したらばTOP ■掲示板に戻る■ 全部 1-100 最新50 | |

ごめんなさい……

449中途半端:2011/11/17(木) 23:34:10 ID:z8xmBVzQ0
>>イヴさん

お返事嬉しいです。ありがとうございます。
チャットに近いものはあると思いますが、
でも常に同じ場に存在するという前提がないことで素早い返答は必要無く、
きちんとした文章として書ける点で私は掲示板も好きです。

親、あるいは大人という存在に対し、
以前は完成形のようなイメージを持っていましたが、
自分の年齢が二十歳に近付くにつれて、
大人であろうと完璧であるはずがないとここ数年でようやく気付き、
大人も子供も人間として根本的な部分に大差はないように思います。
大人が子供っぽくなったとか、子供が大人っぽくなったわけではなく、
昔から大人も子供も人間だったことに変わりはありませんでしょうし。
単純なことでさえも色々考えてしまうのは、
時にはあまり良くないとは自分自身でも分かっているつもりなのですが、
どうにもふと考えてしまう私です。

お仕事復帰復帰なされましたか。良かったです。
したいことができないのはやはり辛いものだと思います。
集中力が途切れて文章が書けなくなると私としては辛いものですから。
その分、久々にできた時の喜びはひとしおです。
当然できるものと思っていて、
しかし本当はできないのが当然なのかも知れない、
そのように考えると私は今までの日々が大切に感じたり、
多くに感謝しなければならないような気持ちになります。
また、何故できることが当たり前であったかと自分に問いかけると、
当たり前という言葉に疑問を覚えます。

意外と気を使ったつもりが、相手にとっては逆効果だったりもします。
私の場合ですが、考えた結果に気を使ったつもりが、
相手をむしろ不快にさせてしまったりして、そんなこともしばしばです。
人によって求めていることが違うはずですから、
臨機応変にやらなきゃいけないんでしょうけれど、難しいですね……。
気が滅入ってしまいかねません。

死にたい気持ちが急に生きたい気持ち一つになることは、きっとないと思います。
私の中で、死にたい気持ちはなくても、死にたくないかというと微妙なところで、
生きたいかというとあまり強くは思えないところでもあります。
それでも一応は生きたくないわけではないと思われます。
今の私の生活は大分楽になりましたが、
生きることに対する必死さは死にたかった頃には到底及びません。
生死の間をもがき苦しんでいる時こそ、必死に生きようとしている時でした。

やはり秋の寒さもそろそろ終わって冬の空気になりそうですね。
イヴさんも心身共にお気をつけください。
体を温かくすると自然と心も温まるような気もいたします。
イヴさんのお返事、待てる限りお待ちしています。
読んでくださってありがとうございます。


新着レスの表示


名前: E-mail(省略可)

※書き込む際の注意事項はこちら

※画像アップローダーはこちら

(画像を表示できるのは「画像リンクのサムネイル表示」がオンの掲示板に限ります)

掲示板管理者へ連絡 無料レンタル掲示板