっとすする……。
494
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/07(水) 19:58
>>493
「使った食器はそこの棚に出しといてくれたらいいからねー。それじゃ、私はお先に失礼。」
片づけを終えて、おばちゃんは忙しそうに帰っていった。
495
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/07(水) 20:00
>>494
「わかったわ……
今日も美味しいご飯を『ありがとう』……」
私はそう言った後、後片付けをして『帰宅』をした……
『帰宅』
496
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/07/11(日) 13:53
社員告知
『彼の名は宮崎』
副社長「宮崎」の出身地、『オーストラリア』へ向かって、
「宮崎」の過去を暴け!
危険度:E(展開によっては〜C)
難易度:A(展開によってはE〜SSS)
理不尽度:C(展開によってはE〜C)
人数:幾らでも
備考:『社員』に限らなくとも、参加可能。
『非社員』の参加は『社員』の誰かと『名前を知り合っている』事が最低条件。
通行費だけは『経費』で落とす。
長期マッタリ形式ミッションになる予定。
497
:
株式会社『ガラクシアス』@柳川の提案書
:2004/07/11(日) 13:58
>>476
>『1.社内健康診断の実施
>夏が近づき、季節の変わり目には体調を崩しやすい。
>健康を維持するには、早期検査・早期発見・早期治療が一番である。
>よって、当社において社内健康診断の実施を提案したい。
>2.花火大会・夏祭りの実施
>夏の風物詩として、花火大会、夏祭りなどがある。
>しかし、この『街』においてその種のイベントは実行されていないと聞く。
>そこで、当社がスポンサーとなり、両イベントを開催・誘致したい。
>これは街の観光資源の一助となるとともに、当社の宣伝活動としても有効であると思われる。
>以上』
1→株主総会の結果。『可決』
健康診断を開始。(社員寮で行う。なお、社員は全員強制参加。来れる日に社員寮へ来ること。多少TOBEしてもよい)
2→株主総会の結果。『可決』
ただし、花火、夏祭りなどにに適した場所を見つけること。
498
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/07/11(日) 13:58
―『ガラクシアス』社内早見表―
データ
金:22億5000万
株:1億2000万(@4100)
人:1500
商品
折り紙:益:17万(人材:200
福祉(ペット含):益:250万(人材:800
その他
社員技能:サービス精神
地元人気
社員寮『ワンダフル・トゥナイト』
CM:フリーペーパー・ラジオ・TV・チラシ
ハーブの香り:とても良い匂いだ
状況
不況:利益が上がり難い
副社長「宮崎」謎の失踪(社員全員に知れ渡る
社員寮:社員寮の地下に『会社帝国』勃発
一言
『宮崎副社長が失踪し、大変だと思うが、こういうときこそ社の真価が問われる。
社員一同、一層の努力と誠意を持って業務に当たろう』
社員
神野『カインド・オブ・マジック』(『ウルティマ』
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』(『医務室のお姉さん』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』(『和み系マスコット』
南 理鈴『クイックシルバー』 (『コンパニオンガール』兼『受付ガール』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』(美人秘書
矢萩アイナ『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』&『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(社員食堂と社員寮食堂の『【おばちゃん】』
>>496
で参加者募集中
499
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 00:38
動物群と一緒にたれている
クター タルー
⊂~ つ´、`)つ クター
【質問というか何というか】
…ところで、健康診断っていつ頃にやるんでしょう。
500
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 00:54
『出勤』
今日も私は『出勤』する……
歩いていると、『姫谷』君を見つけた……。
「……おはよう。『姫谷』君……」
今日は、『フォワードレイヤー(シルバー)』
服装は、最近凝ってる『ストレッチワンピース(黒)』
『肩』の上には、いつも通り『クイックシルバー』……
501
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 01:00
>>500
クター タルー
⊂~ つ´o`)つ <オハヨー
たれている たれている
「ぇー…あぁ。おはよ、リリンさん」
挨拶されたので返した
返した後で、あまりにあんまりなことに気がつき、慌てて立ち上がる
502
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 01:06
>>501
「……『夏バテ』が早くも来てるなら、『健康診断』でも受けた方がいいわ……」
まだ、私は『健康診断』も『花火大会』も聞いてない……
503
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 01:10
>>502
「夏バテってわけじゃあないんだけどねー。ちょっとね…考え事してたら
いつの間にか、外でスズメがチュンチュン…」
単なる寝不足だったりした
504
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 01:12
>>503
「……考え事?
どんな事を考えてたの……?」
私は、『考え事』が何かを聞いて見る……
505
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 01:15
>>504
「んー? んっとね…
『悪いと思ってなお何もしないのは、とても悪いことではないのか』
ってハナシ」
いつもより少し濃く隈が浮いた目元をこすりこすり答えた
眠そうだ
506
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 01:18
>>505
「……そう。
『簡単にように思えて、難しい事』を考えてたのね……」
私は、姫谷君の回答を聞いてそう答える……
「……最近、『いろんな事件』が起きてるから……
『行動』する事を考えたくもなるわね……」
507
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 01:22
>>506
「おかげで…ふぁぁ。 …なんか、頭ん中、こんがらがってきちゃった」
欠伸交じりに軽く笑った
「なんかねー。最近物騒だよねぇ……ヤだな、なんだかそーいうの」
508
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 01:30
>>507
「……こないだも『住宅街』で『殺人事件』があったらしいわ……
『徒歩』で帰ってたら、『犯人』と会ったかもしれなかった……
……『飛行』出来たからこそ、『安全』だったかもしれない……
でも……『助かったから、それでいいの』?
そう思うわ……
私達には、『何か出来る力』があるから……
でも……ただの『事件』なら、『警察』の御仕事……」
………『そうでない事件』。『ビル崩壊』事件。
ウォンさんが追ってた事件……
私は『言葉』で彼を助けた……
でも……『それだけでいいの?』
今度の事件……『普通の人』が起こしたの?
どっちかは……『私は知らない』……今はまだ。
509
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 01:37
>>508
「あー……例の。まっぷたつ………ひどい、よな」
居候先とはそんなに離れていない場所での事件、伝え聞き程度には知っている
「…『何かできる力』かぁ」
ふと自分の掌を見る。何かをなすことのできるであろう力
それは確かに、ここにある…けれど………
510
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 01:45
>>509
「……『スタンド能力』にしても、『凶器』にしても……
どんな『力』も『使わない』なら、何もない……
私達は、『普通の人』が使わない『力』を使える『選択』をもらってるだけ……
でも……何の為に『選択肢』をもらったの?
私は……その理由を話した事があるけれど……
『姫谷君』。あなたはどうなの?
……『どうするべき』か考える前に……まず、それを『聞かせてほしい』」
511
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 01:48
>>510
「なんのため…って………
どうして『スタンド』もらったのか。 ってコト…だよね」
頬を指でかく 少しバツが悪そうだ
「…んー。つまんないコトだけど…いい?聞く?」
512
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 01:52
>>511
(姫谷君)
「……そうよ。」
『姫谷君』の言葉に、私は簡潔に答える。
そして、姫谷君の疑問。
「……聞くわ。
私はその為に『聞かせて欲しい』と言ったから……」
私は『真剣』に姫谷君の回答に耳を傾ける……
513
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 01:57
>>512
うわ 真剣な目だ………困ったなぁ
「うー………なんていうかなー…
中学の終わりのときに…この先、オレって生きてても仕方ないなぁって思ってさー
でも電車飛び込んだり、飛び降りたりとかってのも…その、処理とかで周りのヒトに
迷惑かけちゃったり、グロいモン見せちゃうなぁ とか思って……
どうせ死ぬならダメ元でも、道が開けたら儲けものかなーみたいな感じ?
ダメだったらダメだったで、あの『矢』に撃たれたら、楽に死ねそうに思えたし」
はは。ちょっと困ったようにへらへら喋っている
514
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 02:07
>>513
「………そう。」
『姫谷君』は『死』を願ったのね……
でも、『死ななかった』。
『スタンド使い』になれたから……けれど、『わからない事』が出てきた。
「……『質問』。後一つだけ……
姫谷君が言ったその『矢』……。
『私』と『方法』が違う……
『認識』してもらって『スタンド使い』にしてもらった訳じゃないの?」
『認識させる者』さんは、『矢』なんて持ってなかった……
どう言う事なの?
『方法』は他にもあるの?
それに……『姫谷君』の言葉からして、『目覚める可能性』は低い……
『スタンドが目覚める物』……それは『矢』。私が知らない物……
515
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 02:12
>>514
「質問?
…………………… あ゛ 」
うわ。 しまった。 ビンゴ。 大当たり。 やってしまった
「ま、よ 世の中いろんなヒトがい…… ぁぁあ」
やってしまった…昨日、『言わない』と固く決めたことだったのに…
「……ぇ。えーと…そっから先は…ヒミ…ツ…………だ、ダメ?」
自己嫌悪の念につぶされつつ。昨日の今日では流石に言えぬ
516
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 02:26
>>515
「………?」
『姫谷君』が慌ててる……『矢』を使った人との『約束』とかあったから?
でも……
「……姫谷君が『黙って』も、他のスタンド使いに『矢』について聞けばわかる事……
だから、『だんまり』は『無意味』……
それでも『言いたくない』なら、『別に良いわ』……」
517
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 02:32
>>516
「無意味…でも。 リリンさん。ゴメン!
オレの口からは言えない。…いや、『言いたくない』…かな……
他のひとのこと、あんまり喋るのも…ね。もし、オレが気軽に喋ったのが元で
そのひとに迷惑をかけたりすることが、あるかもしれない。………だから。できない」
頭を下げた。深く深く
「ごめん………ぁー。なんか、ほんとゴメン。ごめんなさい
えぇと。 その……今の、忘れて…」
518
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 02:47
>>517
「……でも、『矢』よりも『認識』の方が『知らない人』がいると思うわ……」
良く考えれば、『認識』は『能力』と思われる節があった……
『認識させる者』という名称も『能力』ゆえに付けた『二つ名』と思える……。
……ただ、『この事』は『姫谷君』が『回り』を考えてるのに、
べらべらというのは、『良くない』わね……
だから、言わない。
そして……
「……今、『話』してるのは、『別の事』……
『それでいいわ』」
私は『話題』を戻す事にした……
519
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/13(火) 02:53
>>518
「ん…………ごめん…」
頷いた。頷いたまま、顔があげられない
絞り出すように声を出す
「 ちょっと、今日……もう、帰ることに、する…
なんか、ゴメンね、今日。ヘンなハナシしちゃったかも」
後半のあたりは空元気っぽい空々しい響きだったかもしれない…が、かまわず顔をあげて
笑顔を作った
「午後、サボりになっちゃうけど…ゴメンね、言っといて。 じゃあバイバーイ」
今日の分の仕事をほっぽって足早に『サボって帰った』
520
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 03:09
>>519
(姫谷君)
「……」
私は何も言わない。
……あれこれと言う事があったけど、『言わない』。
そして、『姫谷君』が申し訳なさそうに『帰る』……。
「……じゃ、『また』……」
私は、『姫谷君』を見送って、『仕事』に付いた……
521
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 03:23
>>497
『健康診断』を『確認』。
後日、『診断』に向かう事にする……。
『花火大会』、『夏祭り』。
『噂』で聞く……。
「……もし、本当にやるなら……」
『夏祭り』はきっと『神社』周辺……
『花火大会』……『川の土手』周辺、および『海岸』が妥当……。
「……正式に『発表』されたら、
『浴衣』や『水着』が『経費』で落ちるか『聞かなきゃ』……。」
私の仕事は、『受付ガール』と『コンパニオンガール』。
……『イベント』があるなら、私の出番……
>>496
『参加表明』の書類を提出。
(ただし、『戦場』終了後にスタートが希望。
最低でも『姫谷君』が参加中のミッションが終るまで『スタート』を待ってほしい……)
522
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/13(火) 03:34
そして、私は『業務時間』が終ったので、『退社』する……
523
:
株式会社『ガラクシアス』
:2004/07/13(火) 11:09
>>499
好きなときに『社員寮』に来ればいい。でも出来るだけ早くネ。
来たらそのままレスが来るまで待機。退場時のレスは不必要。
レスできる日に確実にレスしてくれれば結構。
524
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/13(火) 21:33
会社の入り口に立っている
「私独自の調査でわかったことだがこの会社…謎だらけだ…
この会社にいくらかの『興味』がある…知りたいね、この会社のことを」
右手を顎にそえて、独り言を言ってみる
525
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/13(火) 23:51
「どうやら企画は通ったようだし、場所の検討をしなくてはな…。
大雑把にでも案をまとめて、予算を計算して、プロジェクトとまでは行かなくてもある程度人が必要になるだろうし。
やることがたくさんあるな、全く」
ぶつぶつ言いながら『出社』。
今日はグレーのスーツ(シャツは白、ネクタイはシルバーの縞模様)を着ている。
526
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/13(火) 23:59
>>525
「この会社の関係者か?」
会社に入ろうとした男に質問
527
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/14(水) 00:02
>>526
「え、ああ、ここに勤めているが…。
あなたは?何かここに用があるのか?」
立ち止まり、若干戸惑いつつも質問に答える。
528
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/14(水) 00:09
>>527
「ほう、社員か…、ふ〜む…」
少し考え込み言葉を続けた
「この会社に『興味』があってね、ほら、普通の会社とは違うだろ?
…一体どんな会社なのかなとおもってね」
くっくっくと笑った
ちなみに服装は、白いズボンと黒のYシャツ、夏だというのに黒いロングコート
歳は見た感じ、20代後半から30代半ば、顔色が悪く、前髪が長い男性
529
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/14(水) 00:15
>>528
(記者?それにしては取材用の道具などを持っていないようだが…。
好奇心か?ふむ…。
それにしても暑そうだ)
「どんな会社か、と言われてもな。
介護事業を取り扱っている、一般的な企業…。でもないか。
確かに普通の会社とは違うな。
しかし、あなたの口ぶりではある程度のことは知っていそうだが?」
逆に問いかけてみる。
530
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/14(水) 00:19
>>529
「ああ、実は今、就職活動をしていてね。この街の働ける場所はあらかた調べた、
それで調べていくうちにこの会社に『興味』があってね。
この会社は現在社員などは募集していないのかい?
できたら、面接試験とかを受けたいのだが」
531
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/14(水) 00:20
面接試験じゃなく入社試験だった…
532
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/14(水) 00:28
>>530
「なるほど、『入社希望者』か。
社員は常時募集中だ。『入社希望』の表明をすればいい。
社員のおじさんが採用を通知し、役職を決めてくれる。
特に試験などはないな。
…ただ、この会社は『退職』が『不可能』だ。
それでもいいのか?」
社員が増えるのは歓迎すべきことだが、一応辞められなくても問題がないか尋ねてみる。
533
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/14(水) 00:32
>>532
「ふん、退職不可能だと?」
しばらく考え込む
「それはそれでおもしろい…ますます『興味』がわいた。あ〜構わん、
雇ってほしい。ちなみに私は大学院で生物学の研究をしていた。
それで、その『社員のおじさん』にあうにはどうしたらいい?」
入社を決意した
534
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/14(水) 00:39
>>533
「そうか…。
『社員のおじさん』は、そのうちに現れる。
しばらく中に入ってで待っていることだ。
そして、『ガラクシアス』はあなたを歓迎するよ。
私は『柳川 龍貴』だ。以後よろしく」
穏やかに微笑みつつ、歓迎の意を表明する。
535
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/14(水) 00:45
>>534
「そうか…では中で待たせてもらうとするよ。入社が決定したら私も自己紹介をしよう。
なにはともあれ、よろしくな」
こちらは簡単な挨拶
536
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/14(水) 00:53
>>535
笑顔のままうなづいた。
「わかった。では、また会おう」
そして、階段を上って社長室へと移動していった。
537
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/14(水) 00:56
>>536
「ああ、またな…」
このまま『社員のおじさん』からレスあるまで会社の中で待機
538
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/14(水) 01:04
「新入社員か…。
なんにせよ、新しい仲間が増えるのは嬉しいことだな。
さて、頑張るとするか」
机に陣取り、業務開始。
数時間後、机に突っ伏して眠っている柳川の姿があった。
539
:
株式会社『ガラクシアス』社員?のおじさん
:2004/07/14(水) 12:16
>>537
「おめでとさん」
宝条 『ムーン・トラップ』 ⇒ 入社(『元気ハツラツゥ?』)
540
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/14(水) 12:24
>>539
「随分と簡単に入社できるんだな…おどろきだ…
して、どうようなことをすればいいのかな?」
541
:
株式会社『ガラクシアス』社員?のおじさん
:2004/07/14(水) 12:31
>>540
「ズバリ社員達に『元気ハツラツゥ?』と聞きまわる。
後は自分で考えろ」
あと健康診断も行っておくように。
542
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/14(水) 12:44
>>541
「『元気ハツラツゥ?』だと?そんなふざけたことを…
私に聞いて回れと?………考えておく。業務は役員に聞いて回るとするよ。
健康診断?…入社時期を間違えたな…しょうがない…か…」
会社を出て行った
543
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/15(木) 23:45
プルルルルル…
プルルルルル…
電話が鳴った。
544
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 00:31
『出勤』
今日も私は『出勤』する………
ただ、今日の朝、『学校』へ行く時に『スニーカー』の紐が切れた……
昔あった漫画みたいだけど……『悪い予感』がしてる。
「……今日は、雨も雷もなった……『不吉』……」
そう思いながら、『勤務』に……
>>543
電話が鳴ってる……。
545
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/16(金) 00:33
>>544
プルルルルル…
プルルルルル…
電話は鳴り続けている。
546
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 00:34
>>544
「………」
誰も取らないから、私が取る……
たった今から、私が仕事をする『時間』だから……
「大変お待たせしました。
株式会社『ガラクシアス』です。」
私は電話の対応を始める……
547
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 00:35
リロードをし忘れたわ……
>>544
→
>>545
548
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/16(金) 00:40
>>547
「もしもし、柳川だが。
…南君か?」
若干声がかすれた。
軽く咳をして喉の調子を整える。
「ちょっと入院することになってね。
しばらく出勤できない旨を伝えておいてくれないか?」
549
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 00:44
>>548
「……あ、柳川社長。おはようございます……」
と、私は相手が『柳川社長』と知る……。
……話を聞いて、私はこう言った
「……入院ですか?
