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【場所】『地下下水道』
1
:
オペレーター
:2003/09/27(土) 18:11
ここは街の地下にある長い下水道……
説明している私でさえ全てを把握しているわけではないこの下水道には
すでに『支配者』と呼ばれる人物が住み着いているらしい……
(注)ここは場所スレッドです
153
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 21:56
「あだだだだ」
――おとなしくしよう(w
「ヤバいでしょうね。 私の右手を見てください。
…何か見えます? 見えなかったらやめておいた方がいいかと」
『ガンズンローゼス』(ちょい欠け)を一瞬パッと出して消す。
154
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 22:12
>>153
カズ
「傷くらいしか見えないよ。」
ノリ
「‥‥フフ。」
苦笑するノリ。
カズ
「何すか?」
ノリ
「ニブイな、お前は。『テスト』だよ。俺達が『スタンド使い』かどうかのな。
‥‥だろ?お嬢さん。」
軽く笑ったまま問いかけるノリ。
155
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 22:20
「さぁ、どうでしょーね」
同じように軽く笑い返す。ニヤ
彼らが気づいた様子は無いように思った…のかな。
「さてどうする気になりました?」
まぁ帰れや、みたいな空気を出してみる。
156
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 22:24
>>155
カズ
「『テスト』?! じゃあ今その『スタンド』ってヤツを使ったってことか‥‥。」
ノリ
「多分そうだろうな‥‥。さっきの戦いも何してるかよく分からなかったが、
『スタンド』とよばれる『超能力』を使ってたんだろう。
俺達はシゲも含めてだが、『スタンド使い』じゃない。
というわけで、
‥‥帰るか?」
カズ
「そのほうが利口ですかね‥‥。」
157
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 22:32
「何にもしてないけどね。見せただけ。
ところで……帰るの?帰るんだよね?帰るよね!」
立って歩くのめんどくさーい。
「おんぶして〜連れてって〜日の光まで持ってって〜」
158
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 22:44
>>157
ノリ
「君達も帰るのか‥‥?
なら一緒に行くほうが安全だな。」
カズ
「どうする?」
『選択を』
手助けしてもらい外に出る→今回の『イベント』は『終了』。再開は未定だが、
『イベント』関連に優先的に参加可能。
もう少し休んで探索を続ける→『続行』。
そのような行動レスをしてください。両者の意見がでるまでWAIT。
質問があればどうぞ。
159
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/09(金) 23:04
>手助けしてもらい外に出る ピッ
「連れてってぇぇぇ」
一人だとズルズルズルズル貞子状態なので。ズルズルズル←這っている
160
:
『イベント』
:2004/01/09(金) 23:12
>>159
カズ
「わかったよ。」
笑いながらカズが言った。
ノリ
「犬クンはどうするのかな?」
WAIT
161
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/10(土) 11:36
>手助けしてもらい外に出る ピピッ
「ワフゥ〜(た、助けてくれ…自分は姉ちゃんよりも体重は軽いだろうから、運ぶのは楽だよ〜 そうそう、やさし〜く持ち上げて…イテテ)」
162
:
『イベント』
:2004/01/10(土) 17:03
ノリ
「帰るみたいだな。よし、ちょっと我慢しろよ‥‥、よいしょ!」
抱きかかえられた。
カズ
「じゃあ行こうか?」
カズの肩を借り歩いていくマコト。
ノリに抱きかかえられた『ジャッジ・ノット』の犬。
‥‥しばらく歩き、無事に地上に出ることができた。
ノリ
「さて、どうする?俺達は一応報告にいくつもりだが。」
カズ
「君達も一応そのほうがいいんじゃない?」
163
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/11(日) 00:25
「う〜〜。行く…行くよ行きます」
せめて入院代は貰わねばならぬ。
164
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/11(日) 19:28
ウガァ〜確かに…
いろいろ詳しい話も聞きたいしね
165
:
『イベント』
:2004/01/12(月) 00:42
>>163-164
ノリ
「じゃあ一緒に行くとするか。」
‥‥着いた。
雑居ビルの一室が『調査会』のようだ。
受付けの女性が一行を見つけ話し掛ける。
「ご用向きは何でしょう?
調査の御依頼でしょうか?」
カズ
「『地下下水道』調査の報告なんすけど‥‥。」
受付けの女性
「ではこちらの報告書に記入をお願いします。」
カズは報告書を受け取る。
「そちらは‥‥?」
マコトに問いかける受付けの女性。
166
:
『ガンズンローゼス』
:2004/01/12(月) 19:50
「同じく『地下下水道』調査報告よ。
ただし別件の、だけど」
カズっちによっかかりつつ正直に言う。
167
:
『イベント』
:2004/01/13(火) 00:33
>>166
受付けの女性
「『特別調査』の報告ですね、少々お待ち下さい。」
そう言ってから女性はオフィスの奥に歩いていった。
(パーテーションで仕切られているため奥の様子は分からない)
カズ
「そこに座って待ってたら?」
カズが受付のイスを示した。
ノリ
「俺達は報告書を書かなきゃならんのでな。」
二人は少し離れた記入スペースに移動していった。
マコトと犬クンはイスに座って待ってて下さい。
168
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/13(火) 01:08
では大人しく座ります。
周囲を見回した後、足ぶらぶらさせたりしながら待ち。
「むー」
記入する2人をぼーっと見ている。
ところでノリの死体は結局どうしました?
