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PC-88
861
:
名無しさん
:2026/01/15(木) 20:31:53 ID:Wd09KQtA0
色々と試行錯誤を続けて、メニュー起動・GRPH・F10・既存88キーの
共存がようやく実現しました。
mkkeyによる仮想キーコードの変換と、ホットキーによるキー変換が
可能な外部ツールAutoHotkey v2の力をお借りしました。
ちなみに、右Altによるメニューの起動だけでなく、右Alt+Enter等の
ショートカット機能も使えます。
この方法であれば、M88改+がChange Key機能を使えるようになった
時点で既に実現は可能だった、ということになります。
mkkeyのアドバイスを受けるまで気が付かなかったことを反省して
おります。余計な手間を取らせてしまい申し訳ありませんでした。
報告だけでは信憑性が無いので、試してみたい方がいるとは思えま
せんが、mkkeyのコマンドと、AutoHotkey v2のスクリプトを書いて
おきます。
↓mkkeyのkeycode.cfgファイル作成コマンド
mkkey VK_F24 VK_MENU VK_F23 VK_F10
↓AutoHotkey v2用ホットキー定義スクリプト(次の行から)
#HotIf WinActive("M88 ahk_class M88p2 WinUI")
LAlt::F24
F10::F23
LWin::ScrollLock
vk90::vk6c
vkF0::SetCapsLockState !GetKeyState("CapsLock", "T")
vk14::F13
vkF2::Send "{RAlt}{C}{P}"
ScrollLock::Send "{RAlt}{C}{R}"
RCtrl::vk92
^Alt::Return
>+F11::Send "{RAlt}{T}{L}"
>+F12::Send "{RAlt}{T}{S}"
#HotIf
↑AutoHotkey v2用ホットキー定義スクリプト(前の行まで)
長くなりそうなので、スクリプトの解説は次回の投稿でします。
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