わかりました。上の方にはお伝えしておきます……
入院理由は『病気』ですか?それとも『怪我』ですか?」
私は、詳細を確認するべく、質問をしてみる……
550
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/16(金) 00:47
>>549
「『怪我』の方だ。
昨日、神社の石段を転げ落ちてね。
我ながら笑える話だが…」
と言いつつも、声は全く笑っていない。むしろ深刻そうだ。
551
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 00:51
>>550
「……『神社の石段』からですか?」
……妙。
『柳川社長』も私と同じ『スタンド使い』……
入院するような大怪我が、『階段落ち』……
スタンドで『防御』も出来たはずなのに……
「………失礼ですが……
『真実』を隠してませんか?」
私は、追及してみる……
552
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/16(金) 00:57
>>551
「…別に隠してはいないよ。
省略して一言で説明するとこうなったというだけだ。
電話で話すには、少々事情が込み入っていてね」
自分で起き上がらなくても『ノー・マーシー』に電話を取らせれば、痛い思いをしなくてすんだな。
などと今更思った。
553
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 01:03
>>552
「………」
私は、少しの間『思案』する……
「わかりました、社長。
『上』の方には『怪我の為、入院』と伝えておきます。
ただ、『詳しい事情』を聞く為、私が今から『お見舞い』にいきますと言っておきます。
……たぶん、私や往人さん、姫谷君などの『特定の人物』しかわからない理由がおありでしょうから……」
554
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/16(金) 01:08
>>553
「そうだな、その方がありがたい。
よろしく頼む」
本来なら事情を説明しに行きたいところだが、動けないのではどうしようもない。
電話から頭を離して、ため息をついた。
555
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 01:12
>>554
「では、今から向かえますので、失礼します。
お大事に……」
電話を切った。
そして、社内回線で『社長の入院』を伝える。
怪我の具合や入院期間などを聞く為、今から『お見舞い』に向かう事を伝えた。
それらのやり取りをした後、『病院』へ向う……
「………」
『クイックシルバー』で誰よりも速く……
→『病院』へ
556
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/07/16(金) 01:16
>>555
「では、また」
電話を切り、ベッドに横たわった。
→「病院」へ
557
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 04:06
『病院』より『株式会社』へ
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1086788439/98-120
私は『会社』へ戻ると、社長に言われた通りに報告する。
『石階段を踏み外して落ちただけ。
社長は思ったより元気そうにしていた。
2ヶ月ちょっとが過ぎれば退院できます。』
上を含めて『一般社員』にはそう報告する……
ただし、次の人々は『受付』から受け取る物があるので、
かならず『話しかける』ようにと『社長に言われた』事にした。
それは、『似顔絵』。
それは、『真実』。
私は、それを教える『義務』がある……
『対象』
神野 翔『カインド・オブ・マジック』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』
矢萩アイナ『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』&『テイキング・ザ・ミュージック・バック』
(法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』
宝条 『ムーン・トラップ』
の二人は、私や柳川社長が『スタンド使い』だと知らない事なので、伝えられない。)
似顔絵は、会社のコピー機で少しだけ多めに刷られて、『受付』に置かれる……
その後、『業務』をこなして『帰宅』した……
「……」
コピーした『似顔絵』の一枚を見ながら会社から離れようと歩く……
私は、『クイックシルバー』発現し、
全てを『無効化』してクイックシルバーを『回転』させる……
そして、『似顔絵』をズタズタにした。
「………」
『帰宅』
558
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 23:01
『出勤』
「……」
今日の『業務』では、『クイックシルバー』を机の上で待機させてある……
そして、袋に『似顔絵』。
けれど、すぐには見れないようにしてある。
559
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/16(金) 23:05
どうして朝って来るのだろうね
うだる暑さのなか、ふらふら『出勤』
>>558
受付を通りすがる
「…あ?」
机の上にちょこんと乗った『クイックシルバー』を発見
「えぇと。リリンさん?」
『クイックシルバー』を指差し、話しかけた
560
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 23:10
>>559
「おはよう。姫谷君……
今日は、渡す物……あるから……」
私は、『似顔絵』のコピーを渡し、『真実』を語る……。
「柳川社長が怪我で入院したわ……。
理由は、『スタンド使い』との『交戦』。
敵スタンドからの攻撃はほとんど受けなかったけれど、
『脱出』する為に階段落ちをやったから、2ヶ月と2週間は入院……」
そんな言葉から始めて、『真実』を話す……
参考
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1086788439/98-120
561
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/16(金) 23:16
>>560
コピーをうけとり、話を聞く
「…なんだって……ひどいな」
眉をしかめ、受け取った紙を見る
「ありゃ?」
ついこないだ(7/9)に会った気がする。この絵のひとに似た人物に…
「……マジで?このひとが…ほんとに、社長を?」
信じられるかぃ
562
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 23:19
>>561
「……そうらしいわ……」
私は、それだけを言う………
別に泣いたり、怒ったり……震えたりもしない。
けれど………
私の瞳の奥で、何かがくすぶってる……そんな心境。
563
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/16(金) 23:24
>>562
もっと前に会ったときには、そんなことをするようなひとには見えなかったのに…
ひとというものは、かくも変わってしまうものなのか
「……で、なんだ。社長は2ヶ月とちょっと入院…か」
うん。決めた
「こういう紙って…なんていうんだっけ。手配書っていうの?」
…狩り、ますか?
言外にこんなオーラを出してみる
564
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 23:29
>>563
「……そうね……
でも、『注意』はした方がいいわ……
いつかの『ビル崩壊事件』との関連性もありえるから……
……『決めた』事があるなら……『無茶』はしないで……
会社、本当に大変な状況になったし……
姫谷君まで、何かあったら……
どう動くか……わからないから………」
565
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/16(金) 23:32
>>564
「ビル…」
そこで先日のあの事件がくるか
いつぞや見た『コンビニ』の貼り紙。怪文書かと思ったが…
「へ?オレ?あー…そんなの、いいから」
なんでそこでオレがくるんだろ。 まぁいいか
手をヒラヒラさせた。そのついでにもらった紙をピッと真ん中から破く
もう覚えたから、こんな紙、いーらない
566
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 23:39
>>565
「………」
……少し、冷静になって姫谷君を見る……
なにか、『違う』……
「……紙、いらないなら『ごみ箱』へ……」
私は、そう言った後こう言った……。
「……姫谷君。
今までの私の髪型とか、髪の色……覚えてる?」
何か、さぐるような言葉……
567
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/16(金) 23:42
>>566
「…え。あっ ごめんごめん」
くしゃくしゃの紙をそのへんに投棄するところだった
言われて、慌ててゴミ箱へ
「髪の毛?
えーと。ピンクとか薄い金色?っぽかったりとか。なんか色々…
ところで、なんで?どうしたのリリンさん?」
質問の意図を探りかね、首をかしげた
568
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 23:48
>>567
「……『人の記憶』はあいまい。
『似てる』と思って『通報』したら、『別の人』という事もある……
……『クイックシルバー』で書いた『似顔絵』が100%正しいとも限らないけれど……
唯一の頼り。それなのに、『名前』を何度か言って覚える姫谷君が、
今日が『一回目』のはずの『似顔絵』を捨てる……
『見たら逃げる』とも『戦う』とも思うなら、『捨てるはずもない』……
……姫谷君……『この人』……『あった事がある』のね?」
似顔絵を指差し、『疑問』ではなく、『確認』をする私……。
569
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/16(金) 23:50
>>568
今日が『一回目』のはずの→今日、『始めて見た』はずの
わかり辛いのは、直していくわ……
570
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/16(金) 23:52
>>568
>『名前』を何度か言って覚える姫谷君
「あ」
なんかきたぞ。グサッときたぞ…
と、それはおいておくとして
「…リリンさんってカッコ良いよねぇ……つくづく。うん…
会ったよ。ついこの前。あそこ…『神社』でね
その前にも、喫茶店とかで会ったこと、ある」
571
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/17(土) 00:02
>>570
「……そう。あった事があるのね……」
けれど、姫谷君は何事もなかった。
……最近出会うまで、『襲う』事を控えてた?
………何か、理由があるの……?
「……じゃ、『似顔絵』は必要ないわね。」
そう言って、『似顔絵』を仕舞うわ……。
「……『彼』、どういう人か説明できる?」
覚えるほど会ってるなら、『人柄』もそれなりに見てると思う……
『性格』を把握できれば、『警告』も出しやすくなる……
572
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/17(土) 00:08
>>571
「前に喫茶店で会ったときの印象は……『いいひと』かな?
静かで、ちょっと引いてて。薄い笑い方で…
でもこの前に会ったときには変わってた」
頼りない記憶の糸を手繰る。きっとそれは、か細く光る銀色
「なんていうかな……なんか、最近会ったときは雰囲気変わっててー
変な感じがした、かな。肌がザワザワする感じ?冷たくなった、かも」
あんまり説明になってないな…
573
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/17(土) 00:14
>>572
「………そう。」
『いい人』……姫谷君がそういうなら、きっと私も『いい人』と思う。
けれど……『柳川社長』を襲った。
もしかしたら、『ビル』も彼かもしれない。
まだ、外見の特徴しか一致してないけれど……。
……『放ってはおけない』。
「……わかったわ……」
何が彼を変えたか。私にはわからない……。
『わかりたくもない』わ……
「……そろそろ、『お見舞い』に時間だから『行くわ』……
……最後に、『名前』……聞く事が出来たの?」
知る事が出来れば、さらに『有利』になる……
574
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/17(土) 00:17
>>573
「名前……ううん、そこまでは」
首を振った
なにせ何度も言って覚えるからさ…からさ…
「ごめん、あんまり突っ込んだこと、知らなくって
リリンさん行くの?いってらっしゃい……………えぇと。その。 気をつけて…ね?」
575
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/17(土) 00:19
>>574
「……そう。
別にいいわ……さっきは、『記憶力』の事を指摘してごめんなさい……」
私は立ち上がって……姫谷君を抱きしめたい。
それは、『母親』のような包み方で……
576
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/17(土) 00:23
>>575
抱きしめられた
…あ、ちょっと、いいにおい…。なんだろ。シャンプーの香りかな…
「………いや、そんなの、気にしなくっても…いいんだけど」
記憶力のことは事実だし。うん
ただ、それよりも…
「ココ、会社の受付…なんだけど」
朝からびっくりですよ
577
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/17(土) 00:32
>>576
「……『姫谷君』。
貴方とは『特別な感情』を持ってる訳じゃない。
『柳川社長』も『たぶん』そう……
……私も、『特別な感情』そのものがよくわからない……
けれど……私の母親は……私が何か『大事な事』をやる前に……
『出掛ける』前に『抱きしめた』わ……
『結果』はどうあれ、『無事に帰ってくるように』……そういう『抱擁』。
……もし、『大事な事』をするなら……『帰ってきて』。
私は、何をするのも止めないかわりに……『必ず帰ってくる』という『不自由』を与える。
ただ、それだけ……」
姫谷君の言葉は聞いてるけれど、私はそれを伝える……。
「……じゃ、『また』……」
姫谷君を離して、私は『病院』へ行った………
道中。妙に体温が上がったけれど……それは、『夏の暑さ』のせい……だと思う。
数時間後、戻って業務を済ませて『退社』した……
578
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/17(土) 00:40
>>577
「…母親。ねぇ……」
自由不自由の話はなんとなく、で聞いておいた
暖かい、キモチは…うけとったよ。言葉で言い表せるほど、しっかりと理解したわけではないけれど…
だけどね…
薄く笑顔を浮かべ、その場は返事とした
そして自分は業務に向かう
……胃のうえあたり、なんだかチリチリするのは多分気のせいだ
579
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/07/17(土) 01:09
ぼー
↑無我の境地、ではない。はたまた寝ているわけでもない。ちょっと考え事をしているのだ
ただそれがまとまってないだけだ
さて。業務を開始したものの、あまり仕事が手につかない
普段から効率が良い方ではないのに、更に更に効率が悪いのは…なぁ
「…かえろっかな」
適当に切り上げて帰ることにした
最近マジメにやってない日が多い……かもしれない。気をつけなければ。自戒自戒
ペットは生き物、なんだしね
ぼけっと『退社』
580
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/20(火) 21:03
『出勤』
今日も私は『出勤』する……
でも、いつもの『業務』の前に会社に報告……
【場所】『病院』その2
http://jbbs.shitaraba.com/bbs/read.cgi/computer/8604/1086788439/147-168
・『柳川社長』からのメッセージ
「…『変わらず励め』と。
あとは…。
私が動けなくなってしまって大変済まないが、夏のイベントをよろしく頼む。
『ガラクシアス』が『街』に貢献し、なおかつ名前を売れるチャンスなので頑張って欲しい、と。
…今日は、これくらいだな」
『手配』
・社長の『ノートパソコン』を『病院』へ運搬を『宅急便』で手配。
(宅急便の経費は、『南 理鈴』持ちで。(給料から天引きで構いません))
・『花火大会』の『会場場所』候補
1.『浜辺』
2.『川の土手』
この二つの内の一つを確保したい。
(ミッション汎用使用スレを活用して、佳境になりやすい場所スレ乱立を下げる。
今回の大会で今後も使用度が高そうなら、改めて場所スレの提案をしたい)
・私からの『提案』
1.『花火大会』において、スタッフ専用の『浴衣』を着用する
2.場所が『浜辺』ならば、『水着』の着用も考える。
質問
いずれの提案が通った場合、『経費』として落とせるか?
「……これでいいわね。」
以上の事を『報告』、『提案』、『手配』を済ませて、『業務』を始める……
581
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/20(火) 21:34
『業務時間』が終ったので、『退社』……
582
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/20(火) 22:25
いつものように食堂の業務を終えて受付を通る。
「ん?今日はもう遅いから誰もいないねぇ。」
掲示板の花火大会などのイベント情報を見る。
「夏だな。浴衣に水着にカキ氷ーーーっと。花火は出来るだけ派手なのがいいけどどうなんだろ。」
などと思いつつ『退社』
583
:
株式会社『ガラクシアス』社員?のおじさん
:2004/07/21(水) 13:53
―『ガラクシアス』社内早見表―
データ
金:22億0000万
株:1億2000万(@4000)
人:1500
商品
折り紙:益:16万(人材:200
福祉(ペット含):益:250万(人材:800
その他
社員技能:サービス精神
地元人気
社員寮『ワンダフル・トゥナイト』
CM:フリーペーパー・ラジオ・TV・チラシ
ハーブの香り:とても良い匂いだ
状況
不況:利益が上がり難い
副社長「宮崎」謎の失踪(社員全員に知れ渡る
社員寮:社員寮の地下に『会社帝国』勃発
一言
『宮崎副社長が失踪し、大変だと思うが、こういうときこそ社の真価が問われる。
社員一同、一層の努力と誠意を持って業務に当たろう』
社員
神野『カインド・オブ・マジック』(『ウルティマ』
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』(『絆創膏係』
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』(『和み系マスコット』
南 理鈴『クイックシルバー』 (『コンパニオンガール』兼『受付ガール』
山ノ瀬 往人『ハッシュ』(美人秘書
矢萩アイナ『ランダム・アクツ・オブ・センスレス・ヴァイオレンス』&『テイキング・ザ・ミュージック・バック』(社員食堂と社員寮食堂の『【おばちゃん】』
宝条 『ムーン・トラップ』(『元気ハツラツゥ?』
584
:
株式会社『ガラクシアス』@南の提案その他
:2004/07/21(水) 13:57
>>580
>『手配』
『手配』した。
>『花火大会』の『会場場所』
一応確保。
>『提案』
受理。スタッフ専用の『浴衣』ないし『水着』の製作にかかる。
>質問
>いずれの提案が通った場合、『経費』として落とせるか?
無論、落とせる。
585
:
神野『カインド・オブ・マジック』
:2004/07/21(水) 14:48
久しぶりに『入社』
ハーブの枝を数個切り落とし、纏めて適当な所に干しておく
『乾いたらハーブティーにするなり、お香にするなり好きにしてください』
と、書置きを残す
『退社』
586
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/21(水) 22:32
『出勤』
>>584
「……全部、『受理』されたみたい……」
『柳川社長』にも報告しておきたいので、『業務』前に『確認』……
『質問』
・『病院』に『宅急便』が届くのはいつ?