169
:
『イベント』
:2004/01/13(火) 01:35
>>168
「いや〜、お待たせしました。」
声に目をやると受付に男が立っていた。
(優しそうな初老の男性)
「こちらへどうぞ。あっ、ゆっくりでいいですよ。」
君達を奥のほうへ案内していく。
悲鳴をあげる身体に鞭打って進んでいくと、
「こちらにどうぞ。」
窓際にあるイスを勧められた。横にはテーブルがありその上には書類が見える。
ここで報告を聞くつもりなんだろう。
「さて、どんな人達がいましたかな?」
優しそうな顔で君達に尋ねてきた。
出会った人達の特徴・分かる範囲で彼等の『スタンド』についての報告をして下さい。
内容が重複しても問題無しです。
それぞれの言葉で報告を。犬クンも『喋って』いいですよ。
ちなみに死んだのは『シゲ』。
彼の亡骸は『地下下水道』に安置されている。
(放置とも言うが‥‥)
170
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/13(火) 02:45
えぁ、うわぁ。失礼しました…。
放置ですか………。
(むむぅ…喋るのね)
「長くなりますが。まず私たちは下水道へ侵入して左へ進みました。
そこで会ったのが『笛』を吹く中年男性の『スタンド使い』です。
能力に関しては不明です。性格は友好的で内部の住人の性格にも詳しいように思います。
彼曰く、下水道はその場から『左』が非好戦的、『中』普通、『右』好戦的と住人の性格によって
住み分けがなされているそうです。
まず『非好戦的』居住区へ行きました。テント住まいの男女がおりまして…どちらも『スタンド使い』でしょう。
女性のスタンドは手に乗るサイズの時計型です。私たちがテントへ近づいた途端に鳴り出しました。
男性の方の能力はわかりませんが……過去、貴会の調査員の話題に対し『喰っちまった』という発言がありました。
彼等からは『笛吹き』『レスラー』『溶かし屋』『オランダ』という他住人の通称を聞きました。
下水道内では名前ではなく通称で呼ぶそうで…おそらく『笛吹き』は最初に会った中年男性のことでしょうね。
また『コック』という人物の存在を聞きました。危険を感じたならば名前を出すといい、と男性の方に教えてもらいました。
あと『支配者』と呼ばれる人物もいるようですが、こちらの情報はありません。
基本的に彼らは友好的ですが、こちらに関心をもって欲しくはない、とのことでした。
次に『普通』居住区へ行こうと歩いていると貴会の3人組の調査員に出会いました。会話をしていますと、
突然3人のうちの1人が頭部に投石のような攻撃を受け死亡しました。『スタンド使い』の…高校生くらいの少女です。
今まで出会ったなかでもといいますか相当性根が曲がっているようで、会話中に逆上、襲ってきましたので応戦しました。
能力は石や通路の破片等の投げ当て…でしたが、壁などに当たったときに金属音などの『似つかわしくない音』がします。
力、スピード等かなりの戦闘力をもっているようです。生意気なことに。
この子(と言って『ジャッジ・ノット』を見る)の尽力により追い払いましたところで、これ以上の検証は危険と判断し
今回は帰還いたしました」
…雇い主さんに対しては丁寧に。
最後あたりに少々私怨込みのような気がするのは気のせいさ。
「性格云々に関しては『スタンド』は能力のみならず本体の性格によってもその危険度…といいますか、
対応が変わるものだと思いますので、備考として報告しておきます」
171
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/13(火) 19:02
えと、2人で下水まで降りていって、まず笛の音がしてきた。
どこから聞こえてきたのかはよくわからなかったんで、とりあえず右に進むと笛の音の主の浮浪者のようなおじさんが見えた。
その人、「ここから先を右に行けば『喧嘩好き』な奴等が多いブロック、真ん中は普通の奴らで、左はおとなしい奴らばっかり」
と忠告してくれたよ。で、自分たちは左の道を選んだ。
おっさん本人は明らかにあやしげだったけど、あんだか悪い人じゃなさそうだったからそのままにしておいたよ。
それから左に進むと、テントがふたつ見えた。そこから突然目覚ましのベルの音がしたと思ったら、やっぱり汚れた服を着た、若い男女がいた。
女の人のほうはその時計が関係するスタンド使いで、男の方についてはよくわからないんだけど、調査会を嫌っていて
もう俺達にかまうな、調査が終わったら帰れと自分達の事はうっとおしがってた。あとその男は調査会のスタンド使いを喰っちまったとか何とか…。
そしてそこで、『笛吹き』・『レスラー』・『溶かし屋』・『オランダ』という通称のスタンド使いがいるとも教えてもらった。
先に進むと、なんだか肉が焼けるいい臭いがしてきたのでそっちの方に行くと中年の男性が2人、若い男が一人いた。そこのにーちゃん達の事だよ。
身なりは前の三人に比べるとそこそこきれいなんだけど、どうやら肉を食うのなんので争ってるらしくって、その内自分の事を食べようとし始めて…ガクガクブルブル
そのうち打ち解けて3人も調査会の人間で仲間だってわかるんだけど、シゲさんが…その…殺されたんだ。
