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BFS

232トシキvsリリー:2010/01/21(木) 00:05:29 ID:gjMN5FOg0
「フルボッコにしてあげるね、オジさん」

自身満々の笑顔で、リリーはゴシックロリータ風のリング衣装を脱ぎ捨てると、臆する様子も無く堂々と正面から俺に歩み寄ってきた。

「よく言うぜガキんちょが。イきすぎてションベン漏らすなよ」

俺もふてぶてしく笑ってガウンを脱ぎ捨て、リリーに正面から歩み寄る。
戦闘スタイルがモロにぶつかる相手だった。俺たちはリングの真ん中で抱き合うと、お互いにキスをして舌を絡めあった。

頭一つ低いリリーにかぶさるように身をかがめて、その唇を貪る。リリーはしなやかに背筋を反らせながら受け止めた。
若々しい弾力に満ちた舌が吸い付いて、息切れなど考えもしないかのように強く吸い上げてくる。ぢゅるぢゅるとイヤらしい音が立ち、観客が沸いた。
黒百合姫への声援がうるさいくらい耳に響く。ほとんどが学生の男女の熱狂的な怒声。
姫様! 姫様! とうるさい声援の隙間を縫うように投げかけられる、俺への声援を背中で拾うと、俺はリリーの舌を吸い返しながらバストに手をのばした。
むちぃ…… と、強烈な手ごたえ。若いころから揉まれた乳は、たわわに育って良くこなれていた。触れた手のひらにねぶりついてくるような、獰猛なオッパイ。
同時に、俺のペニスにリリーの手のひらがかぶさった。細い指が俺の剛直を絡めとる。
そのまま、俺のペニスを扱き始めた。荒々しい中にも、柔らかなしなやかさを備えた、女特有の力強さ。
負けじと、俺はリリーの乳を揉みしだき、舌を吸い上げる。女をねじ伏せようと、男の筋肉が盛り上がる。
俺たちは一歩も引かず、お互いの体を貪りあった。


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