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エロコピペ

3強姦パパ:2011/06/03(金) 15:27:28
しかし、妹に対してこんなに悪戯をしていることを知られることが怖かった私はちょっと体を触るだけで何かしらの反応を見せると逃げるように部屋から去っていました。
しかし、日を重ねるごとにさわるだけでは物足りなく感じるようになった私はこれ以上の悪戯が進むともう兄妹の関係さえも壊れてしまうことを分かっていながらもどうしても妹の体を知り尽くしたいという性の衝動を抑えることが出来ずにいました。
夜這いは日ごとにエスカレートしていきました。最初はパジャマの上から触ったりする程度の事が、唇にキスをしたり、パンツを途中までずらしてアソコを懐中電灯で照らしてみたり、直接触るようになりました。
そしてある朝のこと、階段ですれ違う妹に変化がありました。それは、私が「おはよう」と挨拶しても私を意識しているのか目を合わそうとせず、小さい声でおはよう・・というとそそくさと逃げるように去っていくのです。
私は夜這いがばれているに気がつきました。お互いに気まずくて、数日も会話がなかったのですが、夜這いだけはやめることが出来ませんでした。
妹は胸を触られても、パジャマをはだけさせても、アソコを触られても決して目を覚ましませんでした。しかし体に力が入ってかちこちになり、小さな胸に耳を当てると早鐘のように心臓がドキドキ鼓動をたてていました。
それでも絶対に目を覚まそうとしない妹の性格を知った私はある日妹を全裸にし私も全裸になり初めてお互いの肌を深く重ね合わせました。
緊張している妹の体は熱く私はアソコに顔を埋めると、まるで狂った獣のように女性器を舐め始めました。肌の石けんのいい匂いとアソコのむせ返る匂いに私の興奮は一気に上り詰めました。
理性が完全に吹き飛び訳も分からず、私は妹のアソコに自分の一物をあてがうと、ねじ込むように挿入しました。さすがに今まで寝たふりをしていた妹も初めて貫通する激痛に耐えきれず、必死に抵抗してきました。
「きゃあああああああああ、抜いて!!抜いて〜」と泣き叫ぶ妹を力一杯抱きしめると無我夢中で腰をふりつづけ、上り詰めてくる射精感に身を任せ中出ししました。


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