あー思い出したくもない!!その女、まだ子供な感じだったけど、殺したくせに平然と笑ってるんだ!!そのうえ逆切れまでしだすしさぁ…。
…結局、追い返すことは出来たよ、うん。でも、倒せなかった。能力については、よくわからないけど物質の性質を変えてしまうような…うぅ、よくわからん。
いつか、絶対にぶん殴って「ごめんなさい私が悪かったです」って言わせてやる。
172
:
『イベント』
:2004/01/13(火) 20:24
>>170-171
男性
「‥‥なるほど。
『笛吹き』おじさんに、テントの男女。生意気な女の子‥‥と。
『レスラー』・『溶かし屋』・『オランダ』と‥‥。」
ブツブツ言いながら書類に書き込んでいく男性。
「何人か報告が無かったのは食べられたと‥‥。
なかなかに物騒な所のようでしたね、ご苦労様でした。」
と優しく微笑みかけた。
男性
「では情報一つにつき『3万円』ということで。
え〜と‥‥、6つで18万円と治療費2万を足して『20万円』ですね。」
「少ないですかね?」
173
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/13(火) 22:18
笛吹き、テント組、アマッコ、レスラー、溶かし屋、オランダ。これで6コね。
うーむ。も少し欲しいぜよ。
「基本額…一人3万はそれで結構でございます。うふ、ひとつ3万ですね。
で・も、テントの男女は2人ですよ?
あと女の子に関しては大まかな能力まで報告しました。情報の質がちょーっとばかし重いと思いません?
えーと、それと〜〜〜名前だけですけど『コック』『支配者』の名前も一応情報と言えませんか?
も少しばかりお願いできませんかねぇ」
うふふうふふふふふ、と手揉みモミモミ
174
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/14(水) 18:19
「(自分だって足りない足りない。命がけでこんなに危険な場所を調査してきて20万っていうのは…)」
お手をする ワフワフ
175
:
『イベント』
:2004/01/15(木) 00:33
>>173-174
男性
「困りましたね‥‥。
では『スタンド能力』で5万足しまして、『名前』で5万足すと‥‥。
『30万円』ですね。」
『りちとか』
↑意味が分からなければ無視でオッケー
176
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/15(木) 18:11
うーん、まぁこの位かなぁ…
いいよね、姉ちゃん
177
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/15(木) 20:11
おおうグラッときたぜよグラッと。
1.5倍出せりゃーまぁベネかのぅ…流石に2倍は無理だよなぁ…………………
「んん、よろしくてよ小父様」
178
:
『イベント』
:2004/01/16(金) 02:30
>>176-177
男性
「では、少しお待ちを‥‥。」
男性はそう言い、職員の女性に何か指示を出し始めた。
一一しばらくして君達は無事報酬の『30万円』を手にした。
男性
「ご苦労様でした。ついでに病院まで送って差し上げましょうか?」
179
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/16(金) 02:48
…それぞれ、各々『30万』ですよねッ!? ズイ
「お願いします」
病院まで連れてってもらうことにした。
(やっぱ入院だよねぇこりゃぁ…)
行き際にノリさんシゲっちを見かけたらジェスチャーでちょっと謝っておこう…
180
:
ジャッジ・ノットの犬
:2004/01/18(日) 15:14
自分の場合はやっぱり獣医に行くことになるのかなぁ…姉ちゃんとおんじところで入院したいけどね。
181
:
『イベント』
:2004/01/18(日) 22:44
>>179-180
男性
「わかりました、では‥‥。」
そう言うのと同時に男性から『スタンド』が発現し、君達に触れた。
そして君達の意識は薄れていく‥‥
‥‥気がつくとそこはベッドの上だった。
治療は終わっているらしく、包帯などの処置がされている。
仲良く並んだベッドで君達は寝ていたようだ‥‥。
しばらくすると戸棚の存在に気付くだろう。
そこには先ほど渡された報酬の封筒とメモがおいてある‥‥。
『治療費 マコト→5万円
犬クン→8万円 』
封筒を見ればその金額が抜かれているのを確認できるはずだ。
おつかれさまでした →To Be Continued‥‥(『一時終了』)
参加してくれてありがとう 質問なんかがあれば『雑談』にでもお願いします。
182
:
マコト『ガンズンローゼス』
:2004/01/18(日) 23:16
「あー、やっぱりスタンド使いだったか…ワンちゃんの話、フツーに聞いてたもんなぁ」
ベッドの上の包帯女、後からぶつぶつかく呟きけり。
隣のベッド(犬用かなぁ…まさか人用?)のワンちゃんを見、戸棚を見。
「ち、治療費がオーバーしとる…ちっくしょ、も少しふんだくってくれば良かっ…あだだだだ」
いたたたた。
こちらこそ、約3ヶ月の間お世話になりました。ありがとうございました!
