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エロコピペ
65
:
名無しさん
:2012/07/04(水) 07:28:04
[亜耶]
馬乗りになって亜耶の手首を縛るのは簡単だった。「ああっ!やめてっ!」声を上げ激しく抗う亜耶の白く細い手首を、邦彦はたちまち一つにした。
目の前の女は、卵形の美しい顔を歪めている。何時もの楚々とした亜耶とは思えない取り乱した女だ。・・・・一つになった手首は、ベッドに万歳の格好で括り付けた。
「 いや、いやァ!離してっ!」亜耶は首を振りたくりながら、ベッドに固定された手を虚しくグイグイ引っ張った。その必死の形相が邦彦の欲望をそそった。
・・・・邦彦はスカートを脱がさず、スリップごとまくり上げた。「いやっ!」乳房を剥かれるより恥ずかしい邦彦の行為に、亜耶は堅く大腿を合わせようとした。
邦彦は體を入れて阻止した。肌の色に近いごく薄手のパンティストッキングが、すっぽり腰を包んでいる。
その下に、スリップと揃いのいかにも清潔そうなシルクの白いパンティがあり、薄い蔭りが透けて張り付いていた。パンストの上から陰りを撫でた。上昇している体温が掌に纏わり付いた。
・・・・ パンティを引き下ろし、パンストごと踝から抜いた。真っ白いツルツルの鼠蹊部がスリップと同じシルクのようで旨そうだ。狭い部分にしか生えていない薄い恥毛が立ち上がってきた。
「いやっ」ついに恥ずかしい女の部分を剥き出しにされ、亜耶の血は逆流するようだった。
・・・・そう言った邦彦は、秘園に顔を埋めた。「ヒッ!」見られるだけで恥ずかしい秘園に、シャワーも浴びないまま口をつけられた屈辱と恥ずかしさに、一瞬、亜耶の脳裏は真っ白になった。
そして、次には、火が付いたように総身が熱くなった。生温い舌が下から上に向かって滑った。
「ヒィッ!」初めてのクンニリングスは、指とは比べものにならないほど強烈だった。
舌先が秘口の辺りから花びらの内側を這って肉芽に届いたとき、早くも亜耶は絶頂を極め、腰を弾ませてベッドから浮き上がっていた。
肉芽を舐めた舌を邦彦が秘口に戻したとき、ほんの一秒前とはちがう多量のヌルヌルが溢れていた。やや塩辛い蜜液を掬うようにして、また肉芽に向かって舐め上げた。
「んんんっ!」尻がぐいっと持ち上がり、また亜耶の體をエクスタシーが駆け抜けていった。「ヒッ!くうっ!」ひと舐めで絶頂を極めた亜耶は、次々と気をやっている。
女園に口を付けた時、ほのかに饐えたメスの匂いがしたが、それは火の付いた邦彦の欲望を、一層勢いよく燃え上がらせていた。舐め上げるだけでなく、二枚の花びらを交互に吸い上げた。
「い、いやァ!」トントンと白い尻がベッドを叩いている。はだけたブラウスの間で、さほど大きくない乳房が揺れている。呆気なく気をやる亜耶の激しい痙攣が、舌先にも伝わってくる。
絞り出される、コントロール出来なくなっているよがり声もいい。ポケットから小型カメラを出した邦彦に、亜耶は唖然とし、再び激しいパニックに陥った。両腕を引っ張り、肩先を動かし、尻を左右に振った。
下半身だけ剥き出しになり、はだけたブラウスをつけて勃起した乳首を載せた乳房を揺らしている亜耶の抵抗は、邦彦を喜ばせた。
・・・・。そして指で肉芽を揉みしだき、秘芯がぬるぬるしてきたところで肉刀を押し当て、一気に処女膜を引き裂いた。
「ヒッ!」苦痛に歪んだ亜耶の顔を、邦彦は冷徹に見下ろした。(お前の娘は腹違いの兄に犯されて女になったぞ。)
邦彦は内心ほくそ笑みながら、亜耶の白い腕を押えつけてゆっくりと抽送をはじめた。
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