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デフォシナ&オリシナキャラを喋らせて遊ぶスレ8

427 名無しさん@不意の鯖落ちにご用心 :2014/03/25(火) 02:39:48 ID:???
むなしい世界でぐるぐるするハイネ傭兵団 戦闘中

時雨「時雨一閃!」
シュババババッ
トゥケロ「相変わらず物凄い威力だ…」
ハイネ「死体の山ね」
時雨「失礼な。敵意を斬り伏せられて気絶しているだけでござる」
ユトミッテ(ギャーって聞こえた気がしたけど、気のせいよね)
ハイネ「アイスマン、スノウ系は全滅。あとは遠距離職だから、気を付ければ事故はなさそうね。ところで友軍は?」
フェーネク「とっくに撤退してます。あれで何を革新するんでしょうね」
ハイネ「さあ?」
裸「トゥケロ、ヒール」
トゥケロ「ああ、済まない」
フェーネク(…この光景も、いつの間にか違和感が薄れてきたな…)
ユトミッテ「…フェーネクさん、何を熱心に見つめているんです?」
フェーネク「え、いや。違うんです。そういうつもりじゃ」
ハイネ「立たせていいのは戦意だけですよ」
ユトミッテ「…」
フェーネク「いや、何も立たせてないですから!ユトミッテさんも凝視しないで!」
時雨(…どうやら、また卑猥な意味のことを言ったでござるな…)

ハイネ「あら、あれが敵のマスター?子供じゃない」
ユトミッテ「そうですね。まだ小さいのに」
フェーネク「実際の指揮は氷の大精霊が執っているようですね。そばに立っている彼女がそれです」
トゥケロ「たまに飛んでくるブリザードが無茶苦茶痛くて危険だ…」
裸「…もう回復残量ないですよ…」
トゥケロ「嘘っ!?」
ハイネ「…あの子、よく見ればとてもかわいいわね」
時雨「愛くるしいでござるな」
ハイネ「…まだ何も知らない無垢な子供マスターを誘拐し、ありとあらゆる快楽を一から教え込む司書二人に侍一人に天使一人…」
フェーネク「STOP!危ない危ない!!」
ハイネ「司書二人と言っても私とユトミッテのことですよ?それとも混ざりたかったです?」
ユトミッテ「…」
フェーネク「だからそういう目で見ないでユトミッテさん!」
時雨「おや?大精霊がこっち見て…」

ブリザードブレス(怒)

ハイネは治療費をそこそこ払いました。


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