レス数が1スレッドの最大レス数(1000件)を超えています。残念ながら投稿することができません。
議論スレ 第三反駁
-
>「結果」があるならその「プロセス」も当然考えなければいけない。
>メモリが多く積んだり、CPUが高性能になれば
>結果に導く為の処理時間は当然短くなるでしょうが。
短くならない。
ワープロでの結果である文書もROでの結果である砦(或いは敵を倒すための強くなることそのもの)も
人間というデジタルで言えば劣化した入力装置からの信号を受けて動作する。
個々人の能力差はあれどキーを打つやクリックして敵を倒すという動作がPCの性能を頭打ちにしている。
そのため確かに高スペックであれば人間の動作に対する個々の処理が速くなるが、
指での入力→処理→視認→指での入力というプロセスが変わらない限り「視認」から「指で入力」までの時間を
超える時間短縮は無い。
ROでは更にゲームサーバー側の処理という個々のスペック向上ではどうしても超えられない壁がある。
これらの要因がある限りプロセスの時間短縮にはなりえない。
>>708
>相手ギルドは、状況に応じて画面が見易くなるツールを使っていたと解ったら。
>言い訳もクソもなく、叩かれると思いませんか。
対人でのMME導入の意義は見易くするためではなく、エフェクトオフによって
見えるべきものが見えていなかった情報を簡略化して見せているということ。
情報はエフェクトオン時と同じなので見易くなるわけではない。
今までは状況によりONOFFを繰り返していた動作が無くなるのだからGv参加者が感じる疲弊以上の
過負荷が軽減された=他のGv参加者と同じ疲労度に並んだということになる。
今まで過度の負荷を耐えてきた個人が負荷軽減によって過負荷状態よりも
長く精神力を保てるとしても個人能力・環境差があり一律の変化ではないので個人差としか言えない。
これを否定するならば低スペックから高スペックに乗り換えて楽になっても同じ現象が起こるので矛盾が生じる。
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板