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BFS

164トモユキvsレリィ:2008/08/05(火) 10:56:56 ID:x3em/PdQ0
「や、止めてくれっ!!」
トモユキはレリィの手を掴んで、手コキを無理矢理止めさせようとした。
「抵抗するなんて、生意気だよ、おにーさん? ほらほらっ♪」

にちゅにちゅにちゅっ、ちゅぷっ!

「あ、あ、あーーーっ!!」
しかし手を掴んだ瞬間、レリィは鈴口を高速で擽ってきた。
つんとした激しい刺激に、トモユキの身体が硬直してしまう。
「それそれそれそれそれっ♪」
「うあああーーっ!?」
なおも執拗に鈴口をレリィは擽ってくる。
鈴口から送り込まれてくる快感が、トモユキの身体から力を奪い去っていく。
「おにーさんが素直になれるように、下のお口をよ〜くほぐしてあげないとねっ♪」
どうやら完全にレリィは鈴口に狙いを定めたらしい。
魔性の指先によって、トモユキの鈴口が瞬く間に開発されていく。
指の腹で縦横に捏ねられたかと思うと、先端を割り開かれ小指を軽く、何度も挿入される。
「くすくす……いつまで耐えられるかな?」
レリィの尿道責めでトモユキは完全に脱力させられてしまっていた。
逃げなければならないと思っても身体が全くついてこない。
仮にこの手コキから一旦は逃れられたとしても、力が入らないこの状態では簡単に追撃を受けてしまうだろう。
トモユキが勝つためには、レリィを責めなければならないのだ。


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