したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | メール | |

エロコピペ

5強姦パパ:2011/06/03(金) 15:29:47
毎夜毎夜、車の中で女子中学生や小学生ほどの女の子をこの山で無理矢理犯すことの想像を膨らましては何度も射精をしオナニーに明け暮れていました。
しかしどうしても物足りなさと虚しさを感じてしまうのです。そしてある日私の頭の中で悪魔が囁きました。「一度くらい犯してもバレやしないだろう・・・」。
いつしか一度本と同じような強姦をやろうと決心し、私はその日からオナニーを我慢しました。人生一度だけの最高傑作を作るためです。それには妥協は許されませんでした。
計画を実行するまでの一週間、私はレイプの手順をの想像をたくましくし悶々と過ごしました。
それはファーストキスを奪われたときのショックを受けた女の子の表情や全部脱されたときの女の子の表情、
全裸にするときはどのような順番で女の子を脱がしたほうが興奮するか、アソコを舐めるときの女の子の反応やおちんちんを舐めさせるときの反応、
処女を奪われるときの泣き顔もさることながら、昔初めて妹に挿入したときの快楽と興奮をもう一度味わえると思うとたまらない気持ちになりました。
そして決行日の当日、私は夕方から小学生や中学生の下校時間を狙い、車で巡回し、いかにも隙のありそうな女の子を物色していました。
そして午後7時頃、たまたま私が中学の頃通っていた学習塾の前を通りかかった時でした。入り口から一人で出てくる帰宅中の女子中学生が目が止まりました。
私はゆっくり車で後をついていきその女子中学生が人気のない路地に入ると先回りして女子中学生が近づいてくるのを待ちました
。そして私の横を通り過ぎようとする刹那、私はおもむろに声をかけました。「おいっ!」女の子はびっくりして私の顔を見ましたが、続けざまに、「お前、どこの中学や?」とナイフを相手のみぞおちあたりにちらつかせてそう訪ねました。
ナイフを目にした女の子は息を飲みそれから怯えながら「○○中学です・・・」と泣きそうな顔で答えました。
そして続けざまに「名前はなんって言うのや?」という質問に「○○かなえです※仮名」と名前を聞きだし、「実はな、今俺の後輩がお前の中学のもんに殴られて骨折して入院しとるんや。いま、そいつらを一生懸命探しとる途中なんや。
車の中にお前の学校の写真があるからちょっと顔を確認してくれや。」とそう告げ車の中に入るよう催促しましたが、「車の中は嫌です。どうか外でお願いします」と泣きながら訴える少女にさらに俺は
「外で女の子にナイフ突きつけている姿を他の通行人に見られたら俺がお前に危害加えているように勘違いされてしまうやろ?俺はお前なんかに用はないんや、後輩を殴ったそいつらを捕まえたいから写真を確認して欲しいだけやからな。写真を確認してくれたらすぐにでも帰したる。だけど、今勘違いされてお前に逃げられると俺が犯罪者みたいに思われるからお前を刺さないかなくなる」と、何日もかけて考えた車に乗せる口実で私はその女子中学生を車に乗せました。
その車は一度乗ったら中から鍵を開けられないように予めロック解除のネジはとってありました。そして車に乗り込みナイフを突きつけたまま車を発進させ、目的地の山の方へと車を走らせました。
その娘は青白い顔をしてガタガタ震えて、運転する私に何度も「約束が違うじゃないですか・・」と泣いていたことが今でもよく覚えています。
罪悪感みたいなものはありましたがそのその子がどこかしら妹と重なるところがあり懐かしい気持ちになりました。
私はいろいろな質問をしました「今、いくつ?」という私の問いに13歳です・・と答える彼女。
「彼氏とかいるの?」「いないです・・」「そっか、それじゃあもしかして処女?」と私の問いに「ひっ」と小さな声を上げすべてを悟ったような恐怖に見開かれたの目で私を見返してきました。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板