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エロコピペ

53名無しさん:2012/07/04(水) 07:10:29
「何度、話せば解るんだ、俺は確かに十七歳の生娘を強姦したが、嫁を貰おうにもその金が無かったんだ、うちの貧乏人の親が童養 (トンヤンシ 将来、息子の嫁にするために幼時から買う嫁)を貰うとけば、
こんな罪にならんで済んだのに、気が利かん親父さ」「婦女暴行を親父のせいにするなよ」向い側から、声が飛んで来た。
陳はしゅんとし、「けどよ、二十五歳を過ぎても女を知らず、嫁さんの来手もないんじゃあ、あんまりだと思わんか」愚痴るように云った。
「成程、事情をきけば、些かの同情の余地はあるな、今でも、その女の味は忘れられねぇだろうなぁ」煽るように云うと、陳はすぐ乗せられ、
「そりゃあ、忘れられないよ、なんせ、最初で最後かもしれん女の味だからなぁ、今でもあの時のあれを思い出すと、もう・・・・」 痺れるような声を出した。周囲が卑猥な笑い声を立てると、窃盗男は、
「おい、新入りの陸一心とやら、お前は、・・・・「じゃあ、お前は、どじな陳と違って、しこたまうまい目を味わったくちだろうが」下卑た顔で云った。
一心が黙殺すると、「むっつり助平とは、お前のような奴のことじゃねえか、俺の睨んだところ、お前の方から、ちょっかい出さなくても、女の方が放って置かん面構えだ、女と乳繰り合うた話の一つや二つ、披露して貰いてえよ」163 頁。
「死ぬ前に、もう一ぺん、あれをしておきたい、なぁ、そう思わんか」耳もとでかき口説くように熱っぽく囁いた。「長生きするよ、お前は」呆れて、突き放すと、
「けど、それでも考えてないと、土砂に生き埋めになりかけたお前のように、俺もいつか、何かでやられるんじゃねぇかと・・、ああ、あの娘があんなに抵抗せんかったら、もっとええ目ができたのに・・・」
「そう王婆さんのやり方は、女に声を出させんとこがみそで、悶えた声を布ぎれを銜えて耐え忍ぶ風情たるや、上から横から、そりゃあたまらん、うっひっひっひっ」209 頁


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