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BFS
91
:
ナオヤvsミヤノ
:2008/04/05(土) 13:13:30 ID:0P6UuGtc0
ミヤノがゴングと同時に前に出る。
ナオヤも前へ出た。堂々と正面からミヤノを受け止める。
「キャー!! それでこそナオくんよね!」
「ガキンチョに男ってモノを教えてやれー!!」
ファンからの声援に後押しされるように、ナオヤはミヤノと抱き合った。
「…く」
背が低い。もっと身をかがめないとキスもできない。
何より、おっぱいとペニスの位置が近すぎる。今にも両腕からすり抜けそうな細い体がほんの少し滑り落ちただけで、ナオヤは再びミヤノの胸の谷間に閉じ込められてしまうだろう。
慌てて、肩の上から回していた手を脇の下へ差し入れ、摩擦でなく抗力で乳房の落下を防ぐ。
間に合った。電光石火のハンドスピードにミヤノが目をぱちくりさせる。
が、それも束の間、ミヤノはナオヤの両腕を脇に挟み込むと、遠慮なく体重を預けてきた。
両腕が封じられる。そのままミヤノの小さな手がナオヤの大きなペニスに伸びる。
「ぐっ…!」
「きゃは♪」
ミヤノが笑う。細く小さな指先は、にわかには信じがたいほどの鋭さでナオヤの敏感な部分に突き刺さってきた。
力が抜ける。ミヤノの乳房が1センチ、2センチと落ちていく。
両腕と足腰に力を込めて、ナオヤがミヤノを持ち上げようとする。力づくで抱え上げての駅弁ファック。ここからの有効な反撃はそれしか思いつかなかった。
が、わずかにミヤノの体が持ち上がった瞬間、ミヤノの鮮やかな桜色の舌がナオヤの乳首に絡みついた。
「くぅっ…!」
「んふ…♪」
3センチ持ち上がったミヤノの乳房が、5センチ落下する。
両腕をミヤノの脇に挟まれたまま、ナオヤは乳首と亀頭を、微細な肉襞の突起のような少女の器官に嬲られる。
ナオヤは目を白黒させて硬直した。
少女と正面から抱き合って、なおいいように翻弄されている事実に頭が熱くなる。
(キャリアはあの子の方が上…)
セコンドのアドバイスがなければ、混乱と屈辱でパニックに陥ってしまっていただろう。
ちゅぷ!
「ぐぁっ!!」
ナオヤが動きを止めても、ミヤノは容赦なくナオヤの鈴口を繊指でえぐりこんだ。
ぴぴっ! と先走りが飛ぶ。
がくん、とミヤノの乳房が落ちる。
辛うじて止まった。ナオヤの先端まで、あと3センチ。
巨乳の陰に隠れたナオヤの先端を、ミヤノは鮮やかなブラインドタッチで蹂躙する。
「あ… あ…!!」
目視不可能な攻撃。予想と違うポイントを刺激される度に、ミヤノの乳房が降りていく。
2センチ、1センチ、あと5ミリ……
「くぅああああっ!」
少女の巨乳のプレッシャーに、ナオヤが切ない悲鳴を上げる。
「負ける…か…!」
歯を食いしばって、ナオヤは両腕と足腰に力を込める。
持ち上げられるはずだ。
これだけ力が抜けてしまっては、大人の女は持ち上がらないだろう。だが、この少女なら。
『体が軽い』それを弱点として利用できなければ、自分に勝ち目はない…!
「うおおっ!!」
ナオヤが全身のバネをこめて、少女を跳ね上げる……!
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