183
:
『イベント』
:2004/01/19(月) 22:58
・『笛吹き』おじさんのスタンド紹介
実体化した『横笛』。
その音を聞いた者は、『本体(おじさん)に対して悪意を向けることが出来なくなる』。
『ジョージー・ポージー』
パワー:なし スピード:なし(A) 射程距離:E(B)
持続力:B 精密動作性:なし(D) 成長性:E
※()内は音・能力に関して
・『テントの女』のスタンド紹介
『目覚まし時計』の形をしたスタンド。
能力は『設定』。『時刻』以外での『設定』も可能。
『ラッキー・チャーム』
パワー:なし スピード:なし 射程距離:D(B)
持続力:B 精密動作性:なし(A) 成長性:D
※()内は能力に関して
・生意気な『少女』のスタンド紹介
殴った物体に『跳ね返る』性質を与える能力。
生物・非生物を問わず、殴れる(触ることが出来る)モノが対象となる。
対象となったモノは『似つかわしく無い音』とともに『跳ね返る』。
『デビー・ギブソン』
パワー:B スピード:A 射程距離:E
持続力:D 精密動作性:B 成長性:C
・『テントの男』については不明
184
:
『イベント』
:2004/01/19(月) 23:37
『イベント』とオペレーターは別人なので、『支配者』についてはコメント出来ません。
名前だけ借りましたが、無断使用であることを断っておきます。
185
:
『ロケットシップ』
:2004/02/14(土) 01:00
マンホールの蓋の上を俺とアイナが踏んで通る
この下に、どんな世界があると知らず――
――スタンド使いも、またいる事も――
186
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/21(土) 03:31
しばらく占用させてもらう。
基本的に参加者以外は立入禁止。
当イベント中はsage進行を希望。
187
:
一般人A
:2004/02/22(日) 18:46
『認識』されたなら参加するので、しばらく時間を。
188
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/22(日) 18:52
>>187
参加表明を確認した。
――あと2人。
189
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/23(月) 23:10
>>188
参加表明はここでいいのだろうか?
また、何らかのイベントを通過しなくてはいけないのか?
190
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/24(火) 03:41
>>189
ここでいい。
この場所で『仕事』の簡単な説明を行い、
希望者が『仕事内容』を理解し、全員の意志が変わらなければスレを立てる。
191
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/24(火) 17:19
>>『wheelchairの敵』氏
『参加』したいわけだが『16:00〜19:00』くらいまでしかこの板にいれない
私でもかまわないかい?
あと私は
>>187
氏とは別だ。
192
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/24(火) 18:22
>>191
呼び捨てでいい。
『面接』、ミッション『叛逆』は、
参加者全員のレスがそろいしだいGMがレスを付ける形式を取る。
したがって『週に1度3時間』よりは『毎日20分』の方が早く進行するだろう。
とにかく、参加表明を確認した。
現在の参加者
『一般人A』、『コンディション・レッド』
――あと1人。
193
:
一般人A『リプレイズ』
:2004/02/24(火) 19:27
無事に『認識』してもらうことが出来た。
『能力』とそれに対する『質問と回答』はこのスレに書き込んだ方がいいだろうか?
194
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/24(火) 19:55
>>193
それは良かったな。
能力提示は必要ない。
先に教えておく。
『面接』の途中でも参加の取り下げは可能。
その場合、ペナルティは無い。
現在の参加者
『リプレイズ』、『コンディション・レッド』
――あと1人。
195
:
一般人A『リプレイズ』
:2004/02/24(火) 20:05
>>194
『了解』
196
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/24(火) 23:20
>>194
残り一人は、もちろんあたしだ。
『参加表明』する。
197
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/24(火) 23:56
>>196
参加表明を確認した。
それでは『面接』を開始する。
『貼り紙』に書いてあった場所は、『街』はずれにある『地下下水道』への入り口だった。
この下水道には『支配者』と呼ばれる人物が住み着いているという噂だ。
各自、自分の簡単な外見と持ち物、
集合時間(午後6時)の何分前に到着するかを記入すること。
198
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/25(水) 00:42
>>197
こげ茶のポニーテール、ジーンズ、ジャンパーをはおっている。
持ち物は、500mlのペットボトル(水入り)と手鏡、小銭入りの財布、ハンカチ
集合時間の10分前に到着している。
「『支配者』ね・・。」
199
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/25(水) 06:31
>>197
☆★外見★☆
銀髪、赤眼(ピジョンブラッド)、アルビノだか何だか原因は不明だが
とりあえず自前のもの。 顔は整っている。
☆★服装★☆
黒い神父を思わせるシャツに黒いジーパン。
黒のふちのある帽子。
☆★所持品★☆
自前の紅マント。
強固な時計。
壊れ難いメーカーの携帯。
かさばらない大きさのハンカチ。
携帯栄養食。(カロリーメイト。100円のやつ)
サイフと中身。(約6千円ほど、あとは細々と硬貨が入っている)
