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エロコピペ
64
:
名無しさん
:2012/07/04(水) 07:25:44
局部はすっかり卵の形に口を開けていた。色は浅黒いけれど、肌のきめは細かくてすべすべしていた。シミも黒ずみも吹き出ものもない綺麗なツヤのある肌だった。
肉はやや硬質だったが、それだけに張りのあるしっかりとしたフォルムを形づくっている。特に臀部の張りから腿にかけての肉の締まり方。それから恥丘の膨らみから、微妙に湾曲している足の付けねの二本の線。
康彦はうっすらと濡れている繭子の股間に顔を埋めて、亀裂に舌を乗せた。花のような淡い匂いがした。
「ああ、お兄ちゃん・・・・そんなところを舐めたら、汚い・・・・」そう言って繭子は、舌で愛撫されるのを何か怖いことの様に体を緊張させていた。
繭子に言わせれば、兄さんの舌を這わせている所は、オシッコの出る所だった。そんな不潔な所に口を付けるなんて、とても信じられないことだった。
しかし、どんなに拒んでも、康彦は執拗に繭子の股間を舐めた。舐められているうちに、だんだん、繭子も気持ちよくなっていった。
舌の生温かく濡れたぬらりとした感触が、敏感なその辺りにどうにも抵抗しきれない快美感を伴って迫ってくるのだ。
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