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BFS

163トモユキvsレリィ:2008/08/05(火) 10:54:34 ID:x3em/PdQ0

かりかりっ、くちゅっ!

「うああっ!?」
しかし、突然下半身に発生した激しい快感にトモユキは身を震わせた。
勝負を諦めたと思っていたレリィが、裏筋を優しく引っかき、尿道に浅く指を挿入させてきたのだ。
巻き起こった突然の射精感に、トモユキはのけぞって耐えた。
レリィを責めていたせいで、知らず知らずの内にトモユキも興奮してしまっていたのだ。
「よくも恥ずかしい目に遭わせてくれたわね……」
その一瞬の隙をついて、レリィは身体を下方に滑らせる。
「そんなことをしてくれたおにーさんには……」
レリィはトモユキの下半身に手を伸ばす。
そこにあるのは男の弱点。
レリィは予想外の刺激にひくついている、トモユキのペニスの竿を掴んだ。
「泣いても叫んでも止まらない、射精地獄をプレゼントしてあげるっ!!」

くちゅくちゅくちゅくちゅくちゅるっ!!

「ああっ!? うあああああーーーーっ!!」
淫らな音と共に、高速の手コキが開始された。
普通ならば摩擦でペニスがどうにかなってしまいそうなレリィの手コキも、大量の唾液のせいで快感しか感じない。
亀頭をぐりぐりとこねくり回されながら、竿を高速で扱き上げられている。
そのあまりに強烈な快感に、トモユキは思わず腰を引いてしまう。
しかしそれはレリィの思い通りであった。
ペニスとレリィの身体との間に空間ができればできるほど、レリィの手の動きは激しく、複雑なものになっていく。
トモユキの今さっきまでの優位はどこへやら、今では完全に立場が逆転してしまっていた。
もはやトモユキには一刻の猶予も無かった。
とにかくこの凶悪な手コキからどうにかして逃れなければ射精は確実。
しかもこの勢いだと1度や2度では済まないだろう。
もしかしたら失神するまで扱き続けられるかもしれない。


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