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【ネタバレ?】雑談・会議用スレ八番目【大丈夫だ、問題ない】
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機体名:TEX-EX レーギャルン
HP:5000
EN:180
装甲:1500
運動性:120
照準値:145
移動力:8
機体サイズ:M パーツスロット2
フル改造ボーナス:アーマーパージ使用後にもう一度行動可能
地形適応:空S陸B海C宇S
移動タイプ:空陸
Wゲージ:-
特殊能力:
EN回復(小)
ディフレクトフィールド
単分離(レーヴァテイン)
武装:
格:ロシュブレイド(射程1-3/攻撃力3200/P/消費EN5)
射:ガン・スレイブ(射程2-7/攻撃力3600/F/弾数12)
格:T-LINKフェザー(射程1-6/攻撃力3800/消費EN10/念動力Lv1)
射:メス・アッシャー(射程3-8/攻撃力4500/ALL/消費EN35/気力110)
格:アーマー・パージ(射程1-4/攻撃力5000/バリア貫通/サイズ差無視/弾数1/気力130/使用後レーヴァテインに分離)
【機体解説】
アサイラム財団所属の謎の(笑)エージェントラハットの操る起動兵器。
エアロゲイターの技術を解析・応用した武装がいくつも搭載されたコスト度外視のハイスペックな機体。対の光の翼を展開した状態は、まるで漆黒の堕天使の様である。
デタラメな高機動を得る為にブースター類の付いた重装甲アーマーで全身が覆われており、本体は細身の機体のはずだが、やや大型でリオンなどのAM系に近い形状となる。
プロジェクトTDの機体に勝るとも劣らぬ機動力を発揮するが、加速がきつすぎるあまりに全く小回りが効かず身体にかかるGも凄まじい。
小手先のパイロットではまともに使いこなすことが困難なじゃじゃ馬である。
専ら高機動による一撃離脱の砲撃戦を意識した改修プランである。
よって、追加装甲で間接の自由度が制限されている為にソードを装備しているも接近戦には向かない。
機体の顔面にはアサイラム財団のエージェント達が付けるバイザーと似たデザインのスコープが付いており、本来のツインアイが隠れている。
戦闘中にでも追加装甲の強制パージは可能であり、分離後の中身の姿はホワイトスター攻略戦にて行方不明となっていたあの機体の姿そのものであった。
機体名:TEX-EX レーヴァテイン
HP:5000
EN:180
装甲:1000
運動性:135
照準値:145
移動力:6
機体サイズ:M パーツスロット2
フル改造ボーナス:格闘武器の攻撃力+300
地形適応:空S陸A海A宇S
移動タイプ:空陸
Wゲージ:-
特殊能力:
剣装備
分身
換装(レーギャルン)
武装:
格:ロシュブレイド(射程1-4/攻撃力3400/PC/消費EN-)
格:T-LINKフェザー(射程1-6/攻撃力3800/ALLF/消費EN20/念動力Lv1)
格:ブレイド・キック(射程2-5/攻撃力4200/PC/消費EN15/バリア貫通)
格:T-LINKブレイド・ナックル(射程1-4/攻撃力4600/P/消費EN20/バリア貫通/サイズ差無視/気力110/念動力Lv1)
格:アキシオン・キャノン(射程1-3/攻撃力5000/P/消費EN40/バリア貫通/サイズ差無視/気力130/念動力Lv1)
格:アブソリュート・セイバー(射程1-8/攻撃力6500/消費EN70/バリア貫通/サイズ差無視/気力130/念動力Lv4/合体攻撃)
【機体解説】
レーギャルンのアーマーの内に隠されていた本体はかつての戦いにおいてTEXチームの主力を担ったレーヴァテインだった。
もっとも本機は予備パーツと量産前提に安全面を見直した簡易版の粒子波動エンジンを積んで組み立てられたレプリカであり、
オリジナルのレーヴァテインはホワイトスターの中枢を潰す為に自爆し、間違いなく消滅している。
出力不足により一部の射撃武装がオミットされている他、アキシオンの名を持つ内蔵兵器の仕様も限定的なものとなり、もはや対象に限界まで肉薄し、直接撃ち付ける等の手間を必要とする。
しかし、いくらレプリカと言えど足回りや運動性はいまだ最高峰の性能であろう。
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