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エロコピペ
62
:
名無しさん
:2012/07/04(水) 07:22:45
あ、姉の匂いだ・・・・。中学の頃、姉の布団に潜り込んだ時の匂いの様でもあったし、そろそろ思春期に差し掛かった中学生頃の真紀の、運動した後に髪の毛から立ち昇る匂いにも似ていた。
伸介はその匂いを思いっきり吸い込むと、目の前の開かれた女の秘園に、いきなり唇を押しつけた。思いがけない弟のやり方に、真紀は叫び声をあげた。驚きもあったが、突然訪れた快感がまた強烈なものだった。
しかし、姉としてそれを甘受することはできない。相手は弟なのだ。慌てて腰を捻って逃れようともがいた。だが伸介は、ヒップの両サイドに腕を廻して押えつけ、草むらの上に顔をぴたりと張りつけて離れようとしない。
真紀は、もがくと言うよりも、ただ腰をうねらせている様な状態だった。それ以上は、残された力では全く不可能だった。伸介は、蠢く柔肉の間から噴き出す女の快液を貪るように舐めまわした。
後から後から、とめどなく流れ出てくる女汁は甘美だった。伸介の貪欲な舌の動きに、真紀の女体は著しく反応した。久しぶりに股間を襲った男の舌は、とてつもなく鋭い感覚をもたらした。
伸介は悪友に誘われて、もう童貞ではなかったが、といって女体について詳しい訳でもなかった。無理もない。体ばかり大きくても、まだ高校一年生である。
だから、姉の股間に張り付いた嬉しさだけで、唯もう目茶苦茶に舌を使うだけだった。
ところがこういう稚拙なやり方に馴れていない真紀は、すっかり翻弄されてしまい、五体をくねらせて、やがて本気で悶え狂うようになった。兎も角、あちこちで発生した快感が、何の脈絡もなく次々と襲いかかってくるのだ。
立て続けにあがる歓びの悲鳴は、伸介にどれだけの自信と勇気を与えたことか。疲れを知らぬマシンのように、伸介はひたすら女陰を舐めて舐めまくった。
・・・・・・すると伸介は、膝から二つ折りにして両脚を持ち上げ、黒い茂みとその下で大きく口をひろげる女陰を露出させて、そこに口づけした。
真紀は押し寄せる肉の歓びに負けた。
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