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BFS

72名無しさん:2008/03/14(金) 10:07:27 ID:LIF5oge6
辛うじてベッドに立ち上がるナオヤ。だが、その足は震えていた。
勃ち上がったペニスも震えている。
少女のオッパイに、為す術も無く叩き潰されたショックが隠しきれない。
「ファイっ!」
レフェリーの合図があっても、下半身の震えは止まらなかった。
マズい、一旦距離をとって回復に努めないと…
だが、そんなナオヤの気持ちを見透かしたかのように、ミヤノはナオヤ目掛けて突っ込んできた。
その動きに、兎のように震えていた最初の立会いの面影は感じられない。
猫のようなしなやかさ。狩人と化した少女がナオヤに殺到する。
ナオヤは自慢の巨根をかばうように、両手を少女の巨乳へ突き出した。

ばいんっ!

青年の握力が、少女の乳房を掴みきれず、弾き飛ばされる。
ナオヤのペニスは震え上がった。
青年は悲鳴を上げながら少女に押し倒された。
ナオヤは思わずわが目を疑った。
自慢の巨根が消えてしまった。
あんな小さな女の子の胸にすっぽり包まれて、見えなくなってしまっている。
「くぅぅ…!」
たっぷりとした、柔らかな感触。それでいて青い蕾の芯は硬く、絶え間なく弾んで男根を責め苛む。
理解不能、防御不能の快感だった。
青息吐息のナオヤに、ミヤノが上目遣いで囁く。
「ごめんね? こんなちっちゃい子にやられるの、悔しいでしょ?」
少女の表情は本当に痛ましそうで… しかし、その瞳が、唇が、わずかに笑っているのをナオヤは見逃さなかった。
「別に… まだやられてなんか…」
そう言って、ミヤノのおっぱいに手を伸ばす。揉みしだき、割り開いてペニスを救い出そうとする。

にちゃあっ!

ミヤノがおっぱいをわずかに揺らすと、隠れて見えないナオヤの先端からものすごい音がした。
「あ…が…」
ナオヤがフリーズする。
「ホントにごめんね。できるだけキモチよくしてあげるから、許してね?」
フリーズしたナオヤの前で、ミヤノが動き出す。
ペニスを先端まで全て包み込み、密封した状態での高速パイズリ。
逃げ場を失ったペニスは、閉鎖空間で無限に高まっていく乳圧にさらされ続ける。
あまりの破壊力に、ついた技名が『密室爆弾』。
ナオヤの巨根を挟みきれる乳房はそうは無い。故に、ナオヤがこの技を受けるのは初めてだった。
初めての快感に身悶える青年のペニスに、少女は馴れた手つきで乳技を叩き込んだ……


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