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エロコピペ

76名無しさん:2012/10/24(水) 19:12:49
あぐらをかいた僕の上に彼女を座らせ、彼女を僕に抱きつかせる体勢をとると下から力いっぱいに突きまくった。
突くたびに彼女の口元から寝言のような小さなうめき声がもれてくる。
夢の中でエッチしてる気分にでもなってるのだろうか?
何度も何度も突いてるうちに彼女の秘部からは白い液体が大量にあふれてきて僕のペニスと彼女のオマンコは僕と彼女の混ざり合った愛液であっとゆうまに濡れ濡れ状態になっていた。
Kちゃんは夢の中でも感じているのだろうか?彼女の夢の中で彼女を抱いているのは誰なのか?
かなり気にはなるが気にした所でどうしようもなく、彼女を愛おしく思う気持ちだけが爆発して、その分、彼女のオマンコを突きまくる挿入の動作はよりリズミカルになり調子にのった僕は彼女が目を覚ます危険も忘れて突きまくった。
逝きそうになったら動きを止めたりして、少しでも長く彼女とつながっていたかったが20分弱ぐらいで限界がきて何を思ったのか彼女の子宮の中に思いっ切り精液を発射してしまった・・・
中にいれたままの状態で余韻を楽しんでいるとまたすぐに復活しピストン再開で20分ぐらい時間をかけてまたまた中出しした。
一方的なSEXが終わって後の処理も丁寧に済ませ、服装も元のままの綺麗な状態にして寝たままの彼女を家まで運び、
「○○さんがかなり飲み過ぎてしまって…」と彼女を家族に預けて僕は家路につきながら、こんな事は一生に一度だけだと感動しっぱなしでした。
翌日、何事もなかったかのように出社し社用で彼女の部署に電話をして恐る恐る様子を探ったがKちゃんは普段と変わりなく落ち着いた雰囲気で僕に
「あら、○○さん、おはようございま〜す」
と和やかに接してくれてホッと胸をなでおろしたが一つ心配なのは…彼女の妊娠だ…
なおこの文章は全部一旦メモ帳に書いてから、分割してコピペしたものです。本当の話です。


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