集合時間から約18時間前(昨夜零時)に到着。
到着直後7時間の睡眠をとっている。
朝日は勘弁したいので下水道の中で一晩過ごした。
「ム」
200
:
一般人A『リプレイズ』
:2004/02/25(水) 21:16
>>197
茶色の短髪
くたびれたチェックのシャツに黒いジャンパー
ジーンズにスニーカー
見た目も実年齢も二十歳
持ち物は懐中電灯と携帯電話、財布
15分前に到着する。
201
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/25(水) 22:06
>>198
午後5時45分、地下下水道入り口前まで300mの地点。
『一色ヒカル』は集合場所に2人の人間を見つけた。
距離があるのではっきりとした様子は分からない。
彼らも貼り紙を見て、ここに来たのだろうか。
202
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/25(水) 22:13
>>199
>>200
午後5時45分、地下下水道入り口前。
『コンディション・レッド』と『リプレイズ』は互いの姿に気付いた。
そして目の前にいるのは、ただの人間ではなさそうだと感じる。
203
:
『リプレイズ』
:2004/02/25(水) 22:17
>>202
「変わった格好をしているね。
あなたも『コンビニ』の募集を見てきた人?」
軽い口調で話しかけてみる。
204
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/25(水) 22:23
>>201
静かに二人の方へ歩む。
そして、二人と1m離れた位置で止まり、壁に寄りかかり待機する。
205
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/25(水) 22:26
>>202
「…ふぅむ」
じっくり観察。
>>203
「まあね、そんなところですよ」
不仕付けに、だが、失礼では無い程度に答える。
206
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/25(水) 22:36
>>203
>>204
>>205
午後5時50分、地下下水道入り口前。
会話する2人。
そこに女性が1人(一色ヒカル)到着。
207
:
『リプレイズ』
:2004/02/25(水) 22:47
>>205
「何するんだろね?」
「おや?もう一人いたのか」
>>206
「君も『コンビニ』で募集を見た人?」
同じように話しかける。
208
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/25(水) 22:48
>>207
軽くうなずく。
209
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/25(水) 23:10
見落としているのなら申し訳ないが、
『コンディション・レッド』は性別と外見年齢を、『リプレイズ』は性別を明記すること。
会話が終了した時点で6時となる。
それまでは自由に会話を。
210
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/26(木) 16:09
>>209
性別は『男』
外見年齢は『約30』だ。
『記述忘れ』すまない。
>>207
「それは私には解らないな。何かする人に聞きなさい」
>>206
会釈は忘れずにしておく。
211
:
『リプレイズ』
:2004/02/26(木) 19:45
>>209
『男』
>>207
,
>>210
「集合時間が近づいても誰も来ないところをみると、これで全員か…。
150万もくれるなんて一体どんな仕事だろ?」
212
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/26(木) 22:36
>>210
>>211
(どちらも、あたしと同じ、参加者か・・)
そのまま待機。
213
:
『リプレイズ』
:2004/02/27(金) 16:35
『コンディション・レッド』さんが『もう進めたい』と思うなら、
>>211
にそんな感じでレスを返してくれればいい。
一色さんは待機を選択しているし、自分も特に話したいことがあるわけでは無いので。
214
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/27(金) 17:28
>>211
「さあ?」
それだけ言ってあとは特に何も話さず待機。
>>213
指摘ありがとう。
215
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/27(金) 22:47
状況説明。
3人が今いるのは、ちょっとした広場だ。
広場には『地下下水道への入り口』と『街に続く細い道』がある。
周囲は手入れのされていない林だ。
現在、午後6時。
>>212
>>213
>>214
道の向こうからサングラスをかけたコートの男が歩いてきた。
君達が特に何もしないのなら、その男は広場に入り君達の方を向く。
距離は全員に対して5m。
男「3人か。多くも少なくもなく、ちょうどいい人数だ。
確認しとくが、『貼り紙』を見てここに来た連中だな?
それなら、『スタンド名』でも言ってもらおうか。
ああ、その前に一つ。『貴様らは人を殺せるか』?」
216
:
『リプレイズ』
:2004/02/27(金) 23:03
>>215
「言葉の意味だけでいいなら可能。
殴り続けていればいつかは殺せる。
実際問題だと良く分からないね。
まあ『スタンド』使えば殺せるんだろうけど・・・・・」
「スタンド名は『リプレイズ』。
能力はまだ明かさない。」
「んで、仕事っていうのは?」
217
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/27(金) 23:08
>>215
「『ソルジャー・ブルー』。
大義名分があればおそらく。」
目線を上げ、男を見る。
218
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/28(土) 18:25
>>215
「『コンディション・レッド』…人を殺せるか?私は『人外』だぞ?