・『花火大会』は、何時行うか?
『質問の回答に関して』
「ありがとうございます。」
『下見』
・今回確保した『会場』を見に行きたい。
・『浴衣』、『水着』のデザインなどを見ておきたい。
できれば、私以外の『女性社員』の意見も聞きたいので、
何人か同行して見に行きたい。
・今回の大会で来る予定の『夜店屋』さんは、何件来てるか確認したい。
・『提案』
花火大会をする時、かならず『混雑』があるので、
『警備会社』と『警察』に会場、および『会場周辺』にある『交通機間』の『警護』をお願いしたい。
当日、『警備会社』と『警察』の連携が取れないと『トラブル』が起こる可能性があるので、
当日の『配置個所』、および非常時に起きた時の対応など……
あらゆる事態を連携して出来るよう、打ち合わせするようにお願いしたい。
「……提案の方は、先に社長に聞いておくべきかも……」
『提案』を一度『社長』に通すようにする。
『社長の意見』を聞いたうえで、『受理』するかどうかとしたい。
587
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/21(水) 22:35
「……『業務』……やらなきゃ……」
今日は『社長の企画書』に目を通しながら『業務時間』を過ごし、
『業務時間』が終ったら、『退社』する……。
なお、『企画書』の観覧許可は『柳川社長』より取ってあります。
仕事の後、『企画書』は『社長室』へ戻しました。
『退社』
588
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/22(木) 22:04
社内をブラブラしている。
なんだったんだ、あの健康診断は…?
変な液体を飲まされた挙句、金までとられた…
今度会ったら、文句を言ってやる。
それはそうと、この建物の内部構造を把握しときたい。
589
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/23(金) 00:45
ブラブラしすぎた…
そのままとある一室に移動する。
今日はここで寝かせてもらおう。
イスに座り『眠った』
590
:
株式会社『ガラクシアス』@南の提案その他
:2004/07/23(金) 13:54
>>586
>『質問』
>・『病院』に『宅急便』が届くのはいつ?
『柳川』が『宅配便』が到着した趣向のレスでもいれればその日から。
>・『花火大会』は、何時行うか?
やりたい日にち、時刻のアンケートを実施する。
他の社員も何時行いたいかこちらにレスを。
ついでに場所についてはどちらがいいかも。
>『下見』
>・今回確保した『会場』を見に行きたい。
しばし待て
>・『浴衣』、『水着』のデザインなどを見ておきたい。
>できれば、私以外の『女性社員』の意見も聞きたいので、
>何人か同行して見に行きたい。
現在鋭意製作中。完成時は呼び出すのでそれまで待って欲しい。
なお、動向する気のある『女性社員』はこちらにその趣向のレスを。
>『提案』
>花火大会をする時、かならず『混雑』があるので、
>『警備会社』と『警察』に会場、および『会場周辺』にある『交通機間』の『警護』をお願いしたい。
>当日、『警備会社』と『警察』の連携が取れないと『トラブル』が起こる可能性があるので、
>当日の『配置個所』、および非常時に起きた時の対応など……
>あらゆる事態を連携して出来るよう、打ち合わせするようにお願いしたい。
一応よく世話になっている警備会社に連絡しておいた。
配備にぬかりは無い…と思う。
591
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/26(月) 01:20
『出勤』
休日出勤して、私はあれこれと確かめる……
どうやら、『社長』の元へ『ノートパソコン』は届いたらしい……
質問の回答には『感謝』を。
それは『ありがとう』の意味……。
『下見』は、『完成』するまでは『無理』……場所はその内わかると思う……。
女性社員……『食堂のお姉さん』が一緒に行きそう……
……警備の方は『万全』のよう……けれど、
『スタンド使い』の事件の為に、『スタンド使い』にも『警備』のお願いするべき?
……それは、『後で考える』……。
あれこれと確認したら、『退社』
592
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/26(月) 21:08
『出社』
………といっても部屋からでてきただけだが。
「できることなら、この会社の関係者と会ってみたいな。
この建物の構造は大方理解したからな」
この前と同じようにしばらく社内をウロウロする。
593
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/26(月) 22:12
眠くなってきたな………またあそこで眠るか。
出て来た部屋に戻り、『就寝』
594
:
神野『カインド・オブ・マジック』
:2004/07/26(月) 23:04
『入社』
ハーブによる健康促進効果とまたその実用性についてのレポートを書きまくる
そして、会社の中で『就寝』
595
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/07/27(火) 00:54
『起床』
夜も更けたな………どれ、街をブラブラしてみるか。
『退社』
596
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/27(火) 18:50
いつものように食堂で勤務をした後、一旦帰宅のため受付のある玄関へやってきた。
「イベントか。水着はやっぱりヴィジュアル重視よね。」
>>591
『見に行くなら一緒に行きますよ。』とのメモを受付に残して退社。
597
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/29(木) 21:46
『出勤』
「……水着の『下見』……『食堂の姉さん』が同行するのね……」
メモを見た後、『確認』をする事を調べて見る。
『確認』
・『屋台』の業者は何件入ってるの?
『出し物の希望』
焼きとうもろこし・りんごあめ・イカ焼き・たこ焼き・焼きそば・カキ氷
お面屋、的当て、くじびき、ひもくじ、わたあめ、金魚すくい、輪投げなどなど……
(他の社員の希望も受け付ける形も希望)
『アンケート』
『花火大会』において、『開催場所』は『浜辺』か『川の土手』のどっちがいいか?
『浜辺』では『夜』に『浴衣』、昼〜夕方まで『水着』の装着があり。
『土手』は『浴衣』のみ(希望により、水着着用の可能性もあり)。
「……とりあえず、このぐらいね……」
私は、『業務』を始める………。
その後『業務時間』を終えて『退社』。
598
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/29(木) 21:57
>>597
「……書き忘れ」
『出し物の希望追加』
フランクフルト屋、クレープ屋、チョコバナナ屋、水風船ヨーヨー釣り
金魚すくいには、『モナカの皮』ですくうバージョンも用意してほしい……。
今後こそ『退社』
599
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/07/29(木) 22:17
>>598
チョコバナナ屋→バナナチョコ屋
『追加』
大阪焼屋、ドネルケバブ屋
『退社』
600
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/07/30(金) 16:32
600getぉおおおおおおおおおおおおおお
しつつ食堂の昼間の業務を終えて帰るため受付を通りかかる。
「…チョコバナナじゃないんか?地方によっては呼び方ちゃうとか?まぁええか。」
以下のようにメモを残す。
『受付のおねーさんへ
そちらの都合の良い日に水着とか浴衣とか見にいきましょう。出来れば他の女子社員とかも
さそった方がいいかも。まぁ少人数でいいなら二人でもいいと思うけどね。 んじゃよろしく。
−−−− Aina.Yahagi』
そして一旦退社
601
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/02(月) 06:02
『出勤』
朝早く来て、『書き足し』をする……。
「……綺麗に清書した方がいいわね……」
『確認』
・『屋台』の業者は何件入ってるの?
『出し物の希望』
焼きとうもろこし屋・りんごあめ屋・イカ焼き屋・たこ焼き屋・焼きそば屋・カキ氷屋
お面屋、的当て屋、くじびき屋、ひもくじ屋、わたあめ屋、金魚すくい屋(『モナカの皮』ですくうバージョンも用意してほしい)
輪投げ屋、フランクフルト屋、クレープ屋、バナナチョコ屋、水風船ヨーヨー釣り
大阪焼屋、ドネルケバブ屋、ベビーカステラ屋、水あめ屋などなど……
(他の社員の希望も受け付ける形も希望)
『アンケート』
『花火大会』において、『開催場所』は『浜辺』か『川の土手』のどっちがいいか?
『浜辺』では『夜』に『浴衣』、昼〜夕方まで『水着』の装着があり。
『土手』は『浴衣』のみ(希望により、水着着用の可能性もあり)。
また、『開催日』もいつがいいか希望する事。
「……後、メモがあるわね……」
>>600
……今日か、明日当たりがいいわね……。
「……少し早いわね……」
仮眠室で待機
602
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/02(月) 07:14
>>601
了解ッスよ。(18:00以降ならおそらくOKかも)
603
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/02(月) 22:37
「………そろそろ、時間ね……」
私は『勤務』につく事にする……。
604
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/02(月) 22:41
>>603
「〜♪」
鼻歌まじりでやってきた。
「いよ、おつかれっさん。」
食堂のおばちゃんはいつも元気。
605
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/02(月) 22:44
>>604
「……おつかれさま………
『メモ』の話だけど……その前に『試作品』がまだ上がってないらしいの。
『完成』したって話があるまでは、『まだ』無理ね……。」
私は『食堂のねえさん』……矢萩に話す……。
606
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/02(月) 22:48
>>605
「私はよほどのことが無い限り夕方はヒマやから。見にいく日が決まったら知らせてなー
ほな、おさきーー」
退社した。
607
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/02(月) 22:53
>>606
「……あ、そうだ。
この『似顔絵』と……」
言い終える前に『退社』してしまった………
「…………次回に渡して話せばいいわね……」
『業務』を続けるわ……
608
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/03(火) 00:40
『業務時間』終了。
『退社』をするわ……。
「そういえば、そろそろ『給料日』……
今月は『ペリカ』でない事を祈るわ……。」
『退社』
609
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/05(木) 01:05
『出勤』
『アンケート』に関して『提案』。
……その前に私の『意見』。
『開催場所』→浜辺
『日にち』→8月中旬頃。(土日は忙しい可能性があるから、駄目)
『意見』
『街』で『アンケート』を取って、『場所』と『日にち』を決める。
来るのは『社員』でなく、『お客さん』だから……。
そっちの都合に合わせるのがいいとおもう……。
「……このぐらいね。『仕事』……始めましょう」
その後『業務時間』を終えて、『退社』
610
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/08/05(木) 22:23
ふらりと『出社』。
「さて、私がいない間に、企画はどうなったかな?」
あちらこちらから話を聞き、資料を見る。
「…相当進んでいるな。大したものだ」
感心しつつ、アンケートに記入。
『開催場所』→浜辺
『開催日』→8月中旬〜下旬
611
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/08/05(木) 22:35
「さて…。今日も『リハビリ』だな」
溜まっていた業務をある程度処理すると、『退社』していった。
612
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/08/06(金) 17:28
毎日暑いね溶けそうだねとか独りごちながら『出社』
アンケ回答
希望場所→『川の土手』
希望時期→『8月前〜中旬』
アンケートに答えついでに用紙の端っこに落書きとかした
仕事もそこそこに、ふらふら『退社』
613
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 20:42
『出勤』
「夏休みだけど、『忙しい』わね……」
私はそう言いながら、『業務』につく……。
「……私を含めて、『アンケート』は三人……
もう少し集まると思う……」
614
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 21:00
>>601
手元にこないだの『屋台リスト』のコピーがある……。
見ていて思った事……。
「……『チョコバナナ』でいいかもしれない……
ただ、『バナナチョコ』と呼ぶのもあるのもたしか……
的当て……これは『射的』の方に訂正するべきね……
……そういえば、『スーパーボールすくい』とかもあった……
風鈴屋……用意してもらおうかしら?
……杏飴屋とかもあった……ソース煎餅屋、焼きいか屋……
『追加するもの』一杯……」
615
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 21:08
『三度目の書類提出』
『確認』
・『屋台』の業者は何件入ってるの?
『出し物の希望』
焼きとうもろこし屋・りんごあめ屋・イカ焼き屋・たこ焼き屋・焼きそば屋・カキ氷屋
お面屋、射的屋、くじびき屋、ひもくじ屋、わたあめ屋、金魚すくい屋(『モナカの皮』ですくうバージョンも用意してほしい)
輪投げ屋、フランクフルト屋、クレープ屋、チョコバナナ屋、水風船ヨーヨー釣り
大阪焼屋、ドネルケバブ屋、ベビーカステラ屋、水あめ屋
スーパーボールすくい屋、風鈴屋、杏飴屋、ソース煎餅屋などなど……
(他の社員の希望も受け付ける形も希望)
『アンケート』
『花火大会』において、『開催場所』は『浜辺』か『川の土手』のどっちがいいか?
『浜辺』では『夜』に『浴衣』、昼〜夕方まで『水着』の装着があり。
『土手』は『浴衣』のみ(希望により、水着着用の可能性もあり)。
また、『開催日』もいつがいいか希望する事。
『開催場所』
『浜辺』 →
>>609
(南)
>>610
(柳川)
『川の土手』→
>>612
(姫谷)
『開催日』
8月中旬頃。(土日は忙しい可能性があるから、駄目) →
>>609
(南)
8月中旬〜下旬 →
>>610
(柳川)
『8月前〜中旬』 →
>>612
(姫谷)
(敬称略)
616
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/06(金) 21:10
今日も一仕事終えて受付へやってきた。
「はぁい、アンケートの回答持ってきたよ?」
希望場所→『川の土手(河川敷)』
希望時期→『8月〜下旬』
「よろしゅ。」
617
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 21:20
>>616
「あ、『食堂の姉さん』……」
『アンケート』を貰いながら、私はそういった……。
今日の私は、『フォワードレイヤー(シルバー)』。
服装は『ストレッチワンピース(ブラック)』。
……最近、この服の系統が『お気に入り』……。
服装、毎回変えるけれど……髪型で『固定』しようかと思う……。
「……そういえば、忘れてたわね……」
と、私は『似顔絵』を渡した。
618
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/06(金) 21:23
>>617
「ん?何?コレ…」
似顔絵を見る。アルェー?('A`)見た顔だわ。
「これもらってウチにどないせえっちゅうねん?」
一応、知らんふりふり。
619
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 21:27
>>618
「……『最重要人物』……
『夏祭り』と『花火大会』にも姿を見せるかもしれないから……注意しておいて。」
私は、『最低限』の事を話した……。
「柳川社長を襲った『スタンド使い』。
貴方も気をつけて……」
620
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/06(金) 21:29
>>619
「……ヘェー。」
来たら来たで面白いのに。
「社長を襲ったって?あー…入院の原因を作った奴かいな。…
ちょっと不謹慎な事聞くけど、襲ったっちゅうのはどういう意味で襲ったんや?」
ウホッなのかそれともバトルなのか。いや、ゴメンナサイ。
621
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 21:32
>>620
「……『戦闘』の方よ。」
私はそれだけを言った。
「同性趣味で襲う人なら、『貴方』に言わないわ」
622
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/06(金) 21:34
>>621
「…ふぅん。でもなんでまたうちの社長をね。」
しげしげと似顔絵を見る。
「金目的とかなんか理由でもあったんかいな?それとも無差別か。……て、その、同性趣味云々なら
ウチに言わへんてどういう意味やねん;」
623
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 21:39
>>622
「……『襲う』の意味を『勘違い』してたから、そう言っただけ……
襲った理由は……私にはよくわからない……
ただ、『神社』が『花火大会』に適してるか『調査』に行った時に、
たまたま『出会った』みたい……
……『私達』は、『私達と同じ人』と『引かれる』けれど、それが『長髪の男』だっただけの事……」
624
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 21:43
>>623
「……あ、ちょっと『出す』ものがあるから……また後で……」
私はそう言って、一度『受付』から席を離れた……
(後で戻ってきます。)
625
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/06(金) 21:47
>>623-624
「あぁ、そういうこと。」
なんだつまらん。て顔をする。
「虫一匹殺せんような顔しとるなぁ、こいつ。」
といいつつも心の中では笑っている。そうだ、それでこそ私が見込んだ人間…
626
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/06(金) 23:27
→To Be Continued・・・?
