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167
:
トモユキvsレリィ
:2008/08/05(火) 11:02:32 ID:x3em/PdQ0
今まで我慢していた分、大量の精液がペニスから放たれていく。
それは非常に多く、非常に濃いはずであるが、苦も無くレリィは飲み込んでいく。
「ああっ、あーーーーーっ!!」
トモユキは反射的にレリィの口から逃れようと腰を引くが、それより一瞬早くレリィの両手がトモユキの腰に回される。
「んっ、んっ、んくっ、んくっ……」
完全に喉奥に囚われたペニスでは、精液を飲み込むときの蠕動運動でさえも快感となる。
喉が蠢き、カリと亀頭を満遍なく刺激してくるのだ。
それに加え、レリィが大きなストロークでフェラチオをし始めた。
びくびくと暴れながら精液を撒き散らすペニスを、レリィは口内で巧みに弄ぶ。
レリィの愛撫と射精で完全に敏感になってしまったペニスでは、その刺激に耐えることはできなかった。
「うあっ、ひゃあああーっ!?」
2度目の絶頂。
1度目の絶頂が治まらないうちに、強制的に持ち上げられる。
その余りにもきつい刺激にトモユキはのたうちまわるが、レリィはしっかりとトモユキを掴んで離さない。
それどころか――
ずにゅっ!!
「あぎゃあああっ!!」
トモユキはいきなり指を肛門に挿入され、のけぞった。
レリィの細い指は少しずつではあるが、確実にトモユキのアナルに侵入してくる。
勿論その間にもペニスはレリィの口の中で快楽漬けにされている。
第2関節ほどまで進入したレリィの中指がぐるんと肛門内をかき回すと同時に裏筋を舌で穿られると、トモユキに3度目の絶頂が訪れた。
といっても、これも先ほどの絶頂が治まらないうちに強制的に齎された絶頂。
正にトモユキにとっては搾り取られていると形容するにふさわしい責めであった。
レリィはぐるぐると2、3度アナルの中で指を回して感触を確かめると、ゆっくりと指でピストンを開始した。
しかし、腸液が馴染んでスムースにピストンができるようになると、そのスピードもだんだんと上がっていく。
トモユキはアナルから送り込まれる快感を拒絶するかのように、無意識に腰を前に突き出した。
その動きのせいで、再びトモユキのペニスはレリィの喉奥へと吸い込まれていく。
レリィが小刻みに頭を前後させると、カリの部分が執拗に刺激された。
再び味わったカリ扱きと、アナルへの抽送との快感で、トモユキは4回目の絶頂を迎えた。
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