人が死のうが犬が死のうが知ったことではないな」
「結論を言おう。『殺せる』だ」
219
:
『wheelchair』の敵
:2004/02/29(日) 15:53
>>216
>>217
>>218
男「『リプレイズ』、『ソルジャー・ブルー』、それに『コンディション・レッド』か。
ああ、俺に能力を言う必要はない。
『仕事』を始めるとき互いに教えておいた方がいいかもしれんが、
それは貴様らの問題だ」
男は『一色ヒカル』の視線を気にしていない様子。
男「なるほど、とりあえずは合格か。
人外?何かの例えか?まあ、俺には関係ない話だな。
じゃあ次だ。
実戦経験、つまりスタンドを使って戦ったことは?」
男は、自分の質問に全員が答えると次の質問をする。
「『弓と矢』について知ってるか?」
「『wheelchair』もしくは『no name』という名前に聞き覚えは?」
「この街の行方不明者数が異常に多いことは知ってたか?」
220
:
『コンディション・レッド』
:2004/02/29(日) 17:28
>>219
「ああ、順に答えていくが……
実戦経験は『無い』。ただしそれは『スタンド使い』との『戦闘経験』である。『一般人』も含むなら『有る』と言おう。
『弓と矢』?…悪いがどの『弓と矢』だ?それを聞かずして答えることはできないな。
『wheelchair』もしくは『no name』か…どこかで『盗み聞き』して聞いた気もするが…悪いな『忘れた』。恐らく『知らない』だろう。
『行方不明者』…いや、知らんな。自分以外の奴のことなどあまり興味を持たないからな」
それぞれの回答を述べた。
221
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/02/29(日) 22:15
>>219
「ない。 無生物相手に試してみた程度だ。」
「・・・ニュアンスが普通の弓矢を語るときと異なるが・・?
おそらくだが、お前の言うものについては知らない。」
「双方ともないな。」
「・・いや。世捨て人に等しい生活を送っているから、その手の情報は疎いんだ。」
222
:
『リプレイズ』
:2004/02/29(日) 22:18
>>219
「ないね。最近『スタンド』を使えるようになったから。」
「弓道やアーチェリーにおいて使われる弓と矢なら知ってる。
それ以外の何かを意味するなら知らない。」
「全く聞き覚えがない。」
「知らない。ついでに言えば人の事にそれほど興味はないね。」
223
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックスマシーン』
:2004/03/01(月) 01:39
来るし。
『ロケットシップ』が心配だからちょっと見に来たんです、なんて言い訳はやめておこう。
そんなお節介で自分を危険な目に晒したりできるわけがない。
好奇心は猫を殺すんじゃなかったのか。
自分でも何をしに来たのか分からない。
物騒なのはお断りのはずだったんだが。
間に合わなくてもぜんぜん構わないといった調子で、決して急がずに下水道に向かう。
むしろ歩調はゆっくり目。
たどり着いた頃にはもう全てが終わっていて、誰もいないことを祈りながら。
じゃあはじめから来なければいいという話だ、まったく……。
現在男性、既に一度『チェンジズ』の能力を発動していて、本体はスタンド化状態。
二十歳ほどの、地味な外見。
白地のシャツの上に黒いジャンパ、下はジーンズ、運動靴。
持ち物は携帯電話と小金の入った財布、度のない眼鏡と眼鏡ケース、ハンカチ、メモとペン。
思いっきり迷った後にとぼとぼとやってきたので、三十分やそこらは遅れていると思う。
224
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/01(月) 18:25
>>220
>>221
>>222
男「全員、実戦経験は無しか。
『仕事』を始める前に『闘技場』あたりで戦ってみた方がいいかもしれないな」
『面接』終了後に『闘技場』で戦ってもらう。
その際、GMは引き受けよう。
『闘技場』は1日か2日で終わらせるつもりだが、
早くミッションに取りかかりたいのなら省略しても構わない。
男「何も知らない、というわけだ。
まあ、その方がこちらとしても都合がいい。
少々長いが、一から説明しよう」
男は『スタンド能力を引き出す弓と矢』について説明した。
才能の無い者は死ぬということも。
225
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/01(月) 18:32
>>223
『伊和丘』は集合場所に向かって歩いている。
現在6時10分。
226
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/01(月) 18:46
>>224
(『闘技場』…『実戦試験』というわけか……)
16:00〜19:00あたりまは確実に居られるわけだがそれで無理なら省略願う。
弓と矢について聞いた。
(なるほど…そんな矢があるわけだな…)
「そうか、弓と矢については分かった。では『行方不明』も説明してくれるか?」
それについては予想してはいるが間違っていたら元も子もない。質問する。
227
:
『リプレイズ』
:2004/03/01(月) 21:41
>>224
「その『弓と矢』が仕事に関係あるってこと?」
闘技場で戦うことはかまわないですが、
>>226
の時間は無理です。
21:00〜00:00くらいなら可能。
228
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/01(月) 21:45
>>224
「模擬戦ということか・・・。」
23:00〜1:30くらいなら毎日OK
「・・で、その弓矢がなんだ、というんだ?」
229
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックスマシーン』
:2004/03/01(月) 23:43
>>225
そもそも、自分は下水道まで行って何をするつもりなのだろう。
面接でも受けるつもりか? 馬鹿馬鹿しい。
では、『no name』氏の敵になりそうな連中を叩きにでも来たのか。
そんなもの、自殺行為もいいところだ……。
依然とぼとぼとした足取りで集合場所に向かう。
曖昧な歩調だが、足を止めたり寄り道をしたりすることはない。
時間に遅れていることには気づいているが、気にはしない。
230
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/02(火) 22:16
>>226
>>227
>>228
了解、闘技場については後ほど。
男「俺の知ってる限りでは『wheelchair』と呼ばれる男が、その『矢』を所有している。
そして、そのことを聞いた『志願者』達を一人残らず射抜いてるそうだ。
射抜かれて死んだ人間は100を超えてる。これが行方不明者の実情だ。
本人達の責任と言ったらそれまでだが、『矢』さえ無ければ彼らだって死ぬことはなかったはずだ。
だから、俺は奴から『矢』を奪いたい。
本題に入ろう。
『wheelchair』の配下のスタンド使いから、奴のスタンド『ザ・フー』の能力を聞き出し、殺せ。
それが『仕事』だ」
231
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/02(火) 22:19
>>229
『伊和丘』は集合場所に向かって、とぼとぼと歩いている。
現在6時13分。
232
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/02(火) 22:43
>>230
「奪い取った『矢』は? 当然破壊するんだろう?