627
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/07(土) 22:56
私は『戻ってくる』……
「……待った?」
628
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/07(土) 22:58
>>627
「Zzzzzzzzzz 」
受付の椅子に腰掛けて居眠り中。
629
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/07(土) 22:59
>>628
「……起きて。
まだ、『業務時間』があるから、そこで寝られると『仕事』……できない。」
私は、起こそうとするわ……。
630
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/08/07(土) 23:07
>>829
「ん?あぁ。ごめん。 ほな、見に行く時間とか決まったら教えてな。おつかれ。」
ふらふらと出て行った。
631
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/07(土) 23:09
>>630
「……お疲れ様」
私は『矢萩』を見送った……
それが、『昨日』の出来事……
632
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/07(土) 23:28
いつも通り『出勤』して、いつも通り『業務』を勤めて、
いつも通り『退社』する………。
633
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/08/16(月) 00:02
『出社』
世界の中心で愛を叫ぶほどの人生は送っていない。叫ぶほどの気持ちもない
なので
「助けてくださ――――い!」
(お給料くださ――――い!) ←心の声
とりあえず叫んでみた
634
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/08/16(月) 00:34
「そいえば…お祭りってどうなったんだろ」
いつも通りの仕事をしつつ独りごちる
…計画しすぎて、そのうちに夏が終らなければいいのだけれど
そういえばもう暦のうえでは秋だ………溶けそうに暑い日々は相変わらずだが
茹だるように暑いこんな日は水仕事…アクアリウムの仕事が楽しい
「ごはんだよニ○」
クマノミの水槽に固形飼料を決められた量だけ入れる
某映画の影響で、最近は熱帯魚をペットにすることが、特にクマノミを飼うのがブームらしい
だけどあの映画は『人間に捕まってしまった子クマノミを助けるために父クマノミが頑張る』という
ストーリーなのだから、そこでクマノミを飼おうというのはちょっと違うんじゃあなかろうか
「…だよねぇ○モ。そう思うよねぇ」
ついに哺乳類どころか魚類にまで話しかけるようになったこの男。無論反応はゼロ
「むー」
なんか空しくなったので『退社』
635
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/16(月) 22:21
『出勤』
いつものように出勤して、一言……。
「………予定していた中旬も終りそう……
お祭りや花火……出来るの?」
636
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/16(月) 22:36
そう言ってもしょうがないので、『業務』を始める…………
「……もう、8月も半ばなのね……」
宿題や課題……それらは少しずつ片付けていったから、
夜中に多く残った宿題の山に泣く事は無い……
……けれど……
今年、仕事として『花火大会』と『夏祭り』をやると言う事で、
社長がいない間、奮闘したりもした……
……このまま流れるのは嫌……
637
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/16(月) 22:46
しばらくして、『書類』を届に席を外した……。
638
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/16(月) 23:59
『書類』を出した後、『受付』で業務を再開する……。
「……」
639
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/08/17(火) 00:41
『出社』。
花火に関する資料を読みながら歩いている。
「ふむ…。
やはり地元の業者に頼むとするか。
…予算はなるべく抑えないとな」
640
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/17(火) 00:52
>>639
「あ、柳川社長……
おはようございます。」
私は、社長の姿を確認すると挨拶する……。
641
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/08/17(火) 00:55
「ああ、おはよう」
挨拶を返し、そのまま歩き去ろうとして、ふと足を止める。
「そういえば、例の下見はどうなったかな?」
642
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/17(火) 01:02
>>641
「まだ、上からの指示がないようで……
……おそらくは、『会社員(らしい)のおじさん』から声が掛かるはずなんですが……」
……そういえば、給料もまだ……
これも『副社長不在』の悪影響?
643
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/08/17(火) 01:08
>>642
「そうか…。あの人も色々と忙しいんだろう。
下見は、時間のあるときに行ってみるとするかな」
644
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/17(火) 01:11
>>643
「……そうですね……
もうすぐ、アンケートにあった希望開催日になる『中旬』が過ぎようとしてます。
そろそろ、戻っていらっしゃると助かりますが……」
645
:
柳川『ノー・マーシー』
:2004/08/17(火) 01:22
>>644
「ふむ、時期も差し迫っているな…。
…戻ってくるまでに、やれることはやっておこう。
さし当たっては、花火師を決定するとするか。
では、また」
そう言うと、階段を上っていった。
646
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/17(火) 01:24
>>645
「そうですね……
お疲れ様です……」
私は、『柳川社長』を見送った……
そして、しばらくすると『業務時間』が終ろうとしている……
「……そろそろ、時間ね……」
647
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/17(火) 01:30
『時間』になると、私は『退社』をする……
648
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/19(木) 23:52
『出勤』
「………ふぅ……」
私は、今日も『出勤』をする……。
……もう、『夏』も下旬へ入ろうとしている……
私もすっかりと日焼け肌……
………それは、『7月頃』からね……
描写しないけど……学校で体育をしたり、外出が多ければ、
日に当る機会も多い……だから、焼ける。
649
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/20(金) 00:01
>>648
私は気になって、『夏祭り』および、『花火大会』がどうなったかが気になり、
『社長室』へ足を運ぶ……。
650
:
『社長室』
:2004/08/20(金) 00:10
>>649
『社長室』の扉に、メモ用紙が貼り付けてあった。
『『花火大会』の下見に行ってくる。
場所は『河川敷』。
柳川』
651
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/20(金) 00:14
>>650
「……まだ、『動いてる』のね……
それだったら……」
私は、『話』を通して『河川敷』へ行く事にした……
→『俺たちのベスドプレイス』(『河川敷』)へ
652
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/26(木) 00:03
『出勤』
「……『25日』……
『秋祭り』どころか、『冬祭り』になるわ……」
そういいながら、『勤務』に付く……
653
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/08/26(木) 01:17
『業務時間』が終ったら、私は『すみやかに退社』する……。
654
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 22:06
なぜかは知らんが、最近人気のない…というより開かれることのない食堂に
今一匹の泥棒ネズミ小僧が忍び込んでいた
「…おじゃましまーっす」
むこう数ヶ月ほど給料を受け取っていないのでいい加減金が無い。したがって生活に、とりわけ食事に困った
困ると言えば家賃にも困っているのだが……その辺は大家さんのご厚意に甘えっぱなしということで
とまぁ、そんなわけで少しは食べ物にありつけそうなココに不法侵入したのだった
冷蔵庫やら何やらをひっくり返して家捜し始め
なにかないかなー。レトルトでもいいんだけどなー。なー
655
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/09/10(金) 22:13
ドシュゥウウウウ──────────────z__________ッ
飛来
>>654
「こら。」
いきなり登場。
656
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 22:14
>>654
カツーン、カツーン、カツーン
私は、たまたま食堂近くの廊下を歩いている……
「………?」
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
何か、音がする……?
『クイックシルバー』を発現させつつ、静かに様子を見に行きたい……。
657
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 22:16
「なんにもなーい」
とりあえず辺りを引っかき回し尽くしたが、すぐに食べれるものは何もない
米でも炊いておにぎりでも作ろうかな なんて思っていたら…
>>655
「うっわ」
ガタガタドタ ガシャン
いきなり声をかけられ、驚いてナベとかフライパンとか色々落とした
ネズミ小僧隠密失敗
658
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 22:17
>>655
まだ、気づかない
659
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/09/10(金) 22:23
>>656
>>658
食堂の方から殺気がものすごい勢いで放たれている。
>>657
「我が城で何をしている。」
ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴ
660
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 22:28
>>658
(ひ〜〜〜〜〜っ)
無言のSOSが電波に乗って送信されてくる…かもしれない
>>659
「え、えぇーっと」
城ってなんだよー
我が…って、ずーっと不在だったじゃん
お腹すいたんだよなぁ
っていうかこのひと誰だっけ…?
…等と色々思うところはあったが、とりあえず正直に吐いた
「なんか食べるもんちょーだい」
正直すぎてなんだか情けなかった
661
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 22:29
>>657
ガタガタトタ ガシャァンッ
何か落とした音。そして……
『うっわ』
聞きなれた声。
………『不審者』は姫谷君。
何をしてるの……
>>659
『こら。』
『我が城で何をしている。』
殺気の持ち主。『食堂のお姉さん』。
またの名を『矢萩アイナ』。
……クイックシルバー回収。
普通に顔を出す事にする……
「……どうしたの?」
662
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/09/10(金) 22:34
>>660
「腹が減ったならそう言え。」
エプロンと三角巾を装着ッ!
光の速さで調理器具をととのえ材料をそろえ調理開始ッ!
目の前の光景は戦場には見えないが、作っている本人は戦場状態だ。
そして完・成!
「あんたここの社員?社員寮の食事では足りないってのか?私の代理で入ってた
まかないのオバハンは腕が悪いのかな。」
怪我をして休んでいるあいだ、ちゃんと代理を立てておいたんだが。
ちなみに出来上がった料理は普通のお弁当。でも手作り。
>>661
「ん?あぁ、おつかれさん。長い事休んでてごめんね。この人が調理場でうろうろしてたもんでちょっとね。」
663
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 22:40
>>660
……姫谷君が、食べ物をほしがっている……。
そういえば、『給料』が出てないから……食べ物が買えないのね……
『理由発覚』
>>662
「……お疲れ様。
そして、『退院』おめでとう……」
私は、『退院』した挨拶を済ませつつ、事情を聞くと……。
「そう。姫谷君がお腹を空かせてたの……。
姫谷君も『社員』……だから、ここで食べられるわ。
けど……不法侵入は駄目……
……そういえば、私もペコペコ。
何かある?」
私も『食事』をしたくなり、お願いしてみる。
664
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 22:41
>>662
「いただきまーす」
お弁当を手に入れた! ぱぱらぱー
そしてさっそく食べながら喋る
「え? えぇっと。うん。社員…だよ。多分いちおう
んーと…代わりのおばさん、いつもと量が違うんだよねー
持って帰るだけの分がなくなっちゃって」
姫谷羅印の食生活
昼:食堂で食べる
夜:食堂で食べたのの残りを持って帰って家で食べる
朝:食堂で食べたのの残りの残りを家で食べる
………ふつうに足りなくなるだろう。なんだこの食生活の
>>661
「あ、リリンさーん」
箸をくわえたまま手を振る
なんだかとても飢えているようだ
665
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/09/10(金) 22:53
>>663
「まだリハビリ中やけどな。」
どういうリハビリなのか。
「ん?今作ったお弁当やったらあるで?」
もう一組、弁当をだした。
>>664
「なんや、君とは他の場所で会った気がするんやけどまあええか。ゆっくり食べや。」
病院ではスタンドしか見ていないだろうから。
「まぁウチが近々復帰するから腹いっぱい食えるようになるで。」
666
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 22:58
……『666』ゲット。
何か飛んでくるの?
>>664
「……とてもお腹が空いてたのね……
給料も貰えてない状態だから……」
「……美味しい?」
>>665
「……それでいいわ。ありがとう……」
お弁当を食べながら、一つ話をする……。
「……『下見』。浴衣以外は不用になったわね……
柳川社長が言ってたけど、『秋祭り』になるのもやもなしだそうよ……
………花火。どうするの……?」
誰に言ったかはわからない。でも、この街の花火を見たかったのはたしか……。
始めての『花火』を。この街で
667
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 23:02
>>665
「そーだっけ」
?
首を傾げてはいるが箸は止めず
一応会社でも会ってはいるが(バレーボ−ルだったかな)覚えているほど脳の容積はなかった
>>666
666おめでとうございます。何も飛んできませんがお茶が入ります
「飲むー?」
二人にお茶を出す。でもティーパック
お湯は自分で入れてね
引き続き弁当を食べてる。うまうま…
668
:
矢萩アイナ『RAOSV』&『TTMB』
:2004/09/10(金) 23:05
>>666
666をゲットされたおきゃくさ(略
「秋の花火も冬の花火もそれぞれ風情があってなかなかええで?」
とりあえずお祭りが好きなんや。
>>667
そう、バレーボールの時だったか。スタンドのみなら別の場所(病院)とかもある。
「さてと、うちは帰るから。もう数日したら出勤できるさかいにもうちょい待っててや。」
そういや給料マダー?だね。
くわえタバコをしながら出て行った。
669
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 23:13
>>667
「……ティーパックのお茶。
意外とあなどれない美味しさ……もらうわね。姫谷君」
パックを貰って、『お湯』を湯のみに注ぐ……。
そして、私も黙々と食べる。
>>668
正直、『弾丸』は困るわね。お互いに。
「……そうね……なら、『打ち上げ中止』はなさそうね……
後は、『水着』が出来ていたら、再利用法を考えるだけ……」
無駄にするのは、勿体無いから……。
「……じゃ、『また』。
お疲れ様……」
見送った。
670
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 23:17
>>668
「おやすみなさい っていうか、ごちそーさま」
弁当食べつつ見送る
食い終わった 満足、満足
>>669
「…んー。お祭りの話、か
なんか秋になっちゃったね。でもまだ暑いし、ね」
だいじょうぶだいじょうぶ
流しに食器を置きつつ。ついでに茶パックに湯を注ぐ
671
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 23:19
>>670
「……ご馳走様」
私も全て食べ終える……
美味しい。
「……そうね。」
姫谷君の言葉に、いつものように簡潔な言葉……。
でも、笑顔。
でも、手にお茶。
ほのぼのムード。
672
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 23:24
>>671
「あー…おいしかった
なんかねー。代打のおばちゃん、あんまり美味しくなかったもんねー」
この場にいないからといって、わりと失礼な言葉だ
そして茶を一口。会話は途切れるが、間の悪さは感じない
ほのぼのしてる相手の隣にさりげなーく座る
673
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 23:28
>>672
「……そうね……
だから、私は『家』へ帰って食事した……」
代理の人の頃……一回だけ来ただけ。
「……」
お茶をすすりながら、間を楽しむ……。
となりに姫谷君………
………悪く…………ないかも。
674
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 23:33
>>673
くぅ いいな家持ちは…
とか思ったり思わなかったり
いや、こっちこそ自分でご飯くらい作ればいいのだけども、どうも…その、面倒くさくて
「………」
そのまま沈黙
何か言おうかな、とか思ったが
まず出てきたのがここ数ヶ月滞っているお給金関係のことなので、結局言うのをやめた
だって、ねぇ。なんか、ねぇ…
なので茶をすする ずずぅ
675
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 23:40
>>674
「…………」
沈黙。普通は重いけど、今日は心地よいぐらい。
……でも、『長い』のは駄目。
「……」
でも。出てくるのは最近の会社の事。
でも。出てくるのは最近の事件の事。
……このムードを壊したくない。
このまま、時が止まれば……………
………でも、それを選ぶ『自由』は私にはない。
「……来年の夏……海かプール……行く?」
676
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/10(金) 23:50
>>675
…なくなった茶をすするのは幾度目か
取りにいく…のも何だか気が引けたので、何故か意味もなくフリを繰り返してる
「んー。来年かぁー」
海か、プールか………うーん。ちょっとなー…
ちょっとの間、考えるフリをする
そして、ちょうど今思いついたフリをして話しだす
「…あー、それだと。ちょっと遠いね。来年なんてさ」
「そうだ。もうちょっと近く。そうだなー…冬。冬あたり?どっか行こっか」
ねっ?
笑いかける。隣に座った顔を覗き込むように
677
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/10(金) 23:58
>>676
「……そう。『来年』。」
未来の話。こんな時だから……『未来』。
「……遠い?一年も『待ってれない』?」
一年。私達に取って、たぶん『長い一年』。
けれど……そんな長い時を約束して、今こそ『束縛』したかった。
「……冬。秋でもいいわ……
秋なら……『空』も選択できる。
今日は、もう暗くなったけど……」
目の前に無邪気な顔がある。姫谷君の顔。
プニ。
なんとなく、ほっぺをいじりたくなった。
678
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 00:15
>>677
「んー……わかった。じゃ来年」
頷いた
本当は断るつもりだったけれど、あんまり言葉が続かなかったので、そんな肯定的な返事
断るのは後でもできるし。今、なんか言って気まずくなるのもアレだしな
「秋。秋かー」
何があるかな秋…いや、特別何処かに行かなくっても、ゆっくりいられればいいよね
「どこかさ、こうえ……」
プニ
「なにすんのさー」
……な、なんか逆な気がする…すごく、する…
679
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 00:24
>>678
「『約束』は一つだけっていう法律はないから……
『秋』でも『冬』でも……」
プニ
左手でもう一方を。
抗議の言葉を無視して、『回す』。
「グルグルほっぺ」
680
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 00:27
>>679
「えぇと…り、リリンひゃん?」
アンタは一体何をするのですか貴女…
なんというか、されるがまま
グルグルほっぺ。ウニウニと回される。 やめてー助けてぇー
681
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 00:30
>>680
「…………かわいい」
今度は、つまむ。
縦縦、横横。
でも、丸を描いたところで、縦縦、横横。
チョンはしない……あれは……痛いから。
変わる。変わる。顔が変わる。
「……おもしろい」
682
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 00:35
>>681
ああ これは遊ばれているのでしょうか…
しかもなんだ「かわいい」って。新手のいぢめか何かですかこれは
「やm………むー」
ヤメテ、と振り払うことも出来るけども。伸ばされた腕の先に見えた顔がなんだか楽しそう
だったら別に。これでも………いい、かな?
ウニウニされている。漫画なら3頭身くらいに縮んでるようなコマ
683
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 00:46
>>682
プニプニ。ウニウニ。
姫谷君の等身が変化。
現在三頭身。スーパーディフォルメ。SD。
私は楽しい。
姫谷君はいじけて来た。
だから、そろそろ辞める。
……こうでもしないと……なんか、間が持たなかった気がした……。
「……柔かほっぺ。いいかも。」
そう言って微笑む。
……少し、あの時の事がよぎる……。
…もう一度出会える機会。まだない。
「……日常。何があっても戻るから……
だから、まずは秋に『空』……行かない?
冬は未定。夏は『海』。『プール』。『山』でもいい。
春……桜を見るのもいい。
その繰り返し。何度も何度も……」
微笑みは変わらない。でも、本当に今、私は笑えてる……?
684
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 01:00
>>683
いじけてなんかないやい
ようやく開放された両頬を押さえてみる。ちょっと熱い? か も
「ぅー…うん。うんうん。そう、だね……うん」
たくさんの約束たちに静かに頷く
ああ。なんだってそんな、表だけで笑おうとするのリリンさん?
「……そうだよね。たくさん、色々、行こう。ね」
頷く。ゆっくりと深く。静かに、ただ頷く
ねぇ。別にムリして笑うこともないんだよ?
