[
板情報
|
カテゴリランキング
]
したらばTOP
■掲示板に戻る■
全部
1-100
最新50
|
1-
101-
201-
この機能を使うにはJavaScriptを有効にしてください
|
ぷにぷにの星
65
:
騎兵隊
◆BD0cdipi7Q
:2008/02/07(木) 16:37:14 ID:pQkDeGTk0
ぷにぷに物語第十話「denshaVSdensha 最悪の対決!」
前回のあらすじ
みんなの手によって生き返ったdensha。
一方偽denshaはぷにぷにを使ってガヤガヤヒルズを破壊しようとしている。
そしてHarbot艦隊&densha&シドと偽denshaの決戦が始まる!
◆ガヤガヤヒルズ
偽densha「働け働け!」
densha「ぷにぷにを強制労働させる事は、ぷにぷに法第十一条第三行の中で禁じられている」
偽チンぷに「あの声は?・・・denshaか!なんで奴がここに?」
偽ジョーカー「復活させやがって!」
偽denshaはdenshaに向かってミサイルを撃つ。
densha「ミサイルです」
ジョーカー「こっちも同じ手をわつかわさせて頂こう」
ジョーカーはミサイルのスイッチを押す。
denshaに向かうミサイル二発と、denshaのスキャナーの両脇から発射された二発のミサイルが激突し、爆発する。
ネオン博士「降伏しろ!」
偽denshaはようやく挟まれている事に気付く。
艦隊は必殺を準備し、denshaはミサイルを準備する。そしてシドもミサイルの準備にかかる。
偽ジョーカー「ミサイルで対抗だ!」
艦隊の必殺にミサイルを撃つが、効かない。
偽densha「ここはあの手を使うべきです」
偽ジョーカー「ああ。あの手な。あれしかないな」
偽ジョーカーは吸込装置のスイッチを押す。
偽チンぷに「この機能は周囲10mの物体を引き寄せられる。しかもdenshaには搭載されてない」
偽のdenshaは周りにいたぷにぷに達を回収し、素早く艦隊の必殺をかわす。
偽densha「これで私の勝利だ!」
densha「あんな機能は私にはありません」
◆偽densha
ぷにぷに達「え・・・人質に捕られちゃったよ」
◆densha
ジョーカー「困った・・・何か対策を考えないと・・・」
◆シド
TAKUトゥー「どうする?」
◆艦隊
ネオン博士「どうしてそんな事を・・・やめるのじゃ!」
◆偽densha
偽チンぷに「じゃあね。バイバイ!また会おうね!アディオス!」
偽ジョーカー「そりゃ俺のセリフだよ」
第十話「denshaVSdensha 最悪の対決!」第四章おわり
新着レスの表示
名前:
E-mail
(省略可)
:
※書き込む際の注意事項は
こちら
※画像アップローダーは
こちら
(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)
スマートフォン版
掲示板管理者へ連絡
無料レンタル掲示板