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BFS
93
:
ナオヤvsミヤノ
:2008/04/05(土) 13:16:08 ID:0P6UuGtc0
「………」
ミヤノは意地悪そうな笑顔を顰め、その視線から逃げるように俯いた。
「も、もうおしまいだよっ」
ふにゅにゅにゅにゅ… ぐにっ!!
「はぅぁあーーっ!!」
ミヤノの爆乳に圧殺されて、ナオヤが絶叫した。
「ばくさつっ!」「ばくさつっ!!」
ヒートアップする観客の声援の中、ミヤノの爆乳が高速で上下を始める。
「うあああああああああ!!!!」
圧倒的圧力、圧倒的摩擦。ナオヤはあまりにも呆気なく達した。
「ひ…ぐっ!?」
が…敗北の証は噴き上がらない。
ミヤノの超弾力が、ナオヤのペニスを押しつぶして尿道を塞いでいる。
「あがっ!? あがぁっ!?」
行き場を無くした絶頂は、未だ動きを止めないミヤノの乳房によって底無しに増幅され、ナオヤの全身に異常な痙攣を疾らせていく。
「ばくさつっ!」「ばくさつっ!!」「ばくさつっ!!!」
もはや熱狂と化したミヤノのファンの爆殺コール。
ミヤノは俯いたまま、淀みなく巨乳を動かしていく。
ナオヤはペニスを襲う異常な快感に、熱病に冒されたかのように震えながら、懸命に自分の巨根に力を送る。
自分のペニスの硬度で、乳房の圧力を跳ね除けて解放の時を迎えようと、海綿体にあらん限りの血流を注ぎ込む。
だが… ダメだった。
どんなにがんばっても、少女の乳房はびくともしなかった。
自分の最大の武器が、少女の、5つも年下の小学生の武器に絶対的に劣る現実。
「ぁぁあぁぁぁあ〜〜……」
絶望したナオヤが漏らしたそれはすでに泣き声にも等しかった。
やがて、ナオヤの抵抗が完全になくなると…
「いっくよーっ!!」
ミヤノの声が会場に響く。観客が総立ちになる。
「エンっ!」「ジェルっ!」「ボォォォォォォォォォムッ!!!」
大歓声となった掛け声に合わせて、ミヤノはナオヤの股間を解放した。
どばっ
どばばっ!!
ばびゅびゅびゅびゅびゅびゅるぅっ!!!
ナオヤのペニスは、大爆発した。
爆殺天使の二つ名を持つミヤノの代名詞、『エンジェル・ボム』。
限界まで… いや、限界を越えてオッパイに加圧されたペニスが、大寝台の天蓋に届かんばかりに精液を噴き上げる。
これを受けて立ち上がった男は…… 一人もいない。
ミヤノの対戦相手の中で最大の巨根を持つナオヤの爆発は、今までに比肩し得る者も無い、間違いなく至上最大のエンジェル・ボムとなった。
「ダウンっ! ニュートラルコーナーへっ!!」
ミヤノは、自分のファンの大歓声と敵のファンの溜息の中、のろのろと立ち上がり、とぼとぼとニュートラルコーナーへ向かった。
ナオヤは完全に白目を剥いたまま、カウントが始まってもぴくりとも動かなかった。
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