そりゃあ、笑ってるのが一番だけどね…無理を強いたりはしたくないよ
言葉は継がない
685
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 01:05
>>684
「…………そうね。」
どこかに『違和感』を出してる私がいる。
生まれた日は、きっとあの台風の日。
負けない。貴方(私)には負けない。
守る。今の私を。ずっと。
「……いろんな場所に。姫谷君と。」
その時にした顔が何なのか?
それは、わからなった。
でも、この時はきっと良い顔してたと思う。
今の私だから。きっと。
「………そろそろ行きましょうか。」
686
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 01:08
>>685
「ん。うん?
うん…じゃ、行こっか」
リリンさん、どうかしたんだろーか? むぅ
憑いてくことにする
687
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 01:13
>>686
その時、何か乗ってる気がした。
憑いてるの?乗ってるの?
それは何?それは何?
恐る恐る。姫谷君の後を見る………
そこには…………
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
『嘘』よ。何もないわ……いたとしても、姫谷君のスタンドだけ……。
まだ、見た事もないけど……。
話はそれたけど、私は会社の出入り口前までくる。
「………これからどうする?
喫茶店でも行く?
それとも……一緒に帰る?」
688
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 01:13
>>686
その時、何か乗ってる気がした。
憑いてるの?乗ってるの?
それは何?それは何?
恐る恐る。姫谷君の後を見る………
そこには…………
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
『嘘』よ。何もないわ……いたとしても、姫谷君のスタンドだけ……。
まだ、見た事もないけど……。
話はそれたけど、私達は会社の出入り口前までくる。
「………これからどうする?
喫茶店でも行く?
それとも……一緒に帰る?」
689
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 01:14
ごめんなさい。2重になったわ……
>>688
にレスして。少しだけ違うから。
690
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 01:19
>>687
憑いていきましょうか うん
じゃあ憑いて行こう
ぴた
「待ってー」
先を歩く南にひっついた。憑いてみたー……ダメか
「んじゃ、変えろっかー?」
元はといえば、飢えを満たすために(つくづく情けない理由だな)来たのだし
691
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 01:25
>>690
「……暖かい」
くっ付いた姫谷君。とても暖かい………
……昼だったら、きっと『暑い』。でも、今だからいいかもしれない……。
「……とっても暖かいけど、背中に憑依しないで」
今日一番の冷たい言葉。でも、しょうがない。
「……行きましょう。
姫谷君は、こっちだったわね……たぶん。」
『手』を握って、『姫谷』君が住んでると行った方へ歩き始める。』
692
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 01:29
>>691
「ぁー」
そのまま手を引かれて歩き出す
あれれれ。かわされると思ったのにな。あれれれれ
「そ、こっちこっち。よく道わかるねー」
オレ未だに迷うときあるのになぁ
693
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 01:39
>>691
行った→言った
>>692
「私の家と逆って行ったから、わかる……」
どんどんと歩く。
「違ったら教えて……出来れば『住所』がほしいけど……。」
私は、しっかりと手を握って歩く。
このぬくもりが消えないように。
694
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 01:43
>>693
「ん、あぁ待って」
ちょっと歩を早めて、前を歩こうとする
「こっち。住所……は。えぇっと…こっちこっち」
住所を聞かれているのに『こっち』と案内に入る。要はパッと言えるほど覚えていないらしい
酷いはなしだ。手をつないだまま歩く
695
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 01:49
>>694
右へ、左へ、真っ直ぐ。
時には戻って後。
「……万が一の時は、上から見るから……
でも、信頼してるから……」
案内されるままに、共に進む。
手は握る。しっかりと握る。
私と姫谷君を結ぶ『絆』の手と手。
696
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2004/09/11(土) 01:57
>>695
信頼された
うわぁ大変だ。重責だ。 というか家路につくのが何故重責なんだ自分
歩いていくうちに、そのうちボr…いやいや、建って大分時間の経ったであろう
風情のある、ちょっとした風が吹けば飛んで砕けそうなアパートが見えてくる
「あそこ」
つ、着いた…
思わずホッとした自分は何なのだろうか
「あ、えっと…な、なんかリリンさん、コレっておかしくないかな」
何で送ってもらっている(?)ような状態なんだ。普通逆なんだってば
「えぇーっと………ココまできといてアレなんだけど。ね
リリンさん、家まで送るよ」
もっと早く気づけよオレ…
697
:
南 理鈴『クイックシルバー』
:2004/09/11(土) 02:00
>>696
「そう……ついたわね。」
私はそう言った。
「……逆?
………年齢は、私の方が一個上……
でも……」
もう一つの手で姫谷君の手を握る。
「……お言葉に甘えるわ。」
→『住宅街』へ
698
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 00:53
「ここも隠れ家にしちまうってのもいいな」
勝手に入り込んだ。
699
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/10/25(月) 00:58
>>698
「それは、困るな…」
奥から登場。
「なぜなら、ここには私がいるのだからな」
700
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 01:01
>>699
「別にいーだろ、広いんだからよ」
勝手に『廃ビル』の中を見て回る。
701
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/10/25(月) 01:07
>>700
「そういうわにはいかない…
ここは私がこの街で唯一くつろげる空間だ
社会という枠組みから見捨てられたこのビル…とても静かだ
私は静かな場所が好きでね
この静かな空間をお前はどうするつもりだ?」
そこらへんにあるイスに腰掛ける。
702
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 01:14
>>701
「そーだな・・・・・・・・・・」
壁や窓枠をコツコツと叩いている。
「・・・・『武器庫』にするつもり・・・・かな」
埃をかぶった『ロッカー』を蹴飛ばしたりもした。
703
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/10/25(月) 01:19
>>702
「……武器庫か。おもしろそうだな。くっくっく
確かに武器庫にはちょうどいいかもな。無駄に広い。
…大きな音を立てるのはやめろ。
びっくりして心臓が止まってしまうだろうが」
イスに寝転がる。
704
:
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』
:2004/10/25(月) 01:26
「俺の会社が――――ッ!!」
入り口から登場、廃ビルの中で絶叫。
705
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 01:26
>>703
「気をつけろよ、心臓は一個しかないから止まると大変なことになる」
クロノは適当な部屋に入り、宝条の視界から消える。
ガゴン! ガゴッ!! ガゴッ!!!
その部屋から激しい物音が響いた。
706
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/10/25(月) 01:32
>>704
「あ〜、またか…頭が痛くなってきた
まったく私の静寂に満ちた生活を邪魔する奴がまだいたとはな。
声の主はどこだ?下の階か?」
イスから体を起こす。
>>705
「あまり騒々しくするんじゃない。本当に止まるんだからな。
それにしても、寒くなってきた。もう少し厚着をすべきだったな」
イスに座ったまま。
707
:
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』
:2004/10/25(月) 01:34
>>705-706
「副社長ーッ」
なんか人の名を呼びながら上の階へ。
708
:
法貴 慧介『マニフェスト・ディスティニー』
:2004/10/25(月) 01:39
>>707
見つからないので帰ったようだ。
709
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 01:41
>>706
その頃クロノは、『鉄製』の『トマホーク』でコンクリートの壁を砕いていた。
「この辺に鉄筋が通ってるはずだな」
ガゴン! ガゴッ!! ガゴッ!!!
>>707
ガゴン! ガゴッ!! ガゴッ!!!
物音が聞こえる。
710
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/10/25(月) 01:48
>>708
「意味不明なことを…
副社長?ここはすでに廃ビルだと見ればわかるだろうが。
副社長などいやしない。馬鹿な奴だ」
イスに座ったまま、内ポケットをゴソゴソ。
>>709
サプリメントやら錠剤などを内ポケットから取り出す。
ガリガリガリガリ…
噛み砕く。
「栄養補給の時間だ…
それにしても奴はなにをしている?うるさいぞ。
ストレスで胃に穴があきそうだ…
おい、うるさいぞ。もう少し静かにしろ」
その場から言う。
711
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 01:55
>>710
ガゴン! ガゴッ!! ガゴッ!!!
「ふぃー・・・・・・もうちょいだな」
聞こえていない。
712
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/10/25(月) 02:00
>>711
「まったく…この街は馬鹿ばかりだ。
私はもうすぐ睡眠の時間なんだぞ。こううるさくちゃあ、アレを使うしかないじゃないか」
内ポケットをゴソゴソ
「これを使うのは久しぶりだな。くっくっく」
イスに座りながら、一人笑う。
713
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 02:17
>>712
・・・ガコッ!!!!
壁に穴を開けて、鉄筋をむき出しにした。
「とりあえずこんなところだろ。
もっとヘヴィなのを最初から持ってこれたら楽だったんだけどな」
ドゴッ!
鉄筋を殴り『バトルアックス』を生み出す。
壁中に張り巡らされた鉄筋を使えば質量も足りるはずだ。
「一休みするか」
そこらに腰を下ろす。
714
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/10/25(月) 02:27
>>713
「…音が止んだな。これは使わなくてすみそうだ。くっくっく」
内ポケットにゴソゴソと戻す。
「それにしても、あいつは何をやっている?
騒音の正体はなんだ?
…ふん、別にいいか。私の関知することではない。
音の正体になど…
『興味』は『ない』!」
イスから立ち上がり、廃ビルの奥、普段寝室に使ってるとこに移動しようとする。
715
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 02:42
>>714
持ってきていたミネラルウォーターで喉を潤すと、隣の部屋に移動して再び作業開始。
ガゴン! ガゴッ!! ガゴッ!!!
「おー、重い分破壊力もあるな」
716
:
宝条 『ムーン・トラップ』
:2004/10/25(月) 02:51
>>715
「…また始まったか。うるさくてかなわん。
…ふん、やはりこれの出番か」
内ポケットをゴソゴソ
「これで私は安眠できる」
『耳栓』を両耳に装着。
「私の私物ではないが、このビル…壊すなよ
朝起きたらビルがなくなっていたなんてのは嫌だからな」
ボソリと呟きつつ、寝室に使っているところに移動した。
宝条 時貞→『就寝』
717
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 03:07
>>716
ガゴン! ガゴッ!! ガゴッ!!!
ガゴン! ガゴッ!! ガゴッ!!!
ガゴン! ガゴッ!! ガゴッ!!!
一日かけて、『廃ビル』のそこら中に穴を開けた。
「・・・・・・よし、こんなもんだろ」
ドガガガガッ!!
額の汗をぬぐう。
刃の欠けた『バトルアックス』を殴り、『サーベル』を生み出し直す。
「とりあえずここにしまっとくか」
先ほどのロッカーに放り込んで帰った。
718
:
クロノ『ディジー・ミズ・リジー』
:2004/10/25(月) 03:09
「あ、そういや聞くの忘れてたな・・・・・・・・・・・・・まいいか、また今度で」
気にせず帰った。
719
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 01:10:25
20XX年…『ガラクシアス』は、倒産の危機に陥った。
だがしかし!『ガラクシアス』は生まれ変わった!
そう、『ネオ・ガラクシアス』としてッ
ここは『ネオ・ガラクシアス』の『本店』として生まれ変わった。
『廃ビル』はキレイサッパリ『消えて』しまった。
※『廃ビル』にあった物品は全て『投棄』されたようだ。
詳細:『ガラクシアス』とは全く違う形式の『個別スレ』となります。
基本内容:『スタンド使い専門店』として扱う。
『〜が欲しい』と書けば『1ヶ月以内』に調達してきます。
値段は『こちらの言い値』で買ってもらいます。
また、『売却』も可能。『こちらの言い値』で売ってもらいます。
販売品:主に『スタンド物質』や『コンビニでは買えない物』を扱っています。
また、『人』などの『動物』も扱っております。『ペット』が欲しい方お勧め。
備考:
『ネオ・ガラクシアス』って何?
『店』の『スタンド』で『実体化』している。
『スタンド使い』しか利用できず、『一人歩き』している。
『ネオ・ガラクシアス』
破壊力:− スピード:− 射程距離:E
持続力:∞ 精密動作性:− 成長性:∞
責任者出て来い!
嫌です。
720
:
法貴『マニフェスト・ディスティニー』
:2005/02/11(金) 01:33:26
元社員なんですけどなんか関係ありますか!!
721
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 01:39:10
>>720
無い。
722
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 01:54:12
『ネオ・ガラクシアス』
備考(続き):
『一般人』が入ったらどうなるの?
『一般人』この『ネオ・ガラクシアス』に『入る』事ができた場合、
無条件で『スタンド使い』になる。
(非常に『無意味』な『スタンド能力』を持つスタンドが目覚めるらしい)
いいから責任者出て来い!
絶対に嫌です。
『一人歩き』してるのに『射程距離E』って何?
大人の都合です。
723
:
一般人
:2005/02/11(金) 21:15:15
あれ?ここって廃ビルじゃなかったっけな
724
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 21:17:54
>>723
廃ビルだと思ってたのがいつの間にか豪華なお店風になっていた。
入り口は『自動ドア』になっている。
725
:
一般人
:2005/02/11(金) 21:19:08
>>723
「へぇ〜新装開店でもしたのか。気づかなかったな」
何の疑いも無く店に入ろうとする
726
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 21:20:44
>>725
ガアァァァ――――
ポーン
「いらっしゃいませ、お客様」
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
「お客様、その『手』に持っているのは…『オモチャ』…ですかな?」
727
:
一般人
:2005/02/11(金) 21:21:27
>>726
「おもちゃ?」
持ってるはずは無いのだが、ふと自分の手元を見てみる。
728
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 21:22:36
>>727
そこには、かつてアニメで見た『ネコドラくん』の『アレ』があった。
頭に装着する器具型スタンド。
空を自由に飛べる。
『タクコペター』
破壊力:E スピード:C 射程距離:−
持続力:3分 精密動作性:C 成長性:E
729
:
飛田 桂
:2005/02/11(金) 21:24:37
>>728
「なんだ……これ?」
こんなおもちゃ買ったかな?てかなんで持ってるんだ?
とか思いながら色々見回して見る
「これって、ここの商品?」
730
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 21:26:09
>>729
「いいえ、違います。
それは『貴方様』が『持ち込んだ』物でございましょう」
とにかく、『これ』は『自分の物』らしい。
それだけを『飛田』は理解できた。
731
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 21:30:41
>>730
「俺が持ち込んだ?……そうか、確かに俺のだな」
何だかすんなり受け止めている自分が恐かった。
「これって何だ?」
質問
持続力三分は三分経過するとスタンドが消えるのか、飛べなくなるだけなのか
スピードCは歩く程度か走る程度か
飛田はスタンドを理解しているのか、していればどの程度なのか
732
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 21:34:09
>>731
「『スタンド』でございます」
『飛田』に『スタンド』についての一通りの知識が流れ込んでくる。
回答
>持続力三分は三分経過するとスタンドが消えるのか、飛べなくなるだけなのか
『スタンド』が『消え』ます。
墜落にご注意下さい。
>スピードCは歩く程度か走る程度か
このスタンドの場合は『走る程度』にございます。
>飛田はスタンドを理解しているのか、していればどの程度なのか
『上記』のとおりにございます。
(※他のスレで供与された程度の知識。PLの良心で決めてください)
733
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 21:39:09
>>732
「スタンド……ははは、夢のようだよ」
未だに信じられないという様子で、誰に言うでもなく呟き始める
「俺の名前さ、将棋好きのじーちゃんが自分の好きな駒の『桂馬』からとって
桂って言うんだ……敵味方関係なく飛び越せる唯一の駒なんだぜ。
そんな俺に空を飛べる能力なんて……笑っちまうよ」
734
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 21:39:39
>>732
回答感謝
735
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 21:40:27
>>733
「…左様で御座いますか」
「して、何をお求めで御座いますか?」
飛田は今になって此処が店である事を思い出した。
736
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 21:44:07
>>735
「ああ、そうか。ここって店だったんだよな」
とりあえず、スタンドを消してみる。
ドキドキとワクワクとビクビクを混ぜたような気持ちで。
「ここって普通の店じゃないしな……」
どんな物が置いてあるのか、案内板とかないか探して見る。
737
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 21:45:19
>>736
案内板を見つけた。
そこには『何でもあります』と書いてあった。
738
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 21:49:28
>>737
「何でもあります……か」
今更冷やかしなんて言い出せなくなってきた。
「そんじゃあ、将棋の本とか無い?詰め将棋とかさ」
サイフの中身どんだけあったかな、と心配しながら。
739
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 21:52:56
>>738
「358円になります」
『詰め将棋の本』を何処からともなく取り出した。
358円らしい。
740
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 21:57:58
>>739
「358円……っと。はい」
サイフから100円玉を四枚渡す
質問
・飛ぶ速度は始めから走る速さなみなのか
じょじょに加速していくのか。
・スタンドを頭の上にのせた状態で出せるのか
・どの程度の荷物なら持ち運びできるのか
・再び出すまでにどの程度のインターバルがあるのか
741
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 21:59:26
>>739
>空想漫画読本か何かで『タケコプター』を実際に使うと頚椎外れるってのがあったな。
>『タクコペター』もそうだったりして。
>非常に『無意味』ってからにはそんなもんだろう。
まさかそんなオチだったりする?
