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162
:
トモユキvsレリィ
:2008/08/05(火) 10:53:04 ID:x3em/PdQ0
「んっ、ふあっ、ふうぁあっ……〜〜〜〜〜〜〜っ!!」
指先の感触だけでクリトリスを探り当て、きゅっと摘まむとレリィの身体がびくんと跳ねた。
トモユキはなおも激しいディープキスをしながら、レリィの秘部を責め続ける。
熱く濡れた秘裂をくちゅくちゅと音を立ててかき回しながら、クリトリスを優しく、しつこく揉み転がす。
更に快感があえぎ声をなって逃げてしまわないように、トモユキはなおも激しくレリィの唇を貪る。
レリィの顔は既に紅潮しきっており、息遣いからも興奮していることがよく分かる。
レリィはぎゅっと目を瞑って快感に抵抗しつつ、両手を使って必死にトモユキを押し返そうとしてくる。
それを受けて、トモユキは一旦レリィの唇を解放した。
2人の唇の間に細い唾液の糸が張られる。
「……イっちゃいそうかい? 別にイってもいいんだよ?」
「べ、別にイっちゃいそうなんかじゃ……んむっ!?」
トモユキはレリィの答えを待たず、再び口付けた。
秘部を弄る指も激しさを増し、本数もいつの間にか2本から3本へと増えていた。
既に力が抜けてしまったのか、レリィはトモユキを押し返そうともしてこなかった。
それを見てトモユキはレリィの頭を抱きかかえるのを止め、乳首をくりくりと弄り始めた。
レリィの身体がまたびくんと跳ねるが、相変わらず彼女はこの責めから逃れようとしてこない。
このまま一気にイかせてしまおうとトモユキは責めを更に激しくしようとした。
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