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生活

806WS:2022/02/20(日) 17:10:16
>>805
太陽光パネルの“大廃棄時代”
https://www3.nhk.or.jp/news/html/20220114/k10013430051000.html
太陽光発電に使われるパネルには寿命があるって知っていますか?その寿命は20年から30年。

廃棄物処理会社 菊地取締役
「10年くらい前のパネルは発電効率が悪いんです。
日本は発電設備を置ける場所が限られているので、発電効率を上げようとすると、新しいパネルに換えたほうがいいということになるんですよね。
今後、パネルの大量の入れ替えがどんどん出てくるのではないでしょうか」

日本の太陽光発電 10年で20倍以上
日本の太陽光発電の累計の導入量はおよそ6000万キロワットと、この10年で20倍以上に増えています。
しかし、屋外で風雨にさらされる太陽光パネルには寿命があります。
耐用年数は20年から30年ほど。
このため2030年代半ば以降、寿命を迎えるパネルが大量に出ると予想されているのです。
環境省は、2040年ごろには現在のおよそ200倍にあたる年間80万トンもの使用済み太陽光パネルが排出されると試算しています。


太陽光発電の寿命・耐用年数は20年以上!注意すればメンテナンス費用は10万円以内
https://www.eco-hatsu.com/article-solar/maintenance/46593/
太陽光発電は、多くのメーカーで機器保証を10年〜15年設定しており、安心して長期間使える
太陽光パネルの出力は、年々1%程度劣化するものの構造上壊れにくい
パワコンでメンテナンスがかかる可能性が高いが、修理で直るケースが多く修理費用は数万円〜高くても約5万円/台 が相場。
パワコンは全交換したとしても、20万円〜30万円/台。平均的に、約20年で1度交換になる
火災保険が適用できる場合があり、建物電気的・機械的事故特約には加入をおすすめ



家庭用蓄電池の耐用年数は何年?コスハ゜を良くするための方法も解説
https://www.tainavi-battery.com/library/238/
1 蓄電池の法定耐用年数は6年
国税庁によれば、蓄電池の法定耐用年数は6年となっています。そう聞くと「6年で寿命が来る?」と思う人もいるかもしれません。
しかし、法定耐用年数は、蓄電池の実際の寿命とは似て非なる概念です。法定耐用年数は、あくまでも税法上の耐用年数のことです。
建物や工場の設備、パソコンなど、古くなれば古くなるほど資産的価値が減る資産を税法上で減価償却資産といいます。
この減価償却資産の価値がゼロになるまでの年数が法定耐用年数で、蓄電池の場合はそれが6年ということになります。
法定耐用年数は税法上の概念であり、企業や事業主が税金の処理をするときに必要となる数字です。設備や機器の実際の耐用年数とは異なります。
メーカーの保証が10年、15年となっていることからもわかるように、6年経ったからといって直ちに使えなくなる、使ってはいけないということではありません。




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