742
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 22:04:00
>>740
「ご利用、ありがとう御座いました」
飛田はお釣りを貰って、店を出た。
回答
>飛ぶ速度は始めから走る速さなみなのか
>じょじょに加速していくのか。
『始めから』走る速さに御座います。
>スタンドを頭の上にのせた状態で出せるのか
『不可能』に御座います。
『出現』は必ず『手のひら』からとなっております。
>どの程度の荷物なら持ち運びできるのか
『持ち運び』はできませぬ。
『飛田様一人』を飛ばすので『精一杯』で御座います。
最も、『飛田様』が『乗らない』のなら話は別ですが……
>再び出すまでにどの程度のインターバルがあるのか
『3分』に御座います。
743
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 22:04:47
>>741
>まさかそんなオチだったりする?
とんでも御座いません。
『一応』外れませんのであしからず……
744
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 22:06:30
>>742
紙切れ一枚、糸一本でも持ち運びは無理?
745
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/11(金) 22:10:26
>>744
『着ている衣服』程度なら、持ち運びは可能ですが……
『それ以上』は『重量オーバー』に御座います。
『全裸』になる『覚悟』があるなら……
『紙切れ一枚』、『糸一本』程度は『持ち運び』できそうですなぁ。
746
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/11(金) 22:12:05
>>745
なるほど、流石はネオ・ガラクシアス製のスタンドだ。
今の所はこれだけ。回答感謝する
747
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/12(土) 20:38:35
質問
・一分間だけ飛んだら、次に飛べる時間は何分?
・時計は着ている衣服に含まれますか
・飛んでいる時に音はでますか
・スタンドは実体化してますか
・ダメージフィードバックは存在しますか
・スタンドの強度はどの程度なのか
748
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/02/12(土) 22:01:36
(゜¬゜) <……。
こんな(↑)顔をして『ネオ・ガラクシアス』の前にいる
(しばらく見ないうちに……なんかカッチョ良くなってるし…
っていうか何これ。店? お店なの?
ま、いっか。………入ってみよう。うん。そうしよう)
とりあえず レッツ『入店』
749
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/12(土) 22:12:04
>>747
>一分間だけ飛んだら、次に飛べる時間は何分?
何分飛んでも『3分』のインターバルが必要でございます。
>時計は着ている衣服に含まれますか
『含まれません』ので、あしからず。
>飛んでいる時に音はでますか
『びょろょろょろょろ』と不思議な音が出ます。
>ダメージフィードバックは存在しますか
『存在』します。
ちなみに『全身』にフィードバックします。
>スタンドの強度はどの程度なのか
『木材』程度でございます。
750
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/12(土) 22:14:32
※本来『買い物』はキャラロールの必要なしでございます。
『何が欲しい』とだけレスすれば十分にございます。
もっとも、こちらの店主と交流がしたいなら別ですが……
>>748
ガーッ
ピロリロ♪
「いらっしゃいませ」
751
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/12(土) 22:21:23
>>751
回答感謝
752
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/12(土) 22:21:53
>>749
に表記漏れを発見しました。
失礼いたします……
>何分飛んでも『3分』のインターバルが必要でございます。
これは『3分以内にスタンドを解除しても』という意味でございます。
例えば『1分』飛んで『スタンドを解除』せずに着地していたら
残りの分の『2分』はまだ『飛べます』ので、ご了承下さい。
753
:
飛田 桂『タクコペター』
:2005/02/12(土) 22:25:53
>>752
補足ありがとうございます
754
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/02/12(土) 22:28:16
>>750
なんか『肩に乗ったりするちっちゃい鳥』とか欲しい。
ペットほしい。ペット。
ピヨピヨ鳴くの。
755
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/12(土) 22:39:52
>>754
『小型』の『鳥類』がご希望ですね。
.......................検索中..............................
H I T ! !
以下のカタログより御選び下さい。
[カラーヒヨコ]【一匹100円】
どんな色でも持ってきます。
[スズメ]【一匹1000円】
可愛らしい茶色の毛がキュートッ
[クマゲラ]【一匹100000円】
黒いフォルムがスマートッ
当店オススメ。
756
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/02/12(土) 22:42:42
>>755
クマゲラかわいいんだけどなぁ…
いいや。ワガママ言っちゃえ
ちゃんと肩に止まってくれて、天然記念物とか絶滅危惧種じゃなくて、色が白いヤツがいい
757
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/12(土) 22:45:29
>>756
.......................検索中..............................
H I T ! !
[白文鳥]【10000円】
貴方のメッセージをしっかり伝えるッ
ワンダフル!
[白オカメインコ]【100000円】
厚い唇がとってもセクシーッ
758
:
姫谷羅印『ユーライア・ヒープ』
:2005/02/12(土) 22:47:27
>>757
グッド!
[白オカメインコ]を購入する
10万円払うよ。
残りのおこづかい……31万1000円と5000ペリカ
759
:
ヨハネス・ジョルズ『一般人』
:2005/02/16(水) 21:17:56
『入ってみる』
「なんだここ?」
760
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/16(水) 22:08:36
「おや、生まれつき『才能』を持っている方のようですね。
しかも本人は気付いていない。珍しい事もあります」
>>759
ピロピロ
ガーッ
「いらっしゃいませ。
『背後に立つもの』をお確かめ下さい」
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
『過去』を『改竄』するスタンド能力を持つ。
『改竄』とは『起きた事実』を『抹消する』事である。
(例えば、『非生物』に能力を使った場合、『製造』の『過程』を『改竄』して、『原材料』に戻す事ができる)
この能力は『非生物』で『車以上』の大きさの物を対象にすると、
『その物質に触れている点から2m分の空間』が『能力対象』となる。
『生物』には『5分』以内に起きた事までしか『改竄』できない。
また、『生物』に能力を使った場合、能力の再使用は『1分間』の『タイムラグ』を必要とする。
一度能力を使って『改竄』された『非生物』には、能力を使う事は不可能。
『アズ・タイム・ゴーズ・バイ』
破壊力:C スピード:A 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:C 成長性:A
761
:
ニ三四 茶々『一般人』
:2005/02/16(水) 23:24:26
私は人類最強の女というコピーに引かれ
人類最強になるためにはどうすればよいのか考えた
人類最強なのだからどんなこともできる
手始めに全裸で総代の部屋にロケポ、ロケポとつぶやきながら飛び込む
タンスをこじ開けブラジャーを腰に巻きパンティーを頭にかぶる
総代が呆然としながら見てくるが人類最強なので気にしない
総代のベッドに潜りこみ「幸せだから!幸せだから!」と絶叫
総代は無言で消え去る
だがまだ最強には不十分
次は喫茶店にノノソンノノノソンノと叫びながら飛び込む
常連連中は食事をしている最中だったが人類最強なので無視
半裸で逆立ちをしながら
「俺に充電しろ!!俺に充電しろ!!」と絶叫
常連は大泣きで退散
確実に人類最強に近づく
開脚後転でトイレに飛び込み便座を外し首に掛ける
屍生人の真似をしながら『ネオ・ガラクシアス』に突撃
すれ違う1人の男性を発見
頭部にプロペラをつけ空へと去っていく
私は惚れた
762
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/17(木) 07:18:20
>>761
ピロピロ
ガーッ
「いらっしゃいませ。
『背後に立つもの』をお確かめ下さい」
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
無限の成長性を秘めたスタンド!『無理矢理人の唇を奪う』事で成長するッ!
そこにシビれる憧れるゥッ!
現在のスタンド像は『腕時計』!『防水』機能と『対衝撃』機能を搭載!
『ゼロ・ポピュレイション』の時計はァァァァァ超便利ィィィィィッ!!
『ゼロ・ポピュレイション』
破壊力:− スピード:− 射程距離:A
持続力:A 精密動作性:− 成長性:∞
763
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/02/17(木) 13:04:16
『入る』ぜ!
スタンド汁!
764
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/02/17(木) 13:50:55
未成年なのに先輩にむりやり酒盛られて前後不覚。
どこよここ。
765
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/02/17(木) 15:46:48
ボーっとしながら歩いていて気付くとここにいた。
ここは・・・?
766
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/17(木) 16:36:06
>>763
ピロピロ
ガーッ
「いらっしゃいませ。
『健康』に御注意下さい」
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
触れると『リウマチ』が治るスタンド。
年寄りたちに大人気ーッ
『ネイキッド・リウマチ』
破壊力:E スピード:C 射程距離:E
持続力:∞ 精密動作性:C 成長性:C
767
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/17(木) 16:37:36
>>764
ピロピロ
ガーッ
「いらっしゃいませ。
『ウホッ』…失礼致しました」
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
『スタンド』のヴィジョンは無い。
『本体』が『イイ男』になる。
「やらないか?」と聞くと、みなが「ウホッ」と言うだろう。
『GUY!ザ・フューチャー』
破壊力:C スピード:C 射程距離:−
持続力:D 精密動作性:C 成長性:C
768
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/17(木) 16:41:51
>>765
ピロピロ
ガーッ
「いらっしゃいませ。
『メイド』でございますかな?」
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ 「ですぅ☆」ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
本体の意思に関係なく独自の思考を持つ『自立型』のスタンド。
『飯作れ』と『洗濯しろ』と『掃除しろ』という命令に限り『従う』。
他の命令には一切従わない。
『HELP!』
破壊力:C スピード:C 射程距離:B
持続力:A 精密動作性:C 成長性:E
769
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/02/17(木) 16:57:27
チンピラに絡まれて逃げてきた。
なんかよくわからんけど逃げ込んだ。
770
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/17(木) 17:26:41
>>769
ピロピロ
ガーッ
「いらっしゃいませ。
『呼吸』が乱れていますねえ」
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ
ゴ ゴ ゴ ゴ ゴ
『マスク型』のスタンド。誰でも付け外し可能。
装着した者は『2分間』だけ『特殊な呼吸』ができるようになる。
一度外したら『10分間』の休憩を入れないと同じ人間には再装備できない。
『リプルドゥソウル』
破壊力:− スピード:− 射程距離:−
持続力:2分 精密動作性:− 成長性:A
771
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/02/17(木) 17:30:13
「何かココ面白そーだな」
面白半分で入店。
772
:
二三四 茶々『ゼロ・ポピュレイション』
:2005/02/17(木) 17:36:33
>>762
「びっくりするほどユートピア!
びっくりするほどユートピア!」
質問。
『腕時計型』なのに『背後に立つもの』なのか。
どうも信用ならないが、ちゃんと『時計』としての機能を果たすのか。
『実体化』しているのか。
『防水』『対衝撃』とは、それぞれどの程度まで耐えうるのか。
『ダメージフィードバック』は存在するか。
773
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/17(木) 17:42:46
>>771
ピロピロ
ガーッ
「いらっしゃいませ。
…おや?既に『お帰り』ですか」
本体を『誰も近づけない世界』に連れて行ってくれる。
でも帰ってこれない。
『フォーエバー』
破壊力:∞ スピード:− 射程距離:−
持続力:∞ 精密動作性:− 成長性:−
774
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/17(木) 17:46:08
>>772
>『腕時計型』なのに『背後に立つもの』なのか。
『大人の都合』に御座います。
>どうも信用ならないが、ちゃんと『時計』としての機能を果たすのか。
YESで御座います。
>『実体化』しているのか。
この上ないほど『実体化』しております。
>『防水』『対衝撃』とは、それぞれどの程度まで耐えうるのか。
『G‐SHOCK』ほどで御座います。
>『ダメージフィードバック』は存在するか。
存在します。ちなみに『全身』に返ってきます。
775
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2005/02/17(木) 18:49:02
「・・・・・・・・・」
無言でここに入る。
776
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/02/17(木) 21:06:35
>>775
「いらっしゃ…」
>>775
は急に眠くなる。
気がついたら『店の外』だった。
『ネオ・ガラクシアス』→『備考改竄』
『一般人』が入ったらどうなるの?
急に眠ります。
そして『店の外』に追い出されます。
777
:
775
:2005/02/17(木) 21:20:19
>>776
「・・・・・・・・?」
気が付くと店の前だ。
「・・・・・んっ・・・・・・ま、いいか・・・・・・・」
そう呟くと男は何処かへ去っていった・・・・・・。
778
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/03/30(水) 00:41:04
今から30分だけ特別セール実施。
値段半額セール。
779
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/08(金) 20:40:48
「…?
こんなところに、店などあったか…?
まあいい。いつかの臨時収入は、ここで使うか。」
そう言いながら、入店したい。
「…ふむ。何を買うか…。」
まずは、取り扱ってる品々を見たい。
出せる現金は、18,690円なのでそれぐらいで買えるモノを限定としたい。
780
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/08(金) 20:51:40
>>779
ガーッ
ピロリロ♪
「いらっしゃいませ」
781
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/08(金) 21:11:34
>>779
ちなみに取り扱っている品々は『見れない』
なぜなら『商品ケース』が『無い』からだ。
「『注文』をどうぞ。
私が商品を持って来ます」
※欲しい『商品』の『名前』を書き込まないと商品閲覧はできません。
また、固有名詞が解らない場合は曖昧な言葉で検索もできます。
782
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/08(金) 22:58:42
>>781
「…む?商品ケースがないのか…。
まあいい。とりあえず…春用のスーツは無いかね?
それと…ここ以外に買えないモノなどは何かね?
ああ、商品名を言わなければ駄目であるなら、別にかまわんがね。」
783
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/08(金) 23:09:02
>>782
検索コード『春用』『スーツ』
.......................検索中..............................
H I T ! !
[ブラックスーツ 【XS】5号]【13,500円】
ビジネス・プライベートからフォーマルまで使えるスーツ。袖丈短めです。
http://image.blog.livedoor.jp/beefit/imgs/9/e/9e885914-s.jpg
[チャコールグレースーツ【XS】5号]【13,500円】
定番のチャコールグレーだからこそデザインにこだわりたい貴女に。袖丈短めです。
http://image.blog.livedoor.jp/beefit/imgs/c/c/cc79cc83-s.jpg
[清楚なピンストライプのスーツ 【S】7号]【9,800円】
ピンストライプの明るいアイボリースーツ。
http://image.blog.livedoor.jp/beefit/imgs/1/5/15e3a020-s.jpg
784
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/08(金) 23:09:34
>>782
「買えないモノはございません。
流石に人は…売っていませんが」
785
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/08(金) 23:28:28
>>783
「……買えないモノは無い…は、嬉しい話だがね…。
よく私の性別を瞬時に見抜いたな…。」
いつも通り、黒のスーツや黒の鍔付き帽子。
なおかつ、サラシで胸を圧迫までしてたというのに…。
「しかし、少々高めだな…。
では、折角なので…。」
ド ド ド ド ド ド ド ド
「……スタンド像を持たないスタンド使いに安心な道具…とか、あるのかね?」
思わず、スタンドの名を出してしまったが、好奇心が口を滑らせる。
786
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/08(金) 23:43:04
>>785
「特に他意はございません」
検索コード『スタンド』『道具』
.......................検索中..............................
「残念ながらその予算で買えるものはございません」
787
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/09(土) 00:06:50
>>786
「…さすがに、高いか…。
…ふむ。
先のアイボリースーツをくれ。
春ぐらいから、普通に女性の格好になる事も増えてくるからな。」
788
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/09(土) 00:10:24
>>787
実野はリアルマネー『9,800円』消費し、
[清楚なピンストライプのスーツ 【S】7号]を購入した。
789
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/09(土) 00:15:49
18,690円−9,800円=残金8890円
「ふむ…まあ、胸の辺りが小さいだろうがね。
そこは改良すればいいか…。」
そう呟いて、帰宅したい。
790
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/09(土) 00:39:34
あー、クソォ、一向に調査が進まないねーって
なんだここ?
興味を引かれたので入ってみる。
791
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/09(土) 00:48:37
>>790
ガーッ
ピロリロ♪
「いらっしゃいませ」
792
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/09(土) 00:54:33
>>791
「どんな店か知りたくて入ったんだけどさ。
何でもある店って認識なわけ?
おー?買い取りもしてると。」
そういって少し考えた後で口を開いた。
「今はちょっと手持ちがないんで、見積もりだけしてくれます?
『スタンド』に干渉できる刃物。日本刀っぽければよりグッド。
いくらからあるか調べてもらえる?
あと、これを売りたい。
『実体化したスタンド物質』の『毛糸の玉』
7つある。一日1玉しか取れない貴重品だ。」
793
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/09(土) 22:15:01
>>792
.......................検索中..............................
H I T ! !
[『ブライアン・ブレード』]【8,879,000円】
剣のスタンド物質。諸刃で重い。実体化してるので普通にもってたら銃刀法違反。
[『ライヴ・イン・ジャパン』]【12,542,000円】
刀のスタンド物質。片刃で軽く、鞘も付いている。実体化してるので普通にもってたら銃刀法違反。
「最低額は【8,879,000円】からございます」
.......................見積もり中..............................
演 算 完 了 !
「『毛糸』は全部で【7,000円】で買い取らせていただきます」
794
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/09(土) 22:20:16
>>793
…高ぇ、そりゃ高いよなー。
こんなん買ったら借金まみれだよ。
「んじゃ、ナイフならいくらのがある?
子供の玩具じゃない奴で。」
七千円を財布にしまいながら聞いてみる。
795
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/09(土) 22:35:44
検索コード『スタンド』『ナイフ』
.......................検索中..............................
H I T ! !