・・・いや、関係ないことか・・。」
「わかった。」
233
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/02(火) 22:48
>>230
「どうせ殺すんだ。能力なぞ聞く必要など無いだろう?
それとも何か?聞き出す必要でもあるのか?」
「…ま、何はともあれ私には関係ないね。
他人の死なんかどうでもいいが、私が殺す対象を減らされては困る。
理由はそれでかまわんか……」
「この仕事…理解した」
234
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/03(水) 03:34
>>231
自分はどちら側の人間なのだろう。
間違っても『敵』側ではない。
では、『no name』氏の側なのか。
彼には恩義があるが、正直なところ『no name』氏の行動に疑問がないわけではない。
正面きって逆らう気などさらさらないが、気になる部分はたしかに『ある』。
ともかく、いまの自分の行動の目的を決める。
行動が目的に先立つなんて情けない限りだが、ここまで来た以上仕方がない。
『敵』とやらに会い、そいつが『no name』氏に敵対する理由を問おう。
それが、自分の位置を決めるための判断材料になる。
もし『敵』が話の通じないような危険な奴であったとしても、それはそれだ。
幸い、自分の能力は逃走にはそれなりに向いている。
足取りを強め、歩調を少し速める。
面接の終わった解散直後あたりを狙いたいので、やはり急ぐほどの速さではない。
235
:
『ロケットシップ』
:2004/03/04(木) 02:59
装備品
『ギターケース』
中身は以下の通り
『神野 翔から貰った能力で生まれた日本刀』×1
『本城から貰った非常食の缶(赤飯×5 鮭×5)』
『板×大小合わせて60枚』→刀などがカタカタいわない為の積めもの代わりに入れた物
他の使い道があるように、手裏剣代わりに投げられるようなサイズにしてある
『片栗粉(メリケン粉)』×1(60gほど)
『マッチ×一箱』
『ライター』×3
『ローソク』×一本
以上――
その他として――
『ハンカチ』
『ちりがみ』
『携帯』
「――水も持ってくれば、良かったかもな
持久戦になるかもしれないし」
――ま、長居はしない予定だ
死ぬつもりもない
ともかく――
「進むか」
少し早歩きで進んで行く――
236
:
『ロケットシップ』
:2004/03/04(木) 03:48
>>235
『片栗粉(メリケン粉)』×1(60gほど)
→『片栗粉(メリケン粉)(60gほど)』×3
失礼しました
237
:
『リプレイズ』
:2004/03/04(木) 21:38
>>230
「一つ質問。
『矢』を奪えたとして、あんたはその『矢』をどうするの?」
238
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/04(木) 22:26
>>232
>>233
>>237
男「『矢』は破壊する。それが俺の最終目的だ」
男は即答した。
男「『矢』を奪うために『wheelchair』を殺すことになるかもしれない。
だが、これだけは確実に言える。
『wheelchair』のスタンド、『ザ・フー』の能力を知らなければ奴には勝てない。
奴の配下なら『ザ・フー』の能力を知っている可能性が高いし、
例え知らなくても『wheelchair』の戦力を削ることはできるだろう。
だから、貴様らが奴の配下を殺せば50万、
『ザ・フー』の秘密を聞き出せば追加で100万払う。
1人でも生きていれば、だが。
さて、何か質問はあるか?」
239
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/04(木) 22:31
>>234
『伊和丘』は集合場所に向かって、早足で歩いている。
現在6時16分。
到着時間を早めるのなら、そのように記入すること。
240
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/04(木) 22:39
>>235
>>236
簡単な外見と到着時間を記入すること。
到着時間は早くても午後6時20分。
ただし、その場合は全力で走る必要がある。
241
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/04(木) 23:10
>>238
「・・・とりあえずは、その配下を捕まえ、吐かせるのが目的となりそうだな・・。」
「長期戦になりそうだ。
医療のための費用やサポートは?
