したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

ぷにぷにの星

8騎兵隊 ◆AlK1DvrRz6:2008/01/19(土) 14:42:45 ID:pQkDeGTk0
僕もここで小説書きます
ぷにぷに物語第三話「新・ぷにぷにVSハボット」



◆ソリオン星
densha「君だ!君気にいった!君と一緒に暮らす!」
denshaはたまたま通りかかった一体のハーボットを選ぶ。
densha「やっと見つけたよう。君気にいった。君名前は何ていうの?」
ハーボット「ハーボットは一緒に暮らす人に名前を決めてもらう。僕、君の名前も知らないし、僕だってまだ名前ない。君の名前は?」
densha「僕の名前は『densha』です。よろしくね」
ハーボット「こちらこそよろしくお願いします。僕の名前、決めて」
densha「じゃあ・・・何にしよう」
悩むdensha。まだ名前のないハーボット。

◆ぷにぷにの星
にょんさま「一体あれはなんだったんだ・・・」
ハイパープニー「それよりこの遺体・・・どうするの?」
ぷにぷに達「さあ」

◆ソリオン星
ネオン博士「無駄足だったとはな・・・ぷにぷにも強いなあ・・・」
サンボン「ところで、例の『サオン星』への攻撃はいつにします?」
ネオン博士「これから攻撃するか」
サンボン「全艦隊に・・・」
ネオン博士、サンボンを止める。
ネオン博士「全艦隊ではなくていい。君たち代表者、至急集まってくれ」
ネオン博士、サンボンに話す。
ネオン博士「攻撃の度に全員呼んでたら、すごい時間がかかってしまう。今回は代表者だけで良い」

◆サオン星
教授「ここも時期に攻撃される。早く材料を持って逃げなくては」
材料・・・。それは・・・ハルが倒されて使われなくなった廃工場である。
教授「これだけの材料を一人で運ぶのも辛いなあ・・・」

◆ソリオン星
ネオン博士「代表者全員来たな。では船に乗り込め。すぐにサオン星を攻撃する。今からだったら、30分で向こうにつく」

◆サオン星
教授「やっと3分の1片付いた・・・。ショベルカーが使えてよかった。そうだ!これもいらなくなったら解体して材料にしよう」

◆地球
ジョーカー「何とか直った」
チンぷに「今回は壊れないといいね」
ジョーカー「だといいけど・・・。早くタイムマシンも作らなきゃ」
チンぷに「歴史を色々いじったら大変な事になるよ。それより攻撃手段は?」
ジョーカー「このプログラムは成功している。・・・今の所は・・・」
チンぷに「それで?」
ジョーカー「このプログラムが壊れない限りタイムマシンは作る。まあその前に今は攻撃手段を付けなきゃいけないけど」
チンぷに「そのプログラムが壊れたら?」
ジョーカー「もうタイムマシンは作らない。てか作れない。材料が足りなすぎる」
ほっとするチンぷに。

◆サオン星
教授「半分終わった。いま作業を初めてから10分か・・・余裕だな」

◆艦隊
ネオン博士「全艦隊に告ぐ。あと20分で目標の星につく。いつでも攻撃ができるようにしとけ」

◆サオン星
教授「ちょっと待てよ・・・材料があってもハボットの心臓であるCPUがない・・・。まあ今はそれより材料を運ばなきゃな。あと4分の1だ」

◆ぷにぷにの星
にょんさま「ここに置いておこう。ハルの遺体」
ぷにぷに達「仕方ないな・・・」
仕方なくうなずくぷにぷに達。

◆サオン星
教授「終わった!早くこの星から逃げなきゃ。確か予備の星があったはずだ。そこへ行こう」

◆大マゼラン雲第1太陽系
ハリ「この星も終わりか・・・住民ほとんど居ないしな・・・」
なぞの声「おーい」
ハリ「あの声は?」
なぞの声の主は教授である。
ハリ「教授!どうしてここへ?」


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板