[環境保護ナイフ]【10,200円】
鋭いスタンド果物ナイフ。果物しか切る事ができない。スタンドだから普通の人間には見えない。
[『オレンジノイズ・ショートカット』]【120,000円】
バタフライナイフのスタンド物質。切れ味は保障できない。
[『ライフ・メタル』]【1,690,000円】
M9ナイフ。なぜかスタンドに効果あり。
[『ライフ・メタル』用『デイジーパック』]【10,000円】
『ライフ・メタル』にオプションが付く。何が付くかは秘密。
796
:
九角龍人『アンホーリー・ウォークライ』
:2005/04/09(土) 22:45:59
>>795
「いいのはやっぱ高いんだな…
金を貯める目的が出来ただけいいか。
んじゃ、お手数かけました。」
店を後にした。
797
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/10(日) 04:01:47
私はまた、この店へ入店する。
「すまんが、先日買った服の寸法を直してほしいのだが、
身積もりはいくらかね?」
身体のデータは、身長169cm B:88(Fカップ) W:61 H:89
直して欲しいのは、清楚なピンストライプのスーツ 【S】7号
798
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/17(日) 02:18:21
>>797
「『500円』にございます」
799
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/17(日) 02:25:39
>>798
「では、お願いする。
出来るのはいつかね?」
800
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/17(日) 02:29:23
>>799
「不明…でございます」
801
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/17(日) 02:31:29
>>800
「…まあ、仕方が無いか。
安い分だけ、時間が掛かっても仕方あるまい。
では、出来たと思われる時に取りにくる。
支払いは前払いで。」
支払いが完了したら、買った服を置いて退店としたい。
802
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/17(日) 02:32:05
>>801
支払いが完了した。
803
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/24(日) 22:39:06
「さて…そろそろ出来てるだろうか?」
服を引き取りに入店する。
804
:
『ネオ・ガラクシアス』
:2005/04/25(月) 00:20:28
>>803
「はい、終了いたしました」
寸法を直した服を渡した。
805
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/04/25(月) 02:00:42
>>804
「ありがとう。
思ったより早くてよかった…。
では、失礼する。」
そう言って、服を受け取って退店をした…。
806
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/11/14(月) 15:03:52
よれよれの黒スーツを着て、久々に入店する。
「まだやってるかどうかは知らんがね…。
早急に新しいスーツが必要になったので、買いにきた。
男物のスーツを帽子を含めてそろえてほしい。
また、冬に供えて皮のコートもほしい。
これも男物でかまわんよ。
後、Yシャツとネクタイ以外は、黒で統一してくれ。
後は適当に選んでくれ。
ああ、ネクタイはストライブ柄で頼む。」
807
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/11/20(日) 19:23:26
「…困ったな。」
全く返事がないので、困ってるようだった。
808
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/12/09(金) 11:20:36
「おーい。本当に誰かいないのかね?」
もう一度だけ声を掛けてみる。
(新店をやる方は、返答をお願いします)
809
:
???
:2005/12/09(金) 19:56:09
>>808
コツ コツ
コツ コツ
ビルの奥から足音が聞こえて来るだろう。
暫くすると、悪趣味なまでに派手なスーツの男が現れた。
30代前半位に見えるその男は、見るからに『あっち』系の雰囲気を醸し出している。
「すまへんな、姉ちゃん。 此処の前の店は先月閉店してもうたんや。 今は誰もおらへんで。」
インチキ臭い関西弁で事情を説明しながら、サラ金のチラシを渡そうとする。
如何やら、この男の勤め先の物らしい。
「ワイらはこのビルの3Fで今度から金融やらせてもらうねん。
もしも纏まった金が必要になったら是非うちに来たってや、姉ちゃん。」
810
:
『ネオ・ガラクシアス@インスパイア』
:2005/12/09(金) 22:25:21
>>808-809
ガアァァァ――――
ポーン
今まで沈黙を保ってきた自動ドアが唐突に開いた。
「失礼だな。ちゃんといるよ……僕がね」
中から学生服を着た男が現れた。
男は全体的に特徴もなく地味な印象を与える風貌をしていた。
ただ、黒目がちな瞳だけが魚類、それも鮫を彷彿とさせるような光を湛えている。
「あは。『ネオ・ガラクシアス@インスパイア』とでも呼んでください」
811
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/12/10(土) 12:29:16
>>809
「…そうなのか。
ふむ、仕方が無いな…。
――ああ、お金の方は今は問題ない。
この通りのざまになるまで、仕事をしてそれなりに懐が暖かいのでね。」
そう言いながら、心の奥で私は即効で男装がばれるほどに服装に乱れがあることを恥じる。
…と、思ってると…。
>>810
「…おや?どうやら、それは貴方の勘違いのようだ。
とはいえ、親切に教えてくれて感謝する。」
開いたドアを潜る前に、『サラ金の男』にそう言って中へ入る(言い切り)。
「…前とは店主が違うようだが、重要なのは店が開いてる事だ。
その真実に多いに助かったので、早速買い物をさせてくれ。」
そう言って、『
>>806
』で言った品物を提示し、それを買うと言いたい。
812
:
???
:2005/12/10(土) 13:45:23
>>810
「インスパイヤ? ……本物じゃ無いって事やろか?」
派手な男は頭に浮かんだ疑問を軽く呟いた。
>>811
「そうかー。 ほな、機会があれば宜しゅう頼んますわ。」
残念そうに言うと、胸元からチラシを取り出した。
入口近くの掲示板にそれを貼ると、サラ金の男は階段を登って行く。
男の残して行ったチラシを良く読むと、
【取立人募集中 『特別な才能』を持つ者、優遇!!】と言う一文がある。
自身に『特別な才能』があると思う者は彼の事務所に行ってみるのも良いかも知れない。
813
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/12/10(土) 20:51:46
>>812
現在の時点で、私はチラシを見ていない。
が、店から出た時にチラシの内容を見る事になるだろう。
814
:
『ネオ・ガラクシアス@インスパイア』
:2005/12/11(日) 18:54:28
>>811-812
「あはぁ……そこらへんは全部含めて『企業秘密』」
派手派手しい男を見送る。
そして店内へ。
『商品ケース』の存在しない――にも関わらずこう呼ばせていただこう――『店内』。
奥へ続くドア以外には、キャスター付きの椅子ぐらいしか物が存在していない。
「ご注文は……『黒い男物のスーツ』『ストライプ柄のネクタイ』『帽子』『革のコート』
以上4点ですねぇ。ではお持ちいたします。
あぁ――――そうだ。奥の部屋は覗かないでねぇ?」
男は奥の部屋に入っていく。
815
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/12/12(月) 00:44:43
>>814
「覗くか・・・。
好奇心が刺激されるが、ここが本当に無くなってしまうと私は本気で困るのでね。
トラブルもしばらくはごめんだ。
おとなしく待たせてもらうよ。」
816
:
『ネオ・ガラクシアス@インスパイア』
:2005/12/12(月) 11:41:05
>>815
検索コード『黒スーツ』『革コート』『ネクタイ』『帽子』
.......................検索中..............................
H I T ! !
[3ツボタンビジネススーツ]【12,600円】
素材、仕立てにこだわった本格仕立て。安いだけではありません。
http://image.www.rakuten.co.jp/kokubo/img10611788971.jpeg
[レギュラータイプビジネススーツ]【34,500円】
ハイハンドメイドのレギュラータイプビジネススーツ!素材もイタリア製のこだわりぶり!
http://image.www.rakuten.co.jp/centwell/img10321913933.jpeg
[スリムスタイルスーツ]【52,290円】
ビジネスシーンは勿論、冠婚葬祭にまで幅広くご利用いただける高品質の秋冬スーツです。
http://image.www.rakuten.co.jp/kokubo/img10611832197.jpeg
★
[ネクタイ]【700円】
http://image.www.rakuten.co.jp/exas/img10471860264.jpeg
遊び心あふれるデザイン!でも一番遊んじゃっているのはやっぱりお値段!?
[イタリアンシルクネクタイ]【4,740円】
イタリアンと銘打っておりますが実はアメリカ製。それでも品質は折り紙つき!
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_gold/america/item/tie/BGTK1772blu.jpeg
[シルクネクタイ]【6,900円】
http://image.www.rakuten.co.jp/suitshop/img1019939682.jpeg
上質なシルク素材で作られたハンドメイドの逸品です。
★
[コットン ポークパイハット]【4,200円】
ニューヨークハットと言えばコレ!と言うぐらいの代表作カジュアル・ポークパイハットです。
http://image.www.rakuten.co.jp/tamachi/img10041694886.jpeg
[ウールフエルト中折れ帽]【7,800円】
頭はきっちり型入れ、ツバはコシのある柔らか素材。言わずと知れた人気定番商品です。
http://image.www.rakuten.co.jp/tamachi/img10041256016.jpeg
[ファーフエルト ソフト帽]【33,000円】
英国王室御用達の帽子ブランドからの逸品。これぞ紳士の証!
http://image.www.rakuten.co.jp/tamachi/img10041517458.jpeg
★
[シープスキンハーフコート]【15,000円】
スーツの上にカジュアルのアウターにと便利なアイテム。投げ売……ゲフゲホ、お値打ち価格!
http://image.www.rakuten.co.jp/g-stage/img10052290856.jpeg
[イタリアンラムレザーハーフコート]【25,000円】
上質な素材が多彩な表情を演出し、より一層アナタをドレスアップします。
http://image.www.rakuten.co.jp/kokubo/img10611895761.jpeg
[レザー・ベルテッドロングコート]【84,000円】
セクシーにきめる大人の着こなし、ブラックレザーの美しいドレープ!
http://image.www.rakuten.co.jp/suitshop/img10191643120.jpeg
「サイズ違い・色違いも各種あるからねぇ〜。ご希望はお気軽にどうぞぉ」
男は商品の数々を持ち、奥の部屋から出てくる。
817
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/12/12(月) 17:14:40
>>816
「ふむ…。」
残金25万1390円と照らし合わせて、
出されたモノから選ぶ。
[スリムスタイルスーツ]【52,290円】
[ネクタイ]【700円】
[ウールフエルト中折れ帽]【7,800円】
以上、三点は選び終えたが…。
「…む。コートがハーブサイズか。
一番高いのでなければ、ロングサイズがないではないか。
すまんが、コートは三番目のロングサイズの奴を再検索してほしいのだが…。
これ以外に無いかね?」
なければ、痛い出費になるが[レザー・ベルテッドロングコート]【84,000円】を選ぶ。
818
:
『ネオ・ガラクシアス@インスパイア』
:2005/12/12(月) 18:32:58
>>817
「あはん…品物を吟味し注文するのはお客様の権利だからねぇ。
任せてねぇ。今、検索しますよぉ」
検索コード『革のロングコート』
.......................検索中..............................
H I T ! !
フランス産のラビットをたっぷりとトリミングしたメンズ毛皮ロングコートだぴょん。
[メンズ毛皮ラビットロングコート]【39,800円】
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/brandplanet/cabinet/kg/img06712373.jpg
人気殺到!レザーの光沢美しいスタンダードな逸品。
[テーラーロングコート]【61,950円】
http://image.www.rakuten.co.jp/kawanotajimaya/img10561622211.gif
フィンランドのブルーフォックスをたっぷりとトリミングしたメンズ毛皮ロングコート!!
[フォックスロングコート]【78,000円】
http://thumbnail.image.rakuten.co.jp/s/?@0_mall/brandplanet/cabinet/fxw1101.jpg
「革で、先程の三番目以下の値段のものはあまりないなぁ……。
大概が10万前後になるねぇ。毛皮もHITしたから『出して』みたけれど、大体こんなものでどう?」
819
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/12/13(火) 11:49:29
>>818
「…先ほどの[レザー・ベルテッドロングコート]【84,000円】を選ぼう。
高い買い物だが、たまには悪くないだろう…。」
そんな訳で
[スリムスタイルスーツ]【52,290円】
[ネクタイ]【700円】
[ウールフエルト中折れ帽]【7,800円】
[レザー・ベルテッドロングコート]【84,000円】
の4点を購入する事にしたい…。
残金25万1390円から引いてくれ。
820
:
『ネオ・ガラクシアス@インスパイア』
:2005/12/13(火) 19:56:26
>>819
支払い総額計144,790円也。
>>>残金106,600円。
「お買い上げありがとうございましたぁ」
821
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2005/12/14(水) 11:04:41
>>820
「ふむ。ではまたいずれ来るとしよう。」
買った服装が入った袋を持って、ビルを出て帰宅した。
822
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2006/11/24(金) 00:01:17
『11月23日の17時、旧××ビルの裏』
823
:
BBS775
:2006/11/24(金) 00:05:36
(ここまでの流れは
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1108097489/775-787
http://jbbs.livedoor.jp/bbs/read.cgi/computer/8604/1118406647/437-444
あたりを参照)
こちらがアクションを起こすのは、相手の姿を確認してからになります。
824
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/24(金) 00:35:38
>>823
某ネットカフェより、黒スーツ姿の私はビル裏へとやってきた。
「…さて、今度の人物はどんな姿をしてるのか…?」
人形の時は少女だったが…今度は、看護婦だろうか?
それとも、探偵っぽい人物か…?
825
:
BBS775
:2006/11/24(金) 00:43:50
>>824
(彼女が……『実野 真仁』……?)
遠くから相手の姿を確認。
当初の予定通り、『旧××ビルの裏』にある公衆電話にTEL。
『(呼び出し音)』
ガラクシアスで働いていたのなら、
『公衆電話』が前からあったものであることを覚えているかもしれない。
826
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/24(金) 00:46:44
>>825
『とるるるるるる とるるるるるるるる』
「電話か…。
なんか、さっきも同じような事をした気がするがね…。」
携帯を取りだしたい。
「…相手は公衆電話からか…。
(ピッ)もしもし?実野だが。」
827
:
BBS775
:2006/11/24(金) 00:49:51
>>826
「……ケルベロス」
声の主は男。
通話口に布を当てているのだろうか、くぐもった声だ。
828
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/24(金) 00:53:25
>>827
「(…彼女か…)
『アモーレ』。」
男の声に意外と思いつつ、合言葉を言いたい。
829
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/24(金) 01:04:18
>>826-828
すまん。読み間違えたので、一部訂正だ。
『とるるるるるる とるるるるるるるる』
「電話か…。
なんか、さっきも同じような事をした気がするがね…。」
公衆電話の受話器を外したい。
「…もしもし?実野だが。」
その後、
>>827-828
の展開へ流れたい。
830
:
BBS775
:2006/11/24(金) 01:07:31
>>828-829
「……『九つの角』」
831
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/24(金) 01:13:12
>>830
「…『龍の人』。」
私はそう言って、周辺を見回したい。
「…なかなか、厳重な警戒ぶりだが…君は一体何者かね?」
832
:
BBS775
:2006/11/24(金) 01:14:42
>>831
「……これから話すことを……嘘だと思ったら。
……あるいは……私や第三者から……『攻撃』を受けていると感じたら、
電話を切って……立ち去ってくれて構いません。
……こちらも……同じことをします」
まだ質問には答えない。
833
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/24(金) 01:20:52
>>832
「…わかった。
まずは、君の話を聞こう…。
…後、これは余計なお節介だが、名前をまだ名乗れないなら、
まだ、名乗れません。と言いたまえ。
…質問に質問を返しては、交渉出来ないと思うがね?」
834
:
BBS775
:2006/11/24(金) 01:39:41
>>833
どうやら名前を質問されていたらしい。正体か何かだと思っていた。
名前を知ることで情報を得る能力? いや考えすぎだ。
そして、質問に質問を返した覚えが無いのは気のせいか?
まさか既に何らかの能力に捕らわれている!
……落ち着け。冷静になれ。
「…………名前は……いずれ名乗ります。……すみません」
周囲には何の変化もありません。薄暗い路地裏です。描写忘れ失礼。
「『貴女は人が人を殺すことについて、どう思いますか?』」
835
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/24(金) 03:23:24
>>834
「………ふむ。
まあいいだろう。で、話と言うのは?」
そこで聞かされる質問に一つ深呼吸をして、冷静に質問に回答したい。
「…一般論で言えば、それはけしてやってはならない事…だな。
ただし、我々スタンド使いの場合は生命を脅かすトラブルが必然と多くなる為、
どうしても、その最悪の結果をいつかは通らざるえなくなる。
もちろん、どんな理由があろうとも罪には違いない。
違いないが……。」
そう言ってると、言葉が思い付かなくなる。
「…すまん。これ以上は言葉にできん。
人と人が命を取り合うというのは、それだけ複雑な心理も絡み合う行為という事だ…。
今、私が言えるのは、そんなところだ…。」
836
:
BBS775
:2006/11/24(金) 23:08:31
>>835
ちなみに、正直に答えていますか?
837
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/25(土) 00:27:01
>>836
真実だ。
嘘を言う理由はない。
838
:
BBS775
:2006/11/25(土) 22:49:16
>>837
分かりました。
>>835
「なるほど。……『時刻』は……どうですか?」
人によっては意味不明な質問をした。
これで反応が無ければ『白』確定だ。
839
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/25(土) 22:54:50
>>838
「…時刻?
