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漫画講座論
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死ぬのはお前のほうだ!
【しぬのはおまえのほうだ!】
主人公の慈悲で自殺するための拳銃を渡された敵が、
拳銃の矛先を主人公に向けて発する言葉
当然弾は入っておらず、逆に主人公に撃ち殺される
貴様、こちらが大人しくしておれば図に乗りおってぇぇぇ!
【きさま、こちらがおとなしくしておればずにのりおってぇぇぇ!】
物語の序盤、主人公とは関係ないところで展開される場合がしばしば。
主にのち、仲間に加わるであろう脇役強キャラポジション
(人気が高い場合が多い)が、雑魚ボス相手に挑発した時に用いられる事がある。
この場合99%の確率で敵は無残な死に方をする
押すなよ!絶対押すなよ!!
【おすなよ!ぜったいおすなよ!!】
用法:崖っぷちに立っている時や熱い風呂に入ろうとしている時に使用される。
使用者はほぼ確実に後ろの人間に押されることとなる。
もう誰も信じられるか!!誰も絶対に俺の部屋に近付くなよ!!
【もうだれもしんじられるか!!だれもぜったいにおれのへやにちかづくなよ!!】
用法…・主にサスペンス・山奥の別荘など人里離れた場所で使われる。
・既に二人は殺されてる事が多い。
本人は錯乱状態である。
・後に食事の支度が出来と呼びに行ったメイドが言った本人の死体を見つけることが多い。
今まで迷惑かけてばかりだったから・・・
【いままでめいわくかけてばかりだったから】
それまであまり目立たなかった人物や、味方の足を
引っ張ってばかりいた人物が言うことが多い。
その後身を呈して主人公たちを守って死ぬ。
ここは俺に任せてお前らはいいから先に行け!
【ここはおれにまかせておまえらはいいからさきにいけ!】
用法:どうしても急がなくてはいけないときに邪魔者が目の前に来たときに使う。
仲間を先に行かせ自分だけで戦い70%の確立で死ぬ。
ただし、例外として準主人公キャラがこの言葉を発した場合、
後にそのキャラクターは敵として再び登場する場合がある。
その場合主人公たちには死んでしまったと思われていることが大半で、
「まさか・・・お前は!?」「死んだはずじゃ・・・?!」などといった言葉も多く見られる。
そして、大抵が主人公と戦い正気を取り戻して再び仲間に戻る。
あれ? テレビなんか点けてたっけ……?
【あれ? てれびなんかつけてたっけ……?】
化け物が映ってる。消してもまた点く。
そして後ろから殺られる。
わかった!なんでもっ!なんでも話す!
【わかった!なんでもっ!なんでもはなす!】
敵に捕われた諜報員が拷問に耐え兼ねた際に用いる
不覚にも情報を話してしまった諜報員は用済みになるため 敵に消されてしまうのが一般的
映画などでは殺されるシーンを暗示させたのち暗転する
ジャック・バウアー
【じゃっく・ばうあー】
連邦捜査官。
テロリストはもちろん、大統領・同僚・一般市民に至るまで彼に
接触した者は等しくフラグが立つ。
シーズンを無事跨いでも安心はできない、なんとも理不尽なフラグ。
金田一
【きんだいち】
言わずと知れた名探偵の姓。実力は確かだが3〜4人殺されてからじゃないと推理はしない。
解決篇で犯人を名指しするとそいつも死ぬ。
この能力は耕介だけでなく、孫の一(はじめ)にも受け継がれている。
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