それと、調査のためのお金は?悪いがあたしは文無しなんでな。」
242
:
『ロケットシップ』
:2004/03/05(金) 00:00
>>240
服装の方を記入し忘れました(汗
『ウィンドブレイカー』
『パーカー』
『ジーパン』
『ベルト』
『靴下(黒)』
『スニーカー(白)』
『手袋(ねずみ色)』
到着時間は――
午後6時30分ほどで
「くそっ!まさか、誰か行ってねえだろうなぁぁ……知り合いとかがよぉ…」
早歩きで移動しつつ、刀は腰に刺します
種類は太刀だそうです。小部屋で聞いてありすので、そちらをどうぞ
243
:
伊和丘『チェンジズ』&『セックス・マシーン』
:2004/03/05(金) 03:13
相手が多いときに話し掛けるのは、やはり得策ではない。
タイミングとしては……面接が終わり、志願者が帰って『敵』とやらだけが残った時。
『敵』が一人とは限らないが、この状況を狙うのがベストだろう。
物陰からタイミングを窺うというのも手だが、見つかった時は間違いなく怪しまれる。
一番避けたいのは、自分自身が敵と認識されて襲い掛かられることだ。
着いた頃には既に誰もいない可能性もあるが、
そもそも駄目もとで来ているのだからそれでも構わない。
いま急ぐ必要はないだろう……。
>>239
平均的な速度で歩く。
到着時間を早めるつもりはない。
244
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/05(金) 07:23
>>238
「知らぬと勝てない能力…随分大げさな気もするが、用心にこしたことはないか」
「wheelchairの配下で能力を知ってそうな…一番『有力』な人物は?そいつの写真かなにかあればなお良い」
245
:
『リプレイズ』
:2004/03/05(金) 15:08
>>238
「なるほど、とても明確で論理的だ。
そういう回答は嫌いじゃない。」
「もし情報が聞きだせなかったら、やっぱり報酬は無し?」
参加人数が増えていくのはなぜ?
246
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/05(金) 22:06
>>241
>>244
>>245
男はそれぞれの質問に答える。
男「殺すのを第一に考えろ。無理に能力を聞くことはない。
殺されそうになったら躊躇なく殺せ。
仮にも奴の配下だ。油断してると、足元をすくわれるぞ」
男「治療費、それから必要経費は出そう。
使った分は請求してくれ。悪いが、前払いはしない」
男「残念ながら俺は奴の配下を一人しか知らない。
そいつの住所と顔写真は後日教える。
今日は『面接』だけだ」
男「情報は断片的でも抽象的でも構わん。
敵の喋ったことをそのまま俺に伝えるだけでいい」
『伊和丘』『ロケットシップ』は参加者ではない。
だが一人でも参加を取り下げたら、彼らが参加者になるかもしれない。
他に質問は?
247
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/05(金) 22:07
>>242
『ロケットシップ』は集合場所に向かって、早歩きで移動している。
現在6時19分。
248
:
『wheelchair』の敵
:2004/03/05(金) 22:08
>>243
『伊和丘』は集合場所に向かって、平均的な速度で歩いている。
現在6時19分。
249
:
『リプレイズ』
:2004/03/05(金) 22:32
>>246
「どっちが優先されるのか分かれば良いよ。
あとは遭遇してから考える事だし。」
特に無し。
250
:
一色ヒカル『ソルジャー・ブルー』
:2004/03/05(金) 22:38
>>246
「一人しか知らない、か。
芋づる式にいかないとすぐに手がかりがなくなってしまうな・・。」
質問はとりあえず無し。
251
:
『コンディション・レッド』
:2004/03/05(金) 22:41
>>246
「一人…まあそいつが知ってなかったら出会う人間皆半殺しにすればいいことか」
以上だ。
252
:
『ロケットシップ』
:2004/03/06(土) 00:07
>>246-247
むしろ、『状況』によっては、そちら側と敵対派になるかもしれない、
微妙な立場で接近中です
「―――さて、俺は何をしようとしてるんだろうな」
勇ましく来たのはいいが……
まあ、『主』の敵ならば、『裁く』のみだが……
しかしながら、仕事を受ける前かもしれない
――そうなると、顔を合わせる必要も出てくるかも
……聞き耳を立てる程度で、中身がわかれば問題無いのだが……
顔を見られると不味い。俺はいろんな意味で顔を知られてる
こないだなんか、堂々と使ってたからな。スタンドを……
だが、うかうかしていられない
万が一、矢に抜かれたモノ達の殲滅だのと依頼してたら不味い!
いやなら、味方しろっていうのも困る
俺はまだ、『主』がどういう人か知らないし、知る気もない
――しかし
アイナに危害を加える可能性があるなら―――
「行くしかねえだろう。顔見知りが死ぬのも嫌だなしなぁ……」
現場へといそぐ
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