私に今の時間を聞いてるのかね?」
何も知らないので、普通に携帯の時計を確認したい。
現在、17時をちょっと過ぎた頃のはずだがね。
840
:
BBS775
:2006/11/25(土) 23:01:07
>>839
「……彼からは……何も聞いていないようですね」
さて、ここからが本番だ。
「……彼からの……預かり物の話。……あれは『嘘です』」
相手が電話を切るかもしれないので、それだけ言って反応を待つ。
841
:
実野『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/25(土) 23:05:35
>>840
「………!?
どういう事かね…?
それは交渉を終えていいという意味かね…?
本来、受け取るべきモノが無い訳だからな…。」
周囲を見回しながら、とっさに公衆電話を出ようとする準備をしたい。
842
:
BBS775
:2006/11/25(土) 23:20:23
>>841
「……それでも構いません。……電話を切るかどうかは……貴女次第です。
……心配しなくても……貴女に攻撃するつもりはありません」
周囲に変化は無い。
夕方なので、だんだん暗くなっているが、それだけだ。
「……彼を殺した『組織』について……知っていることを教えます」
843
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/25(土) 23:24:56
>>842
バサッと帽子を脱ぎ、思わず私は言いたい。
「…信用をすでに半分失ってるのに、私に信じろと言うのかね…?
その言葉を…。」
深呼吸を一つして、さらに周囲を確認しつづけたい。
「………だが、私も少々お人好しでね。
騙すより、騙される方が人らしくて良いと思ってる人間だ。
…いいだろう。その組織の話を聞かせてもらおう。」
844
:
BBS775
:2006/11/25(土) 23:33:29
>>843
「……信じろとは言いません。……信用されるとも……思っていません」
敵討ちを望んでいて、手がかりが無い状況。
ひょっとしたら真実かもしれないと思ったら、
万が一でも、本当だという可能性があるのなら、信じないわけにはいかない。
俺は、その気持ちを利用するだけ。
「……組織の名前は……『時刻』といいます。……構成員は12人」
845
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/25(土) 23:48:07
>>844
「…なるほど。それで『時刻』を聞いたのか。」
私は先ほどの問いかけの理由の真実が見えて来たので、
納得し始める。
「十二人…まあ、察するに時計の時刻をコードネームにしてる…という所か。
…君はそこを抜け出したのか?それとも…戦ったのかね?
そのメンバーと。」
846
:
BBS775
:2006/11/26(日) 00:07:32
>>845
「……『1時』から『12時』まで、12人。
……今は……3〜4人ほど死んでいるようです」
相手の問いに正直に答えたものか悩みつつ。
「……どちらかというと後者です」
元々、ゆっくりと話していたので、悩んでいたとは悟られないはず。
847
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/26(日) 00:18:15
>>846
「……なるほど。
と、なると…残りは8〜9人か。」
後でそれに該当するような人物がいるか調べようと思った。
「…なるほど。」
なるほどを繰り返しながら、真実に近づいてると思い始める。
「では…この質問に正直に言うかどうかは、私でも困るかもしれんが…。
一応、聞かせてくれ。
君はその組織と戦う協力者が欲しいのかね?
それとも…ただ、真実を知ってほしいだけなのかね?
組織の犠牲者の知人を誘うのは、鉄砲玉にしかならない特攻スタンド使いしか生まないと思うのだが…?」
848
:
BBS775
:2006/11/26(日) 00:30:49
>>847
「……元々、あの掲示板に書き込んだのは、
『彼の知人なら……彼から何か聞いているかもしれない』
と……思ったからです。
……彼とは……会う約束をしていました。……彼が亡くなる少し前に。
貴女に話したのは……呼び出しに応じていただいたお礼です。
……特に何も望むことはありません」
849
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/26(日) 00:46:51
>>848
「……九角君はなにかと背負いこむような事をしてたがな。
別件の事件でも、秘密にする事が多かったな。
…つまりは、組織の事件に関しては私は無知に等しい。
君が私に望む事はないにしても、私自身が無力なのは、少々心苦しいな…。
ついでに言えば、私は戦いの経験があっても、けして優秀な戦士ではないのでね…。
九角君や君を襲うような組織をどうこう出来ない…。
君の戦う力がどれほどかは私は知らない。
だが、なんとか組織をどうにかしようという心がわかる。
…あまり、誉められた手ではないかもしれないが、君の必死さはよく理解したつもりだ。
真実とは程遠いかもしれんがね…。」
そう話して、少し思い出した事を尋ねたい。
「…一つ、聞くが…。
例の九角君の他に二名亡くなってた例の事件だが…。
あの二人は、時刻の人間なのか、それとも被害者なのかわかるかね?
…あの中の男性は、一度だけ出会った事があるのでちょっと聞いてみたいのだが…。」
850
:
BBS775
:2006/11/27(月) 22:45:39
>>849
「……そうですか。……すみませんでした」
収穫なし、か。
『8時』のことも話すかどうか……。
「……いえ……分かりません。……調べましょうか?」
851
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/28(火) 00:57:28
>>850
「よろしく頼む。
・・・それでは『時刻』の詳細をもう少し聞かせて欲しいのだがね。
それだけの情報しか無いわけではあるまい?」
852
:
BBS775
:2006/11/28(火) 22:03:41
>>851
「……それを聞いて……貴女が何をするつもりなのか。
その答えに納得できたら……教えます」
853
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/29(水) 00:52:29
>>852
「少なくとも敵討ちの為ではないな。
好奇心もあるが、相手がどういうものかわかるだけでも、被害者が減ると思ってな。
ようは君が持っている情報が最低限の人間のみだけでいいのか?
被害を回避する為に出すべき情報はないのか?
それを考えたいし、それらを話し合う必要があると考えているからだ。
もっとも、一番良いのは組織の壊滅だが、明らかに戦力不足と言わざるえない。
ゆえに情報についての検討したいわけだか、理由としては不足かね?」
854
:
BBS775
:2006/11/29(水) 23:00:12
>>853
???
「…………意味がよく分かりません。
……ですが……これ以上、貴女に教えられることはありません。
……話が終わりなら……切ります」
855
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/29(水) 23:54:58
>>854
「……。」
私はしばし自分が言った言葉を考える。
…どうやら、いつもの癖をやってしまった事に気づきたい。
「……すまん。
先の私の説明が、混沌とした会話になってたようだ。
どうにも一度に話そうとする癖があるようでな…。」
話を一度切って、改めて会話を続けたい。
「…ともかく、相手の組織名と構成人数だけでは、
何がなんだかわからん。
まるで謎だらけだ。
せめて、時刻の目的とかどういう連中なのかぐらいは教えてほしいのだがね。」
856
:
BBS775
:2006/11/30(木) 00:10:29
>>855
「……注意して下さい。……いずれ命取りになります」
いずれ命取りになりそうだったので、言っておいた。
「……彼らの目的ですか。……単純なことです。
他の何を犠牲にしても、『敵を殺す』。
……自分の命が大事なら……くれぐれも、目立った行動はとらないことです」
857
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/11/30(木) 00:27:24
>>856
「…なりそうだな。キモに免じておこう。」
本当に注意するべきだと反省したい。
「…何?敵を殺す…だと?」
私はその意味を冷静に判断したい。
「……ちょっと待ってくれ。
敵…と簡単にいっても、敵と判断する材料などいくらでもあるぞ?
それこそ、心のネジ曲がり次第で、呼吸してるから『敵』とか言いかねん概念だ。
目立つも何も……これは……。」
858
:
BBS775
:2006/11/30(木) 23:18:33
>>857
銘じるべきだと思った。
「……」
859
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/01(金) 13:50:21
>>858
「…私は敵ではないという態度を取ったとしても、
それでも出会えば、敵対するメンバーがいるかもしれない。
まだ、組織のメンバーは8人から9人もいるのだ。
それだけいれば、私と波長が合わないメンバーもいる可能性が十分ある。」
ここまで話して、また話が可笑しな事になってないか、
相手の反応を見た上で、続きをを話したい。
860
:
BBS775
:2006/12/01(金) 23:15:18
>>859
「……貴女の言うとおりです。
けれど……スタンド使いにとって……能力を知られることは、死に直結します。
……『時刻』の能力は……今のところ、全くと言っていいほど不明です。
『出会ったら逃げろ』……貴女に言えることは、これだけです」
861
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/02(土) 12:09:37
>>860
「さすがにそこまで都合が良い話は、
これっぽちも期待してはいないのだよ。」
私は苦笑いでその話を聞き、
逃げろというアドバイスにある雑学を話してみたい。
「……『スタンド使いはスタンド使いに引かれ合う』
という言葉があるのを聞いた事は無いかね?
たまたま入った喫茶店で知り合った人物が、実はスタンド使いだった…。
恋人になった人物もスタンド使い…方思いしてた人物がスタンド使い…。
道をすれ違った人物がスタンド使い…。
すぐに正体がばれる訳ではないが、かならずどこかで縁が出来る現象があるそうだ…。
原因は私も知らないがね。」
それを踏まえた上で、私はこう切りだしたい。
「日常茶飯事に一般人と混じっていろんな人と出会ってる以上、
時刻のメンバーと見極めて、すぐに逃げ出すには難しいとは思うがね?
もちろん、それらしい人物はそれらしい雰囲気があったり、行動をしてるだろうからして、
タイミングが合えば、上手く逃げられるかもしれん。
…だが、それがわかった時は…おそらく、すでに終わってるだろう。
それも敵と決めた時は…だな。
…そして、その危険性は私だけでなく、全世界のスタンド使いにもあるという事だ…。
つまり…これは全てのスタンド使いの問題であるという事…。
解決するには、組織の解体…いや、メンバーの壊滅以外に道はない。
…私はそう思う他はない以上…逃げる前にやれる事はないか探す方がいいと私は考えたい。」
破綻がないか、じっくりと言葉を選びながら、私はそう喋りたい。
862
:
BBS775
:2006/12/03(日) 00:07:46
>>861
「……言いたいことは分かります。……納得もできました。
……ですが……もう1度、よく考えてみてください。
『時刻』を解体させるのは……『命懸け』です。
……そこまでして護るべきものが、貴女にはありますか?」
いったん言葉を切る。
「……1ヵ月後の12月23日。
その気持ちが変わっていなければ……連絡してください。
……そのとき、知っていることを話します」
863
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/03(日) 23:17:58
>>862
「……護るべきものか…。」
私はその言葉を聞いて、少し笑いたい。
「男性にはよくそういう何かを看板に出して、何かをやりとげる…。
そうやって生きる事が男の真実なのかもしれん。
……女性はわりとその場のノリというか、
何かあったら、こうしよう…。という風に生きている。
理想なの目標などは、蛇足だな…。
私から見れば、わざわざ何か理由がいるのかね?と思える。
第一、理想などを言い始めた場合、女性の方が収集つかなぐらい大きな事を言い始める。
直感や感性で動くぐらいが丁度良いのだ。
大きな事をするのも、小さな事をするのも結局は一緒だ。
理由を二重三重に捻って考えるよりも、先に行動しなければ…と、手足を動かし、
それを成す為に脳を使って思考する。
君は今、目の前に食器が落ちようとしてるのに、危ないから人を呼んで任せるかね?
今、一番近くにいる自分が、とっさに押さえた方が早いのではないのかね?
……大体、命を掛ける。という言葉がなんなんだと言いたい。
君は日常に命は必要ないのか?と聞きたいぐらいだ。
私も君も誰もかも、毎日、毎日、一日一秒に常に命を掛けて生きているのだ。
君はそれを忘れているだけだ。
だから、危険な行動をしたりすると『命懸けだ』と言ったりするのだ。」
…今、私はまたやってしまったかな?と思いながらも、
言いたい事を全て詰めこんで一気にしゃべりたい。
「私は一ヶ月先の未来などに興味はない。
一瞬しかない今を生きる事の方が興味がある。
…まあ、条件を出してるのが君なのだから、
待てといわれれば、一ヶ月が経つまで一秒、一秒に決意をする時間に使うだけだがね。」
さて、どうする?と思いながらも、本音の意見をぶつけたい。
864
:
BBS775
:2006/12/04(月) 00:33:41
>>863
数十秒の間、考える。
「……額面通り『軽い』のか……それとも、意外に『確固』としているのか。
……『直感や感性で』……『やっぱり止めた』と言われても迷惑です……。
というのが……後付の理由です。
……私にも……いや、私の方にこそ……考える時間が必要です。
……貴女と協力するか……巻き込むかどうか考える時間が。
もしかしたら……本当に貴女には……不要なのかもしれない。
……だから、私が結論を出せたら……その時点で連絡します」
865
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/04(月) 01:03:27
>>864
私も少しだけ考えたのち、こう話す事にしたい。
「…私の言葉をどう受け止めるかは、君次第だ。
私も君もまず、言いたい事を言わない限りは、
誠実な協力など出来るはずもないだろうしな。
…それと、君がこれからどのような決断を出しても、私は私の行動をするだけだ。
巻き込む、巻きこまない…と言ってるが、君はすでに私と共に行動してる。
だから、今後は一緒に動くか、バラバラに動くか…だ。
君がどう言おうとも、結局はその二択になると思って考えてくれたまえ。」
私はそう言ってから、少し考えてフォローをしたい。
「…君が優しいのは理解してるがね…。
すでに知人を亡くしてるし、もうこれ以上の犠牲は御免なのだろうともな…。
その事については、私は感謝するべき事だろう。
だが、君が優しさで自らの心をボロボロにするのは、見るに耐えられんな。
…どう割り切るかなど難しい事だがね。
人はシンプルには出来てないからな…。」
866
:
BBS775
:2006/12/04(月) 01:26:05
>>865
「……バラバラに動くことにも……メリットはあります。
……貴女は『時刻』の『敵』になっていない。
いざというとき以外は……接触しないのも1つの手ですが……それは後々」
今、自分の顔を他の人が見たら、複雑な表情をしているのが分かるだろう。
「……優しい、ですか。
……あとで騙されたことに気付いても、責任は持てませんよ」
867
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/04(月) 01:33:33
>>866
「たしかにな。
私はまだ、連中の情報しか知らないのだからな。
いずれは、メンバーの誰かと関わるかもしれんが、
それは未来の話だ。妄想だ。」
私はそう言って、また少し笑いたい。
「…言ったはずだがね?
私は騙すよりも騙される方がいいとな。
…裏切られたなら、後でどうでも出来るが、
裏切るという行為の方が、のちのちのダメージが大きい。
何より、人として駄目になるだろうしな。
だから、私は騙される方がいい。」
868
:
BBS775
:2006/12/04(月) 01:47:38
>>867
「……では、『殺す』のと『殺される』のでは?
いえ、聞き流してください。……つまらないことを聞きました。
……少なくとも……貴女を裏切るような真似はしません……口約束ですが。
さて……他に聞きたいことはありますか?」
869
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/04(月) 02:00:43
>>868
「…なら、その質問の答えは、現時点ではノーコメントとさせてもらおうか。」
苦笑まじりに私はそう答えたい。
「聞きたい事か。
後は、君の名前ぐらいだな。
先に質問した、九角君の以外の犠牲者が時刻かどうか?という疑問もあるがね。
…後は…まあ、一ヶ月後でいいだろうと言ったところか。
……まあ、君を呼ぶのに、君では味気ない。という意味の方が強いがね。
別にコードネームでもでっちあげてもかまんので、教えてほしい。」
870
:
BBS775
:2006/12/04(月) 02:22:01
>>869
「……そうですね……あなたは信頼できる人です……隠す理由はありません。
……『影山 啓』(かげやま はじめ)……そう呼んでください。
それでは、また」
そう言って電話を切った。
871
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/04(月) 02:25:12
>>870
「…影山君か…わかった。
では、今後そう呼ぶ事にしよう。」
それに続く言葉を言おうとしたが、電話を切られる。
「…では、またな。」
もはや通じない電話にそういって、受話器を置きたい。
「……時刻か…。
やれる事は少ないかもしれんが、やらないよりはマシだろうな…。」
私はそう言って、この場を離れようとしたい。
872
:
BBS775
:2006/12/04(月) 02:31:27
>>871
何の問題もなく離れた。
その後、特に違和感も覚えなかった。
873
:
実野 真仁『オールド・マン・グルーム』
:2006/12/04(月) 02:42:09
>>872
「……そういえば、どうでもいい事だが…。
影山君と聞くと、アニソンを熱唱をしてる方を思い出すのは、
やはり、世代のせいかね?」
どうでもいい事をいいながら、私は帽子を被り直して、この場を離れた。
874
:
BBS775
:2006/12/05(火) 21:42:20
>>873
……気付かれてない、よな。
次に会ったときにでも探ってみるか。
それよりも……
「疲れた。今日は早く寝よう」
この場から離れた。
875
:
『我々は皆運命に選ばれた兵士』
:2006/12/05(火) 21:46:20
そして時は過ぎ、停滞していた時間が現在に追いついた。
876
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2006/12/06(水) 23:47:02
何時か来た店の前に立つ。
(ここで稼いだ金で、買い物をするってェのは・・・。
なんとなくアホらしい気がするな・・・)
『ネオ・ガラクシアス@インスパイア』に入店する。
877
:
丹波 我空『ブルー・ロデオ』
:2006/12/07(木) 22:15:32
>>876
の行動は無かった事にしてくれ。
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