レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
議論スレ 第四尋問
-
>>288
> 確かに悪用する奴が一番悪いんだけど、悪用できると分かってて何もしないで見てるのか?
> 対策できるならやったらいいと思う。
> やらなくても悪用されないかもしれない。やっても悪用されるかもしれない。
> でも、やって悪用される可能性がごく僅かでも低くなるならやればいいじゃん。それだけの話。
一見正論。
でも、「どこまで」やる「べき」か、という議論がすっぽり抜けている。
たとえば画面にロゴ出すよな?
当然ロゴ消す奴が出てくる可能性があるわけだ。
(TVキャプチャ系の板に行けば、ロゴ消しの話題は基本。参考までに)
じゃあそこで、
「ロゴを消す奴が一番悪いんだけど、ロゴを消せると分かってて何もしないで見てるのか?
対策できるならやったらいいと思う。」
みたいな話になってきうるわけだ。
完璧な対策が無理なのは当然だけど、作者さんになにか対策を強要すれば、それは「先例」に
なるわけだよな。
あのときは要望に応じて対策してくれたのに、今度は何で対策しないんだよ。
わざと放置してるんじゃないのか。悪用を暗に推奨してるんじゃないのか?などなど
繰り返すけど、完璧な対策ができない以上、対策を要求するとなると、どこまでは
対策をして、どこからは対策を放棄する、といった線引きの判断が発生するわけだ。
そこまで引っぱっておいて、その線引きだけ作者に押しつけるか?
「やって悪用される可能性がごく僅かでも低くなるならやればいいじゃん。」
というのは、対策できる部分があるならどこまでも対策し続けろ、っていうものすごい
労力を要求してるんだってこと、気付いてるか?
どの程度悪用のリスクが存在し、どの程度までの対策なら費用対効果がある、っていう
そういう考え方をしなきゃ、正論は正論のままで不毛な結論しか招かないぞ?
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板