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168トモユキvsレリィ:2008/08/05(火) 11:04:04 ID:x3em/PdQ0
「あっ……あがっ……」
トモユキは射精を重ねるごとにどんどんと体力が失われていく感覚を覚えた。
それに伴って精液の出も悪くなってきたようだ。
レリィもそれを感じ取ったのか、アナルに挿入した指をしきりに動かし始めた。
トモユキは自分がこれから何をされるかぼんやりとではあるが理解していた。
お尻の中からなら捉えられる、男性の最大の弱点。
レリィの指がその弱点――前立腺――を捉えた瞬間、ペニスの根元にずくんと強烈な快感が押し寄せた。
「あうううっ!!」
ぐりぐりと前立腺を押し込まれると、今さっきとは比べ物にならないほどの快感がトモユキの脳を焼いた。
弱まっていた射精の勢いも再び勢いを取り戻す。
それと同時にレリィは喉奥からペニスを解放すると、射精中の尿道に向かって細く尖らせた舌をつき立てた。
「…………〜〜!!」
噴出してくる精液をものともせず、じゅぷじゅぷと舌が尿道へと侵入してくる。
勢いよく舌が尿道から抜かれると、トモユキは精液とともに自分の意識がそこから噴き出していくような感覚を覚えた。
肛門の中では相変わらず前立腺が集中攻撃を受けていた。
既に中指は根元までアナルに入り込んでおり、その長さを活かして存分に前立腺を刺激してくる。
射精に次ぐ射精で、トモユキは既に戦意を喪失していた。
身体からは完全に力が抜け、レリィのなすがままの状態であった。
レリィもそれを感じ取ったのか、トモユキの身体を持ち上げ、審判に目配せをする。
それを受けて審判が2人に駆け寄り、状態を確認する。

そして、手を頭上で大きくクロスさせた。

カンカンカン!!


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